1999/09/10 - 1999/09/10
560位(同エリア733件中)
しきんさん
前日、バラナシの新市街にあるインディアン・エアラインズのオフィスへ行き、4日後のデリー行の航空券を予約していました。
タージ・マハールのあるアグラ行も考えていたのですが、観光地での客引き、リキシャの相手に疲れてしまいました。
その間は、そういうことのなかった、初転法輪の地、サールナートへ戻って、のんびりすることにしました。
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
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朝食・ラッシー(ヨーグルトドリンク)
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朝食・ダール(スープ)とチャイ(紅茶)
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朝食・チャパティ。
食堂でポーランドの女子学生(医学部で卒業後は医者になるそうです)と話をしていて、「あなたのaim(人生の目的)は何?」と訊かれて、答えがありませんでした。 -
ホテルをチェックアウトします。フロントで。
もう1泊していけって。 -
街で。はじめてみる果物。実は甘く、ねっとりしていました。
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見た目は松ぼっくりのよう。1個5ルピー(約13円)。
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果物屋さん。
帰ってから調べたら果物は釈迦頭(番茘枝、バンレイシ)という名でした。 -
パイナップルジュース
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りんご
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Thump UP(インドのコーラ?)10ルピー。
街を歩いていると、とにかく水分が欲しくなって、コーラの売店、食堂、ジュース屋、果物屋を巡ることになります。 -
町工場もたくさんありました。
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香辛料売りの女の子
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一度バスで往復していたのと、「親切な」シルク屋の客引きが地図を書いてくれたのを使って、サールナートへは歩いていきました。
ただ、宿へついて見てみたら、靴擦れが思った以上にひどかったです。
サールナートの宿 UPTDC Tourist Bungalowの部屋。
今wikiを見たのですが、バンガローという言葉は「ベンガルの」というヒンドゥー語からきているそうです。 -
部屋のトイレ。
床の傾斜もきちんとつくられています。 -
夕食。ラッシー、ダール、野菜カレー、チーズカレー。とてもおいしい。
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手で食べるのは、慣れないとかえって時間がかかりました。
水分ならいくらでも入るのに、食べ物はそんなに受け付けず、残念ですが残してしまいました。
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