2021/06/25 - 2021/06/28
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PATIさん
この旅行記のスケジュール
2021/06/25
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やっと緊急事態宣言が明けたので、青森県内軟禁状態からの脱出を図るべく、函館へ行ってきました。
本当は札幌辺りまで足を延ばしたかったですが、さすがにまだちょっと。。。
何度も行ってる函館なので、特に観光とかしたいわけでもなく。。。
テーマを三大朝食バイキングのはしごにしました。
【1泊目】
・センチュリーマリーナ函館
・プレミアムフロアダブル 朝食付 13,000円
【2泊目】
・函館国際ホテル
・プレミアムキング 7時in翌日22時out 最大39時間ロングステイプラン 朝食付 8,554円
【3泊目】
・ラビスタ函館ベイ
・シングル 売店にてドリンク2本特典付きプラン 朝食付 7,339円
※何れもYahoo!トラベルで手配 税込み
です。
いやぁ~、1年分のイクラ食べました。。。
主にホテルと朝食バイキング紹介以外の内容は無いよう。。。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Yahoo!トラベル
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大間フェリーターミナルに到着。
遠くに見える山並みは北海道です。津軽海峡 フェリー大間フェリーターミナル 乗り物
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フェリーでの旅立ちは、いつもカツカレー。
ここのカツカレーは、カツカレーのくせにカレー自体に肉が結構入っていてウマーです。
ちょっとわかりづらいですが、船のロープ巻き上げ機の上にちょこんと見えるのが函館山。
こんなに近いのに90分もかかるんですよねー。車で行ければ30分くらいで行けるんじゃないでしょうか。津軽海峡 フェリー大間フェリーターミナル 乗り物
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カツカレーアップ。
カツもなかなか肉厚です。
カレールゥーも辛さ控えめで、カツによく合う香り高い感じです。 -
定刻に出航。
コロナ渦&平日のせいか、乗客はまばら。 -
だんだんと函館山が近づいてきました。
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フェリーも定刻で到着し、フェリーターミナルから連絡バスでホテル最寄りの開港通りバス停で下車。
そこから徒歩5分程で到着。
この旅1泊目はHotel&Spa センチュリーマリーナ函館。
何度目のセンチュリーマリーナか。。。センチュリーマリーナ函館 宿・ホテル
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チェックインを済ませ少しウロウロ。
2階からみたロビー。
写真は撮ってませんが、2階には売店やピローズバーやアロマバーとかあります。
朝食レストランも2階。 -
ロビーにあったウェルカムドリンク。
コーヒー、ウーロン茶、デトックスウォーター、オレンジジュース。
コーヒーをいただきました。 -
いざ部屋へ。
今回は初めてのプレミアムフロア。 -
入室。
いやーやっちまったんですよ。。。
何がって。。。
ヤフートラベルでセンチュリーの予約しようと思ってみてたら、プレミアムダブルが13,000円ってありまして。。
プレミアムダブルって、ホテルの公式HPに出てる、函館山バーン!みたいなめっちゃ広い部屋で、朝飯も時間指定とかなくってって言うあの部屋だ!って勝手に早とちりして。。。
あの部屋に13,000円で泊まれるなら安い!!って。。。
その函館山バーン!の部屋はロイヤルフロアと言うらしいです。。。
プレミアムフロアは、ただ高層階っていうのと、壁が木目調なのと、スタンダードフロアの部屋ではソファーが置いてあるスペースが机みたいになってるだけでした。。。
スタンダードフロアだったら8,000円代からあったんですけど、出発前に気づいたものの、もう最初の予約のキャンセル料発生期間に突入してしまっていて、後の祭り状態でした。。。 -
こちらが以前泊まった時に撮ったスタンダードフロアの部屋。
ほとんど変わりません。
むしろソファーのほうが寛げたりします。
勘違い、早とちりには気をつけましょう。 -
気を取り直して、部屋の紹介。
コーヒーメーカー。
ネスプレッソのマシンが置いてあります。
スタンダードフロアの部屋にはコーヒーポーションは一種類しかなかったような気がしますが、プレミアムフロアだからでしょうか。
2種類ありました。
悔しいので滞在中に4杯全部飲んでやりました。 -
トイレとシャワー。
最上階に立派な温泉があるので、当然のように湯船はありません。
どうやらロイヤルフロアの部屋には、天然温泉のビューバスがあるとのことです。 -
アメニティ類。
洗面所の引き出しの中に隠れているので、最初は見つけづらいかも。
ちなみに、歯ブラシとひげ剃りは大浴場にも完備されています。 -
ドライヤー。
これも引き出しの中。 -
クローゼット。
館内着や大浴場に行くときにタオルとか持って行く用のバッグやスリッパ等が入ってます。
アイロンもあります。 -
コップ類やアイスペール。
スタンダードフロアの部屋では、ドアがガラス戸になっていないので、最初泊まった時は探すのに苦労した覚えがあります。 -
旅の栞なるものをフロントでいただきました。
各種案内や注意事項等が書いてあります。 -
朝食レストランのどこに何があるかの図。
初めて泊まる時は、レストラン行ってから慌てないように、これを見て予習しておきましょう。 -
窓からの景色。
港方面。 -
窓からの景色。
朝市・函館駅方面。 -
さて、お風呂は食事から帰ってきてからゆっくり入るとして、とりあえず夕食に向かいます。
函館に来た時には必ず立ち寄る焼肉屋さん。
ネットへの露出はあんまり得意ではなさそうなので、店名は秘密です。
知りたい方はDMでお問い合わせください。 -
豚塩ホルモンが激ウマです。
豚ホルモンはちょっと。。。という方にも是非食べていただきたい。
豚ホルモンの概念がマジで変わります。
でも、店名は秘密です。笑 -
〆を食べると、翌朝のバイキングに響くということは重々承知していますが、ガマンできずにきてしまいました。
函館駅2階にあるあじさいラーメン。
コロナの関係で時短営業しているらしく、閉店前ギリギリ滑り込みセーフ。麺厨房 あじさい JR函館駅店 グルメ・レストラン
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極味チャーシュー塩。
安定の味です。
あじさいは、テーブルに置いてある「蝦夷油胡椒」がウマイです。ラーメンにいれると非常に美味。 -
部屋に戻ってきました。
20時前。
まだちょっと明るい。 -
さて、ゆっくり温泉にでも浸かってきます。
ここの風呂は、ビジネスホテルによくある申し訳け程度の大浴場ではなく、立派な大浴場で、14階・15階の2階建て。(15階には浴場の中にある階段でいきます。)
特に15階の露天風呂は函館山バーン!状態で最高です。
浴場は当然のように撮影禁止なので、詳細は公式HP等をご参照ください。 -
ゆっくり1時間くらい風呂に浸かってきました。
今日はもう、明朝のバイキングに備えて、ちょっとだけ晩酌をして寝ます。
カズチー、最高にウマイです。2階の売店で売ってました。
通販もあるみたいです。
おやすみなさい。 -
そして明朝。
おはようございます。
色々新鮮な料理を食べるため、朝食オープン時間である6:30から突撃しようと思い、その前にひとっ風呂浴びようと思って、ほぼ日の出と同時に起床。
ところが、4時半くらいに意気揚々と風呂に行くと5:30オープンって。。。
ちゃんと案内を見ていないとこういうことになります。 -
5:30になったので、サッとひとっぷろ浴びて、案の定昨夜のあじさいが胃に残ってるような気がしたので、ホテルの周りをちょっと散歩してきました。
-
そして6:30オープンと同時にレストランに突撃。
さあ、戦いの始まりです。
ここのレストランは、朝からスパークリングワインが飲めるので、1皿目はそれにあわせて、サラダと前菜系を盛りました。(メロンの左にあるのがスパークリングワインです。)
ここでうれしいサプライズが!
今まで何度か泊まっていますが、なんとこの日はマグロの刺身に、今まで見たことない大トロと思われる部位も盛られていました。
食事終了時にもう一度見に行きましたが、大トロと思わしき部位は無かったので、朝イチの限定サービスでしょうか。
まさに早起きは大トロの徳!笑 -
夕張メロンまでありました。
数量限定とありましたが、これはレストラン出るときにもありましたので、無くなることはなさそうでした。
やっぱりコロナにやられて、夕張メロンもお土産とかでは全然売れなくなって値段が下がってるんでしょうかね。
そして、生ハムもあるということは。。。
そうです!生ハムメロン!
朝からスパークリングワインと生ハムメロン。
なんて贅沢なんでしょうか。 -
サラダ&前菜系を早々にたいらげ、いよいよメインディッシュ。
数々のおかず系と大量のイクラ。
残念ながらイクラはかけ放題方式ではなく、まだ小鉢でのサーブのようです。
まあ、いっぱい取ればいいだけなんですけどね。
漬物の横に写っている巾着の中には、小さなおひつが入ってます。 -
巾着の中はこんな感じ。
巾着の遮熱効果か、ご飯はホカホカです。 -
おひつから茶碗へご飯をよそって準備万端。
いよいよ、この旅1発目のイクラ丼をつくります。 -
臨戦態勢のイクラたち。
小鉢に少ししか入っていないように見えますが、結構な量が入ってます。 -
じゃーん。
イクラ丼完成!
一心不乱に食します。 -
そして、イクラを追加で取ってきて、おかわり。
普段はあまり米は食べないんですが、今回の旅行ではたかが外れてます。笑
2杯目はイカと松前漬けも添えて三色丼にしました。 -
2杯目の三色丼と、その他のおかずたちを死にそうになりながらなんとか平らげ、デザートへ。
夕張メロン第2弾と、マンゴープリン、キャラメルケーキとミルクレープ。
気持ちはまだ食べたいんですが、さすがにもう限界。
90分くらい居座ってしまいました。
テーブルには「繫忙期につき、長時間お待ちの方もいるので、食事時間は4~50分でお願いします。」と書いてありますが。。。 -
そして部屋に戻り、最後のネスプレッソをやっつけました。
もう、センチュリーマリーナには用事はありませんので、早々に次のホテルへ向かいます。
次のホテルは函館国際ホテル。
センチュリーマリナーからは徒歩5分ほどです。
函館国際ホテルの隣には、ラビスタのANEXなるものが絶賛建築中でした。
ネットで調べても詳細な情報はありません。どんなホテルなんでしょうか。オープンが楽しみです。函館国際ホテル 宿・ホテル
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ロビー。
まだ9時前ですが、今回のプランは7時からチェックイン可能なプランなので、早速チェックイン。
なかなか便利なプランです。 -
部屋に向かう廊下。
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入室。
今回はプレミアムキングの部屋。
テレビの向こうがベッドです。
こんなとこにテレビあったら、寝ながらテレビみれないじゃん!と思ったら、左側の壁にもテレビがありました。 -
ベッド。
キングサイズ。
一人なのに、館内着が二着用意されていました。
1泊と言いながらも滞在時間が長いので助かります。 -
ここのホテルも大浴場がありますが、部屋にもちゃんとしたバスタブがあります。
まあ、使うことはありませんでしたが。 -
アメニティー類。
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コーヒーメーヵー。
あんまりおいしくなかったなぁ~。
さて、まだ9時過ぎ。
今朝の早起きと、センチュリーのバイキングが効いてきて猛烈に眠いので、ちょっとだけ、昼寝?朝寝?二度寝?します。
おやすみなさい。 -
本日2度目のおはようございます。
13時過ぎ。
ちょっとだけお腹が空いたような気がしてきたので、昼飯に出かけます。
昼飯といいながら、そんなに本格的に食べたいわけでもないのですが。。。
ベイエリアをウロウロしましたが、これといったものは無く。。。ラッキーピエロは重過ぎるし。。。
ということで、ハセガワストアで焼鳥丼のスモールサイズをテイクアウト。ハセガワストア ベイエリア店 グルメ・レストラン
-
スモールサイズといいながら、豚串と皮串も追加で。
ご飯は半分は食べられませんでした。
やき弁を食べて少し休んだら、大浴場オープンの時間15:00を迎えたので、ひとっぷろ浴びてきます。
ここのホテルもセンチュリーマリーナほどではありませんが、立派な大浴場です。
(女性浴場には露天風呂はありません) -
そして晩御飯。
全然空腹ではありませんが、食べないと寝るときにお腹がすくし、ジンギスカンが食べたかったので、函館駅の横にある「ハコビバ」にある「箱館ジンギスカン本店」へ。
いつもの自分なら、この写真に写ってる量の3倍は食べるんですが、今回はこれにちょっとだけ追加するくらいが限界でした。
一瞬食べ放題を頼もうかと思いましたが、やめといてよかった。。。箱館ジンギスカン 本店 グルメ・レストラン
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ジンギスカンからの帰り道。
月がキレイでした。
写真はブレブレですが。。。
今日は、明日の朝食バイキングへ向けて〆は何も食べずにおとなしくホテルに帰ります。
一応、学習能力はあります。笑
おやすみなさい。 -
おはようございます。
今回の旅行2度目の朝食バイキングです。
函館国際ホテルの朝食バイキングは6:00から。
当然のように6時開始と同時にアタックしました。
ここのレストランは、館内着NGなので着替えるのが若干面倒です。
食後に大浴場へ行こうと思っていたので。
なお、宿泊者以外の方でも2,500円払えば朝食バイキングは食べられるそうです。いっぱい食べられる方はアリかもしれません。
センチュリーと違ってそれほど人もいなくて、写真も撮りやすかったので、食材の配置を紹介します。
まず、サラダコーナー。 -
普通のおかずコーナー。
鮭とかウィンナーとか、卵料理とか。。。 -
そして、海鮮丼コーナー。
イクラが直接かけ放題タイプになってました!
昨年泊まった時は、センチュリーと同様に小鉢タイプでしたが。。。
海鮮丼の具材は、右からサーモン・イカ・イクラ・エビ・ネギトロです。
さすがに、マグロを切り身で出す余裕まではなかったんでしょうか。。。 -
ご飯は、酢飯と普通のご飯が用意されています。
海鮮丼茶漬けなるものも作れるらしいですが、どうみてもタイとかブリとか茶漬けになりそうな海鮮は無いし、そもそも勿体なさすぎです。
普通に酢飯か普通のご飯で食べたほうがおいしいと思います。 -
パンコーナー。
コロナ対策でしょうが、袋に入ってると給食のパンみたいであんまり美味しそうに見えないのは私だけでしょうか。。。 -
デザートコーナー。
センチュリーと比較すると見劣りしますが、自分はデザートは重視していないので十分です。 -
こんな感じで盛りました。
あ、スパークリングワインはありませんが、赤ワイン・白ワインがありました。
海鮮系がメインなので、白ワインをいただきました。 -
おかずたち。
無難な感じですが、十分です。 -
そして、最初からイクラ丼。
ここは、きちんと刻みのりが用意されていました。 -
ステーキもありますよ。
-
最初の盛は平らげたので追加。
ハム&チーズオムレツと、ステーキおかわり。 -
そして、〆のイクラ丼。
もうイクラは勘弁してほしいです。
ヘンなデキモノとかでてきそうです。笑 -
別腹。
別腹のはずですが、別腹も余裕がなくなってました。
これが限界。
ご馳走様でした。
滞在時間90分。 -
朝食後再びひとっぷろ浴びて、まだ9時。
ヒマなので、歩いて函館山登山でもしようかと思いましたが、暑すぎて断念。
ベッドでテレビ見たり、Tver見たりしたり、ウトウトしながら時間つぶし。
なんて贅沢な時間なんでしょう。
そして、昼食。
どうしても行っておきたかったところがあったので、わざわざ電車に乗って行ってきました。
終点の湯の川駅下車。 -
行っておきたかった所とは、そう、餃子の王将。
先日、何かのテレビででているのを見てそれ以来、久しぶりに猛烈に食べたい熱が出まして。。。
本州側では、自分の住んでいるところの最寄りの王将は、仙台まで行かなければならず、車で6時間くらいかかります。
餃子2人前とビールだけでもよかったのですが、皿うどんのジャストサイズ(ミニサイズ)頼みました。
このジャストサイズ、ジャストサイズといいながら普通に一人前くらいの量がありました。
胃の奥から、今朝のバイキングがフツフツとこみ上げてきます。。。 -
そして、函館国際ホテルへ戻り、チェックアウトまではまだ時間がありましたが、次のホテルのチェックイン時間を迎えたので荷物をピックアップして次のホテルへ。
この旅最後のホテルは、ラビスタ函館ベイ。ラビスタ函館ベイ 宿・ホテル
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ロビー。
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部屋へ続く廊下。
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入室。
狭いし、やはり少し古くささを感じます。
だからANEX建ててるんでしょうね。 -
トイレとシャワー。
ここも大浴場があるので湯船は無し。 -
コーヒーは手動ミルで自分で挽くタイプなので、薫り高い挽きたてが味わえます。
でも、テーブルの上にミルを置いて挽くと、音が結構響くので隣の部屋の迷惑にならないかちょっと心配。 -
コーヒー豆とかカップとかは、ミルが置いてある下の段にありました。
ちょっと探しちゃいました。 -
なに?お菓子があると?
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冷蔵庫に入ってたお菓子。
ロイズのバトンクッキー。
ささやかです。
これもコロナ渦で売れないんでしょうかね。 -
窓からの景色。
この三日間で渡り歩いてきた、センチュリーと函館国際ホテルが見えて、何故だかなんとなく感傷的になりました。笑 -
ラビスタは基本全館禁煙です。
喫煙所は1階の隅っこに1ヶ所だけ。
しかも定員3名。
超絶不便です。
加熱式だけでも部屋でOKにしてくれないかなぁ~。。 -
さて、晩御飯。どうしましょう。
バイキングと餃子の王将が未消化ですが。。。
おととい、なじみの焼肉屋に行ったときに、「また明後日来ます!!」って言っちゃったので。。。
行きましたよ。律儀です。笑 -
もうダメ~。もう食えない。ホント限界。。。
ホテルに戻り、ひとっぷろ浴びて、コーヒーと売店で売っていたアイスを食べて就寝。
おやすみなさい。。。
あ~、腹キツイ。。。 -
おはようございます。
最終戦です。
フェリーターミナル行のバスは8:25発なので、遅くても8時までには朝食を食べ終わらなければなりません。
ということで、この日もオープン時間の6:30に突撃。
あさイチだし、平日だし、ガラガラだろうと思って余裕ぶっこいてレストランに行ったら、なんと長蛇の列。
写真奥に見える明かりがレストランの入り口です。
会場に入るまで5分くらいロスしました。。。 -
そして、無事着席。
並んではいたものの、座席はたくさんあるので、座れないということはなさそうです。
本日の献立。
かつては、朝食のおいしいホテル全国一位に名を轟かせていましたが、最近はすっかりセンチュリーに抜かれてしまいました。。。 -
炙り物系、刺身系、和食おかず系、ご飯・汁物系、小鉢系、漬物系。
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洋食おかず系、スープ系、パン系生野菜系。
-
果物・甘味系、飲み物系。
カツゲンなんてあったかなぁ~。発見できませんでした。 -
さっそく取りにいきます。
炙り物系。 -
刺身系。
こちらもイクラは盛り放題スタイル。 -
洋食おかずたち。
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デザート系。
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こんな感じで盛りました。
イクラは本当にもういいって感じでしたが、食べないわけにはいかず。。。
以前泊まった時にも思ったんですが、ラビスタはサラダ系がちょっとショボいです。
飲み物も紙コップなのが、朝食無料(と言いながら、宿泊料に込みとなっている)の安いビジネスホテルを連想させてマイナスポイント。
ラビスタは、アルコール系はありませんでした。オーダーすれば別料金で出してくれるんでしょうか。謎です。 -
炙り物系アップ。
ベーコンは炙り物ではありません。 -
ローストビーフアップ。
-
刺身アップ。
バチマグロ、以外においしかったです。 -
そして、この度最後もイクラ丼。
イクラ供養でもしないと、祟られそうです。。。 -
どうしようかと悩みましたが、またしばらく食べられないと思い、ホントに最後のイクラ丼。
超ミニ丼です。 -
「お前さぁ~、毎日そんなに盛ってちゃんと食ってるのぉ~?写真撮るためだけでホントは残してるんじゃないのぉ~??」とか聞こえてきそうなので、証拠写真。
きちんと全部たいらげています。 -
別腹。
ご馳走様でした。
もう、本当にダメです。 -
無事、バスの時間に間に合うようにチェックアウトできました。
フェリーターミナルに行くバス停はラビスタのすぐ横にあります。
超絶便利。 -
バスも定刻通りにきて、フェリーターミナルへ向かいます。
少しの振動が、結構ハラに効きます。。
げぷっ。。。
こんなので、フェリー乗っても大丈夫なんでしょうか。 -
そして、フェリーも定刻に出発。
津軽海峡フェリー 函館ターミナル 名所・史跡
-
函館山が遠のいていきます。。。
サラバいくら丼。
ありがとうイクラ丼。。。
げぷっ。。。 -
そして、定刻で無事に大間フェリーターミナルに到着。
懸念されていたような悲劇に襲われることもありませんでした。
今日はもう何も食べなくていい感じです。
ー完ー津軽海峡 フェリー大間フェリーターミナル 乗り物
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