2021/03/29 - 2021/03/30
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ノーーウォリーズさん
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2021年3月に4日間タスマニアへ行ってきました。2020年3月からのコロナ禍でオーストラリア州境が閉じられて以来、1年1ヶ月ぶりの州外への国内旅行です。この旅行の目的はトレッキングで、選んだのは下記の5つ。どれも特徴があって面白く、また州都ホバートから日帰りでも行けるお手軽なコースです。久しぶりのトレッキングでどれほど体力があるのかわからない状態なので、日帰りコースを複数組み合わせます。これなら途中リタイアも容易です。
ホーイ岬 Cape Hauy 9.4km ↑235m ↓183m
ラウル岬 Cape Raoul 13km ↑256m ↓295m
豪州最南端(サウスケープベイ) South Cape Bay 15.4km
ハーツ山 Hartz Mountains 7.2km ↑377m
ウェリントン山 Mt Wellington 7km ↑271m
後半の旅行記では、まずオーストラリア最南端(サウスケープベイ)とハーツ山を歩きます。どちらも自然豊かな世界遺産サウスウェスト国立公園の一部で、南極海の「吠える40度」(Roaring forties: 南緯40度の海域の強風)と天気の急変を体験します。最後のウェリントン山では世界一高い山頂碑?を目指して登り、山頂からホバートの街並みの絶景を望みます。また、豪州の温泉?とフランス人探検家の軌跡も追ってみます。
関連旅行記:タスマニア野生動物サファリ&真冬に最南端を目指す
https://4travel.jp/travelogue/10719710
- 旅行の満足度
- 4.0
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これが3-4日目に訪れた、タスマニアの州都ホバート南部にある3つのトレッキングコースの位置。濃い緑で表示された西側一帯の世界遺産サウスウェスト国立公園は、全く人が住んでおらず、道路もない完全に未開発の地域です。また南極海の西側から吹く強風「吠える40度」の影響を強く受けます。
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3日目、ホバートを朝6時前に出発して、オーストラリア最南端を目指します。車で約120kmおよそ2時間のドライブ、Ida Bayを過ぎ最南端への最後の20km程はご覧のダート道です。路面状況は良好、沢山雨が降った後でなければ4WDは必要なく普通車でも大丈夫です。
Ida Bay Railway 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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ここはクックルクリーク Cockle Creekのビジターセンター。無人で周辺にも民家はないですが、キャンプ場がいくつかあり人は結構います。オーストラリア最南端(サウスケープベイ)まで往復15.4km・標準往復4時間・ほぼ平坦なトラックです。
https://parks.tas.gov.au/explore-our-parks/southwest-national-park/south-cape-bay -
サウスケープベイへトレッキングに出発します。出発時点では風の音はほぼなく穏やかな気候だったのですが、10分ほど進むと風の音が大きくなり、厚い雲に覆われます。軽装だったので不安になり、ゴアテックスジャケットを取りに一度引き返します。また殆どの国立公園内にトイレはないので、出発地点にあれば忘れない様に。
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レジストレーションの小屋に再度着きます。この地図にはサウスウェスト国立公園を縦走するトラックが表示されています。ここから出発するコースは以下3つ:
1.サウスケープベイ(豪州最南端) 往復15.4km・4時間
2.サウスコーストトラック 片道85km・1週間・帰りはチャーター飛行機
3.サウスコーストトラック+ポートデイビートラック 片道約150km・2週間・北側最寄りの車道まで
途中に人が住む場所は全くありません。サウスケープベイ以外は、完全自給自足が必要なオーストラリアで最もハードなトラックのひとつです。国立公園パス(1日AUD$40、2ヶ月AUD$80)の購入が必要と書かれていますが、レンジャーもいない携帯も通じないこんな僻地でどうやって購入するのでしょう。
https://parks.tas.gov.au/explore-our-parks/southwest-national-park/south-coast-track -
前半は高低差100m以下の緩やかな山道を歩きます。高度が上がるほど風の音が強烈に聞こえますが、実際は森の中に風はなく不気味です。行ってはいけないと警告されている感じがして恐怖を感じます。
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大きな岩の道と泥の道が交互に現れます。サウスコーストトラックで有名なのは泥だらけの悪路と川渡りです。泥の道は一部にありますが川には橋があり、サウスケープベイまでの区間はそれほど困難ではありません。
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このままでは靴は泥だらけになると思っていると、ようやくボードウォークの歩きやすい道となります。タスマニアの自然を感じる雰囲気です。
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山を越えると、次は湿原が現れます。日本の尾瀬の様な雰囲気です。湿原の中はずっとボードウォークで歩きやすく整備されています。
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しかし一部水没した箇所も。またカエルが多い場所にはヘビも多いので注意を払って歩きます。タスマニアのヘビは3種類すべて毒蛇です。片道7.7kmのトラックの半分が山で半分が湿地でしょうか。2番目の山を登った先には。。
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ここが南緯43.6度、サウスケープベイの展望台でオーストラリア最南端です。厳密には約4km先の写真右側のサウスイースト岬が最南端ですが、岬へ続くトラックはなく実質的にサウスケープベイが最南端です。ここから南側には南極しかありません。残念ながら、豪州最南端の碑など何も証明するものはありませんが。
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これはオーストラリア最南端のビーチでしょう。とても波が高く荒れているので、泳ぐのは無理だと思います。
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しかし風が強い。。これは南極海の「吠える40度」と呼ばれる西から東に吹いている強風です。西側の海の向こうは10000km離れたアフリカ大陸です。厳密には南緯40度以上の緯度にある陸地はタスマニア・ニュージーランド・南米の先端のみで、遮る陸地が極めて少ない為に強風となっています。世界一澄んだ空気とも言われますが、実感する余裕はありません。
この風を利用して17世紀以降ヨーロッパからアフリカのホープ岬経由でオーストラリアへ探検隊が帆船で渡ったのです。初期の探検隊の多くがサウスイースト岬の周辺を通過してオーストラリア東海岸に向かったと言われています。 -
天気も目まぐるしく変わります。先ほどまで太陽が見えたのに、30分後にはご覧の様な曇空に。1時間ごとに晴れと曇りが繰り返されます。風の強さと天気の急変は、2017年に訪れた世界最南端の町であるチリのプエルトウィリアムズを思い出します。
貨物船に乗り世界最南端の村プエルトウィリアムズへ
https://4travel.jp/travelogue/11320721 -
復路は同じトラックを引き返します。この先も西へずっとサウスコーストトラックは続きますが、最低1週間は必要なのでまたの機会に取っておきます。
往路ではこのサウスコーストトラックを完走間近の2組のグループとすれ違います。100L級の大きなバックパックを担ぎ長靴の様な大きいブーツとゲーターを履いて、自給自足と腰の深さの川渡りに備えた重装備をしています。しかし服装はそれほど汚れておらず、1-2週間の泥まみれのハードなトレッキングの終わりでも皆さん元気そうです。軽装の格好の私たちに会ってゴールは間近と実感したのか、皆さん満面の笑顔で挨拶してくれます。彼らにとっては、この写真の様なゴール地点の橋と車を見るのは1-2週間ぶりの文明への帰還なのでしょう。 -
サウスケープベイは標準往復4時間で、私も同じ4時間ほどかかりました。ほぼ平坦ですが3日連続で30km以上歩いているので後半には疲れも出てきます。
この写真はクックルクリークの車で行けるオーストラリアで一番南の道路で、クジラの碑があります。 -
エメラルドグリーンの海、最も南極に近いオーストラリア最南端には見えません。”You've reached the end of the road”の文字が一番南の道路を示しています。西側のサウスケープベイの強風と荒波と比較して、こちら東側のクックルクリークは山に遮られて風も波もなく穏やか。天国の様な別世界です。
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17-18世紀、ヨーロッパ人の探検隊がサウスイースト岬までの南極海の荒波を帆船で超えて、穏やかな地に辿り着くと安心したのでしょう。この辺りには探検隊が休息する拠点が築かれました。ここは豪州最南端の村ルシェルシェ Recherche、フランス語で「探す」という意味の村は、1792年フランス人探検家ダントレキャストーの拠点でした。タスマニア南部ではフランス語由来の地名が残っています。フランス人探検隊は一番最初にフランス式庭園を作ったのだとか、今でもそんな雰囲気が残る小さな村です。
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昨日はオランダ人の探検家アベル・タスマンの名残探しに失敗したので、今日はフランス人の探検家ブルーニ・ダントレキャストーの名残を慎重に探します。唯一見つかったのは、道から50mほど奥に隠されたこの小さな碑。この場所で貴重な真水を補給したのだとか。当時はアボリジニも住んでおり、ダントレキャストーは友好的に接したのだとか。
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周辺には、森からタンニンが染み出していて赤色の海もあります。この影響でタスマニアの一部の町では水道水も濁っていますが、飲むのには問題ないそうです。
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トレッキング後に向かったのが、近くのヘイスティングケーブ&サーマルスプリング Hasting Cave & Thermal Springsです。
ヘイスティングスケーブ&サーマルスプリングス 洞穴・鍾乳洞
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サーマルスプリングはお湯が地下から湧き出し、まるで日本の温泉の様です。トレッキング後に温泉とは豪州ではとても贅沢です。しかし火山から湧く温泉と違い、ここは深い地層で温められた湯で温泉とは違う種類のものです。スタッフは、湯が熱くなく温泉とは違うとお客からクレームをもらって困っていると言っています。雰囲気もスイミングプールで日本の温泉のそれとは全く違います。
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現在午後3時で、クローズまであと1時間。ヘイスティングケーブかサーマルスプリングのどちらかしか時間がなく、結局は洞窟を選びます。タスマニア南部では直径4m以上、高さ100m近くの巨木があり世界一高い木のひとつ。写真には収まりません。巨木が並ぶ森の奥にヘイスティングケーブがあります。
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洞窟の中は広大で5階建のビルが入るほどの空間があります。その中には無数のツララ状の岩が。ガイドのお姉さんが歌を歌ってくれ、まるでカラオケのエコーを最大にした様な音響効果があります。この階段を降りる時に足がうまく動きません、3日間のトレッキングの疲れが溜まっている事に気がつきます。やっぱり温泉にすれば良かったかも。
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こんな岩に挟まれたら痛そうです。まるで拷問装置です。
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ツララ状の岩は1000年にわずか1cm成長するそうで、この長さになるまで膨大な年月が要ります。45分間のヘイスティングケーブツアーでガイドのお姉さんがたくさん説明してくれたのですが、疲れが一気に出てほとんど覚えていません。すいません。
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今晩は、ヒューオンビルの町に宿泊です。近くの町にある日本人経営の寿司屋に行きたかったのですが、時間が遅すぎてすでにクローズ。結局スーパーマーケットで買ったご覧のタスマニアの名産をホテルで味わいます。Devil's Cornerのワインはラベル買い、今日に経験した「吠える40度」を進む帆船が描かれています。Tassalのサーモンは全国どこでも売っていますが、ゴールドバージョンはタスマニアで初めて見かけます。
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夜になってタスマニアでオーロラが見えないか運試しをしましたが、やはりダメです。ホテルのスタッフも一度も見たことないそう。タスマニアのオーロラは肉眼では殆ど見えず、高感度カメラで撮って運が良ければぼんやりと写る程度です。
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ある日のオーロラ予報。南半球のタスマニアは緯度が低い割にオーロラベルトの近くで、予報が高い日は可能性があることを示しています。
Source: https://www.swpc.noaa.gov/products/aurora-30-minute-forecast -
4日目の朝、最終日は1日でハーツマウンテン Hartz Mountains (標高1255m)とマウントウェリントン Mount Wellington (標高1271m)の2つの山頂を目指します。午前中はハーツマウンテンズへ、急な山道のダート道を車で登ります。
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見晴らしの良い場所まで来ましたが、ご覧の天気でハーツマウンテンは全く見えません。この日のホバートは晴れで降水確率0%、しかし山の天気は全く違います。ハーツマウンテンは夏でも雪が降り、天気が不安定な山として有名です。
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しばらく車の中で待機して様子を見ます。これが今回の旅でのレンタカー、エクストレイル Nissan X-trailです。4WDではない街乗りSUVですが、タスマニアのダート道でも問題ありません。2021年コロナ禍後の豪州では国内旅行ブームで、レンタカーの価格が跳ね上がっています。観光地では以前の2倍・3倍は当たり前。。。
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1時間後の朝10時、天気は回復してきたのでトレッキングを決行します。北海道と同じ緯度のタスマニアでは、標高1000mを越えると高山の雰囲気があります。ハーツマウンテンの山頂まで往復7.4km・登り377m・標準4時間です。国立公園パス(1日AUD$40、2ヶ月AUD$80)の購入が必要ですが、現地で購入方法はありません。
https://parks.tas.gov.au/explore-our-parks/hartz-mountains-national-park/hartz-peak -
最初は整備されたボードウォークを歩きます。昨晩はとても疲れていましたが翌朝には回復して軽快に歩きます。右側に見えるのは目的地ハーツマウンテン、天気は急回復してこの時は雲一つありません。
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途中から急な斜面に変わり、そこを登り終えると山の稜線にでます。いままで無風だったのですが、ここから突風が吹き荒れます。ここから西側は遮る高い山がないので、南極海の「吠える40度」の強風が直撃します。そして山頂はまた雲の中、20分前の晴れが嘘の様です。天気の変わりやすさも「吠える40度」の影響でしょう。
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ご覧の様なガレ場を登ります。雲の中ですがトラックにはピンクのリボンの目印があるので、それに従えば道に迷う事はなさそうです。
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ハーツマウンテンの山頂(標高1255m)に到着。残念ながら山頂碑などなく、視界もほぼゼロです。晴れていれば、サウスウェスト国立公園の世界遺産の眺望が見られたはずです。強風を避けて20分ほど待ちましたが、視界が開ける瞬間はなく下山します。ハーツマウンテンの往復は標準4時間のところ、私は3時間弱で往復します。
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車でホバートへ向かう途中のタスマニアのリンゴ畑。3月は収穫のシーズンです。山頂で会った2人組、行きも帰りも彼らに抜かれます。私も決して遅くはないのですが。帰りにどうしてそんなに速いのかと訊いたら、リンゴ畑のファームの仕事で毎日鍛えられているからとの答え。
2021年のコロナ禍では、ファームで働いていた海外からのバックパッカーは消えました。かつてファームの仕事は安い給料(最低賃金マイナス家賃などで、日本のアルバイトの給料以下の場合もあります)だったのですが、人手不足が深刻で給料は高騰しています。彼はオージーですが、時給AUD$46(約4000円)と最低賃金の倍の仕事を見つけてタスマニアに来たそうです。コロナ禍では経済的格差が発生していますが、ファームの仕事は勝ち組なのでしょう。 -
4日目の午後、最後に向うのがマウントウェリントン Mount Wellington (標高1271m)。中央のマウントウェリントンをヒューオンビルの西側からみた姿、この山の後ろにホバートの市街があります。この山は最近ではアボリジニの呼び方クナンイ Kunanyiとも併記されています。
https://www.wellingtonpark.org.au/
https://parks.tas.gov.au/things-to-do/60-great-short-walks/organ-pipes -
マウントウェリントンは今回行った5つのトレッキングで、唯一公共交通で登れます。ホバート中心部から麓のフェーンツリー Fern Tree(標高420m)という町まで公共バス#448が走っていて、ここから山頂までトラックがあります。前回の2011年は、ここから登りました(山頂まで往復約5時間)。他にもツアーバスや、マウンテンバイクでのダウンヒルツアーなど、沢山の選択肢があります。
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マウントウェリントン山頂まで複数のトラックがあります。今回選んだのは、オルガンパイプストラックです。午前中のハーツマウンテンでの天気回復待ちで予定より遅れて、出発は午後3時となったため、一番短いこのトラックに決めます。出発地のザ・シャレート(標高1000m)まで舗装された曲がった道を車で登ります。10台分ほどの駐車スペースしかないですが、オルガンパイプストラックへの出発地点。山頂まで往復7km・登り271m・標準4時間です。国立公園パスは必要ありません。
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すでに標高1000mを超えているので、見える展望はすばらしいです。オルガンパイプストラックはほぼ平坦で誰にも歩きやすいです。
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これが名前の由来となったマウントウェリントンのオルガンパイプスの奇岩。タスマニアの多くの山がこの地形をしています。
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オルガンパイプストラックから山頂へのジグザグトラックに入ります。急坂を登る途中、ずっと見えるのは世界最大の山頂碑?、巨大な碑で山頂がどこにあるのか一目瞭然です。
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山頂間近で東側のホバート市街を振り返ると、山頂碑がずっと近づきホバートの町がより高い所から眺められます。
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頂上に聳える山頂碑。ロケットの様な巨大なタワーは実は山頂碑ではなく、放送用タワーです。高さ130mと、山自体の高さの10%相当でとても目立ち、ホバート市街からも見えます。東側は晴れですが、この西側は雲に覆われています。今朝登ったハーツマウンテンは南西に約50km先ですが、雲に隠れて全く見えません。
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頂上に着きました、マウントウェリントン山頂(標高1271m)です。山頂には高さ2mの本物の山頂碑があり、後に見えるのが高さ130mの偽物の山頂碑(放送用タワー)。どちらが目立つかは言うまでもありません。
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マウントウェリントン山頂から眺める東側に広がるホバート市街の様子。山頂に登山した者だけのご褒美。。。ではなく山頂まで舗装道が通っており、車やツアーで簡単に着くことができます。午前中に登頂したハーツマウンテンと違って、ここは西側からの突風に直撃しない位置にあり、風は比較的穏やかで天候も安定しています。ホバートから気軽に登れる山です。その後、山を降りてホバート空港に直行して午後7時発のフライトで4日間の旅を終えます。
4日間で5つの日帰りハイクを計52km歩き、久しぶりのトレッキング旅行となりました。2020年以前は海外の5000m峰などを目指す高山トレッキングをしていましたが、2021年は豪州国内の低山でもいろいろな再発見がありました。この旅は終わりましたが、次回もタスマニア旅行記は続きます。ウエリントン山 山・渓谷
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