2021/05/02 - 2021/05/03
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トゥーバーズさん
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この旅行記のスケジュール
2021/05/02
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オクマビーチ
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鏡地
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「海に行きたい!」
珊瑚の海に行ってスノーケリングやダイビングをすると、皮膚疾患が劇的に改善することから、きれいな珊瑚礁を求めて色々な国にいってきましたが、Covid-19禍の渡航制限も一向に解除の兆しもありません。
気が付けばPNGから1年数か月。久しぶりに海に行きたい!
今年は珍しく短いながらもお休みが取れ、GWの旅行は物凄く久しぶり。
でも、5月に海開きが終わっているエリアといえば、日本国内では限られます。チケットやホテルを天秤にかけて白羽の矢を立てたのが沖縄本島北部でした。
戻ってきて数日後。世界自然遺産になるニュースを聞いてびっくり!
一足早く世界遺産をプラプラしてきたみたいです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
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海外はいつも夜中出発ですが今回は沖縄。始発に乗って早朝に羽田空港のドメスティックに向かいます。
北海道にシマエナガちゃんを探しに行った時と同様に、出発前ギリギリでPCR検査を受けて、出発2日前の陰性を確認したうえでの出発です。
感染はしないさせない。やれることはやって出かけています。それに人類が海に行くのは、いわば海洋療法、かっこよく言えばタラソテラピーです。オミさんが権威なら医学の祖ヒポクラテスだって権威です。えへんぷい。 -
朝ごはんにうどん。準備が遅れて、あまり寝ていないので眠いです。飛行機の中で寝ていこうっと。
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今回はANAさんにお世話になりました。シートが合わないのか身体が痛くなるのと、キャビンアテンダントさんと向かい合わせに見つめ合う謎のシートレイアウト以外に不満はありません。
あのシートとレイアウト、なんとかならないのかしら。 -
2人して、ぐーすか寝ていたら、ドリンクも取り忘れました。朝の9時には那覇空港です。
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海が青い~
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この島には行けないのかしら。
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だいぶ低くなってきました。もうすぐ着陸です。
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さあ、ランディング!
今回の旅行は、もともと3泊の予定でしたが、直前になってもう1泊増やしたり、直前までバタバタと変更していました。レンタカーも最後の1日は延長することができずに、5日に車を一度返して、新たに借り直すことになっています。 -
到着してバゲッジを引き取ったら、レンタカーを借りてホテルに向かいます。アライバルにDFSの免税店が入っていて、ちょっとだけチェック。県外からの旅行で免税が買えるってのはスゴイですね。
帰りに寄ろう~と思って、メモメモ。
今回の旅行はダイビング以外は、ほぼノープラン。
大雑把に言うと、
2日 到着、本島北部へ移動
3日 ダイビング リフレッシュする
4日 ヤンバルクイナ 目標、鳥さん最低10種類撮影
5日 鳥+スノーケリング 車を返しに那覇へ
6日 急に決まった追加の日、まだホテルも決まってない!
決まっているのはこれだけです。今日は車を借りて、後は北部まで午後につければいいので呑気なものです。那覇空港 空港
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とはいえ、一度北部に行ってしまうと戻ってくるのも大変。まずは空港の近くで立ち寄りたいと思っていた黒糖まんじゅうを買いに浦添港側のマルキヨ製菓さんに伺います。
GW期間なので事前にお電話で確認したところ、5日6日はお休みで、2日は開いていると電話に出られた女性が話されていたので、ここで寄らないと休みになってしまいます。個人の予約は受け付けていませんが、団体は休止していても個人なら工場見学もできるそうなので、おまんじゅうを楽しみに伺います。 -
つきました~!
でも、あれれ?人気がありません。
「しまってるじゃん!」
「えー、電話では2日はやってるって言ってたのに」
「はあ……残念だけど、空いてないものは仕方ないよ」
「こういう時期だし、変更したのかもね。黒糖まんじゅう、スーパーで売ってるんじゃないかな」
「うー、せっかく来たのに」マルキヨ製菓 グルメ・レストラン
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未練タラタラで敷地をぐるっと回って見ます。裏っての港にかわいい鳥さんがいたので撮影しました。イソシギじゃないかなあと思います。
戻ってきても閉まってるものは閉まってるので、諦めて移動します。 -
次の目的地は宜野湾のJimmy`s本社です。
黒糖まんじゅうの次は、沖縄のソウルフードと言われるJimmy'sのケーキ&クッキーズを買い込みに、どうせなら本社を見て、ファクトリーアウトレットが併設されているので、そっちをチェックできたらと思って、まずは本社を目指します。 -
到着~!
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ああっ?!
また閉まっています。
まさかの2連敗にクラクラします。ジミー ファクトリーショップ グルメ・レストラン
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日曜日定休……ガックリ。
ファクトリーショップは日曜やらないですね、たしかに。 -
「閉まってるのは仕方がないよ。GWだし、蔓延防止措置中だしね。バイバス沿いにあったスーパーがあったからそこに寄ってみよう」
「おまんじゅうあるかもね!」 -
地場スーパーのサンエー食品館大山シティにやってきました。
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チラシがアメリカンです。
ペイデイセール、いいですね!
全体的に沖縄、物価が安いです。楽し~い!
2日はランチョンミートのTULIPが激安!
思わず限度いっぱい買い込みました。
TULIPは北欧食材ですし、168円ってなかなか無い安さです。3個買って下手すると空港あたりなら1個分のお値段です。
さらにお菓子コーナーで祐食品の砂肝ジャーキーを見つけて、それも購入。
他にもご当地パンメーカーのぐしけんパンを見つけた旦那がカエルのイラストのかわいさに負けて購入。
上間菓子店のスッパイマンの梅キャンディーは、工場見学の誘惑もあって、満足しない程度に購入。
今回はコロナ対策で朝夕の食事を全部ホテルでつけているのに、こんなのどこで食べるのよ?!と、ハーフサイズに変更させる顛末もあり、賑やかな買い物になりました。
あとは控えめに親しい人向けのお土産に黒糖とか少々。
ただ、マルキヨ製菓さんのおまんじゅうは残念ながら発見できませんでした。 -
お昼ご飯はサンエーで購入せずにJimmy`s大山店に伺います。
ケーキはそのボリュームに圧倒。今晩からホテルで食事が決まっているなかで食べきれるか不安になって、今回はパスすることに。
お惣菜色々あって、ローストチキンとかも美味しそうで迷いましたがお昼用にサンドイッチを購入して、どっか公園で食べて行こうかとも思いましたが、時間もかかるので車の中で食べながら移動することにしました。ジミー 大山店 スーパー・コンビニ・量販店
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小腹が空いた時のモグモグタイム用にクッキーを色々購入して、車の中で移動しながらつまみます。
ふんふん、なかなか美味しいですね。ここのクッキー。アタリです。 -
船に乗るのと、沖縄はスノーケリング時にはライフジャケットを求められることが多いので、酔い止めを調達しに、ドラッグストアモリ 北谷店にも立ち寄ります。
ライフジャケットは人の意思と関係なく無理矢理浮かせてしまうので、船以上に船酔いするのです。 -
お買い物で立ち寄りながら北に移動しているので、結構時間がかかります。移動だけなら1時間程のはずですが、既にお昼です。
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買い物ついでに美浜橋のあたりから河口を眺めていて、白比川の排水溝に謎の生き物がいるのに旦那が気がつきました。思わずパシャリ。
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ミナミトビハゼ、沖縄ではトントンミーと言うみたい。
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目が怖い……
魚なのに陸地をのたのたと這いまわっています。だいぶホラーですね。 -
いくらノンビリでいいといっても、日のあるうちに宿に着いて、ビーチの1つでも入りたいのが本当のところ。多少急いでスピードアップします。
北谷まで58号線を北上して、そこから沖縄自動車道に入って、東海岸側にトラバースします。
北谷のあたり、特にコリアンショップがあるらへんのロードサイドの景色は、英語看板と中華料理の漢字看板の混ざった鉄筋コンクリート平屋建が続き、セカンドハンズのお店等もチラホラ。独特の景観です。
良く言えばサンディエゴ近郊の治安のあまり良く無いエリアに似た風景。もしくはフィリピンの田舎町みたいな風景というか。そんな感じの異国感に溢れています。(褒めてるつもり) -
伊庭サービスエリアでちょっと休憩。2時には着くつもりでしたが、3時になりそうです。
伊芸サービスエリア (下り) 道の駅
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上りのサービスエリア。向こうのほうに島も見えます。
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裏ってにあったシーサー。旦那がいつのまにか撮ってた。
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止まっていたスイカバス。今帰仁スイカをメモメモ。
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キキョウランの実がなってました。ちょっと食べる勇気なく、ホントに美味しいの?
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豆のような、派手なお花が咲いていました。初めて見ました。
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沖縄ではサンニンと言う花のようです。内側が綺麗な黄色です。
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蝶がいたので撮ってみました。沖縄には蝶がすごくたくさんいます。狙うわけでなくとも、たくさん飛んでいるのです。この子はイシガケチョウっていうみたいです。
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フチが綺麗だったので。植え込みのハイビスカスです。映えます。
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公園になっていて、高台で風が気持ちいいです。
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伊芸SAを過ぎたあたりから、あたりが山々しくなってきます。
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大きいとはいえ島です。大した距離じゃないんですよね。東海岸を北上して、細いところで西に再びトラバース。許田まで16km、あっという間です。
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許田ICを過ぎると、名護までの間が大渋滞。本部とかちゅら海水族館のある観光地が控えているので、仕方ないのでしょうが、さらに予定は遅れていきます。
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途中、沖縄独特のコンクリートのお墓を珍しく思いながら、ようやく渋滞を抜けて本島北部に入ります。車もガラガラになり、海沿いを気持ちよく走ります。途中ビーチも色々ありましたが、泳いでいる方はほぼおらず、釣りしてる方の方が目立ちます。
「まだ少し早いのかなあ?」
「ウェットスーツ着ないと寒いって話だしね」
「でも今日なんていい天気なのに」
「今日は風が強いよ、吹き流しが凄いことになってる」
「だからかなあ?」
「着いたら入ってみたらいいよ。どんなもんか試してみよう」
「そうね」
時刻は3時30分に近づき、ようやく目的地のオクマプライベートビーチ&リゾートが近づいてきました。 -
リゾートの看板を曲がって草っ原の中を抜けている時です。
「ちょっと停めて!あそこ見たことない子がいるの」
頭の白い子が止まっています。
シロガシラという鳥さんです。 -
滞在は、オクマプライベートビーチ&リゾートさんに連泊です。沖縄最北端のビーチリゾートで、プライベートのオクマビーチを持っています。
荷物を運んでもらい車を駐車場に停めて、チェックインです。オクマ プライベートビーチ & リゾート 宿・ホテル
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コテージタイプのリゾートで、敷地も余裕があるつくりでのんびりできそうな空気感です。トランクはポーターが運んでくれるのですが、いつも落ち着かない貧乏性です。
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お部屋は2人用一階3部屋のパームコテージです。2人用ですから狭めのつくりはむしろ落ち着くくらいで歓迎ですが、一棟6室も入ってるアパートです。
こういうと、ちょっといやらしい感じですが、全室コテージタイプと謳ってこういうのはちょっといけない感じの廉価専用のお部屋です。 -
写真は私らの予約のタイトルてす。部屋の記載もないですし、ちなみにGWが明けた今は、同じJTBでもパームコテージのプランは価格重視の廉価プランとタイトルに明記してあります。
「多分安い方だろうな~?」と思いつつも、もしかしたらスタンダードコテージだったりして?と期待もあったりして。勝手に盛り上がって勝手にガッカリしてみたり。
それとは別にフロントの方から「食券付きプランですね?」と聞かれて「違います、夕食付きと聞いてますが?」となったり、ホテルが悪いわけじゃないんですが、予約したプランにその辺の説明がないので話が噛み合わないんです。説明を聞くとミールクーポンを渡して、バイキングにせよ和食レストランにせよ、コロナで20時までの営業で30分前にラストオーダー、都度予約をしてチェックイン時に貰うクーポンをレストランに渡すかたちを夕食付きと表記しているようです。 -
じゃーん!お部屋に到着!
シンプルでかわいいお部屋で気に入りました。早速ベッドにダイブです。 -
浴室も白ベースで鏡も使いやすいです。
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ベランダも白でかわいいつくりです。
コテージの向こうは浅い池になっていて、その先が道路。道路を渡るとすぐにビーチになっています。
時間はだいたい4時前。午後に海に行くならいい時間です。
早速荷物を開いて、水着とスノーケルを取り出して海に行って見ることにしました。 -
白砂のプライベートビーチは広々。ベンチシートも自由に使えます。遊泳範囲は狭いのと、スノーケルをしているときはライフジャケット着用なので、スノーケリングは難しい感じです。
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水中カメラのチェック。細かい珊瑚まじりの白砂で、綺麗なビーチです。
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風が強く、午後なこともあってちょっと濁っていますが、海底までなんとか見えます。
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遊泳区域が狭く砂浜部分しか行けませんが、こういう砂地には白っぽいお魚が泳いでるんですよね。探したら結構泳いでいました。動きが早いのと濁りで視界が悪いので写真は難しいですが、シマシマのお魚です。
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底の方にいた白いハンテンのお魚も、砂地でよく見るお魚です。
海も入りましたし、風が強くて上がるとすぐに寒くなってしまったので、とりあえず満足したので着替えに部屋に戻ります。
その後はリゾートの少し手前の鏡地に鳥さんがいそうなポイントがあったので、夕方から日暮れを狙って鳥さんを探しに行ってみることにしました。 -
リゾートに入る道の少し手前に水門があって、溜池になっています。その先は比地川に繋がっています。
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近づいたらバサバサっと逃げられました。サギみたいです。
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比地川付近は、ツバメがたくさん飛んでいます。
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比地川側まで歩いてきたところで、川岸に一羽丸っこい鳥さんを見つけました。
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イチオシ
イソシギです。丸くてかわいい鳥さんです。
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夕暮れで暗くなってきているので、写真がガサガサしています。イソシギっていえば、ウトナイ湖にイソシギのテラスっていうのがありましたが、こういう鳥さんのことだったんですね。
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よもや毛繕いをピーピングされているとは、思っていないでしょうね。
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川辺を歩いていると、基地の設備だから入るなの看板が。
実はホテルの駐車場の裏からもリゾートに隣接して米軍奥間基地の敷地になっています。
コロナがなければ例年のGWは、オクマの基地のフェスティバルが開かれていて一般人も基地に入れるはずが今年は中止。
地元の人と同行したら基地内のカフェに行けたり買い物もできるので、もしかしたら基地に入れるかも?と色々探ってみたのですが、やはりコロナで停止。今は地元の人も基地に入れないんだそうです。
海外に行けない今こそ、米軍基地は日本国内で行けるアメリカなので、とても貴重な環境なんですが……歯磨き粉とか日用品を補充したかったのにダメでした。
慎重にではありますが、渡航解禁前に交流再開になることを期待しています。 -
ヒヨドリが何か見つけたみたい。丸いものを咥えています。色が茶色くて本州のヒヨドリと少し違うと思ったら、リュウキュウヒヨドリという亜種なんだそうです。
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7時前、そろそろ夕暮れです。お夕飯をいただきにレストランに向かいます。
チェックインの時に、夕食はいじゅという和食レストランの食券利用者の専用メニューかサーフサイドカフェのバイキングのどちらかと伺いましたが、既に和食レストランは予約満席でしたので今日はバイキングでの夕食です。
リゾート自体は他にもバーベキューレストランやビーチサイドのカフェなど6箇所もレストランを持っているので、夕食付きで予約しない方が楽しめたかもしれません。 -
夕食ついでに、スタンダードコテージ側を少し散策してみます。駐車場は右のグレーのところ。私たちがいるアパートタイプのお部屋は右下のオレンジのところ。レストランがオレンジの真ん中のところで、赤いところのフロントを挟んであっちこっちになっています。
コテージ側は左側、黄色いところ。奥の紫のところがグランコテージのゾーンです。アパートタイプのお部屋は駐車場が近く便利さは○ですけど、リゾートがこういう作りになっているので、疎外感がないかといえば確実にあります。 -
コテージサイド。こちらは2室が一棟のコテージになっているタイプです。こっちの方はリゾートらしいガーデンです。
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サーフサイドカフェのバイキングは、取ってくるときはマスクと手袋着用です。種類も豊富ですし、ローストビーフ切ってくださるのも楽しかったです。お昼も車の中でお惣菜でしたので、お腹も適度に空いていて美味しくいただきました。
ご飯を食べながら、明日の予定の確認です。
「明日はダイビングやれるんでしょ?」
「17時に連絡があって、今日は荒れてたけど明日は大丈夫そうだからできるって連絡があったよ」
「そうなんだ、よかった」
今回ダイビングをするにあたって国頭のダイブ&マリンサービスのオフィスアクアプラネットさんに助けていただいています。
PNG以来で少し間が開いてしまったのと、中性浮力を少し掴めておらず練習を少ししたいので、まずリフレッシュ目的で1ダイブ入れてからと考えてアクアプラネットさんにお願いしました。
「9時に辺土名(へんとな)漁港集合だって」
「じゃあ明日はゆっくり起きれるのね」
「鳥さん見に行って戻ってからでも間に合うけど?」
「明日はダイビングだけにしようよ、リゾートなんだし」
「じゃあ、そうしようか。辺土名漁港までは5分だって」
夜の間に明日の準備をして、明日の朝はゆっくりお食事をしてのんびりダイビングに向かうことになりました。 -
ゆっくり休んで翌朝。ご飯を食べにレストランに向かうと、フロント横に蓮池があって、ちょうど花が開いています。
-
イチオシ
紫の蓮の花の方が、ピンクのより神秘的で好きなんです。
朝から綺麗なお花も見て、緊張もほぐれました。 -
朝ごはんもバイキング。中身は朝食用で、ローストビーフの代わりにランチョンミートのおにぎり屋台が出ています。
今が旬のもずくが置いてあったので、たくさん持ってきていただきました。沖縄のもずく美味しいです。
よーし、元気も出たしお腹も満ちましたし、ダイビング頑張ってきます!ってことで続きます。
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旅行記グループ
夏まで待てない!!やんばるの海と山を思いっきりプラプラする旅
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