2017/09/13 - 2017/09/17
7474位(同エリア8746件中)
kaoluさん
- kaoluさんTOP
- 旅行記98冊
- クチコミ0件
- Q&A回答10件
- 25,124アクセス
- フォロワー7人
旅もままならないコロナ禍の今、過去の旅を懐かしんでいます。
いったいいつから始めたんだ?という私の遍路旅。もちろん自称「乱れ打ち」のなんちゃって遍路ですけれど。
その旅も2017年9月にようやくコンプリートしました。
コンプリート直前の9月14日~17日の記録です。
西で御用のあったついでなんとなく周っていたのでこんなスタイル。で、最後は香川が重点的に残ってはいたのですが、諸般の事情でベースは徳島でした。
車でご朱印を集める、スタンプラリー状態のなんちゃって遍路旅でしたが、人生いろいろ考える機会になったのも事実でした。
2回目を回るチャンスが、この人生で残っているかどうか・・
とりあえず、忘却のかなたになりつつある旅の発掘です。
-
☆2017年
9月13日
綺麗な夕焼けに送られての出発でした。
西で御用があり、今回できっと私の旅はコンプリートするはず・・
美しい景色に送られての出発です。羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
-
☆9月14日(木)
無事御用も終わり、高速バスに乗って移動です。
そもそも、最初に遍路旅を始めたのは・・たしか三宮での御用のついでで、バスで徳島へ行けるというのを知って、鳴門の渦潮を見に行ったついで・・でしたね。 -
とりあえず徳島駅まで。
宿は駅のそばではないのですが、無料送迎バスが出ています。 -
今晩のお宿の決め手は・・・向かいに公衆温泉があるから。
何回かお世話になったチェーン店のホテルです。
街中の温泉。400円なり。これでサウナも入れますが、この季節はわざわざ入りたくないデブな私。
電気風呂でピリピリしてきました。
向かいの温泉は・・・友に言わせると「あれ温泉??」ということなんですが、広いレトロな浴槽につかるのもおつなもんですよ。 -
ぼーとニュースを見ていたら、ロボット指揮者の話題でした。
仕込みが大変だったとか。
修正しようとすると30分とまっちゃうとか。
聴衆からは、首がない指揮者がなんかヘンー!という感想が。 -
☆9月15日(金)
強雨一日朝8時から夜8時まで借りることにしています。
本日の私の足。徳島で借りたのになぜか福山ナンバー。
何回ワイパー動かしたことか・・
日本のパワステはなんだかおもちゃみたいで怖いです。 -
高速道路にのっかってたどり着いた本日の一番目にはさらにケーブルカーでのアプローチでした。
レトロで可愛いケーブルカー。八栗ケーブル 乗り物
-
上りと下りでこんにちは!
可愛いケーブルカーは1931年(昭和6年)に開通したものの、その後戦中に不要不急線となり金属供出という道をたどったとか。
戦後の1964年の再開業。現在でもその時の車輌日立製作所製を使用しているそうです。 -
たどり着いたのは、85番:八栗寺。
八栗寺 寺・神社・教会
-
とても見晴らしのよいお寺です。
-
ご寄付の石碑・・個人情報ダダ漏れ(笑)
それにしても100万でも2000万でも大きさは同じです。
ご奇特な方々です。 -
また可愛いケーブルカーに乗ります。15分ごと、1時間に4本のスケジュールです。
㈱日立製作所笠戸工場(初代新幹線と同じ製造工場)で製造。 -
お次は86番め。: 志度寺
志度寺 寺・神社・教会
-
-
このお寺の一角にありました。
海に近いお寺ですからね。 -
これが海女のお墓だそうです。
-
さて、87番目です。
長尾寺長尾寺 寺・神社・教会
-
ここのお寺、山門の中に鐘がつるしてありました。
-
丁度お昼時。境内ではお弁当を広げるお遍路さんの姿も。
それを見て、せっかくさぬき市にいるんだからうどんを食べなきゃ・・と思ったのですが、ルートから程遠くないうどん屋に向かったのですが定休日でしたー
とっとと進めということね。 -
さて、おおラス88番目です。: 大窪寺
大窪寺 寺・神社・教会
-
この階段を上れはすべてが終わる!
なんて感慨はありませんけどね。 -
振り返っても、、、ね。
-
無事ここまでたどり着けたことに感謝です。
-
お大師さまにもお礼を申し上げます。
本来は宗旨違いなのですが・・広いお心でありがとうございました。 -
ここまでたどり着いたお遍路さんが奉納した金剛杖ですね。
結願・・お疲れさまでした。
私はなんちゃって遍路なので、金剛杖は持っておりません。 -
無事、わたしのようなものも結願することができました。
ありがとうございました。
と、もう一度お礼を込めてお寺にご挨拶です。 -
さて、戻ります。
来たときと違って心が晴れ晴れ・・・ということは決してありません。
根がケチな私。今日の予定をこなしレンタカーを時間何返却することで頭がいっぱい。
トンネルを抜けて徳島に入ったとたん海だ!!
と、はしゃいだのは良いですが、ここから目的地に向かうのは峠?越えがくねくねの連続で、しかも途中で「絶対対向車来るな!!!」と念力を出して運転しなければ怖いような道でした。
で、念力はききました! -
お遍路は88番までお参りしたら上がり!ではありませんでした。
お礼参をしないと・・と向かったのは霊山寺。
何年前だったのかしら。なんとなーく訪問したのが1番札所だったのです。
たしか高速バスのバス停から程遠くなかったから・・くらいの理由だった気が。第1番札所霊山寺 寺・神社・教会
-
相変わらずの大賑わい。団体さんのバスもひっきりなしにやってきます。
-
修復中なので残念ですが。
ここでついうっかり、御朱印帳なんていうものを手にしてしまったのが始まりの、なんちゃて遍路。
ありがとうございました。 -
お礼参りなので、特別にお線香をお供えしました。
-
お不動様ににもお礼を申し上げました。
-
蓮の花のうえにいる小坊主??の向かいは・・
-
子どもを抱いているお大師さま??なんか面白い組み合わせ。
-
最近は英語版なんて売っているのね。
個々のお寺から始めれば、お遍路グッズは整います。 -
さて、お礼参りもすませたのでまだ時間がありそうなのでご近所を巡ってみます。
一番札所からほど遠くない場所に坂東俘虜収容所の跡があります。
: 坂東俘虜終了所跡 -
ドイツの租借地であった青島で、日本軍の捕虜となったドイツ兵(日独戦ドイツ兵捕虜)4715名のうち、約1000名を1920年まで収容した建物のあった場所。1917年に建てられ、約2年10か月間使用されたそうです。
この石組みは当時の俘虜たちが作ったものだそうです。 -
現在は建物はもちろん残ってません。
私が興味があったのは・・・ここではありません。
その先にあるはずの慰霊碑です。
一応標識はあるのですが・・ -
ほぼ、手入れのされていない道が続いています。
-
google先生にお伺いをたてないと、不安になってきました。
日没になったら大変! -
ありました。
ここまでの道と違ってきちんと手入れがされています。
収容所で亡くなった同朋を忍んで、当時の俘虜たちが力を合わせて作ったそうです。
でも、作るときにはせっかく作っても、自分たちが去った後にだれも顧みなかったらかわいそうだという反対意見もあったそうです。 -
この慰霊碑一帯が公園として整備された・・ようですが・・
私が訪れたときはこんな感じで、訪問者もなくちょっと荒れた感じでした。 -
その先に、高速バスのバス停に続く道がありました。
最初に1番寺をお参りした時は・・ここをとおったのかな??
覚えてません。 -
俘虜たちを尊厳をもって扱ったということです。
第2次大戦の時とは大違いだったようですね。 -
道の駅 第九の里がその先、高速道路をくぐった向こうにあります。
そしてその隣には。。 -
さっきの収容所あととは対照的な鳴門市ドイツ館!
先ほどの坂東俘虜収容所の再現ミニュチュアなどが展示され、どのような生活を送っていたかというのがわかる展示です。
そうそう、その収容所で日本で初めてベートーベンの第九が演奏されと言われているんですよね。
だから第9の里なんだそうです。鳴門市ドイツ館 美術館・博物館
-
2階の展示室は有料ですが、撮影禁止です。
一階は鳴門市と友好関係にあるニーダーザクセン州の展示です。 -
2階の展示室で上演されていたビデオと機械仕掛けの人形の写真。
第九の演奏の前に、100ほど演奏会もしていたそうです。第九でも女声がないので男声で置き換えたとか。
展示で気になったのは、ここを出て本国へ帰る俘虜たちは、晴れて本国へ帰れるる!という気持ちではなく、第一次大戦に負けたことによる多額の賠償金により国内経済が壊滅的に疲弊している中に戻る苦悩があった・・と解説されていたところです。
そうなんですよね、この高額な戦時賠償金による経済に疲弊、社会の疲弊がナチズムにつながって行く道の一環であったのですよね。
ナチズムはけっしてヒトラーの狂気だけがおこしたものではなく、それを後押しした国民たちがたくさんいたという事実を忘れてはいけないということです。 -
で、敷地の片隅にはベートーベンさんです。
-
すごい人数の合唱ですね。
2013年6月2日(日)、鳴門市文化会館の第32回「第九」演奏会は600名を超える合唱メンバーが日本中、そして世界からも集まったそうです。 -
さて、一通り予定を終えた・・・けれど、そういえばさぬきでうどんにありつけず、お昼をスキップしてしまいました。
徳島はうどん文化ではなく、ラーメン文化なのでラーメンをいただきます。
ようやくありついたおそーいお昼のラーメン。ほとんど夕飯の時間ですね。
: 徳島ラーメン奥屋藍住本店 -
徳島ラーメンは東京ではほとんど見かけませんね。
自家製麺だそうです。
なんだか濃いスープですが・・味はそんなしつこい感じではありません。
生卵と肉(大和煮のような感じ)がトッピング! -
吉野川を渡ります。
河口にちかいので川幅が広い。結構渋滞してます。 -
無事、車を予定通り返却し、コンビニ惣菜で一人宴会です。
お疲れさまでした。 -
☆9月16日(土)
さて、結願明けの日ですが・・・私の遍路旅はまだ終わりません。
この先の予定もあり、香川ではなく徳島ベースで動いていたのです。
宿からのシャトルバスの第一便に乗って駅まで。そしてバスに乗って出発です。 -
バスに乗ってフェリー乗り場を目指します。
そして、ここで重大情報発見!
なんと、高野山までフェリー代込みで2000円で行ける!! -
フェリーの切符売り場で無事ゲット!
ということで、ゲットしたのはこの切符です。 -
このフェリーも何回乗ったことか。
徳島から和歌山まで。。そしてその先関空まで。
遠く、淡路島の影が見えます。 -
無事和歌山港到着
南海フェリー 乗り物
-
フェリーを降りた後は、人の波は駅へ続いてます。
-
google先生のお示しになったルートもさっき入手した切符が使えるルート。
ここでも疑問が・・なぜ乗り換えが新今宮なの?
天下茶屋のほうが手前なんですけど。
おっしゃるとおりに乗り換えましたけどね。
仏のご加護か、トイレ利用もすんなりと済ませられ、ホームにたどり着いたら列車が口を開けて待ってました。乗った途端に閉まったけど。あれを逃したらどうなったことやら。
目的地は同じ和歌山県内なのに、なぜか大阪に一度出た方が早いそうです。新今宮駅 駅
-
橋本到着。和歌山県内移動ですませるなら、あのJRに乗ればよいのですけどね。
橋本駅 (和歌山県) 駅
-
橋本で乗り換えます。
-
まだ、2枚目の切符です。
-
高度が上がってくと、お天気が。。
実はこの時台風が近づいてきていたのでした。 -
高野山口到着。
かなり天候が悪い。
ここからケーブルカーです。 -
実は子供のころの家族旅行で来たことはあるのですが、あまり記憶がありません。
日本一の斜度のだとか。 -
天候のせいもあるのか、お客さんの殆ど8割は外国の方です。
高野山ケーブル 乗り物
-
無事高野山駅到着。
ここからはバスで。
バス案内のお兄ちゃん、英語で案内してました。
いかに外国人観光客が多いかですね。高野山駅 駅
-
一旦、今晩のお宿にチェックイン。
本当は、明日廻ろうかと思っていたのですが、どうも明日はお天気がさらに怪しい。
ということで、雨は降っていますが、お参りに出かけることにしました。高野山奥の院 寺・神社・教会
-
-
このお墓というか供養碑。覚えがあります。
-
これは・・新しそうだから・・記憶がもちろんありません。
-
さらに先に進みます。
-
この橋より向こうは神聖な世界に着きカメラはご遠慮ください。。。。
-
無事、お参りすることができました。
ありがとうございました。 -
お天気が悪いので、ごめんなさい。
親鸞聖人のお墓がここにあったとは。 -
臨時バスで金剛峯寺に向かいます・
-
ここで、本当の遍路旅が私的には終わります。
実は御朱印帳の最初のページが高野山の奥の院。次が金剛峰寺だったのです。
四国だけじゃコンプリートしないんです。
何年かかったかは不明(笑)金剛峯寺 寺・神社・教会
-
こちらの思い出は・・・・ほとんどありません。
-
こちらのお寺は拝観料がかかります。
御朱印をいただくだけの場合はかかりません。
どうせならと参観させてもいただきました。 -
途中で茶菓のお接待があります。
-
雨に濡れる枯山水。
枯れて・・・ないけど。 -
ここは撮影禁止になってませんでした。
-
今晩のお宿に再び。
宿坊です。
子どものころの家族旅行でも宿坊に泊まったのですが、どこだったのかは不明です。
今回のこの旅を計画していた時に、宿坊で一人で泊まれるところをイロイロ探したのですが、出てきませんでした。宿坊では。
で、外人向けのサイトにはあったのです。一人でとまるという設定が。
ということで、そのサイトを使って宿泊予約を入れてあったのですが・・現れたのがバリバリの日本のおばちゃんだったのでびっくりしたみたいです。
逆に、どうしてあのサイトで予約したのですか?と聞かれてしまいました(笑)
koyasan Fudoin -
今晩のお宿は2食付。
素敵な個室でゆっくりと味わいました。 -
食事も入浴も終わり、部屋で番組鑑賞・・していたら
あら??あら?? -
ブラタモリ高野山を高野山で見る不思議・・になってしまいました。
-
番組を横目におさらいをしながら、今までの御朱印を眺めてみました。
これが、裏表あります。
88寺の重みですね。 -
☆9月17日(日)
さて、お寺の朝は早いです・・・が、皆さんは朝のお勤め。
私も誘われたのですが、この後の予定を考えると、動けるうちに動いておかないと・・
そう、帰りのフライトのキャンセルメールが来てしまったのです。
台風襲来に付き。
山を下りられるうちにおりないとね。
確か高野山ケーブルが止まる・・ということもあり得ると思いました。 -
一人さっそく朝ご飯をいただきました。
-
次には、帰路を検索。
飛行機で代えるには関空に出ればよいやと思っていたので、代替え案を考えていませんでした。 -
早めに下山しようと思っているのは私だけではないようで、バスはこの後かなり混んできました。
-
ケーブルカーも超満員。私は立ちぼです。しかしこの悪天のなか上ってくる外人さんも・・日本の台風をしらないの?
-
私は尻尾をまいて帰ります。
-
ここまで降りてくれば・・
-
帰りの切符は、窓口で「一番早く難波まで行くのをちょうだい」と言ったら、普通電車の方が早いということで、こちらです。
-
難波までたどり着きました。
難波駅!お初・・とおもったら違いました。
何回めかの徳島行きのとき・・その時も仕事の翌日関西からバスで向かったのですが・・当日帰りの予定で、フェリーに乗ったときか乗る前かに航空会社に航空券を買おうと電話したら、最終便が満席で購入することができなかった。
随分と前だから、ネットなんか当然ない・・というか一般的じゃないとき。
で、どうしよう・・大阪泊??当日宿を探すのも大変。だってネットがないんですから。
で、思いついたのが夜行バス。たしか難波から出てる??ということで、難波の駅に向かったのでした。
無事にバスの券を買って、たしか難波のホテルで時間つぶしをしたのも思い出です。今思えばあれも修行だったのかな。
で、ここまで来れば、どうとでもなります。一安心。
しかしここで、ケチの私は「チケットショップ」を検索。 -
さっきの駅ビルの地下のチケットショップ・・に行ったら、ここは公演のチケットショップでした。
お店のお嬢さんに、新幹線の切符を売ってる金券ショップは近所にないかときいたら、商店街にたくさんありますと教えられて、駅前の商店街へ。
無事ゲット!と言いたいところですが、ここでお店のおばちゃんに念押しされました。
「万が一、運休とかになっても駅では払い戻しできないで。」
そりゃそうだ。安いものにリスクはつきもの。
ちなみに、定価?より950円安い。
ま、私の場合はすぐ乗っちゃう予定なので、「了解してます」と答えて売ってもらった。
隣で南海の切符を買おうとしていた極東系の旅行者は4時ころに利用するとかいってるので、危ないでーと言っておきました。(すっかり大阪のおばちゃん) -
せっかくだから商店街を徘徊!
-
すると、あら!ありました。こんなところに。
551!蓬莱です。
1階の豚まん売り場は行列してます。 -
2階のレストランはすぐ入れました。
ここでお昼をいただきました。
あ、さっき朝ご飯食べて電車乗っただけですが・・
なんとなく母が好きだった酢豚を食べたくなったのです。
それだけにしときゃいいのにね。向こうに置いてある豚まんも食べたくなりました。
結局食欲の修行は死ぬまで続きましす。
お店のお姉さんはとても親切で、御堂筋線の入り口をきいたら、荷物をもってお店の下まで案内してくださいました。「そこの角を左に折れたとこにある入り口から降りるとすぐですよ。」
ほんと、すぐそばでした。 表示を縮小
? 場所: 551蓬莱 戎橋本店 -
そうよね、難波は駅が多いもんね。
でも、助かりました。
久しぶりに本町通過。
懐かしい。初期のギョームの場所がこの駅から徒歩の場所でした。
阪神大震災がおきるまでです。
その場所は、あの地震で建物の壁にひびがはいり、改修したら窓のない部屋になってしまって・・利用しなくなりました。 -
ということで、無事新幹線に乗車です。
なんとなく始めた遍路旅。
ほんとの意味では修行していません。
歩き遍路の方には頭が下がります。
自転車で回られてる方にもお会いしましたが、やっぱり大変そうです。
私の場合はほんとにナンチャッテ遍路。お経もいまだにソラでは唱えられません。
次の機会は・・たぶんこの人生ではないとは思いますが、バスツアーで参加しても良いかなとは思ってます。
遍路旅には関係なく、四国は好きなところなのでまたぜひ、今度は遊びに行きたいなと思ってます。
今回は台風の襲来にもかかわらず、仏の慈悲かで無事に四国遍路旅、コンプリートしました。
みなさま、お付き合いありがとうございました
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
104