2021/01/09 - 2021/01/09
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しろくまクンクンさん
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大門坂駐車場にバイクを駐車して大門坂を登り熊野那智大社を目指しました。
樹齢800年の夫婦杉のある石段は650m276段あります。
シャッターが下りた参道の石段を上ると熊野那智大社に出ます。
すぐ隣には那智山青岸渡寺があります。
三重塔に300円で登りました。
昨日のニュースで那智の滝の滝つぼまで凍っているとのことでした。
瀧の飛沫が当たる部分が凍り付いていました。
大門坂を下りバイクで補陀洛寺に向かいました。
大門坂から熊野那智大社
https://youtu.be/t21mrINy434
バイクで熊野詣 那智山青岸渡寺・那智の滝へ行きました。
https://youtu.be/Y2djordjSLk
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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駐車場にバイクを止めました。
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なでしこジャパンの記念のようです。
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駐車場から大門高方面です。
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大門坂の入り口です。
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鳥居をくぐると太鼓橋があります。
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周辺案内図です。
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樹齢800年の夫婦杉の間を通ります。
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杉並木の石段を登ります。
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多富気王子です。
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案内板です。
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木漏れ日がきれいです。
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大門坂案内板です。
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ここで石段は終了です。
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那智山の案内板です。
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熊野那智大社へ参拝された上皇や法皇の御宿所となった実方院の跡です。
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熊野那智大社の鳥居が近づきました。
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右手は児宮(多富氣王子神社) です。
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左手は児宮(多富氣王子神社)
右手は御手洗所です。 -
最後の石段です。
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拝殿方面です。
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拝殿です。
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八咫烏(やたがらす)・御縣彦社(みあがたひこしゃ)です。
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拝殿です。
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鳥居の先が石段です。
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石段下の鳥居を見下ろします。
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拝殿です。
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樟霊社(しょうれいしゃ)
樹齢約850年の樟を御神木として祀っています。 -
幹が空洞化しており、護摩木(300円)を持って通り抜けることが出来ます。
平重盛の御手植えと伝わっています。 -
那智山青岸渡寺への門です。
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那智山青岸渡寺
御本尊様は如意輪観世音菩薩様です。 -
西国三十三か所巡礼の第一番寺です。
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青岸渡寺から那智大社です。
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那智大社への入り口です。
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青岸渡寺の本堂から那智大社入り口方面です。
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本堂から那智大社です。
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本堂横にあります水子堂。
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青岸渡寺の境内からの三重塔と那智の滝です。
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上の写真の引きの写真です。
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青岸渡寺の鐘築堂です。
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正面は那智大黒天です。
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案内板です。
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那智大黒天様です。
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立派な龍が彫ってあります。
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滝に向かって右側の白いところは飛沫が凍っているところです。
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三重塔に登ります。
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龍の口からつららが下がっています。
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三重塔からの那智の滝です。
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滝のアップ写真です。
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三重塔の回廊からの那智の滝です。
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飛瀧神社の鳥居です。
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御神体の滝の前の鳥居です。
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しめ縄と滝です。
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滝の落ち口付近には虹が見えました。
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300円払っての展望台?です。
大門坂を歩いて下りました。 -
補陀洛寺へ行く途中にあります有名な?岩鼻温泉ステンレス流し台の湯です。
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結構きついカーブのコーナーにあります。
バイクだから止められましたが車の駐車は離れたところでないと無理です。
まあ、入浴するのも大変ですけど・・・ -
補陀洛寺です。
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補陀洛渡海に使われた船のレプリカです。
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案内板です。
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本堂です。
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本堂の隣に神社があります。
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祭神の案内です。
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本堂右に神社です。
神仏習合のままですね。 -
中央にちょっとわかりにくいですが弁才天様の鳥居が見えます。
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綺麗な海岸線です。
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風が強く寒いのであんまりのんびりできませんが、夏にはシュノーケリングが楽しそうです。
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少し早めの今日の予定は終了です。
明日東京へ戻ります。
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