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2019年のお正月は、カイン州の州都パ・アンからの始まりです。<br /><br />巡ったのは、この旅の目的地であるチャウ・カラット、<br />篤い信仰に触れた2つの洞窟寺院と、夕日の美しい伝説の寺。<br /><br />パ・アンは、本当に仙人が住んでいそうな、夢のような風景の連続でした。<br /><br /><br />現地ガイドとドライバーさん、アレンジはJoyful Land Myanmarさん、<br />企画はピース・イン・ツアーさんにお世話になっています。

ミャンマー南部の旅③・仙境パ・アン

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2019/01/01 - 2019/01/02

13位(同エリア473件中)

旅行記グループ ミャンマー南部紀行

4

80

にゃま

にゃまさん

この旅行記のスケジュール

この旅行記スケジュールを元に

2019年のお正月は、カイン州の州都パ・アンからの始まりです。

巡ったのは、この旅の目的地であるチャウ・カラット、
篤い信仰に触れた2つの洞窟寺院と、夕日の美しい伝説の寺。

パ・アンは、本当に仙人が住んでいそうな、夢のような風景の連続でした。


現地ガイドとドライバーさん、アレンジはJoyful Land Myanmarさん、
企画はピース・イン・ツアーさんにお世話になっています。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
タクシー 徒歩
航空会社
中国国際航空
旅行の手配内容
その他

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  • 2019年元旦は、カウゴン(コーゴン)洞窟寺院からスタート。<br />看板には7世紀の記載があった。

    2019年元旦は、カウゴン(コーゴン)洞窟寺院からスタート。
    看板には7世紀の記載があった。

    カウゴン洞窟 洞穴・鍾乳洞

    圧巻の洞窟寺院でした by にゃまさん
  • 立派な山門をくぐる。

    立派な山門をくぐる。

  • 通路に沿って並ぶ仏像。 <br />

    通路に沿って並ぶ仏像。

  • と、その上には 崖一面の 仏龕(ぶつがん)が。

    と、その上には 崖一面の 仏龕(ぶつがん)が。

  •  仏龕(ぶつがん)は、仏像やお経を納めた小さな部屋。<br />壁や岩に はめ込まれたり、張付けられたりするらしい。

    イチオシ

    仏龕(ぶつがん)は、仏像やお経を納めた小さな部屋。
    壁や岩に はめ込まれたり、張付けられたりするらしい。

  • そしてこちらは磨崖仏(まがいぶつ)の寝釈迦さま。<br />自然の岩壁に彫られた仏像なんだ。

    そしてこちらは磨崖仏(まがいぶつ)の寝釈迦さま。
    自然の岩壁に彫られた仏像なんだ。

  • どれだけの想いが込められているんだろう。

    どれだけの想いが込められているんだろう。

  • 気が付けば、上ばかり見上げてる。

    気が付けば、上ばかり見上げてる。

  • 仏龕は古いものと新しいものが混在していた。

    仏龕は古いものと新しいものが混在していた。

  • 入口にはこんなパゴダ(仏塔)や、

    入口にはこんなパゴダ(仏塔)や、

  • 仏教説話が描かれた岩もあった。

    仏教説話が描かれた岩もあった。

  • 洞窟のなかに入ったところ。

    洞窟のなかに入ったところ。

  • 内部は浅く、射しこむ光が優しい。

    内部は浅く、射しこむ光が優しい。

  • 初詣。<br />夫は鐘を撞き、

    初詣。
    夫は鐘を撞き、

  • 二人で奥の寝釈迦さまにお詣りをした。

    二人で奥の寝釈迦さまにお詣りをした。

  • 出口にいたサルの親子だよん。

    出口にいたサルの親子だよん。

  • すこし北西に進んで、<br />洞窟寺院の二ヶ所め・ヤテッピャン洞窟に到着。

    すこし北西に進んで、
    洞窟寺院の二ヶ所め・ヤテッピャン洞窟に到着。

    ヤテッピャン洞窟 寺院・教会

    別名・仙人洞窟 by にゃまさん
  • 洞窟入口が見える。<br />あそこから中に入るのか。

    洞窟入口が見える。
    あそこから中に入るのか。

  • 先ずは 壇上にいらっしゃる仏さまにお詣りを。

    先ずは 壇上にいらっしゃる仏さまにお詣りを。

  • ふり返って見た、入口からの景色が夢のよう。

    ふり返って見た、入口からの景色が夢のよう。

  • 洞窟の中。

    洞窟の中。

  • ひたすら、ただひたすら岩の階段を上る。<br />裸足の足場は狭く、そしてちょっと痛い。

    ひたすら、ただひたすら岩の階段を上る。
    裸足の足場は狭く、そしてちょっと痛い。

  • 出口の先には、こんなふうに林の中に歩道があり、

    出口の先には、こんなふうに林の中に歩道があり、

  • 展望台に到着!<br />そうか、山の反対側に出たんだね。

    展望台に到着!
    そうか、山の反対側に出たんだね。

  • 洞窟を抜けた先に広がる、一面の湿地帯。<br />爽快な眺めに疲れも吹き飛ぶ。

    洞窟を抜けた先に広がる、一面の湿地帯。
    爽快な眺めに疲れも吹き飛ぶ。

  • 参詣客も とっても楽しそう。

    参詣客も とっても楽しそう。

  • 展望台にも仏像が鎮座されてた。<br />逆光なので、背中向きのお姿だよ。

    展望台にも仏像が鎮座されてた。
    逆光なので、背中向きのお姿だよ。

  • 次の目的地は、いよいよ チャウ・カラット パゴダ。<br />田んぼの中にポツンと在って、参道が長い。

    次の目的地は、いよいよ チャウ・カラット パゴダ。
    田んぼの中にポツンと在って、参道が長い。

  • 笑顔で出迎えてくれた露店の女性。

    笑顔で出迎えてくれた露店の女性。

  • これは売り物じゃなくて、冷蔵庫代わりの水瓶なんですよ。<br />と、ガイドのチョウさんが説明してくれた。

    これは売り物じゃなくて、冷蔵庫代わりの水瓶なんですよ。
    と、ガイドのチョウさんが説明してくれた。

  • 真新しいチャンタージー寺院を眺めながら 参道を進む。

    真新しいチャンタージー寺院を眺めながら 参道を進む。

  • その先には円形の池。

    その先には円形の池。

  • 池の周りはこんな感じで、

    池の周りはこんな感じで、

  • 霊山ズウェカビンが映り込む。

    霊山ズウェカビンが映り込む。

  • そして 池の真ん中に建つのが、チャウ・カラット。<br />

    そして 池の真ん中に建つのが、チャウ・カラット。

  • 自然の奇岩に建てられたパゴダ(仏塔)なんだ。

    自然の奇岩に建てられたパゴダ(仏塔)なんだ。

    チャウッカラット パゴダ 寺院・教会

    池に浮かぶ奇岩のパゴダ by にゃまさん
  • これが見たくて南部までやって来ました。

    これが見たくて南部までやって来ました。

  • パゴダのある中島には、この橋を渡って行く。

    パゴダのある中島には、この橋を渡って行く。

  • 中島に渡り、夫は階段とハシゴを登って仏塔へ。<br />疲れて登れなかった私は、休憩所で水分補給。

    中島に渡り、夫は階段とハシゴを登って仏塔へ。
    疲れて登れなかった私は、休憩所で水分補給。

  • 奇岩によじ登るのではなくて、中腹までが参詣コースなんだって。<br />※上に登っていないので、夫の写真を拝借。

    奇岩によじ登るのではなくて、中腹までが参詣コースなんだって。
    ※上に登っていないので、夫の写真を拝借。

  • 帰りの参道で出会った、パ・オ族の大学生と。<br /><br />パ・オ族はミャンマーの東側の自治区に住む民族で、<br />竜のツノの様なターバンがカッコいいの。

    帰りの参道で出会った、パ・オ族の大学生と。

    パ・オ族はミャンマーの東側の自治区に住む民族で、
    竜のツノの様なターバンがカッコいいの。

  • チャウ・カラットを後にして、車はパ・アンの街へ。

    チャウ・カラットを後にして、車はパ・アンの街へ。

  • なかなかモダンな パ・アン市役所。

    なかなかモダンな パ・アン市役所。

  • カンターヤ湖畔の屋台で。<br />おにいさんが辛そうな料理を作ってた。

    カンターヤ湖畔の屋台で。
    おにいさんが辛そうな料理を作ってた。

  • カンターヤ湖は、市街地の真ん中にある憩いの場所。

    カンターヤ湖は、市街地の真ん中にある憩いの場所。

  • 湖を横断するカンターヤ橋では、子供たちが飛び込んで遊んでた。 <br />元気やなぁ。

    湖を横断するカンターヤ橋では、子供たちが飛び込んで遊んでた。
    元気やなぁ。

  • 近くのレストランでお昼にしよう。

    近くのレストランでお昼にしよう。

    サンマトゥレストラン 地元の料理

    大人気のレストラン by にゃまさん
  • 地元人気ナンバーワンだけあって、店内は超満員。

    地元人気ナンバーワンだけあって、店内は超満員。

  • テーブルいっぱいに出されるたくさんのお料理。<br />かなりスパイシーで、ガツンと来る。

    テーブルいっぱいに出されるたくさんのお料理。
    かなりスパイシーで、ガツンと来る。

  • 昼食の後は、シュエインミャウ・パゴダを訪問。<br />タンルウィン川岸に建つ、夕陽のスポットとしても名高いお寺なんだ。

    昼食の後は、シュエインミャウ・パゴダを訪問。
    タンルウィン川岸に建つ、夕陽のスポットとしても名高いお寺なんだ。

    シュエインミャウ パゴダ 寺院・教会

    パ・アン発祥の地 by にゃまさん
  • 仲見世も多い。

    仲見世も多い。

  • 熱心にお詣りする女子たち。

    熱心にお詣りする女子たち。

  • パ・アンの地名の由来になったカエルとヘビの像。<br /><br />昔々、カエルの持つ宝玉が欲しい神が ヘビに身を変え奪おうとした。<br />紆余曲折の末、カエルは逃げきれず この場所で宝玉を吐き出したんだ。<br />”パ”=カエル、”アン”=吐き出す、で パ・アンの誕生っていう伝説。

    パ・アンの地名の由来になったカエルとヘビの像。

    昔々、カエルの持つ宝玉が欲しい神が ヘビに身を変え奪おうとした。
    紆余曲折の末、カエルは逃げきれず この場所で宝玉を吐き出したんだ。
    ”パ”=カエル、”アン”=吐き出す、で パ・アンの誕生っていう伝説。

  •  船着き場には、物資を運ぶ渡し船がたくさん停まってた。

    イチオシ

    船着き場には、物資を運ぶ渡し船がたくさん停まってた。

  • お寺の突端にある展望台に陣取り、夕暮れを待つ。<br />対岸にパァプー山が見渡せる。<br /><br />ちなみに&quot;パ&quot;=カエル、&quot;プー&quot;=隠れた、で、<br />さきほどの危機一髪ガエルが隠遁したっていう伝説の山。

    お寺の突端にある展望台に陣取り、夕暮れを待つ。
    対岸にパァプー山が見渡せる。

    ちなみに"パ"=カエル、"プー"=隠れた、で、
    さきほどの危機一髪ガエルが隠遁したっていう伝説の山。

  • 行き交う小舟が情緒たっぷり。

    行き交う小舟が情緒たっぷり。

  • 上)しあわせカップル<br />下)黄昏る夫

    上)しあわせカップル
    下)黄昏る夫

  • これがタンルウィン川に沈む夕陽か。

    これがタンルウィン川に沈む夕陽か。

  • 脳内で流れる、金曜ロードショーのテーマ。

    イチオシ

    脳内で流れる、金曜ロードショーのテーマ。

  • 美しい時間をありがとう。

    美しい時間をありがとう。

  • 美しいお嬢さん方もありがとう。<br /><br />彼女たちにお願いされて、<br />このあと夫が嬉々として一緒に写真に納まっていましたわよ。<br />ぷぷぷ。

    美しいお嬢さん方もありがとう。

    彼女たちにお願いされて、
    このあと夫が嬉々として一緒に写真に納まっていましたわよ。
    ぷぷぷ。

  • 境内の菩提樹を囲む、八曜の神々。<br /><br />八曜日は、古くからミャンマーに根差した占星術で、<br />1日多いのは水曜日が午前と午後に分かれているから。<br />私は【水曜日の午後・守護動物は 牙無しの象さん】にお詣り。

    境内の菩提樹を囲む、八曜の神々。

    八曜日は、古くからミャンマーに根差した占星術で、
    1日多いのは水曜日が午前と午後に分かれているから。
    私は【水曜日の午後・守護動物は 牙無しの象さん】にお詣り。

  • さて、ホテルに戻って晩ごはん。<br /><br />『翌朝は、夜明け前のチャウ・カラットを見に行きたい』<br /><br />こんな依頼にも、地元の日本語OKのタクシーをすかさず手配。 <br />ガイドのチョウさんには感謝です。

    さて、ホテルに戻って晩ごはん。

    『翌朝は、夜明け前のチャウ・カラットを見に行きたい』

    こんな依頼にも、地元の日本語OKのタクシーをすかさず手配。 
    ガイドのチョウさんには感謝です。

  • 翌朝、5:56am。

    翌朝、5:56am。

  • 夜明け前のチャウ・カラット参道に到着。<br />タクシー運転手さんにはここで待機してもらう。

    夜明け前のチャウ・カラット参道に到着。
    タクシー運転手さんにはここで待機してもらう。

  • こんな時間なのに、ちらほらと参詣客の姿もあった。

    イチオシ

    こんな時間なのに、ちらほらと参詣客の姿もあった。

  • 朝焼けのチャンタージー寺院。

    朝焼けのチャンタージー寺院。

  • 背景のズウェカビン山に同化して、パゴダが目立たない。<br /> <br />だが満足だ。

    イチオシ

    背景のズウェカビン山に同化して、パゴダが目立たない。
     
    だが満足だ。

  • この方角だとしょうがないか。

    この方角だとしょうがないか。

  • スマートフォンで撮影。朝焼けの色が薄くなっちゃった。

    スマートフォンで撮影。朝焼けの色が薄くなっちゃった。

  • 静かで、調和に満ちたひと時。

    静かで、調和に満ちたひと時。

  • 池を ぐるっと周りこんで撮ってみた。

    池を ぐるっと周りこんで撮ってみた。

  • 時間も経ったし、そろそろ帰ろう。<br /><br />待機してくれてたタクシーでホテルに戻る。<br />東京帰りで、チャら…否、底抜けに明朗なドライバーさん、アリガトね!

    時間も経ったし、そろそろ帰ろう。

    待機してくれてたタクシーでホテルに戻る。
    東京帰りで、チャら…否、底抜けに明朗なドライバーさん、アリガトね!

  • ホテルのレストランの窓からはズウェカビン山が見えた。

    ホテルのレストランの窓からはズウェカビン山が見えた。

  • ビュッフェ朝食を済ませ、

    ビュッフェ朝食を済ませ、

  • 部屋に戻って荷物をまとめる。<br />バルコニーからの景色もこれで見納め。

    部屋に戻って荷物をまとめる。
    バルコニーからの景色もこれで見納め。

  • ホテルの敷地を散歩する。<br /><br />パ・アンの風景がもっと見たい、もう数泊したいなぁ。

    ホテルの敷地を散歩する。

    パ・アンの風景がもっと見たい、もう数泊したいなぁ。

    ホテル ズエカビン ホテル

    ベストな環境 by にゃまさん
  • 願いも空しくチェックアウトの時間。

    願いも空しくチェックアウトの時間。

  • ズウェカビン山とも、また逢う日まで。

    ズウェカビン山とも、また逢う日まで。

  • ホテル前で高速バスに乗り込む。<br />中古の四葉観光バス、東日本のかたにはお馴染みなのでは。<br /><br />離れがたい気持ちに後ろ髪を引かれつつ、バスは一路ヤンゴンへ。<br /><br />パート④最終章へつづく。

    ホテル前で高速バスに乗り込む。
    中古の四葉観光バス、東日本のかたにはお馴染みなのでは。

    離れがたい気持ちに後ろ髪を引かれつつ、バスは一路ヤンゴンへ。

    パート④最終章へつづく。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • にゃまさん 2021/01/08 19:11:27
    こんばんは、こちらこそよろしくお願いいたします
    Takogutiさま、ご訪問頂きありがとうございます!
    まだ始めたばかりで要領を得ない拙い旅行記、読んでいただき恐縮です。
    ミャンマーは良いですよね、刺激と癒しの匙加減がたまらないです。

    カメラですが、一眼ではなく、2/3型なのです。
    ほぼレンジファインダーみたいな、FUJI・X10が相棒です。
    レンズはフジノン4倍ズームが搭載されています。
    発売から長い付き合いですが、腕のせいも有り全然使いこなせません(笑)
    Takogutiさまの様な写真が撮れたらどんなに良いことか!
    本当に、お恥ずかしい限りです。。

    takogutiさん からの返信 2021/01/10 14:57:33
    RE: こんばんは、こちらこそよろしくお願いいたします

    > カメラですが、一眼ではなく、2/3型なのです。
    > ほぼレンジファインダーみたいな、FUJI・X10が相棒です。
    もちろんしってます。私も以前は買おうかと思いました。
    でもきれいに映るんですね。
    最近のカメラは写りはいいけど、なにせ重すぎて・・・

    ミャンマー、早く訪れたいものです。

    にゃま

    にゃまさん からの返信 2021/01/10 17:42:04
    RE: RE: こんばんは、こちらこそよろしくお願いいたします
    > ミャンマー、早く訪れたいものです。
    本当に、安心して出掛けられる日が待ち遠しいです。
    また沢山のあの笑顔に出会いたいですね。
  • takogutiさん 2021/01/08 12:29:27
    こんにちわ、Takogutiともうします
    訪問ありがとうございます。
    私もミャンマーの雰囲気が大好きで、また行きたいのですが、それもかなわず、にゃまさんの旅行記読みながら自分を癒しております。
    ところで、きれいな写真が多いのですが、メーカーはどこのでしょうか?
    勝手な推測ですがオリンパスでしょうか?
    どのようなレンズを持ち出しておられるのでしょうか?
    もしよろしかったら教えてください

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