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鎌倉観光2日目。

鎌倉2日目

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2020/12/04 - 2020/12/04

5562位(同エリア6531件中)

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fromatozさん

この旅行記スケジュールを元に

鎌倉観光2日目。

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  • 江ノ島近くの海岸(片瀬海岸東浜)で日の出を鑑賞。

    江ノ島近くの海岸(片瀬海岸東浜)で日の出を鑑賞。

    片瀬東浜海水浴場 ビーチ

  • 片瀬海岸東浜と江ノ島。

    片瀬海岸東浜と江ノ島。

  • 鎌倉へ移動し円覚寺へ。開門前に到着。開門までここで待機。

    鎌倉へ移動し円覚寺へ。開門前に到着。開門までここで待機。

    円覚寺(神奈川県鎌倉市) 寺・神社

  • 三門(山門)をくぐり、仏殿へ。

    三門(山門)をくぐり、仏殿へ。

  • 円覚寺の仏殿。大正12年(1923)の関東大震災で倒壊してしまい、昭和39年(1964)に再建されたとのこと。

    円覚寺の仏殿。大正12年(1923)の関東大震災で倒壊してしまい、昭和39年(1964)に再建されたとのこと。

  • 仏殿には本尊の宝冠釈迦如来が祀られており、天井には白龍図が描かれている。

    仏殿には本尊の宝冠釈迦如来が祀られており、天井には白龍図が描かれている。

  • 修行僧の坐禅道場である選仏場。

    修行僧の坐禅道場である選仏場。

  • 国宝の舎利殿は、門の外から遠くに眺めるだけ。

    国宝の舎利殿は、門の外から遠くに眺めるだけ。

  • 龍院庵へ向かう階段からモミジ越しに選仏場と三門を眺める。

    龍院庵へ向かう階段からモミジ越しに選仏場と三門を眺める。

  • 国宝の洪鐘(おおがね)。円覚寺の開基である北条時宗の子である貞時が正安3年(1301年)、国家安泰を祈願して寄進したものとのこと。

    国宝の洪鐘(おおがね)。円覚寺の開基である北条時宗の子である貞時が正安3年(1301年)、国家安泰を祈願して寄進したものとのこと。

  • 円覚寺から歩いて明月院へ。

    円覚寺から歩いて明月院へ。

    明月院 (あじさい寺) 寺・神社

  • 入場して左に行くとある月笑軒(茶室)。紅葉にはまだ早かった。

    入場して左に行くとある月笑軒(茶室)。紅葉にはまだ早かった。

  • 月笑軒の奥には鎌倉幕府第5代執権の北条時頼の墓所がある。

    月笑軒の奥には鎌倉幕府第5代執権の北条時頼の墓所がある。

  • 明月院はアジサイ寺として有名。この参道の両脇にはアジサイが植えられている。でもこの季節は、もちろんアジサイの花は咲いていない(厳密には季節はずれで咲いている花もあったが)。

    明月院はアジサイ寺として有名。この参道の両脇にはアジサイが植えられている。でもこの季節は、もちろんアジサイの花は咲いていない(厳密には季節はずれで咲いている花もあったが)。

  • 行列の先には、、、

    行列の先には、、、

  • 明月院名物の丸窓(悟りの窓)。この季節は丸窓の先に広がる庭園の紅葉が眺められる。

    明月院名物の丸窓(悟りの窓)。この季節は丸窓の先に広がる庭園の紅葉が眺められる。

  • 丸窓をズームで撮影。奥の庭園(入園料500円)を散策している人がおり、人が写らない写真を撮るのにはタイミングが必要。後ろに並んでいる人達がプレッシャーになり、あまり長居ができない。タイミングが悪いと庭園の人がなかなか居なくなってくれず、諦めてシャッターを押すことに。

    丸窓をズームで撮影。奥の庭園(入園料500円)を散策している人がおり、人が写らない写真を撮るのにはタイミングが必要。後ろに並んでいる人達がプレッシャーになり、あまり長居ができない。タイミングが悪いと庭園の人がなかなか居なくなってくれず、諦めてシャッターを押すことに。

  • 茅葺き屋根の開山堂。

    茅葺き屋根の開山堂。

  • 開山堂の奥にあったやぐら(中世鎌倉時代特有の洞窟墳墓)。

    開山堂の奥にあったやぐら(中世鎌倉時代特有の洞窟墳墓)。

  • ここにもありました和み地蔵(前日訪問した長谷寺にもあった)。いまや観光客を喜ばす寺院のあるあるスポットになっている気がする。

    ここにもありました和み地蔵(前日訪問した長谷寺にもあった)。いまや観光客を喜ばす寺院のあるあるスポットになっている気がする。

  • 明月院にはウサギ小屋があり、その近くにこれまた観光客を意識したウサギの顔出しパネルが設置されている。猫ちゃんがいたので、パネルと一緒に記念撮影。

    明月院にはウサギ小屋があり、その近くにこれまた観光客を意識したウサギの顔出しパネルが設置されている。猫ちゃんがいたので、パネルと一緒に記念撮影。

  • 季節限定で公開されている長寿寺へ。

    季節限定で公開されている長寿寺へ。

    長寿寺 寺・神社

  • 本堂内を拝観。本尊は釈迦如来。

    本堂内を拝観。本尊は釈迦如来。

  • 本堂から眺める庭園。

    本堂から眺める庭園。

  • 本堂から玄関を挟んで向こう側の書院へ。書院には庭園を座って眺められるように座布団が用意されている。ただ、次から次へと拝観者が来るので(自分もその一人だが)、ゆっくりとお庭を眺めることは難しい。

    本堂から玄関を挟んで向こう側の書院へ。書院には庭園を座って眺められるように座布団が用意されている。ただ、次から次へと拝観者が来るので(自分もその一人だが)、ゆっくりとお庭を眺めることは難しい。

  • 書院から観音堂を眺める。

    書院から観音堂を眺める。

  • 庭園の眺めに目が行きがちだが、お部屋の中も「和」を感じられる空間。

    庭園の眺めに目が行きがちだが、お部屋の中も「和」を感じられる空間。

  • 書院の奥にある小方丈へ。小方丈から眺められる庭園のモミジは紅葉にはまだまだ早かった。

    書院の奥にある小方丈へ。小方丈から眺められる庭園のモミジは紅葉にはまだまだ早かった。

  • 小方丈にも座布団が用意されている。

    小方丈にも座布団が用意されている。

  • 外に出て境内を一周。観音堂周辺のモミジは紅葉している。

    外に出て境内を一周。観音堂周辺のモミジは紅葉している。

  • 観音堂にはその名の通り聖観音像が安置されている。天井画もいい。

    観音堂にはその名の通り聖観音像が安置されている。天井画もいい。

  • 観音堂裏のモミジ。

    観音堂裏のモミジ。

  • 足利尊氏の墓所。10月2日未明に崖崩れがあり、尊氏公と歴代住職のお墓が崩壊してしまい、工事許可申請中とのこと。

    足利尊氏の墓所。10月2日未明に崖崩れがあり、尊氏公と歴代住職のお墓が崩壊してしまい、工事許可申請中とのこと。

  • 庭園内を歩く。左の建物が小方丈。

    庭園内を歩く。左の建物が小方丈。

  • 長寿寺から徒歩数分の建長寺へ。

    長寿寺から徒歩数分の建長寺へ。

    建長寺 寺・神社

  • 建長寺三門。

    建長寺三門。

  • 三門の近くにある梵鐘。建長7年(1255年)に鋳造されたもので、国宝指定されている。

    三門の近くにある梵鐘。建長7年(1255年)に鋳造されたもので、国宝指定されている。

  • 仏殿。木組みが立派。

    仏殿。木組みが立派。

  • 仏殿には本尊の地蔵菩薩像が安置されている。天井画や欄間の透かし彫りが素晴らしい。

    仏殿には本尊の地蔵菩薩像が安置されている。天井画や欄間の透かし彫りが素晴らしい。

  • 豪華絢爛に装飾された唐門(その奥に方丈)。

    豪華絢爛に装飾された唐門(その奥に方丈)。

  • 得月楼から方丈裏の庭園を眺める。

    得月楼から方丈裏の庭園を眺める。

  • 建長寺の一番奥にある半僧坊へ。

    建長寺の一番奥にある半僧坊へ。

  • 半僧坊から数分登った場所からは相模湾が見える。

    半僧坊から数分登った場所からは相模湾が見える。

  • 観光を終え、小町通りの脇道にあるカレー屋のキャラウェイへ。ここはライスの量が多く、安いとの評判。人気のカレー屋で、平日の13:00頃に到着したところ4組9名が並んでおり、約20分後に着席できた。チキンカレー(680円)を注文。カレーは私にとってはやや辛口。チキンは肉の塊はなく、ほぐしてある感じ。ライスの量は確かに多いが、カレーの辛さもあって、カレーの量に対してはちょうどよい量だった。

    観光を終え、小町通りの脇道にあるカレー屋のキャラウェイへ。ここはライスの量が多く、安いとの評判。人気のカレー屋で、平日の13:00頃に到着したところ4組9名が並んでおり、約20分後に着席できた。チキンカレー(680円)を注文。カレーは私にとってはやや辛口。チキンは肉の塊はなく、ほぐしてある感じ。ライスの量は確かに多いが、カレーの辛さもあって、カレーの量に対してはちょうどよい量だった。

    キャラウェイ グルメ・レストラン

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