2020/11/03 - 2020/11/04
580位(同エリア2324件中)
でーすけさん
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出雲2日目です。
この日はようやく出雲へ移動。
出雲大社を参拝します。
今回昼から飲めるお店も少なかったので飲み歩き要素も少な目。
後編は朝松江を出発して出雲大社を参拝、その後空港に向かい帰宅と言う流れになります。
それでは後編の旅行記スタートです!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ 私鉄 徒歩
-
そして今回のデザートはこれまた出雲野菜として無農薬で育てられていると言うアロエベラ。
これに地元松江で採られた生ハチミツをかけて頂きます。
アロエの粘りがスゴい!
まさに健康食材。松江しんじ湖温泉 ニューアーバンホテル本館・別館 宿・ホテル
-
最後にせっかくなので出雲食材をつまみ食い。
ソウルフードの赤天と野焼き。
そして出雲野菜のひとつの出雲生姜。
出雲生姜、買って帰れば良かったな…。
他にも出雲そばまでありましたが、この後食べるので我慢。 -
松江城に着いたら中には入らず(この時間入れるのかな?)、お堀の周りをグルッと一周。
お堀が綺麗ですね~。
これにて私の松江城見学終了(笑)松江城 名所・史跡
-
この後少し東に進んだところで一気に南下。
松江駅を過ぎて更に南へ。
くにびき道路の桧山西トンネルをくぐって国道9号線まで来た所で西に進路を取ります。
途中で北寄りの道路に折れ宍道湖を目指します。 -
すっかり秋めいた景色の中を走っていくと宍道湖にぶつかりました。
ここからはホテルを目指して湖のほとりを北上していきます。
ちょっと走ると宍道湖唯一の島、嫁ヶ島が見えて来ました。嫁ヶ島 自然・景勝地
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宍道湖沿岸のこの一帯は絶好の夕日スポットとなっており、この嫁ヶ島ナメで沈んでいく夕日が美しいとされています。
こんな案内なんかもあって時期によって見る場所を調整すると良いみたい。 -
そのまま湖の脇を北上して宍道湖大橋を渡ればフィニッシュ!
朝の12kmのジョギング終了です。 -
ホテルに戻ったらシャワー浴びてから朝ごはんです。
朝食会場は本館9階にあるスカイビューキャンドル。
宍道湖を一望出来る見晴らしの良いレストランです。
現在感染症対策としてチェックイン時に利用時間の予約、席の間隔を取るかパーテーションでの仕切り、手袋の着用等が行われていました。 -
多少は面倒な部分もありますが、こんな時期でもブッフェが楽しめるのはありがたい事です。
この日は平日のはずですが、お客さんも多いです。
ブッフェの方もおかずの種類が和洋揃って特に和食は島根の代表的な料理が並んでいます。 -
窓側の席を確保して色々取って来て頂きます。
やっぱ島根来たからにはシジミでしょ?って事でシジミごはんとシジミの味噌汁。
それにのどぐろの一夜干しをチョイス。
シジミは美味しいし、酒飲みには欠かせないアイテム! -
最後にせっかくなので出雲食材をつまみ食い。
ソウルフードの赤天と野焼き。
そして出雲野菜のひとつの出雲生姜。
出雲生姜、買って帰れば良かったな…。
他にも出雲そばまでありましたが、この後食べるので我慢。 -
そして今回のデザートはこれまた出雲野菜として無農薬で育てられていると言うアロエベラ。
これに地元松江で採られた生ハチミツをかけて頂きます。
アロエの粘りがスゴい!
まさに健康食材。 -
食後は時間があったので別館3階にある松江しんじ湖温泉大浴場へ。
昨晩は帰って来て寝落ちでしたのでほぼ貸切状態のお風呂をのんびり楽しみます。
朝風呂は気分良いですね。 -
3階の大浴場のフロアにはがらや亭と言う軽食やお酒を提供してくれるカウンターがあります。
夜間だけですが風呂上がりにラーメンやビールとおでんとかが楽しめるそう。 -
そしてこちらの風呂上がりの牛乳は大山乳業農業協同組合の白バラ牛乳。
地元のローカルフード的な扱いをされておりますが、名前の通り厳密にはお隣鳥取の物。 -
部屋に戻って荷物をまとめてこの先のスケジュールを再度チェック。
この先は電車移動になります。
時刻表をチェックするとなんと1時間に1本とか…。
ただちょうど良くぴったりのタイミングで出発する電車がありそれに乗る事に。
急いでチェックアウトして駅に向かいます。 -
この先出雲大社まではおよそ1時間の電車の旅。
車窓を楽しみながら1杯やろうと駅前のこちらのコンビニ?で飲み物を購入しました。 -
ホテルから寄り道ありで10分ほどで駅に到着。
Googleマップ上だと駅前には先程の謎コンビニのみでしたが、駅の中にデイリーヤマザキ入ってました。松江しんじ湖温泉駅 駅
-
まずは券売機で切符を購入。
出雲大社までは地味に高い820円。
またSuica等の交通系ICカードは使えず現金のみ。 -
それではここから出雲大社までは一畑電車通称『バタデン』で。
てっきり第3セクターのような物なのかと思いきや、島根県内を参拝客の移動等の目的で轢かれた老舗の私鉄。
こちらのワンマン車両で出発です! -
こちら4年前に新造された新型の7000系の車内には島根の観光マスコットのしまねっこが。
なんかスペースの使い方スゴイな(笑) -
定刻通り電車は出発。
出雲へ向けて宍道湖沿いを西に進んでいきます。
天気が良いから気持ち良いですね。 -
車内はボックスシートとロングシートの混合型。
乗り込んだ際ボックスシートは埋まっていたのでロングシートに座っていながらもカンパーイ!
よもややってる事はただの酔っ払いのオジさん。 -
先程のコンビニでお酒を物色していると松江地ビールなる物発見!
1本500円となかなかのお値段ですが、せっかくなのでお買い上げ。
松江のお土産が出来ました。 -
途中1回乗り換えがあり1時間ちょっと掛かって終点の出雲大社前駅に到着です。
乗ってる方々はほぼ参拝客でした。出雲大社前駅 駅
-
さてこの先リモワをゴロゴロしてるのも邪魔くさい。
でも安心!駅改札手前には結構な数のコインロッカーがあります。
ところがトパーズの35lで中型(400円)に入らない?
大型(500円)なら入るけど、ジャスト500円硬貨が無いと使えないってか。
こいつは不便。 -
でも安心。
この改札を出たところの駅事務所で荷物預かりサービスやっています。
料金は500円掛かっちゃうけどちゃんとお釣りももらえるしこっちの方が便利じゃない? -
駅構内は天井の高い西洋建築。
ステンドグラスが美しく登録有形文化財に登録されているそう。 -
外から見た感じも可愛らしいデザインの建物です。
恐らく帰りは使わないかもなので今のうちに1枚。 -
ちなみに駅構内にはバタデングッズを扱うお土産コーナーが。
電車好きには良さそうなグッズが結構ありましたよ。 -
と駅に着いた時点でトイレに行きたいなと案内に沿って進むと何やら古い電車が停まってる?
トイレを済ませた後見に行ってみると日本最古級の電車と言われるデハニ50形が展示してありました。
しかも自由に車内を見学出来ます。一畑電気鉄道 デハニ50形 52号車 名所・史跡
-
車内に入ると当時の状態にフルレストアされていてとっても程度が良い状態が保たれています。
それもそのはずこちらのデハニ50形は1928年製ですが、2009年3月に引退した後に2009年の8月に映画『RAILWAYS』の撮影で使用されたんだそう。
映画の撮影の為当時の状態に綺麗に作り込まれたって訳。 -
そしてビックリ!
こんなコロナ禍の中ですが、運転台にも座れちゃいます。
こんなアングルだとまさに自分で運転している気分。
なかなか貴重な体験です。 -
さて寄り道はそんなところで出雲大社に向かいましょう。
駅を出たら右、北に向かって参道を歩いていきます。
GoToトラベル効果か平日ですが参道のお店は結構人が入っています。 -
神門通りと言われる参道を抜けて二の鳥居までやって来ました。
ここまで来るといよいよ出雲大社に来たって感じがして来ますね。 -
さて出雲大社を参拝するにはルールと言うかお作法があります。
厳密にはもっと細かいでしょうけどざっくり行ってみましょう。
まずは二の鳥居をくぐった先にある祓社(はらえのやしろ)をお参りします。
ここで心身に付いた汚れを清めて頂き先に進みます。 -
この後三の鳥居を抜け松の参道を進みます。
すでに厳かな雰囲気です。 -
更に進み銅鳥居の手前にはムスビの御神像が。
これはまだ修行中の大国主大神が幸魂、奇魂を頂き神になるところを表しています。
古事記の中の一節のようですね。出雲大社 寺・神社・教会
-
その左手には手水舎が。
現在コロナ対策でひしゃくが使えません。
手で同様のアクションで清めます。 -
銅の鳥居(四の鳥居)を抜けるとそこにはザ出雲大社の拝殿が。
ここ出雲大社は他の神社と異なり『二礼四拍手一礼』と言って2回拝礼し4回柏手、最後に1回拝礼します。
なんだか身が清まった気がします。出雲大社 寺・神社・教会
-
拝殿の奥には御本殿が。
御本殿の前にある八足門から参拝して基本的な参拝ルートは完了です。
他にも十九社や素鵞社等見所はあるのですが、不勉強な私はこれにて出雲大社を後にします。 -
参拝も済ませましたし街ブラ開始です。
まずは二の鳥居の目の前にあるご縁横丁へ。
お土産屋さんからごはん屋さんまで色々あります。ご縁横丁 お土産屋・直売所・特産品
-
まずはご縁横丁の入り口にあるクラフトビールのお店へ。
喉も乾いていていたのでちょうど良い。
何と言っても地域共通クーポンの電子版が使えちゃいます。Izumo Brewing Co. TAISHA グルメ・レストラン
-
今回は出雲クラフトビール飲み比べって事で選べる3種セットをオーダー。
左からパンキッシュIPA、レッドIPA、シトラスキス。
どれもさっぱりとした飲み口で美味しいです! -
そんな酒の肴には地元食材の島根豚串を。
油断するとやらかしそうになる位ジューシーで美味しいです! -
流石に豚串だけではお腹いっぱいにならないので最後のミッション、出雲そばを頂きます。
ちょうど時刻は12時半を回ったところ。
考える事は皆さん一緒で事前にチェックしていたお店はどこも長蛇の列。
どこかすぐ行けそうな所はないかとキョロキョロしていると先程のビールを飲んだ向かいのお店が入れそう。
ここで良いんじゃない?おくに茶や グルメ・レストラン
-
入ると小綺麗な店内で良い感じでは?
入り口脇にはカウンター席もありおひとり様でも気兼ね無く食事が出来ます。 -
まずは瓶ビールいっちゃいますか?
またまたカンパーイ! -
待つ事5分程。
今回はお店オススメの3色割子そばを頂きます。
4段で来ますが上段は見ての通り薬味入れ。
野焼きがオマケで付いて来ました。 -
そばを展開するとこんな感じ。
それぞれに天かす、とろろ、玉子が入っていてお好みの薬味と共にツユをかけて頂きます。
食べて余ったツユは次のそばのお皿へ(で合ってますよね?)。
肝心のお蕎麦のお味はコシがあってめっちゃ美味しい!
小さく3段に分かれているのでそれ程量がある様に見えませんがそこそこのボリュームです。 -
食後は神門通りをお土産をチェックしながらブラブラ南へ歩いていきます。
吉田くんグッズが欲しかったのですが、お菓子しか無い…。神門通り 名所・史跡
-
散歩ついでに一の鳥居まで歩いてみました。
一応ここでも一礼。
ところで出雲大社を参拝するにあたり一の鳥居からスタートしなくて良いのでしょうか?
バタデンでやって来てしまうと動線的に通りませんよね?大鳥居 名所・史跡
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あらかた見る物は見たしお店もこんな感じね~って感じは分かりました。
このままもう一度出雲大社の辺りのお店で軽く飲んでも良いのですが、せっかくなんで出雲市駅周辺も時間があるので見てみましょう。
これと言った目指すお店はありませんが行ったとこ勝負って事で。
駅に預けた荷物をピックアップして今度は電車では無くバスに乗り込みます。 -
バスは畑や住宅地の脇を南に進んでいきます。
バタデンの電車はどちらかと言うと観光客が多かったですが、バスは圧倒的に地元の方々のみの感じ。 -
流石に渋滞とかも無いので25分ちょっとで出雲市駅前に到着です。
地元ローカル用の路線バスなのにこれだけの移動で470円もする?
まあこう言ったところの方は通常はマイカー移動なんでしょうけど結構お高いのね…。 -
さて、ほぼノープランで出雲市駅前に来てみたわけですが…。
駅前には数件ビジネスホテルのチェーンが建っていますが、これと言ったお店は何も無い!
付近のお店を検索するもほぼ17時オープン…。 -
キャリーをゴロゴロ転がしながら少し徒歩圏内を移動してみる事に。
どう見ても北口エリアの方が栄えている様に見えたので駅前のくにびき中央通りを北上。
途中サンロードなかまちと言うアーケードが。
ここなら何かありそうですが…。 -
…が、中に入るとコロナで休業なのか定休日なのかこの時間はやっていないのか気持ちいい位どこもやってない!
人影が店内に見えても17時からとかそんなのばっか。 -
結局国道184号線まで来てみましたが何も無く。
辛うじてファミレスはありましたが、そんな所寄っても仕方がないので1度駅に戻る事に。
時間を無駄に使ってしまった…。 -
結局駅に戻って来たタイミングで時刻は15時15分前。
空港に向かうバスの出発までは30分もありません。
さてどうしよう?出雲市駅 駅
-
ひとまず駅の中に入って見るとセブンイレブンが。
一応チェックしてみますか。 -
さすが駅の中のコンビニらしくお土産コーナーあり。
更には地域共通クーポンの電子版の利用可!
せっかくなので1,000円分だけお土産購入。 -
まだ少し時間があったのでセブンイレブンの反対側にあるお土産屋さんもチェック。
画像の関係で外からの物になってますが、中で繋がっていますのでわざわざ出る必要はありません。アトネスいずも グルメ・レストラン
-
店内には様々な出雲名産品が並びます。
が、そもそもお土産屋さんに並んでいる様な◯◯の????が良いと言う情報を持たずに来ている私。
何となく眺めて終了。 -
時間になったので空港行きのバス乗り場に移動。
空港からは券売機がありましたが、空港に向かうのにはそう言うのが無く車内で現金清算のみの路線バススタイル。 -
定刻でバスは出雲市駅を出発。
下道で30分くらいの距離でしょ?余裕~。
なんて思っていたら大間違い!
地味に道路混んでる所あるし、それで遅れても空いてる所でも絶対スピード出さない。
ビックリするくらいゆっくりとしたスピードでバスは空港を目指します。 -
結局定刻より10分近く遅れて出雲空港に到着。
地方の空港バスは結構ギリの時間攻めているの多いから何気にこの後大変なんですけど! -
それでは急いでお金を払って荷物を回収してターミナルへ。
出雲はJALとFDAしかないコンパクトな空港なんで迷う事はありません。出雲空港(出雲縁結び空港) 空港
-
まあバスは先に降りたとしてチェックインカウンターはガラガラ。
てっきりギリギリ過ぎて混んでると思ったので安心してチェックイン。
ところがそれが安心ではない事をこの後思い知らされます。 -
チェックインを済ませたらそそくさと2階の出発フロアへ。
ここのお土産屋さんで最後の地域共通クーポンを消費します。いずも 出雲空港ショップ グルメ・レストラン
-
ここでふと後ろの保安検査場を見ると悪い予感的中!
すんごい混んでる!
急いでめぼしい物をカゴに放り込みお土産のお買い物終了。
急いで保安検査場の列へ。 -
先程のチェックインカウンターが空いていたのは何のことはない、松江やその他の方面からのバスはすでに到着しており手続きは既に終わっていた為。
恐らくこの日出雲市駅からのバスが1番遅く空港に到着したって感じ。
しかもGoToで予約が多かったからか機材変更で737→767に大型化。
慣れていない方も多い様で全然列が進みません。
列の外からもGSさんに『JL284便に乗るんですが列が進まないんだけど!』と言って来る人も出る始末。
私が何とか通過出来たのも出発20分前。
この日は流石に特別処置アリでしたけど。 -
案の定保安検査場を抜けるとエアサイドにはビックリするくらい沢山のお客さん。
平日なのにスゴいですね。
スーツ姿の方も結構見かけます。 -
と言う事で今回羽田までは機材変更でドメ仕様の763。
一時はボロ扱いで退役が進むかと思いきやちょうど良いサイズ感で738と共にコロナ禍で大活躍しています。 -
この日の羽田行きJL284便は2番搭乗口から。
保安検査場通過は遅れている様ですが、搭乗開始は変わらずいくのかな? -
結局出発15分は切っていましたが、そのまま搭乗開始。
帰りも普通席最前列、バルクの窓側15A。
非常口に敵わないまでもこの席もなかなか快適。 -
流石に乗り切れなかったのか5分程ディレイでプッシュバック開始。
グランドの方に見送られて出発です。 -
それでは夕暮れ迫る出雲空港を羽田に向けてテイクオフ!
-
この日のルートは本州を東に横断しながら駿河湾に抜けていくルート。
夕日が綺麗です。 -
昼間出雲市内で昼飲みしそびれたのでエアサイドの売店で購入したハイボールとおつまみでカンパーイ!
明太子はぜロール、美味しかったんですが帰ってから調べてみたら伊豆にある会社で作ってるんですね?
島根関係無し! -
ベルトサインが点灯し、浦賀水道を北上する頃にはすっかり辺りは真っ暗。
間も無く到着です。 -
5分程早着で羽田空港にランディング。
18時前なのにもう夜ですね。羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
-
今回も無事に快適なフライト、お疲れ様でした!
-
この後バゲージクレームで荷物をピックアップ。
在来線を乗り継いで帰路につきました。
今回はGoToトラベルを使って滞在時間の短い弾丸国潰しの旅となりました。
滞在時間は短かったですが山陰の幸も楽しむ事が出来ましたし、主要な観光地もうわべだけですが回って来る事も出来ました。
まあもう1回くらいはリベンジですかね?
拙い旅行記になりましたが最後までご覧頂きありがとうございました。羽田空港第1・第2ターミナル駅 (京浜急行電鉄空港線) 駅
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