2020/10/07 - 2020/10/07
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たびたびさん
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山中湖を出発して、今日は富士五湖の西湖、精進湖から本栖湖とその周辺の溶岩洞窟を回ります。
ただ、結局この日も曇っていて、富士山はほとんど見えず。ポスターとかでもよくありますけど、湖面の先に映る美しい富士山を見たかったのですが、それは適わず。残念、無念ですが、まあ、仕方ありませんね。
ただ、一方で、青木樹海に点在する溶岩洞窟に、天気がイマイチの中、スバルラインから思い切って五合目まで上ってみたのが大正解。奥庭から眺める眼下の雲海と正面に広がる雄大な富士山の姿は美しさとかではなくて、噴石や火山灰が何度も何度も降り積もったその生い立ちをリアルにとどめる休火山の凄味を感じるもの。こんなのまったく想定していなかったことですが、やはり、この荒々しさを感じられたことこそ、今回の旅の意味だったかなと思いました。比較対象として少し変かもしれませんが、岩手の岩手山も似た感じ。盛岡市内から眺めるとひたすら美しい姿なのですが、近くに行ってみると噴石や火山灰に覆われた休火山の荒々しさがすごくて、そのギャップにけっこうびっくりする。そんなことも思い出しました。
そして、時間に余裕があったので、翌日に予定していた久保田一竹美術館も。見どころは久保田一竹が苦心惨憺の末に復元した「辻が花染め」。それを活かした富士山の四季をたデザインしたダイナミックな着物は、見る者を圧倒してさすがというほかない。海外で日本に行ったらぜひこれを見てみたいとあこがれの的になっているというのはなるほど分かる気がしました。
晩飯は、山梨名物のほうとうをほうとう不動の本店で。山梨のほうとうだと小作が一番メジャーなんですが、こっちもまた違ったうまさがあって、新味があったように思います。
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夜明けとともに山中湖の宿を出発。
山中湖に昇る朝日を拝んで。。 -
富士五湖の西半分。西湖から回り始めますよ~
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西湖に到着です。
しかし、曇っているのでどっちが富士山なんでしょうねえ。全く分かりません。
平安時代初期の貞観6年(864年)に富士山が大噴火。この時、溶岩流に埋め残された剗の海の一部が西湖なんですね。 -
湖畔は荒々しい溶岩流の跡なんでしょうか。どこかの工事現場のような印象も持ちました。
ボートが置いてあったりしますが、ここは根場浜かな。視界は狭いし、正直言えばあまり景色は美しくないですね。 -
その傍らに建つのがこの西湖レストハウス。観光地らしくない荒れた景色に、何とかここが観光地であることを示す存在になっていると思います。ただ、利用者は釣り客が中心なのかなとは思います。
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西湖から。
いやしの里根場へ。これは、20棟ほどの茅葺き屋根の家屋を配して、昔懐かしい日本の原風景を復元した観光集落。 -
あまり期待はしていませんでしたが、
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なかなか規模も大きいし本格的な施設ですね。
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イチオシ
川の両側に並んだ家屋の迫力はちょっと想像以上でしたが、ここは外観のみをちょこっと拝見。
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なお、施設内には食事処・甘味処もあるし、けっこう時間をかけてゆっくり楽しめます。
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少し離れた西湖野鳥の森公園は、公園前にバス停もあるんですね。金網のフェンスに囲まれた公園内には芝生の広場と周囲は深い森。広場の端にメルヘンチックな管理棟が建っています。よく整備はしてあるんですが、富士山麓ならではという場所かというとそうではない。その辺りがちょっと限界なんだろうなとは思います。
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今度は精進湖。西湖の一つ西側です。
ここから北側に回ります。 -
いったん、精進湖に出てから、ここまではほぼ真反対なのでけっこう走りましたよ~
さて、精進湖の北側から見る富士山は手前の大室山の背後に見える形なので、「子抱き富士」と呼ばれるビューポイントなんですよね。手前の大室山だけなんとか少し見えていますが、 -
粘って、ちらり、一瞬背後の富士山が見えましたがわかりますか。
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イチオシ
そのまま進行方向に進んで振り返ると、さっきの他手合浜を見下ろせます。子抱き富士だけじゃなくて、この浜自体もなにげに美しいですよね。浜にはキャンピングカーなんかも何台か停まっていて、キャンプをするならここという場所のようでした。
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最後の本栖湖は、富士五湖の中では一番西側。
精進湖から本栖湖に至るとすぐに湖の方に降りていく広い道路があって、それを行った先が本栖湖キャンプ場。 -
駐車場も広くて、芝生の広場とかかなりよく整備されています。で、てっきりここが五千円紙幣の逆さ富士のビューポイントだと思ったのですが、湖越しに富士山が見れるのはこの反対側。しばらくそれが分からずに、ちょっと混乱しました。
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イチオシ
で、本栖湖と言えば、五千円紙幣の逆さ富士があまりにも有名。あまり下調べをしていなかったので、とにかく一周してみましたが、途中に標識も何もなくてビューポイントと思われるようなところは分からずじまい。なんかやっとこさで、この眺めを拝みましたが、これが限界。かなりモヤモヤが残りました。
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なお、本栖湖に到着して、最初に目印みたいに目に入ってくるのは、本栖湖観光案内所。この脇の大きな道を湖の方に降りていくと本栖湖キャンプ場です。
まあ、展示はどうということはないでしょう。 -
富士五湖を終えて、ここからはその周辺に点在する溶岩洞窟です。
まずは、天然記念物の富岳風穴。看板が目立っていて、分かりやすいですね。 -
入口からしばらく進むこの林間道は、青木ヶ原樹海です。
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青木ヶ原樹海と聞くと自殺の名所みたいなイメージがあって、ちょっと気持ち悪かったんですが、
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こうして富岳風穴の入口辺りを散策すると安全にその雰囲気を味わえます。
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イチオシ
溶岩流の表面にできた薄っぺらい土壌に張り付いて根を生やした木々の森。樹海の歴史は約1200年。それでも、富士山も歴史からすると一瞬のことなのかな。また富士山が噴火したら、埋もれてしまう運命と考えるとはかないものなのかもしれません。
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富岳風穴の受付です。ここで料金を払って。
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あ、あれが入口ですね。
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階段を降りて行った先ですか。
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ちなみに、風穴は、総延長201m。
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イチオシ
青木ヶ原にある溶岩洞でも最大のもののようです。
地底に降りていく階段を下がった風穴は、まあまあ人が立って歩ける大きな横穴。 -
鍾乳洞とは違って、
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玄武岩の溶岩棚や
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縄状溶岩などが荒々しいですね。
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ヒンヤリした洞穴の環境を利用して、かつては、蚕種の保管が行われ、絹の生産が飛躍的に高まったという説明もありました。
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以上。
意外に、さくっと終了です。 -
ここから紅葉台展望レストハウスの方に行きたかったのですが、カーナビをたよりに向かったら、間違ってこの紅葉台木曽馬牧場の方に出てしまいました。その先から遊歩道が展望レストハウスの方につながっているようですが、車では無理ですね。
さて、牧場は舎屋に馬がいたりしましたが、レストハウスも寂れてしまってちょっとどうでしょう。家族連れが一組いましたがどうするんだろうという感じでした。 -
ここで、道の駅なるさわへも寄ってみます。場所的には富士五湖を巡る最短コース上にはないように思うのですが、富岳風穴や鳴沢氷穴には近い。施設は駐車場も広いし、かなり大規模ですね。
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敷地内にある大きな博物館は、なるさわ富士山博物館。先にこちらから拝見します。
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入口辺りからは山梨県の特産、宝石類の展示がいろいろありましたが、
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メインはその奥。ここからですね。
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噴火する富士山と
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イチオシ
牙をむく巨大な恐竜の組み合わせは、ちょっとドキッとするには十分な迫力かな。
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イチオシ
奥のメインホールには透明な富士山で溶岩流がどのようにかつての大地を覆っているのかを示したり。ちょっと奇抜な展示も面白いと思います。
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こちらが、道の駅のメイン施設。
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地元でとれたかぼちゃや
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菜っ葉類など産直も充実しています。
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お土産物のほうとうも大量に置いていたので、ついでにここでお土産のほうとう選びをすることにしました。
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二つ目の溶岩洞窟は西湖コウモリ穴。
名前の通り、こちらはコウモリの棲息地として知られる洞窟。こちらも国の天然記念物に指定されています。 -
受付を済ませて敷地内へ。
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ことらも、しばらく樹海の中を進みます。
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少し距離がありますが、木製の索道がしっかり作ってあるので、とっても安心です。
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あ、入口ですね。
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コウモリが棲息していると聞くとちょっと気持ち悪いですが、蝙蝠の姿というか気配はほとんどないですね。
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むしろ、広い空間に見事な縄状溶岩が広がっていて迫力があるし、
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園内の散策路がけっこう長くて、その散策路もゆっくり味わえる。
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富岳風穴と比べると、長さは短いし空間は広いので、家族連れにはこっちの方が楽かもしれませんね。
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なお、ヘリメットの蝙蝠デザインもかわいらしいので、要チェックです。
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西湖コウモリ穴にはちょっと珈琲が飲めたりするだけの簡素なものなんですが、売店があって。その横にあるクニマス展示館も見どころの一つ。
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秋田県田沢湖で絶滅したとされていたクニマスが西湖で生き残っていたという物語。
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1935年に孵化放流をしたのが奇跡を生んだという経緯から始まって、その他詳しい説明がありました。
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最後の溶岩洞窟は、鳴沢氷穴です。
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こちらの洞窟は総延長156m。
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富岳風穴より少し短いし、
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穴の大きさも小さいかなと思います。
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ただ、氷が残っていると聞けば見た見たくなる。
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しかし、地球温暖化の影響かどうかはわかりませんが、今は溶けてしまっているとのこと。
もし氷が残っていたらここがその場所なのですが、今はライトアップされて雰囲気だけでした。 -
最後の急な上り階段を抜けて終了です。
なお、鳴沢氷穴にも売店がありまして。富岳風穴の方にも森の駅風穴がありますが、お土産物の種類の豊富さとか設備の充実しているのはこちらの方だと思います。軽食なんかもあるので、少しゆっくりするとしたらこちらがお勧めですね。 -
予定していた富士五湖三つと溶岩洞窟を回って、一区切り。ここで、河口湖の方の文化施設に行ってもよかったんですが、なんかやっぱり不完全燃焼が残ります。
やっぱり、せっかくだから富士山五合目までいってみましょうか。
富士スバルライン経由で、富士山五合目までは約30km。標高差1200mの山岳有料道路です。一度は行ったことがあって、たぶん、もう20年以上も前なんですけどね。 -
今日は天気がイマイチなので、途中から雲の中を走ります。ただ、道路を雲が横ぎっていくこの感覚は、富士山ならでは。まあ、これを味わうだけでもよかったかなという思いが湧いてきます。
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で、富士スバルラインのもうすぐ終点といった場所。眺望随一という看板が目について、それではと寄ってみました。奥庭ですね。
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ここも火山灰のザレ場なんでしょうが、石畳の道が整備されていて、これなら安心です。
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ただ、駐車場の端に建つ標識によればすぐそこと書いてあったはずなのに、
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実際はそこそこ遠いじゃないですか。
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ちょっと騙されたかなと思いながら歩きましたが、
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イチオシ
まあ、このハイマツがへばりつく高所の雰囲気も悪くない。
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富士山は相変わらず雲の中ですが、まあそれは覚悟していましたからね。
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で、とうとう一番奥の展望所へやってきました。
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うーん、雲海のはるか先に見えるのは南アルプスかな。ダイナミックな眺めはスカッとしますね。
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で、引き返す道すがら、後続の人が富士山が見えてるよ~と情報をくれて。急いで戻ると。。
それまで曇っていた視界が突然開けて富士山の頂が真正面に現れていました。 -
これは素晴らしいですね。この眺望は確かにすごい。
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イチオシ
展望所からの雲海の眺めも良かったけど、この富士山の眺めはやっぱり別格。富士山が噴石や火山灰が何度も降り積もってできた山だというそのリアルな存在感が迫ってきますね。この荒々しい迫力は遠くから見ていても全く感じることはできないもの。奥庭、確かに眺望随一の絶景です。
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奥庭での余韻が残る中、富士山5合目に到着です。ここでも2305mの高さがあるので、雲が道を這って行ったり、
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下界の雲海がごく自然に眺められるという別天地の感覚が十分ですね。また、駐車場も広いし、お土産物屋さんやレストランもけっこう充実しているし、家族連れでも安心感があると思います。
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駐車場から、
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施設の集まるエリアへ。
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富士山五合目では一番大きな建物は、この五合園レストハウスかな。五合目に来たら、とりあえずはここに入ってみるといった存在でしょう。五合目簡易郵便や富士山の形のメロンパンで有名なあまの屋もこの中にあるんですよね。
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コロナ禍だし、施設内は皆さんちょっと緊張感があるような。
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入って、すぐ左手が富士山五合目簡易郵便局。
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富士山からはがきを出すってやっぱりちょっとロマンチックなところがありますよね。若い女性とかがテーブルに座ってはがきを書いている姿もあって、ここも五合目の名所の一つかなと思います。
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その奥があまの屋。富士山めろんぱんは、最近注目の名物です。
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なるほどー
すそ野が雄大な富士山の形をイメージした形も面白いのですが、カリカリのメロンパンの外側のうまさが薄い場所のパンといいバランス。それに頂上部分にまぶされたチョコの風味もいいアクセント。意図がちゃんと効いてますね。見た目の面白さだけじゃなくて、しっかりしたおいしさがあると思います。 -
ついでに、小御嶽神社へも。五合園レストハウスの並びに入り口があって、同じ高さの場所に建っています。
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ちなみに、この小御岳山というのは現在の富士山の前にあった古い山。富士山の噴火で分からなくなってしまいましたが、ここに山頂があったようです。正面から見ると三角形の社。内部は、正面に祭壇を望むきれいな空間です。
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ここは、登山口ですね。
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前回来た時は、六合目まで登ってみましたが、今日はもうこれで帰ります。
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五合目を終えて、昼飯はムースヒルズバーガーへ。国道139号線沿いの人気ハンバーガー屋さんです。敷地はちょっと奥まった感じですが、駐車場は十分な広さがありますね。
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チーズバーガーをいただきましたが、ワイルド系ではなくて落ち着いた上質な味わい。これなら、初めてでもほとんど違和感なく安心して味わえますね。店内の雰囲気もカジュアルで飾らない感じ。しばらく寛ぎたくなるようなお店です。
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落ち着いたところで、では河口湖へ。
河口湖大橋を渡って文化ゾーンに向かいます。ちなみに、この橋は、昭和46年に開通。全長は1600m。富士五湖のなかで唯一の湖上に架かる橋で、橋上からの富士山がよく見えるはずなんですが、今日は無理ですね。 -
久保田一竹美術館は、その文化ゾーンの一番奥。ここですね。
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古代の城門のような前衛な雰囲気の門が入口です。もうここから、普通ではないなという雰囲気ですね~
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門を入って、ゆったりした敷地内を進むと右手には日本庭園風の空間。
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その日本庭園を抜けた先に、今度はガウディの建築をイメージしたギャラリーですよ。
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小さな展示室とショップで構成された内部は大理石を使った豪華な雰囲気です。
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庭の方に出て横から撮ってみましたが、ギャラリー全体はこんな感じ。
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そして、これが奥の本館に続く階段と大理石のステージ。
スペインとギリシャの融合って感じでしょうか。 -
では、本館に向かいます。
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左手は、さっきの大理石のステージ。それにしても、これだけのものをさりげなく組み合わせて、まったく乱れたところがない。そのセンスにも脱帽ですね。
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さて、ここから本館。内部は大木を荒々しく組み合わせたダイナミックな構造で、これもしっかりアートですよね。
そして、見どころは「辻が花染め」の着物。久保田一竹が20歳の時に出会い衝撃を受けたという室町時代の「辻が花染め」。大きく言えば絞りの染だと思いますが、富士山の四季それぞれをモチーフにデザインした色彩の美しさは他に類を見ないものですね。
戦中から戦後のシベリア抑留も経て、氏が苦難の末にそれを再現したビデオも拝見するとより感動が湧くように思います。 -
イチオシ
で、これは一竹庵。久保田一竹美術館の本館の北側に設置された隠れ家のような喫茶スペース。
白い漆喰で固められた洞窟のような空間に小物のショップも併設されています。その雰囲気も素晴らしいのですが、前面が全面ガラスの喫茶席は目の高さに見える日本庭園の池が広がっていて、緑の美しさが目に沁みます。時間がなかったので、見せてもらうだけになりましたが、快く写真撮影もさせてもらってありがとうございました。久保田一竹美術館に行った際はお見逃しなく。 -
本館を出て、一竹庵から見えていた裏の方も回ってみましょう。
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竹藪に苔むした岩。
限られたスペースですが、こちらは幽玄の世界ですね。 -
さて、これで今日はもうおしまいかな。
晩飯に向かうんですが、その前に目に留まった河口湖スイーツガーデンへ。美術館やテーマ館が集まる文化ゾーンの一角です。広い駐車場の奥に建っていて、いかにも雰囲気のある構えだったので寄ってみたのですが、あれれ?なんか大手のお土産物ショップみたいで、お菓子とか手作り感がほとんど感じられない。気分が出ないので、すぐに退散しました。なんだったのかなあ。結局はちょっと残念なお店でした。 -
さて、晩飯はほうとう不動の本店。駐車場から駐車場を囲むように大きな建物が建っていて、この店構えもすごいですね。
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小上がりなんかも悠々とした、広々店内でほうとうをいただきます。
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山梨のほうとうだと小作がメジャーなんですが、それを基準にするとあのでかいカボチャの塊りとかがなくて、見た目は地味かな。野菜が比較的小さく切ってあるので、その分、ごっついほうとうの麺のごわごわした食感が強調されるような気がします。あくまで麺が主役のほうとうかなと思いました。
ごちそうさまでした。 -
宿は、富士ビューホテル。河口湖のほとりに建つちょっと大型のホテルです。
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部屋もこれなら十分。ゆっくりできますね。
明日は富士五湖最後の日。河口湖周辺の文化ゾーンを中心に回ります。
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