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コロナ禍、日本から外国への渡航は厳しい中、フランスへの入国は緩和され、日本人の一般の方も少し7月から往復してる話を聞き、決定しました。<br />出発までひと月ほどは人との接触の無い生活をし、極めて健康を維持。<br />もしこの渡航、行動について、不快な気持ちにさせてしまいましたら深くお詫び申し上げます。<br />自分が出発するまで、渡航に対し、情報がほとんどありませんでしたので、誰かの、何かのお役に立つ事があればと思い、どのような感じだったか御報告致します。<br /><br />&lt;出発~CDG空港><br />飛行機はエールフランス、エコノミー利用。<br />成田空港着、午前。<br />今回はJR で空港へ。駅はガラガラで、売店も閉まってました。エスカレーターに乗り出発ロビーまで、すれ違う人無し。まるで早朝か深夜かのようで、掃除の仕事の人1人とか、駅、空港職員らしき人1人2人位。<br />出発ロビーに着くと、ここも数人程度。静かで、航空会社の受付カウンターは運行してない所(ほぼ全部に近い)誰も居ない状態で、電気もついてないので、暗く感じました。<br />エールフランス受け付けも7,8人のグループらしき人達がいましたが、他にはおらず、直ぐにチェックイン出来ました。<br />チェックインに必要な書類について、出発前に調べ、エールフランスや外務省の担当と電話したり、結局、特に普段通りでコロナの特別な用意は必要ありませんでした。<br />搭乗ゲートでは、フランス人(またはフランス行くか乗り継ぎの外国人)が98%以上な感じでした。<br />こんなに日本にフランス人がいたのかと思ったほど、ごった返してました。<br />9月から新学期、8月バカンス終了だからかな?<br />マスクは着用義務があるのでいわゆるサージカルマスクをして待機。<br />ゾーングループごとに呼ばれて並び、非接触体温計でチェックあり。ソーシャルディスタンスで1m離れて並びました。<br />ですが、飛行機の席では【密】でした。<br />日本人はほとんど見かけず、席には様々な年齢のフランス人等で、満席。<br />エールフランスのHP で4時間事にマスク交換望ましいとありましたが、義務ではありません。マスク着用のまま過ごされてる方が大半でした。<br />機内食のときは特別な消毒活動は特に無かったように思いますが、良い意味で普段通り。<br />(もちろん職員の方たちは見えない所で色々消毒活動していると思います)<br />飛行中は不快なことも無く、リラックス出来ました。<br />CDG空港に着く前にA4 の紙が配られました。<br />入国のための書類で、両面で英、仏語。<br />とても字が小さく難儀でしたが何とか記入。<br />搭乗飛行機番号とか席番号、名前や住所、仕事、泊まるとことか日にちとか。<br />スペースが狭く小さいので、雑で読めない字を書き、記入場所を間違えましたが、機内回収され、その後問題なかったです。<br />CDG空港に到着し、入国審査も荷物受け取りもガラガラだからスムーズに終了。<br />出口を出るとすぐ右手に無料のPCR 検査出来るとこありました。<br />数人並んでました。<br />検査員は名がテーブルに3,4人座り、学生や主婦っぽい一般市民的な方のような雰囲気でした。<br />いわゆる検査着のような恰好の方がいないのでよくわかりませんでした。<br /><br /><パリの街 8月~10月><br />マスク着用が義務ということで、マスク無しで歩いてる人はほぼ見かけませんでした。ごくごくまれに見かける程度。<br />日本ではあまり見かけませんでしたが、フェースシールドをしている年配の方を街中、スーパーでもちらほら見かけました。<br />ランニングや自転車、車の中では必要義務はないようです。<br />自転車については専用道路の整備が進み、セーヌ川にかかる橋にもできたり、車は運転しにくい街へとなりつつある感じでした。<br />PCR検査については、街中の薬屋さんでも無料で検査出来るらしく、お昼休みに検査しに行く会社員もいたりしました。<br />病院にはPCR検査のための場所が設けられ、朝から並んでいるのを見ました。<br />街を歩くと、閉店したカフェや飲食店、その他の店、、が多く感じました。<br />外出制限と観光客の激減で、予想以上に厳しい状況なのだと感じました。<br />デパートは空いていますが、お客さんは入ってました。ただ、アジア人は少なく、団体客も見かけませんでした。<br />店員さんがどこか手持無沙汰にしていたのが気になりました。。<br />飲食店は間隔をあけるべく配置換えをしたり、店の外、道路にまで広げてスペース確保して何とか営業を続けていました。<br />また、デリバリーシステムを利用、持ち帰りを増やしたり、工夫していました。<br />10月中旬から飲食店で食事をする際、名前と電話、メールアドレスの記載の義務となりました。<br />消毒については、ショッピングモール、デパート、飲食店等、入り口に消毒液、席にも消毒液が置いてあり、多くの人が使用していました。<br />バス停、公衆トイレにも消毒液がありました。<br />観光地・エッフェル塔周辺については、エコール・ミリテール(旧陸軍士官学校)前にシャンドマルス公園、そしてエッフェル塔が見えますが、現在、オリンピックに向けての施設のようなものが建設中でした。<br />普段はここを歩くときにエッフェル塔がよく見えますが、工事中のため、壁があり見えにくくなっています。<br />コロナの影響については、10月17日から21時以降の外出禁止が発令されるなど、厳しさを増し、苦しい状況が続くことに疲れがみえてきていました。<br /><br />&lt;帰国~成田空港><br />帰国の日、CDG空港に到着したときに、搭乗フロアで飛行機に乗る人以外は入れないことが記載された看板とともに、チェックする人がいました。<br />ただ、別の場所からは見送りで家族が来ている人たちもおり、これば場所による、、かもしれません。。。<br />空港カウンターは空いてましたが、日本と違い、外国への渡航が全部禁止では無く、ちょうど秋休みの時期に入ったので、人は少ないけれども往来は結構ありました。ただし、日本人、およびアジア人はほとんど見かけませんでした。<br />チェックインを済まし、出国審査もガラガラで数人並んでましたが、手荷物検査のところは様変わりしていました。<br />検査をされる人が一列に並び、そこから二手に分かれ、手荷物を検査用の箱に入れるところには手荷物検査員が多数配備され、チェックされました。<br />特に問題は無かったので、荷物等を受け取り、ゲートへ向かいました。途中、免税店、ショップがあり、成田空港では、そのほとんど(飲食店も)がクローズしているのと違い、明るい電気に誘われる如く、人が結構いました。中国人旅行客(団体?)らしき方たちが高級時計店や免税店にいましたが、ほとんどが男性で、白い防護服(上下つなぎのような)で買い物をしていたので、目立ってました。<br />往路と違い、帰国についてはガラガラと思いきや、予想に反し、多くの人が成田行きのゲートにいました。ここで非接触体温計にて体温チェック。<br />往路よりは日本人を見かけましたが、ほとんどは外国人で、入国規制が厳しいのにこんなにいるとは思いませんでした。<br />ただ、成田空港経由で違うところへ行く人もいるような感じでした。<br />飛行機の中は往路と同様、マスク着用ですが、普段通りで過ごしました。<br />成田空港へ到着前に「成田空港から入国する際の検疫手続きについて」の用紙をもらい、機種、席番号、滞在地、滞在期間、帰国後の住所等記入が必要な用紙もあり、記入。<br />成田空港で到着後、抗原検査を行うためです。<br />到着後、飛行機から降りて、しばらく流れるままに歩きます。<br />その後、番号が付いた椅子があり、順番に座ることになりました。そこでしばらく待ち、4,5人ごとに番号が呼ばれ、エスカレータで下に下り、記入した紙を見せ、番号がふられ、また別のところへ歩きます。写真撮影は禁止です。その後いくつか同様に歩き、用紙を見せ、14日間の滞在方法、連絡先の確認、あるいは提出し、抗体検査の場所へ。<br />パーデションで横がしきられたところで専用の容器をもらい、唾液の採取を行います。<br />なかなか唾液が出ない人もいて、検査員の方が「梅干しを想像してみてください」と言ってました。<br />専用の容器を提出し、また別の場所へむかいます。<br />ひと席ずつあけられた長椅子に自分の順番の番号の席に座り、しばらく待ちます。順番が早かったのでたぶん2,30分待ったかどうか位で呼ばれ、番号確認をし、検査結果 陰性 の紙をもらいました。<br />それからは、入国審査のところで自動ゲートを通りましたが、パスポート確認、印を押され、荷物受け取り場所へ移動。<br />今回、出発前に「税関アプリ」なるものを便利かも?と思いダウンロードしましたが、これを使うことはありませんでした。<br />空いていてたこともありますが、このアプリを使う機械が「使用禁止」の張り紙があり、意味なし、、、でした。<br />荷物を受け取り、税関申告用紙、パスポート提示を済ませ、出口へ。<br />公共交通機関は使えないので予約したハイヤーにて自宅まで乗りました。<br />以前帰国の方法を調べていた時に、検査後、帰宅の車確認まで厚労省関係者が見送り確認をすると書いてありましたが、そのようなことはありませんでした。<br /><br />最後に・・<br />まだまだコロナ禍で、自粛が求められている中で、できる範囲でやりくり旅行してきました。<br />滞在中も消毒、マスク、手洗い、うがい、清潔を心掛け、また、こんな時期でも頑張ってる会社、お店、応援したいと思いました。<br /><br /><br />

2020.8月 パリへ~往路~街中~10月帰国まで

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2020/08/21 - 2020/10/29

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蘭chan

蘭chanさん

コロナ禍、日本から外国への渡航は厳しい中、フランスへの入国は緩和され、日本人の一般の方も少し7月から往復してる話を聞き、決定しました。
出発までひと月ほどは人との接触の無い生活をし、極めて健康を維持。
もしこの渡航、行動について、不快な気持ちにさせてしまいましたら深くお詫び申し上げます。
自分が出発するまで、渡航に対し、情報がほとんどありませんでしたので、誰かの、何かのお役に立つ事があればと思い、どのような感じだったか御報告致します。

<出発~CDG空港>
飛行機はエールフランス、エコノミー利用。
成田空港着、午前。
今回はJR で空港へ。駅はガラガラで、売店も閉まってました。エスカレーターに乗り出発ロビーまで、すれ違う人無し。まるで早朝か深夜かのようで、掃除の仕事の人1人とか、駅、空港職員らしき人1人2人位。
出発ロビーに着くと、ここも数人程度。静かで、航空会社の受付カウンターは運行してない所(ほぼ全部に近い)誰も居ない状態で、電気もついてないので、暗く感じました。
エールフランス受け付けも7,8人のグループらしき人達がいましたが、他にはおらず、直ぐにチェックイン出来ました。
チェックインに必要な書類について、出発前に調べ、エールフランスや外務省の担当と電話したり、結局、特に普段通りでコロナの特別な用意は必要ありませんでした。
搭乗ゲートでは、フランス人(またはフランス行くか乗り継ぎの外国人)が98%以上な感じでした。
こんなに日本にフランス人がいたのかと思ったほど、ごった返してました。
9月から新学期、8月バカンス終了だからかな?
マスクは着用義務があるのでいわゆるサージカルマスクをして待機。
ゾーングループごとに呼ばれて並び、非接触体温計でチェックあり。ソーシャルディスタンスで1m離れて並びました。
ですが、飛行機の席では【密】でした。
日本人はほとんど見かけず、席には様々な年齢のフランス人等で、満席。
エールフランスのHP で4時間事にマスク交換望ましいとありましたが、義務ではありません。マスク着用のまま過ごされてる方が大半でした。
機内食のときは特別な消毒活動は特に無かったように思いますが、良い意味で普段通り。
(もちろん職員の方たちは見えない所で色々消毒活動していると思います)
飛行中は不快なことも無く、リラックス出来ました。
CDG空港に着く前にA4 の紙が配られました。
入国のための書類で、両面で英、仏語。
とても字が小さく難儀でしたが何とか記入。
搭乗飛行機番号とか席番号、名前や住所、仕事、泊まるとことか日にちとか。
スペースが狭く小さいので、雑で読めない字を書き、記入場所を間違えましたが、機内回収され、その後問題なかったです。
CDG空港に到着し、入国審査も荷物受け取りもガラガラだからスムーズに終了。
出口を出るとすぐ右手に無料のPCR 検査出来るとこありました。
数人並んでました。
検査員は名がテーブルに3,4人座り、学生や主婦っぽい一般市民的な方のような雰囲気でした。
いわゆる検査着のような恰好の方がいないのでよくわかりませんでした。

<パリの街 8月~10月>
マスク着用が義務ということで、マスク無しで歩いてる人はほぼ見かけませんでした。ごくごくまれに見かける程度。
日本ではあまり見かけませんでしたが、フェースシールドをしている年配の方を街中、スーパーでもちらほら見かけました。
ランニングや自転車、車の中では必要義務はないようです。
自転車については専用道路の整備が進み、セーヌ川にかかる橋にもできたり、車は運転しにくい街へとなりつつある感じでした。
PCR検査については、街中の薬屋さんでも無料で検査出来るらしく、お昼休みに検査しに行く会社員もいたりしました。
病院にはPCR検査のための場所が設けられ、朝から並んでいるのを見ました。
街を歩くと、閉店したカフェや飲食店、その他の店、、が多く感じました。
外出制限と観光客の激減で、予想以上に厳しい状況なのだと感じました。
デパートは空いていますが、お客さんは入ってました。ただ、アジア人は少なく、団体客も見かけませんでした。
店員さんがどこか手持無沙汰にしていたのが気になりました。。
飲食店は間隔をあけるべく配置換えをしたり、店の外、道路にまで広げてスペース確保して何とか営業を続けていました。
また、デリバリーシステムを利用、持ち帰りを増やしたり、工夫していました。
10月中旬から飲食店で食事をする際、名前と電話、メールアドレスの記載の義務となりました。
消毒については、ショッピングモール、デパート、飲食店等、入り口に消毒液、席にも消毒液が置いてあり、多くの人が使用していました。
バス停、公衆トイレにも消毒液がありました。
観光地・エッフェル塔周辺については、エコール・ミリテール(旧陸軍士官学校)前にシャンドマルス公園、そしてエッフェル塔が見えますが、現在、オリンピックに向けての施設のようなものが建設中でした。
普段はここを歩くときにエッフェル塔がよく見えますが、工事中のため、壁があり見えにくくなっています。
コロナの影響については、10月17日から21時以降の外出禁止が発令されるなど、厳しさを増し、苦しい状況が続くことに疲れがみえてきていました。

<帰国~成田空港>
帰国の日、CDG空港に到着したときに、搭乗フロアで飛行機に乗る人以外は入れないことが記載された看板とともに、チェックする人がいました。
ただ、別の場所からは見送りで家族が来ている人たちもおり、これば場所による、、かもしれません。。。
空港カウンターは空いてましたが、日本と違い、外国への渡航が全部禁止では無く、ちょうど秋休みの時期に入ったので、人は少ないけれども往来は結構ありました。ただし、日本人、およびアジア人はほとんど見かけませんでした。
チェックインを済まし、出国審査もガラガラで数人並んでましたが、手荷物検査のところは様変わりしていました。
検査をされる人が一列に並び、そこから二手に分かれ、手荷物を検査用の箱に入れるところには手荷物検査員が多数配備され、チェックされました。
特に問題は無かったので、荷物等を受け取り、ゲートへ向かいました。途中、免税店、ショップがあり、成田空港では、そのほとんど(飲食店も)がクローズしているのと違い、明るい電気に誘われる如く、人が結構いました。中国人旅行客(団体?)らしき方たちが高級時計店や免税店にいましたが、ほとんどが男性で、白い防護服(上下つなぎのような)で買い物をしていたので、目立ってました。
往路と違い、帰国についてはガラガラと思いきや、予想に反し、多くの人が成田行きのゲートにいました。ここで非接触体温計にて体温チェック。
往路よりは日本人を見かけましたが、ほとんどは外国人で、入国規制が厳しいのにこんなにいるとは思いませんでした。
ただ、成田空港経由で違うところへ行く人もいるような感じでした。
飛行機の中は往路と同様、マスク着用ですが、普段通りで過ごしました。
成田空港へ到着前に「成田空港から入国する際の検疫手続きについて」の用紙をもらい、機種、席番号、滞在地、滞在期間、帰国後の住所等記入が必要な用紙もあり、記入。
成田空港で到着後、抗原検査を行うためです。
到着後、飛行機から降りて、しばらく流れるままに歩きます。
その後、番号が付いた椅子があり、順番に座ることになりました。そこでしばらく待ち、4,5人ごとに番号が呼ばれ、エスカレータで下に下り、記入した紙を見せ、番号がふられ、また別のところへ歩きます。写真撮影は禁止です。その後いくつか同様に歩き、用紙を見せ、14日間の滞在方法、連絡先の確認、あるいは提出し、抗体検査の場所へ。
パーデションで横がしきられたところで専用の容器をもらい、唾液の採取を行います。
なかなか唾液が出ない人もいて、検査員の方が「梅干しを想像してみてください」と言ってました。
専用の容器を提出し、また別の場所へむかいます。
ひと席ずつあけられた長椅子に自分の順番の番号の席に座り、しばらく待ちます。順番が早かったのでたぶん2,30分待ったかどうか位で呼ばれ、番号確認をし、検査結果 陰性 の紙をもらいました。
それからは、入国審査のところで自動ゲートを通りましたが、パスポート確認、印を押され、荷物受け取り場所へ移動。
今回、出発前に「税関アプリ」なるものを便利かも?と思いダウンロードしましたが、これを使うことはありませんでした。
空いていてたこともありますが、このアプリを使う機械が「使用禁止」の張り紙があり、意味なし、、、でした。
荷物を受け取り、税関申告用紙、パスポート提示を済ませ、出口へ。
公共交通機関は使えないので予約したハイヤーにて自宅まで乗りました。
以前帰国の方法を調べていた時に、検査後、帰宅の車確認まで厚労省関係者が見送り確認をすると書いてありましたが、そのようなことはありませんでした。

最後に・・
まだまだコロナ禍で、自粛が求められている中で、できる範囲でやりくり旅行してきました。
滞在中も消毒、マスク、手洗い、うがい、清潔を心掛け、また、こんな時期でも頑張ってる会社、お店、応援したいと思いました。


旅行の満足度
4.5
観光
3.5
グルメ
4.0
ショッピング
4.5
交通
3.0
航空会社
エールフランス
旅行の手配内容
個別手配

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