2019/02/27 - 2019/03/14
1412位(同エリア1801件中)
mamiさん
この旅行記のスケジュール
2019/03/08
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かつてカザーレ部族が住んでいた「カザリ渓谷」へ奥へ奥へと進んで行きます。
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途中、ベトウィンテントでお茶のおもてなしを受けて、一息つきました。
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カザリ渓谷を後に「ナッセーン・アレー砂丘」で、童心に帰って砂滑りを楽しみました。
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バスでの移動
その後、ペトラ遺跡の観光拠点「ワーディ・ムーサ」へ向かいます。約100㎞・1.5時間
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隊商用の宿場町であった「リトル・ペトラ」の観光です。
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岩を繰り抜いて造った三本の柱が繰り返されるモチーフはペトラ様式なのだそうです。
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この三階建ての建物は、昔の売春宿の跡だそうです。
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リトル・ペトラの外側は、砂漠が広がっています。
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バスでの移動
夕刻、今晩の宿泊地「ペトラパレス」に到着です。
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この旅行記スケジュールを元に
10日目②は、砂煙をあげジープは「カザリ峡谷」へと進み、険しい岩山を散策し、広大な「ナッセーン・アーレー砂丘」で砂滑りを楽しみながら、ペトラ遺跡の観光拠点の「ワディ・ムーサ」の「リトル・ペトラ」へと向かいます。きょうも結構、体力的にはきつい行程です。そして明日は、いよいよ、あの有名な「ペトラ遺跡」の終日観光となります。
- 旅行の満足度
- 5.0
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カザリ峡谷は、かつてカザーレ部族が住んでいました。ここからカザリ峡谷に入って行きます。
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こんな岩の間からも植物が育っているのですね。逞しい!!
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険しい岩山を奥へ奥へと進んで行きます!!
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何か分かり辛いですが、出産中の女性とそれを喜ぶ男性、人、家畜などの線刻画が見られます。
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途中、ベドヴィンテントでお茶のおもてなしを受けて、一時くつろぎの時を頂きました。
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こんな岩山の間にもお土産屋さんがありました。
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カザリ峡谷を後に「ナッセーン・アレー砂丘」を上って行きます。
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砂丘の小高い丘からの景観です!!
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砂丘の上まで上り、一気に駆け下りて来ました。面白かったです!!
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その後、「ワディ・ラムレストハウス」でバイキング式ランチを戴きました。
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その後、「ワディ・ムーサ」のパノラマを見ながら「リトル・ペトラ」へと向かいます。
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リトル・ペトラ=大きいペトラは、政治的にも宗教的にも特別な町であったのに対し、こちらは隊商用の宿場町でした。
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リトル・ペトラに入って直ぐの建物で、岩を繰り抜いて造ったものです。
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立派な柱を持つ洞窟。これも岩を繰り抜いて造ったものです。
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これは、3つの大宴会場トリクリニウムの隊商の休み場所です。
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この三階建ての建物は、昔の売春宿の跡だそうです。
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上の部屋の天井には、色鮮やかなフレスコ画が残っています。
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奥の階段を上ると、さらに道が続き、大きいペトラに繋がっています。
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お土産屋さんもチョコチョコあり、そのまま置いて行くそうです。
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何かドクロの様な岩が夕日照らされて不気味に輝いています!!
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リトルペトラの外側は、砂漠が広がっています。
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きょうも沢山歩き、やっと、きょうから連泊のペトラのホテルに到着しました。
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