2019/05/23 - 2019/05/26
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まさとし 国連加盟国全て訪問済さん
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今回は北京と南アフリカ共和国を経由して中央アフリカ諸国(コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、アンゴラ、サントメ・プリンシペ)を回る旅になる。世界で最も旅行のしにくいエリアの一つで旅行者は少なく不安だらけだ。
5/16
羽田(830)~北京(1120/1900)~SZX(2235/050)~
★(機内)
5/17
~ヨハネスブルグ(730) ソウェト、サントン
★Lebo's Soweto Backpackers
5/18
プレトリア、中華街 ヨハネスブルグ(2300)~
★(機内)
5/19
~アディスアベバ(525/845)~ブラザヴィル(1110)
★ブラザヴィル/Eglise TERIKYO
5/20
ブラザビル
★ブラザヴィル/Eglise TERIKYO
5/21
ブラザビル~キンシャサ
★キンシャサ/MAISON YALA2
5/22
キンシャサ
★キンシャサ/MAISON YALA2
5/23
キンシャサ~ルフ(国境)~アンゴラ
★バス車中泊
5/24
~ルアンダ
★ルアンダ/Pensao Invicta
5/25
ルアンダ(1000)~ルバンゴ(1120)
★ルバンゴ/A.G Hospedaria
5/26
ルバンゴ(1730)~ルアンダ(1850) ルアンダ(2250)~サントメ(2350)
★サントメ/Micaval residential
5/27
サントメ(市内)
★サントメ/Micaval residential
5/28
サントメ(ピコ・カン・グランデ)
★サントメ/Micaval residential
5/29
サントメ(北部)
★サントメ/Micaval residential
5/30
サントメ(200)~ルアンダ(500/920)~JNB(1350)(ポンテタワー、ダウンタウン)
★JNB/Businessburg Hotel
5/31
ヨハネスブルグ(1010)~
★(機内)
6/1
~SZX(520/655)~北京(1000/1710)~羽田(2130)
中国国際航空(東京・羽田~ヨハネスブルグ) 92,240円
エチオピア航空(ヨハネスブルグ→ブラザヴィル) 37,509円(4,655.68R)
アンゴラ航空(ルアンダ⇔ルバンゴ) 27,040円
アンゴラ航空(ルアンダ→サントメ) 30,180円
アンゴラ航空(サントメ→ヨハネスブルグ) 35,880円
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コンゴ民主共和国からアンゴラに陸路で入国しました。
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アンゴラに入り道端からゴミがなくなった。アンゴラは内戦のせいでイメージは良くない。雰囲気的に中央アフリカというよりは南アフリカ圏といった感じだ。ポルトガル語もフランス語よりは聞き慣れていて心地よい。入国審査は待たされたが問題なくスタンプが押された。入国スタンプが押されるの遅かったのはルアンダへのバスの時間を調べていてくれかららしい。しかし教えてもらった時間は間違っていた。
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国境からバイクタクシーでバス乗り場へ向かった。マコンというバス会社でルアンダへ向かえるようだ。
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17時発のバスがあり、すぐに乗り込むことができた。バスは南米などで目にする車体で座席が広く足を十分に伸ばせる。ブラジル並みの快適さ。値段はルアンダまで10ドルと高くない。
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バスは大半が空席のままルフを出発。悪路を2時間かけて最寄りの街であるムワンザコンゴへ向かった。外は完全に日が暮れてしまった。バスの車内はエアコンが効きすぎてかなり冷える。なので長袖が必要だ。
深夜、検問が1カ所あり、スタンプのチェックが厳しい。なぜビザのページと別の場所に押されているのか不審がっていたが、金銭の要求等はなかった。単にまじめなだけなのだろう。 -
【5月24日(金)】
早朝4時前にルアンダ市内に入った。客の大半は終点まで行かず途中で降りていく。僕はルアンダでのホテルは決まっていないので一度ガメックというバスターミナルまで行くことにした。5時にガメックに到着。 -
ガメックは新しく立派でまさにブラジルと同じスタイルのホドビアリアだ。マコンが独占使用しているようだ。トイレもきれいでもちろん蛇口から水が出る。待合室では床に横になり夜更かししている人がたくさんいる。
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この先ルバンゴまで行く場合すぐに出発するバスで40ドルほどで行ける。でも到着するのが明日の朝になる。帰りは飛行機で戻ってくることになる。宿にまったく泊まれないまま移動を続けるのはかなりきつい。やはりキンシャサで連泊したのがここに来て影響してきた。あと1日足りない。
バス連泊の移動はハードだし非現実的だ。アンゴラにまた来るのは厳しいが南部ルバンゴの少数民族は一旦諦めることにした。 -
ルアンダはけっこう涼しく半袖では肌寒い。かなり南に移動してきたということだろう。また湿度が高く結構不快な気候だ。
バスターミナル前にはインスタントコーヒーを作ってくれる物売りがいた。150クワンザでリフレッシュできる。フランス語圏ではなかなか気軽にコーヒーが飲めなかった。インスタントでも久々に飲むと美味い。物売りは濃かったら言ってくれと気を遣ってくれる。
バスターミナル周辺に宿はなさそうだ。なので中心部へ出ることにした。幹線道路に出ると頻繁に「サンパウロ」行きのコレクティーボがやってくる。おそらくセントロの方に行くのだろう。試しに乗ってみることにした。このミニバスは空港の前も通るようで帰りに使えそうだ。
コレクティーボはセントロっぽい一画にさしかかった。ホーチミン通りと呼ばれる通りで中央分離帯が公園になっている。この辺りに数件ホテルがあるので降りることにした。
周辺の宿をオフライン地図アプリ「Maps.me」を頼りに当たってみた。トロピカーナという三つ星ホテルが100ドルだが闇レートだと70ドル強だ。かなり快適そうでここに泊まっても良かったが少し様子を見ることにした。近くにあるホテルアラメダは閉鎖されて廃墟になっていた。 -
少し西寄りのペンションに歩いて向かった。ここはモーテル風の「Pensao Invicta」で一泊12000クワンザ。闇レートで30ドル弱と割安だ。建物は老朽化しているが部屋はきれいでエアコン、ホットシャワー付きと快適だ。なのでこの宿に泊まることにした。朝食もついているようだ。
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歩いて海の方へ向かった。海岸へは坂を下って向かうことになる。ルアンダは町全体が建設ラッシュだ。
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ポルトガル植民地時代の古い建物も残っている。
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ルアンダの海岸線はリオデジャネイロとは言わないが同じ系統の雰囲気だ。海岸線に砂浜はないが遊歩道が整備されている。ルアンダは高層ビルが林立する洗練された街並みだが一周すれば満足といった感じだ。
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ルアンダ港の建物。
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ルアンダ駅。
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港の高級ホテル周辺で闇両替屋を見つけた。レートは1ドル=450クワンザとルフ国境より少し良かった。街中で闇両替屋はほとんどおらず、あまりレート交渉の余地はない。アンゴラでは公定レートと闇レートでは結構な開きがあるのになぜ両替屋が少ないのか不思議だ。このような国ではふつう街を歩いているだけで頻繁に両替しないかと声がかかるのにこの街では全くない。ホテルでも両替拒否されたしみんなドルを欲しくないのか?
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林立する高層ビルの谷間で水浴びする人もいる。貧富の差は激しい。
ホテルのWi-Fiは部屋まで届かないので何かと不便だ。なのでSIMカードを買うことにした。しかしアンゴラでは路上にSIMカード屋がいないので電話会社のオフィスまで出向いて手続きしなくてはならず不便だ。アンゴラは色々な面で洗練されている分、不便なことも多い。
近くのユニテルのオフィスで手続きを済ますことができた。1ギガで5ドル強。明日から一旦諦めた南部のルバンゴに飛行機で往復することにした。なのでスマホは使えたほうがいい。
明日から急遽ルバンゴへ行くことにした。国内線の飛行機で時間的に都合がいいフライトがあったからだ。明日の朝出発して日曜の夕方にルアンダへ戻り、そのままサントメへ移動する。サントメまでは同じ航空会社だから遅延等の対応も何とかなるだろう。そもそもサントメへのフライトが毎日飛んでいるわけではないので遅れたらその時点でアウトなのだが。
アンゴラには二度と来ないだろうし、このままルアンダでダラダラしているのは時間がもったいない。なのでルアンダは今日一泊だけだ。 -
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マトンビリヤニを注文して8ドルくらいとキンシャサより安い。チャイは1ドルでキンシャサと同じだ。色々と安く感じるルアンダ。このインド人の店は洋食や中華料理もありメニューは多彩だった。
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スーパーマーケットに入ってみた。世界の都市物価ランキングで一番高い都市に選ばれることがあったアンゴラの首都ルアンダ。しかしファンタは149クワンザ(38円)。コーラは185クワンザ(46円)。それ以外の物価も高いと感じた物は一つも無い。すべて値段相応だ。
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コンゴ民主共和国が酷すぎたということもあるが、アンゴラはとにかく洗練されたヨーロッパ的な町で快適だ。
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ルアンダはポルトガル時代の建物が各所に点在しているが、これといった見所は見当たらない。その中で存在感があるのはドーム状のアンゴラ銀行の建物だろうか。
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午後5時過ぎには日が暮れてしまう。日が暮れたあと街は歩きたくないのでバイクタクシーで宿に戻ることにした。夕食はホーチミン通りの牛肉の炭火焼の露天で済ますことにした。それほどお腹が空いていないのでちょうどいい。串焼き一本で300クワンザ(75円)だ。
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串焼き屋はセントロにあり、かなり賑わっていて待たされた。なので味は確かだろう。周辺の雰囲気は良くないので宿に戻るのが少し怖いが手ぶらだから大丈夫だろう。
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【5月25日(土)】
朝食は8時からと遅めだ。簡素なブラジルでよくありがちなメニューだ。すぐに食べてチェックアウト。空港へ向かった -
ルバンゴへは10時発のフライトだ。空港は市内から15分ほどと近い。土曜日だから道は空いているだろう。そんなに急ぐこともないのだが。
ホーチミン通りから空港を通るコレクティーボに乗り込んだ。南アフリカと同じでアンゴラでは流しのタクシーが見当たらない。 -
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ルアンダ2月4日空港。空港にはすぐに着いたが、ターミナル前は歩くのが大変そうなのでバイクタクシーでターミナルまで行くことにした。
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すると国内線ターミナルは国際線ターミナルとは離れた場所にあった。バイクタクシーでターミナルに乗り付けなければ気づかなかった。
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アンゴラ航空のルバンゴ行きのチェックインを済ませた。国内線ターミナルはかなり手狭だ。かつてアフリカでは航空機は特権階級の移動手段だった。それがアフリカでも大衆化して今の古いターミナルでは客を捌ききれなくなってしまったのはこの空港に限ったことではない。東南アジアに続いてアフリカでも新空港建設の動きは至る所で見られる。
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ルバンゴへはB737が使用されほぼ満席だ。フライト時間は1時間強だ。
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ルアンダを出発。
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ルバンゴには定刻通り11時20分に到着した。標高は1720mの高原に位置するルバンゴ。湿気の多いルアンダから来ると乾燥して爽やかに感じる。
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空港から市内へはコレクティーボで行けると思い空港の外に出た。すると頻繁にやってくる。
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セントロまで途中一回乗り換えることになったがスムーズに到着できた。乾燥して汗をかかないので歩くことも苦にならない気候だ。
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ルバンゴの中心部。
宿探しだがMaps.meを参考にセントロで最初に向かったのは「Pensao JASIL」。中心部にあり一階に怪しいバーが併設されていた。騒がしくてあまり落ち着かないし、値段も高かったので別の宿を探すことにした。 -
その先にもう一軒の宿がある。旅行者向け「A.G.Hospedaria」という宿だ。フロントの対応もいい。
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部屋は快適そのもの。ホットシャワーにエアコン付き。値段は13000クワンザと30ドルほどだ。アンゴラの宿事情は近年かなり改善されているようだ。乾燥しているのでズボンを洗濯する事にした。
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街に出た。昼食は近くのレストランで「Bitoque」というステーキのプレートを注文した。ご飯とサラダも食べることができ満足だ。値段はドリンクを付けて2700クワンザで670円ほどだ。
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ルバンゴの街中にとくに見たいものはなく教会が点在している程度だろうか。町も人の格好もカラフルでルアンダから来ると町の雰囲気が明るく居心地が良く感じる。
セントロの広場はあまりゆっくりできる雰囲気ではないが両替屋がいたので換金することにした。レートはルフと同じ。両替する紙幣の額面が小さいから仕方ない。 -
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ルバンゴに来た理由は周辺の少数民族の遊牧民を探す事だ。宿を通してバイクタクシーで探しに行くことにした。4000クワンザは結果としてちょっと払いすぎかもしれないが、時間をかけてゆっくり探したい。ついでにキリスト像のある丘まで登ってもらう事にした。本来なら周辺の村まで行ったりとかしたかったが、なかなか情報がない。
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ルバンゴの町中で出会った遊牧民はヒンバ族に近いムウィラ族。
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ムウィラ族。
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キリスト像のある丘の上に向かった。ここにも遊牧民がいる可能性があったが見かけることはなかった。
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キリスト像のある丘からの眺め。
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丘から町に戻る途中、別のムウィラ族のグループに遭遇した。
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丘の中腹からルバンゴの町を見下ろす。
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アンゴラビールのオブジェ。
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宿に戻った。快適な宿だが停電していた。やはりアンゴラも電力事情は厳しいようだ。夕方5時に電気は復旧した。
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魚のプレートを頼んでおいた。出されたのは川魚なので味はそれなりだが野菜たっぷりでなかなか満足のいく食事となった。支払いはチェックアウトの時でいいようだ。
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【5月26日(日)】
朝食はハムエッグやソーセージなどもあり、かなり豪華だった。チェックアウトは12時なのでそれまでダラダラする事にした。 -
正午過ぎ宿を出た。古い建物が残るルバンゴ。
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日曜日ということで人通りが少なく、車も少ない。
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ルバンゴの子供たち。
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ルバンゴのカテドラルの内部。
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日曜は休みの店が多く、ほとんど空いていないと言ってもいい。なので昼食は宿のレストランで食べる事にした。ビーフステーキのプレートを注文する事にした。昨日も同じようなものを街中で食べたが、今日のはライスがなくまずまずだ。
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結局今日は遠出をする事なく、近場のルバンゴ駅だけ行ってみた。駅舎は中国により建設されたようだが、停車していた客車はインド製っぽい車両だった。日中は日差しが強いのであまりあてもなく散歩するのもしんどい。
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ルバンゴの街並み。
昨日見かけた遊牧民はヒンバ族に近いムウィラ族ばかりだった。ムクバル族に会うために遭遇する確率が高いビバラまで車をチャーターしてでも行くべきか考えたがやめることにした。確実に会える保証も情報も無い。 -
16時には空港へ向かう事にした。ミニバスを乗り継いで行くとダイレクトで行けるとは限らないし最終的にターミナルビルまでバイクタクシーに乗ってしまうならカテドラルの前からバイクタクシーに乗った方が楽だ。
アンゴラでも現地通貨の残りがまたしてもギリギリだ。カテドラルで5ドルとか小さな額を両替する事になった。その金でバイクタクシーに乗る事になる。 -
16時過ぎに空港に着いたら既にルアンダ行きのチェックインが始まっていた。ルアンダへは17時30発だ。座席は窓側を指定した。
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搭乗口に向かったら飛行機がちょうど着陸した。どうやらルアンダ行きのようだ。出発までまだ45分くらいあるのに搭乗が始まった。早すぎて他の便かと思った。でもルアンダ以外にあるわけがない。
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機材はB737-700でかなり年季が入っている。テーブルのフックにひび割れができ、シートポケットが破れている。この席で誰か暴れたとしか思えない。
定刻の20分前に機体は動き出した。全てが早すぎる。
日がくれた18時30分にルアンダに着陸。国内線から国際線ターミナルまでバイクタクシーを使おうと思ったが、ターミナル周辺には見当たらない。結局歩いて移動する事になった。一応人通りは多いので問題なさそうだが、あまり雰囲気は良くない。沿道には航空関連施設が立ち並んでいて距離にして500メートルほどだ。
徒歩で国際線ターミナルまでやってきた。すでにサントメ行きのチェックインは始まっていた。それより早い便はヨハネスブルグ行きのフライトがあるだけでルアンダ空港の発着便は多くない。搭乗手続きを済ませて出国審査を済ませたらちょうど20時だ。アンゴラはパスポートチェックが慎重で時間がかかり、なんとなく薄気味悪い。税関では金を見せろと言われたが、財布の中のドル紙幣をチラッと見せるだけでよかった。
サントメ行きは22時50分発だがまた出発時間が早まるかもしれない。空港内の免税店やレストランは比較的充実している。ルアンダ空港はヨーロッパと南米とアフリカ諸国を結ぶハブ空港になろうとしているのが伺える。まだまだ本数は少ないが将来性のある航空会社だというのはわかる。
余ったクワンザでサモサを買う事にした。乗り継ぎでまた戻ってくる。その時のために少しクワンザを残しておこう。 -
2時間前に搭乗口への案内があった。搭乗券のチェックとビザのチェックがあり、サントメのビザがない事でごちゃごちゃ言い出したが、日本人はビザがいらないと言い張ったら問題なく通してくれた。ビザが必要ないことが周知されてない国への渡航は面倒なことが多い。
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