2020/07/16 - 2020/07/17
92位(同エリア321件中)
にこちゃんさん
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サンライズ出雲に乗って、出雲市駅に着いて、まずは、出雲大社へ。その後、JRで大田市へ行き、石見銀山で一泊。
大田市駅から石見銀山の方へ行くバスは、調べておいたのだけど、今、本来より減便になってるようで、14:52発の次は16:27発。このどちらもが、JRとの乗り継ぎはスムーズでちょうどよさそう。
最初は、出雲大社を午前中に参拝終えて、午後、早めに、石見銀山へ行ったら、龍源寺間歩へ行って来られるかな、と思ってたけど、サンライズ出雲が一時間遅れたのもあり、時間が中途半端になってきて、結局、出雲市内をゆっくりぶらぶらして、また荷物をピックアップして、15:42発の電車で大田市へ。石見銀山に着いたのは、もう夕方になってしまいました。
出雲市駅から大田市駅への列車は、私が乗ったのは、41分かかったけど、20分ちょっとの特急や、1時間かかる鈍行やら、いろいろあるので、列車の時間と、乗り継ぎのバスの時間は、要チェックです。
写真は、大久保間歩の入り口。坑道のことを間歩(まぶ)といいます。今回、この、大久保間歩を、ガイドさんに案内してもらうツアーを、ネットで予約していたので(ここへ入るには、このツアーで行く方法のみです)、これを楽しみにしてました!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大田市駅に着いて、駅舎を出ると、左に、すぐ、このバス停があるので、4分間の乗り継ぎ時間は十分だった。
16:27発のバスは、大森バス停まで、30分弱。途中寄る、大きな、大田市民病院は、最近、新しい病院が建てられ、お引越しした様子。 -
大森バス停で降りて、今日の宿”ゆずりは”さんに歩いて行く。
ここは、五百羅漢。この道をずっと行きかけて、あれ?違うかも、と、戻って、公園の観光案内所を通り越えると、宿が見えてきた。 -
人気(ひとけ)のない静かな道の脇に佇む、静かな宿。
レセプションカウンターの向かいの応接室は、しっくり落ち着いたインテリアで、とてもいい感じ♪ -
ツインのお部屋は、床のカーペットがふわっと柔らかで、障子窓の向こうには、裏山の緑の木々と、遺跡のような岩も見える。
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バスタブが広くて、緑の、森の、バブ、が嬉しい♪
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部屋でちょっと落ち着くと、もう夕食の時間の6時、になるので、さっきのレセプションカウンターへ。
宿の御主人が、食事はこちらで、と、道路挟んで、むかいの家に案内してくれます。
その、古民家をずんずん入って行って、玄関で靴を脱いで、一番奥の部屋へ。
中は、お洒落な素敵なスペースでびっくり♪! -
座った正面には、一面に清々しい緑が広がり、しゃらしゃらしゃら~と川のせせらぎがずっと聞こえる。
そうして、テーブルには、素敵な食器に、美味しそうなお料理が・・なんて贅沢なひと時♪ -
お刺身と、熱い一品。新鮮な海の幸が嬉しいな。
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このへんならではの、アナゴ料理。みょうがも、切り方次第で、こんなにおしゃれになるの~と、見とれてしまった。
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蕎麦を使った一品。揚げの中に牛肉とキノコが入った煮物と。この前には、天ぷらもきた♪
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デザートに、アイスクリームの天ぷらをいただき、お腹いっぱい、ゆったりと嬉しい時間を過ごせました。
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この時、離れたテーブルで、一緒に夕食したのは、男性一人。宿もすいているみたい。
一泊二食分は、宿泊代に入っているので、ここで、ビール代だけ払って、おいとま。 -
こちらが、食事をいただいた、せせらぎ茶房、まぶのやさん。
普段だったら、一般のお客さんも来るのだろうか・・。今は、もっぱら、ゆずりはの宿泊客の食事処になっているのかもしれない。 -
まぶのやさんへは、家の入り口から、ここの、土間を進みます。途中のここ、木戸の向こうは、覗いてみると、畳の間の部屋がいくつも広がっていました。
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まぶのやさんのある、この古民家は、渡辺家住宅といって、国の史跡の、武家屋敷なんだそう。
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すぐ隣の、ここ、古い建物は、カフェのようだけど、今のところ休業かな。
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部屋へ帰って、のんびり。石見銀山を知る、DVDがあったので、明日の予習。
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気持ちよく寝て、翌朝。朝食は、また、道路をわたって、まぶのやさんへ行きます。
和食の朝食を完食♪ -
石見銀山にある、美味しいドイツパンの店のパンもあるので、こちらもいただく。
カンパーニュは、中がふんわりもちもちで、とっても美味しく、コーヒーもいただいてお腹いっぱい♪ -
昨日の男性とまた一緒で、あとから、若いお兄さんも一人来た。
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窓の下をさらさら流れる小川。
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食事を作ってくれたご主人に、今日、銀山に行く話をしたので、行ってらっしゃい~と見送ってもらい、まぶのやをあとに。
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石見銀山の町の、地図をもらうと、この、ゆずりは、のあるところが、町のちょうど真ん中あたりのようですが、ここから、大森地区は、1キロほどなので、ぶらぶら歩いて町並みを楽しめます。そして、反対の山側は、一番奥に、龍源寺間歩があり、そちらへは、約2.3キロ。自転車、出来たら、電動自転車で行くのがお勧めのようです。
私は今回は、大久保間歩へ行ったから、とりあえずは満足。でも、あと半日時間があったら、そうやって、龍源寺間歩へ行ったり、製錬所跡を見たりもしたかったな。 -
今日は、その、石見銀山の、大久保間歩ツアー、初回の10時の回をネットで予約しておいたので、集合時間の9:40までに、世界遺産センターまで行きます。
昨日、ゆずりは、の御主人が、バスの時刻表をくれ、大森発9:15で行けばちょうどよいのでは、と言ってくれていたのだけど、8:15の始発バスにも間に合いそうだったので、ゆずりは、を早々にチェックアウト。
銀山世界遺産センターは、8:30から開いているようなので、先に中を見学しよう、と思って。 -
歩いて5分ほどで、公園の観光案内所に来たのは、地図に、ここに、ロッカーがあると出てたので、今日半日、荷物をここに預けておこう、と思うのに、案内所の周りをぐるぐる回ってみても、ロッカーが見当たらない・・。建物の中にあるのか・・と、のぞき込むけどよく見えない。
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わかりやすい、石見銀山の町並みの絵。
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8:30が近づくと、人がやってきて案内所が開いたので、聞くと、ロッカーは、裏の階段を上がって行ったところ、と言われ、え~、こんなとこ、全然見えなかったわ。この、何に使われているのだろう、建物の入り口のところに、ロッカー発見。案内板でもないと、ここのロッカーに気付く人っていないんじゃないかと思うんだけど・・。
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8:15には間に合わず、8:45のバスになってしまった~、と思って、それから、大森バス停へ行くと、今、減便されていて、8:47のバスが最初になってた、ので、結局はこのバスになったんだ・・。
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バスは5分で、世界遺産センターへ到着。
課外学習の小学生たちと一緒になったので、玄関を入ったら、職員のみなさんが、いらっしゃいませーとお迎えしてくれた。
受付で、支払いをすると、9:40の集合時間までに、トイレをすませ、荷物もロッカーに預け(手回り品も)、暑いから、飲み物一本でも買って・・とひととおり説明を受け、それから、時間まで館内を見学。 -
石見銀山で、今、観光客が入れる間歩は、この、大久保間歩と、龍源寺間歩の二つだけ。龍源寺間歩は、400円か?払って、誰でも入れます。でも、もし、こちらだけいくのなら、是非、ワンコインツアーでガイドさんと一緒に行くのがお勧め。
こちらの、大久保間歩ツアーは、一日4回、最初の集合から言うと約2時間半のツアーとなっていて、参加人数は毎回20人まで。こちらも、ガイドさんが、坑道内にも30分ほど滞在して、案内してくれます。石見銀山見学は、是非、ガイドさんと、と、いうのは、昨夜のゆずりは、の御主人も言ってた。
このツアーは、金~日の週末だけなので、私は、ここに日程を合わせました。 -
そうして、集合時間に行ってみると、あらら!参加者は、私一人!ぎりぎりまで様子を見ても、当日駆け込み参加の人もいなさそうで、では、と、まず最初に、館内で、パネル写真など見て、話をしてもらう。石見銀山が、世界遺産に選ばれた理由とかポイントとか・・佐渡じゃなく、なぜ、こちらが選ばれたか、等、興味深い。
それから、いよいよ、バスに乗り、5分ほどの、原田バス停へ。大きな立派なバスで、この下の駐車場まで連れて行ってもらい、それから山道へ。その前に、軽くストレッチ運動なんかもして、これから往復する道のりは約1.5キロ。 -
金生抗。わりと広い間口のここは、水を排出する坑道。
鉱物を掘り出す、というのは、大量の水も出るから、どこでも、その処理が大変だった様子。 -
ガイドさんは、私より10歳ほど年上の、地元男性。若々しくて、イケメンなガイドさんを、独り占めで、何だか嬉しいな♪ マンツーマンで話が聞けるのって、聞き漏らすこともないし、何でも質問できるし、ほんと、ラッキーでした。
このへんには、蜂や、へびだけじゃない、猿も、いのししも、熊も、かもしかも、いるんだよ~って。今日の朝も行って来た、ご自分の畑の芋は、4分の3も、猿に荒らされて、困ったもんだ、と嘆いていらっしゃった。
幸い、今日は、蜂にもヘビにも会うことなくて良かった、けど、山の中で、蚊なんかもいるから、坑内での寒さ対処というより、虫刺され予防などのためにも、長袖は必須です。 -
そうして、いよいよ、大久保間歩の入り口、この辺にくると、すごい冷気! 今日の坑内は、11℃だそう。
この、左の上に、管理小屋があり、男性職員が3人待機していて、ここで、長靴、灯り付きヘルメットを借ります。荷物を持ってきてたら、ここに置いていかないといけないので、やはり、世界遺産センターのロッカーに入れておくのがお勧め。
記念に、と、写真を撮ってもらう。 -
それから、入り口のパネルを見て話しを聞く。
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さあ、中へ。ヒンヤリ~冷気! 足元は、水がたまっていてびしゃびしゃ。
これが、自然な姿で、龍源寺間歩は、足元、コンクリートになってるんだそう。
私の後ろには、管理小屋にいた、おじさんが一人、保安要員、という事でついてきてくれ、まず、入り口のここの扉を開けてくれました。 -
中は真っ暗で、ガイドさんの灯りと、ヘルメットの明かりを頼りに進む。
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今でも、光っているように見える岩々。真っ暗な中で見たけど、写真が意外とちゃんと写っていて嬉しい。
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坑内、右に左に、あちこちに、小さい横穴があり、タガネで、手作業で、一日に掘り進んだのは、30センチほどだそう。ほんとに、当時の人の苦労がしのばれる。
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これ、ガイドさんが持ってきた、サザエの殻にろうそくを置いてつけたのですが、こうやって灯りをとっていたんだそう。暗すぎる~。
今と同じ、マスクも必需品で、布を柿渋で煮て、間に、梅肉を挟み込んで作った防塵マスクをつけて作業していた、話も興味深い。しかし、こういう、過酷な作業ゆえ、30歳くらいで亡くなる人が多かったそうで、30の誕生日を無事迎えられたら、盛大な食事の宴をしてもらったそう。 -
だいぶ奥の方までやってきた。岩が白くなってる部分もたくさんあり、銀かと思ったけど、カビなんだそう。
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保安係の方が、この、落石防護の?柵の通路のカギを開けてくれ、ここを渡って行って、のぞいた一番奥は、とても広い空間。
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高さ20m、奥行き30メートル、ともいわれる巨大な空間。その昔、ここの名前の由来の武将、大久保長安が、槍を持って馬に乗って入ってきたそうだけど、福石場と呼ばれる、ここの大きさには、圧倒されます。横に、上に、下に深く、こんなに掘っていったのか、驚き。
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帰り道の、水たまりの、ここには、えびがいるよ、と言われ、見ると数匹、ヨコエビという白いエビが動いてた。この日は、こうもりは、見かけず。
アリの巣のように、縦に横に、いくつもの銀を掘ってた坑道に、水を排出する穴に・・、この、暗闇の中に30分ほどいて、歩いて、話を聞いて、とても興味深く有意義なひと時でした。
寒さも、思ったほどではなかったし、カメラも、曇ってうまく撮れない、と聞いていたけど、全然曇らなかった。 -
間歩を出て、長靴とヘルメットを返し、また、元の道を戻ります。
この、白い花は、ハクサンハタザオ、と言う、昔から重宝されていた花なんだと。帰り道、探しながらずっと歩いて、ようやく、咲いているのを見つけた!
この、ハクサンハタザオは、身体に悪い物質を排除する作用があるそうで、銀を採掘していた当時、坑内の空気を綺麗にするため、このハクサンハタザオやカタバミやらを燻して、その空気を坑内に送り込んでいた、という話は、遺産センターに絵もあったけど、興味深かった。 -
こちらも、ガイドさんが見つけてくれたカタバミ。カタバミも、やっかいな雑草のイメージだけど、解毒剤薬などとして、多いに活躍していたようで、10円玉ある?葉っぱを丸めてこすってごらん、と言われ、やってみると、あらまあ、ほんと、ちょっとこすると、こんなに綺麗になった!酸の力、すごい。
空気の清浄に、マスクに、これらの植物も多いに活用され、坑内の環境をよくする努力がされていた話も、とても興味深かった。 -
野イチゴも見かけたり、植物の話やら、帰り道もいろいろ話をしてもらい、駐車場に着くと、またバスが待っててくれ、それに乗って、世界遺産センターへ戻りました。
ガイドさんに、お礼を言ってお別れし、また、朝、乗ってきたバスで、今度は、大森バス停の次の、大森代官所跡まで行く。 -
橋の向こうの建物は、大森代官所跡あたりでは、唯一開いていた食事処。
ランチタイムで、中に、たくさんの人がいるのが見えたので、他にもどこかあるだろう、と、行き過ごしたけど、しばらく何にもなかった・・。 -
代官所跡の建物が、資料館になっているけど、入らず。
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こちらが、昔、銀山で使われていたマスク。この、防塵マスクが、日本最古のマスクらしいと。
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午後は、この、大森の町並みをずっと歩いて、荷物を預けている、銀山公園に戻ります。
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オペラハウス大森も閉まってる。
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むか~し、おばあちゃんちのたばこやも、これと同じ窓口だった、懐かしい。
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銀行の建物も、町並みにそろえて。
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開いているお店もポツポツ。
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あまり人はいません。住人の皆さんも、あまり気配がない。
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ここが、ドイツパンのヒダカ。中もおしゃれで可愛く、お店の人たちもいい感じ。朝、ゆずりは、で食べたパンが美味しかったので、いくつか買ってみる♪
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ここは、郵便局。
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旧河島家。代官所のお役人さんの家、武家屋敷。残念、閉まっていた。
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三つの甕に、それぞれ、種類の違うメダカが泳いでました♪
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石見銀山の銘菓、げたのは。
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タイムスリップしたみたい♪
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石見銀山に何軒かある、宿、阿部家さん。今回の宿を決める時、ゆずりは、さんと、こちらで、ちょっと迷った。
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銀山公園まで、もうちょっとの、道の角。
大森の町並み歩きは、午後ゆっくり時間をとろうかな、それによっては、今日の宿(玉造温泉)へ行く電車を、遅いのにしてもいいけど・・と思っていたけど、閉まっているお店や観光名所もちょこちょこあったので、一気にここまできてしまった。 -
どこか、ランチできるお店があったら入りたいな、と思って歩いてきたけど、これというお店もなく、食べそびれて、もう、太田市駅へ行こうかな、と思っていたら、最後に一軒、素敵なお店に出くわした♪
商い中だ、嬉しい~♪ -
上の、のれんをくぐると、中が広い! 土間が広がり、ずっと奥の方に、人が見える。
靴を脱いで入って行くと、その、おしゃれな空間にびっくり!最初に、雑貨をたくさん並べたお店があり、奥に、コンサバトリーな部屋があり、食事が出来そう♪ -
食事のメニューは、たくさんはなかったけど、野菜カレーをいただく。デザートに、冷たいものを食べている人など、外の通りで見かけるよりか、たくさんの人がいた。
目の前に、緑いっぱいの、素敵な中庭が広がってて、最高な居心地♪ -
この、箸置きに、小さい一輪の花、なんて素敵!この箸置きは、雑貨の店の方でも売ってました♪
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大森を14:53発のバスで、大田市駅へ行くと決めたので、時間も十分ある、ゆっくり出来て良かった~。
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食事を終えて、中庭に出てみる。
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ふうっ、ほんとに! 外からは、中がこんなに素敵だと、想像できなかった。
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奥のカフェの、この、右側に、広い雑貨のお店があって、左側もずんずん入っていくと、これまた広い、衣料品のセレクトショップがあり、びっくり。
この、群言堂さんは、石見銀山で一番おしゃれな店なんじゃないかと思う。 -
群言堂さんを出て、五百羅漢へ。昨日通りがかった時、閉まっていたから、今は、いつも閉まってるのかと思ったら、朝、観光案内所の人が、昨日はたまたま休みだったと。よ~し、今日、最後に行ってみよう♪
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まず、向かいにある、羅漢寺で、入場料を払ってから、道路を渡って、この、丸い橋を渡って、中へ入ります。
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五百羅漢の中は、写真撮影ダメですが、すべての石像の、姿勢と顔の表情が違って、笑いそうになるのもあったり、しんみりするのもあったり・・。
石見銀山で働いて、亡くなった人たちを供養されてる場所ですが、これだけの数の像を見てると、どこかに、身内の面影のある仏さんがいるんですね。 -
五百羅漢を後にして、14:53のバスで、大田市駅へ行き、15:58発の、スーパーおき4号で、玉造温泉へ行きます。大田市駅で、30分くらい時間があったけど、駅の周りは何にもないので、駅前の、島根県立男女共同参画センターに入って、新聞など読んだり・・。
大田市駅は、駅舎も古いけど、この、駅の階段も、かなり古いものだそう。
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