2020/01/15 - 2020/01/30
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hy-2217さん
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今年1月ハワイから帰国して、約半年が過ぎてしまいました。今思い出すとわずか半年前の旅行ですが、コロナウイルス等まさかの出来事が発生したため、随分昔の出来事のような懐かしい感じがしてします。
ハワイの知人からの最新情報では、コロナウイルスに関する外出禁止期間は当初6月下旬までの予定でしたが、7月下旬まで延長されたそうです。延長の理由は、アメリカ本土のウイルス感染者が日々増加していることが主な原因だそうです。
今、日本でも、東京都&周辺の県では毎日ウイルス感染者が増加しています。経済が優先なのか、感染対策が優先なのか、いずれにせよ、感染対策を優先しながら、経済を進めないと、ウイルスが終息に近付くことは不可能だと思います。
我々がやるべきことは、「我慢する自制心」を持って、ウイルス終息の見通しがつくまで、可能な限り「3密」を避ける行動を実践することが必要不可欠なことだと思います。
近い将来、再び、ハワイに行くことが可能になって、この「旅行記」のように極平凡な散歩ができることを願って、「旅行記」を投稿します。
そのような平凡な「旅行記」ですが、よろしければ一見していただければ有難く思います。
【アラモアナ・ビーチ・パーク(Ala Moana Beach Park)の豆知識】
ハワイへ行く度に散歩している「アラモアナ・ビーチ・パーク」のことを知っているようで知らなかったので、自分自身のために調べて見ました。
☆正式名称:アラモアナ・リージョナル・パーク(Ala Moana Regional Park)
☆面積:約0.4km2、東京ドームの8~9個分
☆パークは、アラモアナ・ブールバード(Ala Moana Blvd)に面して東西に長い緑地エリア&アラモアナ・ビーチ(Ala Moana Beach)&マジック・アイランド(Magic Island)とで構成されています。
砂浜のみならず、芝生のエリアも広く、昔から市民に愛されており、エリア内には「アラモアナ・ビーチ」&「マジック・アイランド・ラグーン」の二つのビーチがあります。
☆歴史
①「アラモアナ・ビーチ」は、1920年代まで、キアヴェ・ツリーや葦(あし)、ヤシの木が茂る湿地帯であり、市のゴミ捨て場であった。
1931年に入り、市によって「モアナ・パーク」の名称で整備・開発が始まりました。「モアナ(Moana)」はハワイ語で「海」を意味するらしいです。
1934年の開園式には、当時のアメリカ大統領であったフランクリン・ルーズベルトが出席しました。1947年に名称を「アラモアナ・パーク」に変更しました。「アラモアナ(Ala Moana)」は、ハワイ語で「海への小径」を意味するらしいです。
②「マジック・アイランド」は、「アラモアナ・ビーチ」のダイヤモンド・ヘッド側、「アラワイ・ヨット・ハーバー」との境に位置しています。
実際には島ではなくて海を埋め立てた人工の半島です。半島の付け根部分に駐車場があり、その先に公園が広がっています。半島の先端部分には孤を描いたビーチの海側を防波堤で囲まれたラグーンがあります。
「マジック・アイランド」が完成したのは1964年です。デベロッパーの当初の計画では、更に2つの「島」を造ってからホテルを建設して、一大リゾートエリアを開発する予定でしたが、計画は途中で頓挫し、「マジック・アイランド」を残してハワイから撤退しました。
その後、市の公園になり、「アイナ・モアナ(Aina Moana)」と言う名称に変わりましたが、住民の馴染みが悪かったので、再び、「マジック・アイランド」と言う名称になったらしいです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
先ず、23階のラナイから「ワイキキの海&カヴェヘヴェヘ」を眺めて部屋を出かけました。
”今日1日、すばらしい天気が続きますように!!!”。 -
天気が良かったので、ちょっと寄り道をして、8階にある「インフィニティ・プール」を覗いて見ました。
プールの海側では、二人の女性が貸し切り状態で、ワイキキの海を眺めていました。 -
プールサイドから海側を見ると、「カヴェヘヴェヘ」エリアを「グレイズ・ビーチ」目指して悠々と進む「一隻のカタマラン」が航行中。
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海上散歩を終え、「グレイズ・ビーチ」に着岸直前の「カタマラン」をズームで撮って見ました。
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乗客を入れ替えた後、再び、海上散歩に出かける「カタマラン」。
ホテルのプールサイドからワイキキの海を眺めた後、「「シェラトン・ワイキキ・リゾート」のバス停から「HiBus(ハイバス)」に乗って「オリオリ・ステーション・アラモアナ」に移動します。 -
「オリオリ・ステーション・アラモアナ」のバス停から「アラモアナ・センター」を通って約1km、「アラモナナ・ビーチ・パーク」の東側にやってきました。
※写真は、「アラモアナ・ビーチ・パーク」の「東側遊歩道」から見た、西方面の景色です。
これから、「アラモアナ・ビーチ・パーク~マジック・アイランド~アラモアナ・ビーチ」のルートでぶ~らぶらと散歩します。
ハワイの文献によると、「アラモアナ・ビーチ・パーク」の面積は、東京ドームの8~9倍あるようですね。 -
※写真は、「アラモアナ・ビーチ・パーク」の「東側遊歩道」から見た、東方面(アラワイ・ヨット・ハーバー周辺)の景色です。
船の桟橋の上では、二人のオッチャンが海を見ながら、何やら話し込んでいました。 -
※写真は、「アラモアナ・ビーチ・パーク」の「東側遊歩道」から見た、南西方面(マジック・アイランド側)の景色です。
「マジック・アイランド」の岸壁付近では、クレーンを設置した特殊な工事用船舶が作業をしていました。
最近この周辺の海は、昔と比べると海水の透明度が下がって、汚染されているような印象を持っていました。もしかしたら、汚染回復のための作業をしているのでしょうか?
アメリカ本土からやって来た特殊船舶なのか、船体を見ると、アメリカ本土・西海岸の地名が記載されていました。 -
引き続き、「マジック・アイランド」の「東側遊歩道」を南方面へと進んで行きました。
※写真は、「東側遊歩道」から見た、「アラワイ・ヨット・ハーバー」中間辺りの景色です。
「ヨット・ハーバー」の景色は、ハワイらしくて、何度見ても良いものですね。 -
引き続き、「マジック・アイランド」の「東側遊歩道」を南方面へと進んで行きました。
※写真は、「東側遊歩道」から見た、「アラワイ・ヨット・ハーバー」南端の景色です。
土・日曜日には、多くのヨット&クレーザー船が出入りしますが、今日は平日なので、港を出入りする船はほとんど見かけません。
ハワイらしいのどかな景色です。 -
※写真は、「マジック・アイランド」の「東側遊歩道」から見た、北西方面の景色です。
この辺りも、土・日曜日であれば、地元の人達で賑わっていますが、今日は平日なので、ベンチ周辺には人影はありません。
「マジック・アイランド」は舗装された遊歩道が周囲をぐるっと繋がっているため、ジョギング&サイクリングを楽しむロコ達に多く出会うのですが、今日は数名しか出会いません。
見知らぬ人と出会った時挨拶をすると、すぐ笑顔&挨拶が返ってきます。
日本人は見知らぬ人から声をかけられた時、無言の人が多いですが、外人さんは日本人とはちょっと人種が違いますね。 -
今日初めて、「アラワイ・ヨット・ハーバー」に入港してきた「一隻のカヌー」を見ました。
-
近くのベンチでは、身体にタトゥーを入れた頑強な体格をした男が一人で日光浴。
このすばらしい景色を独り占めしていました。
そこへ、二人連れの淑女が近づいて、笑顔を浮かべて何やら話しかけ始めました。
美女?と野獣?が何を話しているのか、とにかく、他人とは思えない、以前からの知り合いのように和やかな雰囲気で話をしていました。 -
引き続き、「マジック・アイランド」の「東側遊歩道」を南方面に進んで行きました。
※写真は、「東側遊歩道」から見た、東方面(ダイヤモンド~ワイキキ・ホテル群~アラワイ・ヨット・ハーバー周辺)の景色です。 -
※写真は、「東側遊歩道」から見た、南西方面(マジック・アイランド・ラグーン:Magic Island Lagoon)を見た景色です。
「マジック・アイランド」の先端部分には、孤を描いたような「ラグーン」があります。ビーチの海側を防波堤で囲まれた「ラグーン」は、波の出入りが少ないため、いつも穏やかなので、子供連れのローカル・ファミリーに人気があります。
今日は平日のため、海水浴&日光浴をしている人は少ないですね。
まるで、地元の人達の「プライベート・ビーチ」と言っても過言ではありませんね。 -
東方面「デューク・カハナモク・ビーチ」の沖合いを見ると、複数のサーファー達がサーフィンを楽しんでいました。
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波と戯れているサーファー達を、ちょっと、ズームで撮って見ました。
皆さんの楽しさが伝わってきますね。 -
「マジック・アイランド」の「東側遊歩道」立ち入り禁止区域用のバリケードまでやってきました。
立ち入り禁止区域内には、数人の人影を見ましたが、私はルールを守ってここで我慢です。
沖合いでは、パラセーリングを楽しんでいる人達の姿が・・・。 -
東方面を見ると、一人の釣り人が釣りを終えて入港する姿が・・・。
何を釣りに行ったのか、見る限りでは大漁ではなさそうですね。 -
※写真は、「東側遊歩道」の突き当りから見た、北東方面の景色です。
先程の釣り人の姿は小さくなり、遥か向こうには「アラワイ・ヨット・ハーバー」「プリンス・ワイキキ」「イリカイ・ホテル」等が見えていました。
のどかで、気持ちがスッキリする景色でした。 -
釣り人のボートが入港した後は、観光客を乗せた「一隻のカタマラン」が入港してきました。
皆さん、海上散歩を終えて満足した気持ちが伝わってきますね。 -
「一隻のカタマラン」を追って、「アラワイ・ヨット・ハーバー」「プリンス・ワイキキ」周辺をズームで撮って見ました。
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「デューク・カハナモク・ビーチ」のもっと沖合いを見ると、サーフィンを楽しんでいるスイマー達とそれを見守る数隻の「カタマラン」の姿が・・・。
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南東方面の沖合いをの~んびりと航行する数隻の観光船。
天下泰平、のどかな雰囲気ですね。 -
「東側遊歩道」の突き当りから、来た道を振り返るとこのような景色でした。
これから、この道を引き返して、「マジック・アイランド・ラグーン」の西側へと移動して行きます。 -
移動しながら左側の「マジック・アイランド・ラグーン」を見ると、海水浴&日光浴を楽しんでいるロコ達の姿は僅かですね。
人が少ないと言っても、寂しいほどではないので、適度に空いたビーチで周囲を気にせず、ゆっくりくつろげることは有難いことかもしれませんね。 -
遠くを見ても、のんびりした景色は変わりません。
ビーチの遥か向こうには、「アラモアナセンターの西側~ワード方面のビル群」が見えていました。
のどかな景色ですね。 -
「マジック・アイランド・ラグーン」は、海側を防波堤でガードされた遠浅のラグーンなので、波も穏やかで、小さな子供がいるファミリーでも安全に楽しく遊ぶことができます。
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パラソルの下で、波が穏やかなラグーン&防波堤越しに外海の景色を見ながら命の洗濯をする人。
天下泰平ですね。 -
すぐ近くには、珍しい形をした水色のテント。
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ラグーンののどかな景色を見ている内に、「マジック・アイランド・ラグーン」の「西側遊歩道」までやってきました。
※写真は、遊歩道から見た、北西方面(アラモアナ・センターの西~ワード~カカアコ~ケワロ・ベイシン・パーク)の景色です。
ビル群の足元に見えるのは、「アラモアナ・ビーチ・パーク」です。
いつものことですが、この周辺の海の色は澄み切っています。 -
左側部分をズームで撮って見ました。
この辺りは、結構波が大きいので、地元のサーファー達が好んでサーフィンをしていますが、今日はその姿はありません。
海の向こうに見えるのは、「ケワロ・ベイシン・パーク」周辺の景色です。
引き続き、「西側遊歩道」を「マジック・アイランド」の南西側先端へと移動して行きます。 -
※写真は、「西側遊歩道」から見た、東方面(マジック・アイランド・ラグーン~ワイキキ・ホテル群~ダイヤモンド・ヘッド)の景色です。
ハワイらしい、のどかな景色ですね。 -
「西側遊歩道」を進み、「マジック・アイランド」南西側先端部の防波堤へ到着しました。
左側は、内海「マジック・アイランド・ラグーン」、右側は外海になります。 -
写真は、防波堤周辺をズームで撮って見ました。
外海の大きな波が押し寄せた時は、白い波をたててラグーンに新鮮な海水が入ってきます。 -
※写真は、南西側の防波堤から見た、東方面の景色です。
「ダイヤモンド・ヘッド~ワイキキ・ホテル群~マジック・アイランド・ラグーン」が一体になった、の~んびりした「お気に入りの景色」です。
この何度見ても飽きることがありません。 -
東方面の景色をズームで撮って見ました。
「ラグーン」の向こうに見えるビーチの右端辺りが「東側遊歩道」の南東側先端部周辺で、先程いたところです。 -
ちょっと、左側を撮って見ました。
写真の通り、防波堤があるため「ラグーン」の海面は穏やかです。
海水もきれいで透き通っています。 -
※写真は、南西側の防波堤から見た、北東方面の景色です。
透き通った海水、白っぽい色をしたビーチ、遠くには「ワイキキ・ホテル群」の景色が広がっています。 -
北東方面の景色を、ズームで撮って見ました。
ここから見ると、目前で見たより多くのロコ達が、日光浴&海水浴を楽しんでいますね。
ビーチを利用している人は土・日曜日より少ないですが、適度に空いているビーチの方が周りを気にせず楽しいかもしれませんね。、 -
もう少し、ラグーンの左側を撮って見ました。
この景色も、気持ちをスッキリさせてくれますね。 -
ラグーンの左側をズームで撮って見ました。
ラグーンの後ろは、「ビーチ・パーク」になっており、トイレ&シャワー&ピクニック・テーブル&ベンチもあるので、泳ぐ前、泳いだ後には食事&散歩も楽しめます。 -
南西側先端部の防波堤から360度の景色を満喫した後、「アラモアナ・ビーチ」を目指して「マジック・アイランド」の「西側遊歩道」を北へと進んで行きます。
※写真は、南西側の防波堤付近の遊歩道から見た、北西方面(アラモアナ・ビーチ・パーク&アラモアナ・センター西~ワード~カカアコのビル群)の景色です。
海の色は、気持ちがスッキリするほど透き通っています。 -
※写真は、南西側の防波堤付近の遊歩道から見た、北方面(アラモアナ・ビーチ・パーク&アラモアナ・センター~ワード周辺のビル群)の景色です。
-
「マジック・アイランド」の西岸周辺をズームで撮って見ました。
ベンチに腰かけて、ロコ達が数名、命の洗濯をしていました。 -
〈余談になりますが・・・〉
夕方の「マジック・アイランド」は、「夕日見物」の名所となっています。
※写真は、「すばらしい夕日」を期待して、「マジック・アイランド」の南西先端部付近に集まるカップル達。
平日の昼間は、「南西先端部」付近で出会った人は数名でしたが、天気が良い日の夕方には「夕日見物」のために多くのカップルが繰り出してきます。 -
運が良ければ、このように「海に沈む夕日」を見ることができます。
※ワイキキ周辺で見る「夕日」は、秋&冬期には海に、春&夏は山に沈みます。
しかし、昼間の治安は問題ありませんが夜間は人が少なく危険なため、「夕日」を見た後は速やかに明るい場所に引き揚げる必要があります。 -
「西側遊歩道」を「アラモアナ・ビーチ」方面に進んで行くと、このようにのんびりしたシーンもよく見かけます。
ベンチに座って静かに海を見ているカップルの姿。
自分の庭にある木と公私混同しているのか、公園の木にハンモックを取り付けて、休息する地元の人。
ハワイらしい景色ですね。 -
「アラモアナ・ビーチ」の北東部の海辺までやってきました。
ここから見える、「透き通った海の色&アラモアナ・センター~ワード周辺のビル群」の景色がお気に入りです。
昔のことを言ったら笑われますが、30年前の頃は「アラモアナ1350(階層:約30階)」のコンドミアムが1棟だけ建っていました。 -
今人気の「パドル・サーフィン」を楽しむオッチャン。
「アラモアナ・ビーチ」は波が穏やかなので「パドル・サーフィン」を楽しむ姿をよく見かけますが、今日は残念ながら見ることは出来ませんでした。 -
もう少し東側(「アラモアナ・ビーチ」の湾曲部周辺)の景色を見てみました。
この辺りも、遠浅で海がきれいですね。 -
「アラモアナ・ビーチ」の湾曲部をズームで撮って見ました。
ビーチの周辺は、土・日曜日にはピクニックやバーベキュー、テントを張ったビーチ・パーティなどを楽しむ人達で賑わっていますが・・・。
今日は平日、「マジック・アイランド・ラグーン」と同様、人気が少なく、適度に空いたビーチで、周りを気にせず、のびのびと海水浴&日光浴を楽しんでいました。
手前の芝生の上では、仰向けになっての~んびりと読書をする女性の姿が・・・。 -
芝生の上で仰向けになって読書をする女性の姿をズームで撮って見ました。
まさに「天下泰平」、イス&ビーチ・マット&雑誌を準備して、の~んびり読書する一人の女性。
慣れたものですね。ほとんどの日本人は、このようにゆとりがある行動はできませんね。
私には絶対に真似ができない、不可能なことですね。 -
「アラモアナ・ビーチ」の湾曲部に進んで行くと、青いパラソルの下で、心の洗濯をしている人達の姿が・・・。
土・日曜日は人が多いので、このようなシーンはあまり見られません。
平日ならではのシーンですね。 -
「アラモアナ・ビーチ」の湾曲部には「ライフガード(監視員)小屋」がありますが、この周辺ものんびりした雰囲気でした。
「ライフガード」は小屋の中で、どのように時間を過ごしているのでしょうかね。 -
〈余談になりますが・・・〉
「アラモアナ・ビーチ」も「マジック・アイランド」と同様、「夕日見物」の名所となっています。
※写真は、「アラモアナ・ビーチ」の湾曲部周辺から見た、「海に沈む夕日」です。
海面を見ると、中間辺りに複数の岩が点在しています。
リーフより内側(ビーチ側)は遠浅で波が穏やかですが、外側は水深があり、波も大きくなります。
近い内に、コロナウイルス終息しますように!!!。
そして、再び、このように極平凡なの~んびりした散歩が出来ますように!!!。
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