2020/01/15 - 2020/01/30
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hy-2217さん
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昨年1月以来、1年振りのハワイ。
今まで定宿としていた「Waikiki Parc Hotel」が全面改装工事のため、2018年10月1日から約1年余りクローズされていました。改装後はホテル名を「Halepuna Waikiki by Halekulani(ハワイ語で、館を意味する”ハレ”と、泉の”プナ”から名付けられた。以降、”ハレプナ・ワイキキ”と表現します)」に変え、2019年10月25日リニューアル・オープンしました。
全面改装したホテルがどのように生まれ変わっているのか、楽しみ99%、不安1%の気持ちで我が家を出発しました。
〈いつものことですが・・・ハワイ旅行で望むこと〉
①ハワイで暮らしているすばらしい友人と再会すること。
②ホテルのラナイから「ワイキキの青い海&パワー・スポットのカヴェヘヴェヘ&海に沈む夕日」を見ること。
③「ハワイ・フラダンス界の第1人者」「ハレクラニの華」と呼ばれている「カノエ・ミラー」さんのフラダンス・ショーを見ること。
④ぶらぶらとホテル周辺を散歩すること。
若い頃のような「いろいろなところに行ってみたい」「いろいろなことを経験してみたい」「いろいろな料理を食べてみたい」「いろいろなものを買いたい」等々の好奇心はまったく薄れています。
そのため、ハワイに関する成長が止まっているように思います。高価な立派な御馳走はいりません。おいしいローカル・フードを食べることが出来ればそれで十分です。
飛行機は10年振りにデルタ航空のビジネス・クラスを利用しました。今まではハワイアン航空のビジネス・クラスを7回連続して利用していましたが、昨年は8年振りに日本航空のビジネス・クラスを利用しました。
各航空会社ともそれぞれ一長一短があります。座席のリクライニング角度は3社ともフル・フラット・シートになっています。
座席の配置はハワイアン航空は窓際、通路側共並び席になっていますが、日本航空、デルタ航空は、窓際は1席のみで並び席は無く、通路側のみ並び席になっています。
食事は各航空会社とも特徴があり、良い悪いの判断は個人々々の好みになってきます。
私は或る事情があるため、ハワイへ到着してからの行動を考えて、旅行はいつもJ社にお願いしています。J社の規定によると、ハワイアン航空、日本航空を利用した場合の旅行日数はMax23日、デルタ航空の場合はMax16日となっています。その理由は解りませんが・・・。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 徒歩
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
〈1日目:1/15(水)晴〉
【本日の主な行動】
☆自宅~(リムジンバス)~関西国際空港~ホノルル国際空港へ。
夕方、自宅~(タクシー)~JR茨木駅~(空港リムジンバス)~関西国際空港に行きました。
デルタ航空は、20時45分出発予定、それまで、ちょっと時間があったのでビジネス・ラウンジで軽食を食べて時間を調整しました。
※写真は、デルタ航空のラウンジです。利用者は少なく、非常に落ち着いた雰囲気でした。 -
飛行機に搭乗すると、ドリンクの案内があり、いつもの通り、先ず「シャンパン」を注文しました。
-
飛行機はほぼ予定通りに離陸、「搭乗後の軽食」として、「和食」「洋食」の内、「和食」とビールを注文しました。
食事の内容は、「前菜」として「和牛たたき・ポン酢ジュレ・蟹と柿の木茸お浸し・柿なます・松前漬け・香の物」、「主菜」として「牛肉の醤油煮込み豆腐・椎茸・人参・菊菜・味噌汁・ご飯・香の物」が配られました。 -
飛行機は順調に飛行を続け、到着予定時間(9:00AM)より少し早く到着するとの機内アナウンスがありました。
ホノルル国際空港到着前に「到着前の食事」が配られました。
食事の内容は「季節の新鮮なフルーツ・ブレッド各種」でした。 -
〈1日目:1/15(水)シャワー&曇〉
【本日の主な行動】
☆ホノルル国際空港~ホテルへ。
飛行機は予定時間(9:00AM)より少し早く到着、入国審査を終え、ちょっと一息。
空港から「オリオリ・エアポート・エキスプレス」に乗って、「アラモアナ・センター」を経由して11:00AM過ぎ、「シェラトン・アロハ・ランディング」に到着しました。
全面改装した「ハレプナ・ワイキキ」のエントランスからパブリック・スペースに入るとこのような雰囲気でした。パブリック・スペースには、芸術家が造った木製のボートが飾られ、ロビー・フロントまで明るい、清潔感があふれる空間が続いていました。 -
ロビーに到着して室内を見渡すと、「(旧)ワイキキ・パーク・ホテル」より遥かに広い空間に生まれ変わっていました。
以前の間仕切り壁は撤去されて、ハレクラニ側の景色が直接見え、テーブル&イスが多く置かれ、ゆとりがある空間に生まれ変わっていました。
真正面が「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」の入り口になり、その前には豪華な生け花が飾られていました。 -
※写真は、同じ場所から「フロント」側を見たところです。
全般的に、非常に明るく、清潔なイメージを受けました。 -
ハレクラニ側から入ったところには、豪華な「生け花」が飾られていました。
生け花が置かれたガラステーブルの説明文には、木製の台座は「キアヴェ」と書かれていました。「ハレクラニ」のシンボル・ツリーであった「キアヴェ」の木は、約3年前突然倒れ、半分は撤去、半分は現在でも「ハレクラニ」の舞台で活躍しています。おそらく、撤去した「キアヴェ」の木を「生け花」の台座として蘇らせたものだと思います。
ロビーを見物後、即、チェック・イン出来るかなと思っていたのですが、”宿泊者がチェック・アウトしていないので、少々、待ってください”とのことでした。
「ハレプナ・ワイキキ」の基本的なチェック・インは2:00PMになっています。部屋の準備が出来るまでは、8階に新設された「ホスピタリティ・ルーム」で待機することにしました。「ホスピタリティ・ルーム」はチェック・イン時間前に到着した時や、チェック・アウト後の出発前まで、更には滞在中もくつろげることができる専用の部屋です。 -
しばらく待って、やっと、チェック・インすることができました。部屋は「(旧)ワイキキ・パーク・ホテル」の時からずっと、お気に入りの「23階デラックス・オーシャンビュー」を準備していただきました。
入室して、早速、室内を見渡しました。
全面改装して、約3ケ月、室内は白色の壁と白色のカーテンが基調であったため、非常に明るい、清潔な印象を受けました。
「(旧)ワイキキ・パーク・ホテル」の時のブラインドはハレクラニ仕様の手動開閉方式でしたが、「ハレプナ・ワイキキ」は、壁に取り付けているボタンを押せば、カーテンが自動で上下開閉できるようになっていました。また、薄いカーテン、濃いカーテンが二重になっていました。
トイレは「洗浄機能付きトイレ」が設置されていました。日本人には非常に有難い設備です。
また、照明の操作は、枕もとに設置しているスイッチと入り口の壁に取り付けているスイッチの双方でできるようになっていました。
バスタブは、ちょっと深めで、日本人のように風呂に入って肩まで浸かりたい人に配慮されていました。
室内を点検した後、ラナイに出て、ワイキキの海を眺めました。今日の天気はシャワー&曇天に近かったので、海の色は今一つ、スッキリしない色をしていました。
この時から、ハワイの15日間が始まりました。 -
初めての「夕日」を期待したのですが、ご覧の通り、分厚い雲に隠れてしまいました。残念!!!。
明日からの天気に期待しましょう。 -
〈2日目:1/16(木)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で食事。
☆8階にある「インフィニティ・プール」をぶらぶら散歩。
☆「アラモアナ・センター」へ行って、最新のハワイ物価を調べる。
※写真は、「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」の室内の様子です。
朝食は、ビュッフェ形式になっていますので、各人、好みの食べ物を、いくらでも食べることができます。 -
初日の食事です。
内容は、「サラダ」「ハレクラニ ベーカリーのパン」「パンケーキ」「オムレツ」「フルーツ(パパイア・イチゴ・赤&青色のメロン・ブルーベリー・その他」「ハム」「ベーコン」「ウインナー」「温野菜」「サーモン・サバ等の焼き魚」「イチゴのヨーグルト」「コーヒー」「ガァバ&オレンジ・ジュース」その他。
「和食(ご飯・おかゆ・豆腐・味噌汁・納豆・漬物・その他)」等多数ありましたが、自分自身のお気に入りの食べ物以外は記憶にありません。
14日間、ほぼ、同じ食べ物を、飽きないように、多少、中身を変えながら食べました。 -
今日は2日目、私の願いが通じたのか、ハワイらしい「青い海」を見ることが出来ました。
いつものことですが、眼下に見える「グレイズ・ビーチ」、パワー・スポットの「カヴェヘヴェヘ」、その向こう側に見える「複数の観光船」、その景色を眺めているだけで”ハワイへ来て、良かったな!!!”と思いました。
※写真は、23階ラナイから見た景色です。 -
※写真は、23階ラナイから見た「インフィニテイ・プール」。
プールの真ん中には、「ハレプナ・ワイキキ」のシンボル・フラワーである「ポーフェフェ(英名:ビーチ・モーニング・グローリー・・Beach morning glory)が描かれ、プールの側面には、新設された「ジャグジー」も見えました。
〈ハレプナ・ワイキキのホーム・ページを見ると・・・〉
活力に満ちた朝の陽光を思わせる花「ポーフェフェ(英名:ビーチ・モーニング・グローリー・・Beach morning glory)」と記載されていました。 -
生まれて初めて見た花だったので、早速、「ポーフェフェ」をネットで調べて見ました。
〈ポーフェフェ〉
学名:Ipomoea pes-caprae
英名:Beach Morning Glory・Seaside Morning Glory
和名:グンバイヒルガオ(軍配昼顔)
ヒルガオ科の植物で、沖縄の方言では、「アミフィーバナ」または、「ハマカンダー」と呼ばれる。
海岸、特に砂浜を好む海浜植物で、葉は先端に浅く切り込みが入る楕円形で、軍配に似ているため「軍配昼顔」の名前が付けられている。(軍配と言えば・・日本の大相撲で、行司が持っている「軍配」を想像していただければ納得できると思います。)
学名の「pes-caprae」は「ヤギの足」を意味し、同様に葉の形を見立てたものです。花期ははっきりとせず、夏季を中心にほぼ周年、5~6cm程度の大きさの薄紫色漏斗状の花をつける。
日本では、鹿児島県から沖縄県の海岸と大分県佐伯市の元猿海岸(もとさるかいがん)に生育する。それより以北の日本には分布しない。
※写真参照:「ウィキペディア・グンバイヒルガオ」より -
23階から見た「インフィニテイ・プール」をこの眼で確かめたくて、8階のプールにやってきました。
※写真は、山側から海側を見た景色です。
「インフィニテイ・プール」の特徴である、プールの水面と海がつながっているように見えました。 -
「インフィニテイ・プール」の海側端部がどのようになっているのか確認しました。
-
「インフィニテイ・プール」から「ワイキキの海」をズームで撮って見ました。
8階のプールから見ているとは思えないような良い景色でした。
海に浮かぶ船が、23階で見るより随分近くに見えました。 -
※写真は、「インフィニテイ・プール」の海側から、山側を見た景色です。
-
「インフィニテイ・プール」を見学後、J社の「ハイバス(HiBus)」に乗って、「アラモアナ・センター」に行きました。
1階にある「フードランド・ファームズ」と「ロングス・ドラッグス」をぶらぶら散歩しただけで、最近のハワイ物価がほぼ理解できました。
※写真は、2階「ノードストローム(NORDSTROM)」側から見た、「EWA WING」の景色です。 -
「アラモアナ・センター」をぶらぶら散歩した後、久し振りに「Shirokiya Japan Village Walk」に立ち寄りました。
約4年前頃オープンした時は、大変賑やかだったのに、それ以降、徐々にお客が減っているような印象を受けていました。しかし、今日は、程々のお客が入っていました。
※写真は、「Shirokiya Japan Village Walk」店内の様子です。 -
店舗の出入りが激しいようです。随分店が変わっていました
今日は、ローカル・フードの「ガーリック・シュリンプ」とキリンビールを注文しました。
「ガーリック・シュリンプ」は「Good Kitchen」と言う店で注文しましたが、味は良かったけれど、エビの殻をむしるのが手間でした。
キリンのグラスビールは$3、美味しくて、日本より随分安かったですね。 -
〈3日目:1/17(金)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆「シェラトン・ワイキキ・リゾート」23階の「ルアナ・ラウンジ」を訪問する。
☆ゼネラル・マネージャー主催の「ワイン・レセプション」に出席する。
於:8階「The Garden」(5:30~6:30PM)
☆「ヒルトン・ハイアン・ビレッジ」の花火を見る。(7:45PM~)
☆「心玄」で夕食。
※朝食後、お世話になっている「レストラン・スタッフ」の写真を撮りました。
写真7名の内、4名は「旧ワイキキ・パーク・ホテル」から引き続き勤務、3名の人は初対面でした。
ウェンディ(Wendy)、カレン(Karene)、ペーター(Peter)、そして、新顔のモアニ(Moani)さん。
申し訳ございませんが、他男性3名の方の名前は判りません。
後方、水色の服装のウェンディさんは、レストランのリーダー的な存在で、主に、受付&案内係りをやっています。日本語、英語ともペラペラで、いつもスマイルを浮かべて、ホテルゲストの対応をしています。
今日は非番のため不在でしたが、キートン(Keaton)と言う若者やインヒ(Inhee)さんもいます。
皆さん、2年振りの再会を非常に喜んでくれました。 -
朝食後、出かける前に正面の海を撮りました。
「カヴェヘヴェヘ」の沖合いでは、今日も数隻の観光船が活躍していました。 -
ラナイから西側を見ると、「ハレクラニ」の屋根越しに、「デューク・カハナモク・ビーチ」「アラワイ・ヨット・ハーバー」「マジック・アイランド」「カカアコ」方面が見えていました。
-
午後、「シェラトン・ワイキキ・リゾート」の23階にある「ルアナ・ラウンジ」に行きました。
「ルアナ・ラウンジ」の皆様には、昨年1月23日から14日間お世話になりました。その時、記念写真を撮りましたので、プリントした写真を届けるためでした。
「ルアナ・ラウンジ」に顔を出すと、昨年体調不良で休んでいたため、お礼を言わないままお別れしたコンシェルジュの「サギリ(左桐)」さんが一人でお客さんを接待していました。
「サギリ(左桐)」さんは、部外者の私を快く迎えてくれました。お会いしたかっただけに、非常にラッキー!!!でした。
「サギリ」さんの愛嬌ある歓迎のポーズ、絵になりますね。 -
23階の「ルアナ・ラウンジ」のラナイから、ちょっとだけ、すばらしい景色を見させていただきました。
時間は4:00PM頃だったので、本来の海の色ではありませんでしたが、ワイキキのどのホテルにも負けないようなすばらしい景色でした。
より綺麗な海を見るためには、10:00AM~2:00PM頃がベストだと思います。 -
「シェラトン・プリンセス・カイウラニ」と「ハイアット・リージェンシー」の間に架かっていた虹をズームで撮って見ました。
虹の向こうには、「ハワイ・カイ」にある「ココ・クレーター」が見えていました。 -
23階の「ルアナ・ラウンジ」から引き揚げる途中、1階の「鯉池」に立ち寄りました。
池の周辺では、宿泊者達がロッキング・チェアーに座って、鯉&鴨を見ながら、「ロイヤル・ハワイアン」の庭を眺めながら、の~んびり命の洗濯をしていました。 -
今日は金曜日、「(旧)ワイキキ・パーク・ホテル」と同様、ゼネラル・マネージャー主催の「ワイン・レセプション」が8階の「The Garden」で開催(5:30~6:30PM)されました。
今回、初めての参加でした。結果は?・・・風が強く、落ち着いてワインを飲む雰囲気ではありませんでした。それでも、赤&白ワインを3杯飲みました。
「ワイン・レセプション」が終わり、部屋に帰ると「夕日」は沈み、「夕焼け」に変わっていました。水平線には分厚い雲がかかっていたので、「夕日」は雲の中に隠れたものと思われます。
※写真は、23階のラナイから見た「夕焼け」です。 -
7:00PM頃、「ハレクラニ」の舞台を見下ろすとフラダンス・ショーが始まっていました。今日は金曜日、フラダンサーは「ハレクラニの華」と呼ばれている「カノエ・ミラー」さんです。
「カノエ・ミラー」さんは、毎週、金・土曜日に出演しています。 -
7:45PMになると、「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」の花火が始まりました。
花火は、近くの「フォート・デ・ルーシー・ビーチ」で見るか、ホテルのラナイから見るか、どちらかにしますが、今日は横着をして23階のラナイから見物することにしました。 -
花火を見物した後は、和食レストラン「心玄」で「Aloha Special」を食べました。
※写真は、「Tohu Salad&Beef」「Daikon&Tempura&Cold Soba」のセットです。 -
〈4日目:1/18(土)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆「ハレプナ・ワイキキ」周辺をぶらぶら散歩(HENRY'S PLACE:高橋果実店~フォート・デ・ルーシー・パーク&ビーチ~ハレコア・ホテル~ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」。
☆「ハレクラニ」でランチを食べて、「カノエ・ミラー」さんのフラダンスを見る。
朝食の後、いつも、笑顔で、美味しい「オムレツ」を作ってくれる「トシ(Toshi)」さんの写真を撮りました。
「トシ(Toshi)」さんは茨城県出身なので、日本語&英語共ペラペラです。「(旧)ワイキキ・パーク・ホテル」から引き続き、勤務されています。 -
部屋に帰って、眼の前の「カヴェヘヴェヘ」を見ると、一隻の「カタマラン」が戻ってきました。
「カヴェヘヴェヘ」を運行する「カタマラン」は、「シェラトン・ワイキキ・リゾート」側と「ハレクラニ」側に接岸する2社があります。 -
「ハレプナ・ワイキキ」周辺をぶらぶら散歩しました。
先ず、「ワイキキ・ビーチ・ウォーク」を通って、「HENRY'S PLACE(高橋果物店)」の前までやって来ました。
昔から日本人に人気がある果物屋さんですが、今日は、珍しく、日本人の姿は見えませんでした。 -
「フォート・デ・ルーシー・パーク」にやって来ました。
いつも人が少なく、静かで、散歩には適した公園です。 -
「フォート・デ・ルーシー・パーク」の西側にある、軍人専用の「ハレコア・ホテル」の東側出入り口までやって来ました。
ワイキキにあるホテルの中では、独特の雰囲気があります。今回は、勇気を出してホテル内の庭を散歩してきました。 -
「ハレコア・ホテル」を後にして、「フォート・デ・ルーシー・ビーチ」までやってきました。
「フォート・デ・ルーシー・ビーチ」はローカル的なイメージがあって、オッチャン「お気に入り」のビーチです。 -
すぐ近くにある「デューク・カハナモク・ラグーン」までやって来ました。
波が穏やかなので、子供連れには最適なラグーンですね。 -
「デューク・カハナモク・ラグーン」と遊歩道を挟んで「デューク・カハナモク・ビーチ」があります。
このビーチもローカル的な雰囲気があって良いですね。 -
ぶらぶら散歩の後、夕方、遅いランチと「カノエ・ミラー」さんのフラダンスを見るために、「ハレクラニ」の「レセプション・ロビー」で待ち合わせをしました。
ロビーには、いつも、豪華な「生け花」が飾られています。ここの「生け花」の台座も、「ハレプナ・ワイキキ」と同様、「キアヴェ」の木が利用されているそうです。 -
今日は予定より遅くなったので、「ランチ・テーブル席」ではなく、「カクテル・テーブル席」で、お気に入りのサンドイッチ「Joy's special」を注文しました。
「Joy's special」は蟹が一杯入った、美味しいサンドイッチです。 -
5:30PM頃、夕日をバックにして、ハワイアン・ミュージック演奏が始まりました。
今日の「サンセット」は6:15PM頃、太陽は徐々に沈みつつありました。 -
6:00PM頃から、「ハレクラニの華」と呼ばれている「カノエ・ミラー」さんのフラダンスが始まりました。
この日は、「カノエ・ミラー」さんの個人的なお客さんが多く来られ、その対応に追われたため、3回のステージで終わってしまいました。 -
〈5日目:1/19(日)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆「ハレプナ・ワイキキ」周辺をぶらぶら散歩(ロイヤル・グローブ~ロイヤル・ハワイアンの庭)。
☆ハワイの友人と「カポレイ」に行って「買い物&ローカル・レストラン」で夕食。
朝食前に海を眺めると、沖合いに浮かぶヨット&タグボートに曳かれて仕事場へ向かう「アトランティス潜水艦」の姿がありました。 -
朝食後、いつも笑顔で、美味しいパンケーキを焼いてくれる「Janine(ジャニネ)」さんの写真を撮りました。
「Janine(ジャニネ)」さんとは初対面でしたが、いつも明るく、スマイルを浮かべて、パンケーキを焼いてくれました。 -
朝食後、ラナイから海を見ると、爽快な景色が待ち受けていました。
真水が湧き出て、サンゴ礁が途切れている「カヴェヘヴェヘ」エリアの薄い水色と沖合いの濃紺の海の色の違いが鮮明で、何とも言えぬ爽快な気持ちになりました。 -
パワー・スポット「カヴェヘヴェヘ」を横切って、「ロイヤル・モアナ・ビーチ」方面に進んで行くサーファー達。
-
すばらしい海を見た後、「ハレプナ・ワイキキ」周辺をぶらぶら散歩。
先ず、「ロイヤル・ハワイアン・センター」の「ロイヤル・グローブ」へ行きました。
木の枝から、旧正月を祝う多くの提灯がぶら下がっていました。 -
「ロイヤル・グローブ」側の入り口から「ロイヤル・ハワイアン」の庭に入って行きました。
大きな庭の雰囲気は、ホテルの庭と言うより、まるで、植物園のようでした。 -
庭には、多くの「レッド・ジンジャー」が咲いていました。
-
ホテルの庭から、「ピンクパレス」と呼ばれている「ザ・ロイヤル・ハワイアン・ラグジュアリー・コレクション・リゾート」を眺めて見ました。
歴史が古く、敷地面積も大きいので、ホテルとしての風格・貫禄が漂っていますね。 -
3:00PM頃、ハワイの友人とカポレイ(KAPOREI)方面へドライブ&買い物&食事に出かけました。
先ず、カポレイの「コストコ」に到着しました。 -
「コストコ」の店内はこのような雰囲気でした。
とにかく、店内が広いし、買い物客は大きなワゴン車を押しながら買い物をしていました。
最初は買い物をするつもりはなく、チョコレート・マカダミアナッツ・コーヒーの値段を見たいだけでしたが、結果として、チョコレートだけ2種類買ってしまいました。
マカダミアナッツとコーヒーは何故買わなかったのか?
個々のボリュームが大き過ぎて、二人にとっては経済的で無かったからです。
〈余談になりますが・・・。〉
このような広い場所で、”まさか”の再会がありました。
昨年1月、「シェラトン・ワイキキ・リゾート」23階の「ルアナ・ラウンジ」で大変お世話になったコンシェルジュの「エミコ」さんから声をかけられました。
”まさか”の劇的な再会でした。
1年振りにお会いした「エミコ」さんは、3人の子供を連れて元気そうでした。 -
買い物を終え、「カポレイ」にあるレストラン「Kalapawai Cafe&Deli-Kopolei」で食事をしました。
5:30PM頃の店内はガラガラでしたが、ディナータイムになると店内は満席状態になっていました。それだけ、地元の人達には人気があるレストランのようでした。 -
注文した料理(7品)の一部。
〈マウイオニオンスープ〉
一見、何じゃこれ?と思いますが、食べて見ると、味がしっかりして非常に美味しいスープでした。 -
〈貝入りパスタ〉
シンプルで、あっさりした味のパスタでした。 -
ホテルに帰って来たのは、8:30PM頃。
ラナイから夜景を見て、本日の予定は終了しました。 -
〈6日目:1/20(月)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆「ハレプナ・ワイキキ」のエントランス前で「ポーター・スタッフ」を記念撮影。
☆アラモアナ周辺をぶらぶら散歩(ケワロ湾&ケワロ・ベイシン・パーク)。
☆ホテルのラナイで「夕日」を見る。
朝食後、23階のラナイから海を眺めました。
今日も素晴らしい色をしていました。 -
ホテルを出かける前、エントランスの横で「ポーター・スタッフ」の写真を撮りました。
皆さん、明るくすばらしい笑顔をしていました。
真ん中の女性の「マイラ(Mira)」さんは、「(旧)ワイキキ・パーク・ホテル」から引き続き勤務しています。当時は、「レストラン・スタッフ」でしたが、「ハレプナ・ワイキキ」では「ポーター・スタッフ」に役割が変わっていました。それぞれ、家庭の事情があるようです・・・。
「マイラ(Mira)」さんは、父親は福岡県、母親は新潟県出身の日系四世です。
日本語&英語ともしゃべれますので、非常に役に立つ、貴重な存在です。 -
J社の「ハイバス(HiBus)」に乗って、「アラモアナ・センター」へ行きました。
そこから、アラモアナ周辺(アラモアナ・パーク~ケワロ湾~ケワロ・ベイシン・パーク)をぶらぶら散歩しました。
※写真は、「ケワロ湾」の景色です。
「ケワロ湾」には商業用・観光用のボート、ヨットが多く停留しています。 -
「ケワロ・ベイシン・パーク」を歩いて行くと、突き当りに「モニュメント」があります。
この付近まで来ると、日本人に出会うことはほとんどありません。 -
夕方、ホテルのラナイから、すばらしい「夕日」を期待しましたが、残念ながら分厚い雲に隠れてしまいました。
-
〈7日目:1/21(火)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆「ロイヤル・ハワイアン」から「カピオラニ・パーク」までぶらぶら散歩(ロイヤル・ハワイアン~クヒオ・ビーチ~クイーンズ・サーフ・ビーチ~カピオラニ・パーク)。
☆ホテルのラナイで「夕日」を見る。
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で夕食。
※写真は、「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」店内の様子です。利用する時間帯によって、混雑状況が変わってきます。 -
「カヴェヘヴェヘ」を悠々と航行する一隻の「カタマラン」。
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「ロイヤル・ハワイアン~クヒオ・ビーチ~クイーンズ・サーフ・ビーチ~カピオラニ・パーク」をぶらぶら散歩する。
※写真は、「ロイヤル・ハワイアン」の庭に咲いていた、南国の鳥を思わせる「赤色のヘリコニア」です。 -
「ワイキキ交番」の前まで行くと、交番の入り口には多くの花が供えられていました。
一昨日、ダイヤモンド・ヘッド周辺の民家で銃撃事件が発生し、若い男女のポリスが1名ずつ殉職されました。
多くの旅行者が手を合わせ、私も、思わず、手を合わせました。合掌!!!。 -
※写真は、防波堤に囲まれて、波が穏やかな「クヒオ・ビーチ」です。
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※写真は、防波堤が無いため、時々、大きな波が押し寄せる「クイーンズ・サーフ・ビーチ」です。
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「カピオラニ・ビーチ・パーク」を横切って、「カピオラニ・パーク」にやって来ました。
ここは、テニス・コート等がありますが、平日なので、人はまばらでした。
「ヤシの木」と「ダイヤモンド・ヘッド」がマッチして、絵になりますね。 -
夕方は、ホテルに帰って、ビール片手に「夕日」を見ました。
「夕日」は今日も、雲に沈んでしまいました。ハワイ7日目ですが、未だ、「海に沈む夕日」を見ることが出来ません。 -
夕日を見た後は、「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で夕食を食べました。
事前にランチ&ディナーのメニューを入手していました。オープンしてまだ3ケ月の駆け出しのレストランであったためか、ランチ、ディナーとも同じ料理、同じ金額でした。
良く言えば、良心的な値段でした。
料理は「小皿料理」「サンドイッチ」「大皿料理」「サイド」「スイーツ」に分かれていました。
とりあえず、「ハワイ産キハダまぐろのポケ」「マウイフレンチオニオンスープ」「コナ産メインロブスターロール」とビールを注文しました。食べた結果、おいしかった料理とガッカリした料理がありました。
※写真は、レストランに飾られていた「生け花」です。 -
〈8日目:1/22(水)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で早い朝食。
☆J社の「オリオリ・シャトル東海岸&絶景ホッピングバス(ハナウマ湾ルート/マカプウ・トレイルルート)」に参加する。
☆「夕日」を見る。
「T・ギャラリア」を出発(9:00AM)した「オリオリ・シャトル」はオアフ東海岸までやって来ました。
写真のように、「ハナウマ・ベイ」を過ぎて、「マカプウ・ポイント」までの海岸線は、大変綺麗な海が続きます。 -
「オリオリ・シャトル」は10:00AM前に「シー・ライフ・パーク」に到着。
そこで、「ホッピング・バス」に乗り換えて、「マカプウ・ライトハウス・トレイル」の入り口までは、約10分。
トレイルをする予定はなかったので、来た道(少し緩やかな長い上り坂)を少し引き返して、「マカプウ・ルックアウト」に到着しました。
※写真は、「マカプウ・ルックアウト」から見た「マカプウ」の海と正面に見える「ラビット・アイランド」です。
ここは、ワイキキとは違った海の色をしています。 -
※写真は、「マカプウ・ルックアウト」から見た、「マカプウ・ビーチ」「シー・ライフ・パーク」「カイルア」方面の景色です。
昔から、ここから見た海の色が「お気に入り」です。この景色を見ていると気持ちが爽やかになってきます。 -
「マカプウ・ルックアウト」を引き揚げ、再び、「ホッピング・バス」を利用して、「シー・ライフ・パーク」に戻りました。
「シー・ライフ・パーク」で「ホッピング・バス」を乗り換えて、「ハナウマ・ベイ」に行きました。
到着時間は1:00PM前、太陽は真上にあるため、海面がギラギラして、サンゴ礁の海の色は期待できないかな、と思っていましたが、予想に反してすばらしい色をしていました。
※写真は、「ルック・アウト」から見た、南方面の景色です。 -
※写真は、「ルック・アウト」から見た、南西方面の景色です。
これから、再び、「ホッピング・バス」を利用して、「シー・ライフ・パーク」に戻りました。 -
「T・ギャラリア」行き最終便(3:00PM)まで、数十分あったので、「シー・ライフ・パーク」内を散歩しました。
※写真は、「シー・ライフ・パーク」から見た、「マカプウ・ポイント」と「ライトハウス」です。 -
夕方は、ホテルのラナイから「夕日」を見ました。
ハワイに滞在8日目、初めて見た「海に沈む夕日」でした。「海に沈む夕日」は迫力があります。 -
〈9日目:1/23(木)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆コイン・ランドリーで洗濯。
☆「アラモアナ・センター」周辺を散歩(マジック・アイランド~アラモアナ・ビーチ)。
☆「夕日」を見る。
※写真は、「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」内の様子です。 -
朝食後、コイン・ランドリーで8日分の洗濯をしました。
洗濯が終わり、J社の「ハイバス(HiBus)」に乗って、「アラモアナ・センター」へ行き、周辺(マジック・アイランド~アラモアナ・ビーチ)をぶらぶら散歩しました。
※写真は、「マジック・アイランド」から見た、「アラワイ・ヨット・ハーバー」方面の景色です。
土、日曜日であれば、多くのヨットが出入りするのですが、今日は平日、ヨットの姿は僅かしか見られませんでした。 -
※写真は、「マジック・アイランド」先端部から見た、東方面の景色です。
いつ見ても、のどかで、すばらしい景色です。何度見ても、飽きることはありません。 -
※写真は、「マジック・アイランド」から見た、「アラモアナ・ビーチ」「アラモアナ・センター」方面の景色です。
海の水が透き通っているので、爽やかな気持ちにさせてくれます。 -
夕方、ホテルに帰り、ラナイから「夕日」を見ました。
今日の「夕日」も、海に沈む素晴らしい「夕日」でした。 -
〈10日目:1/24(金)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆山形県のAご夫妻と2年振りに再会する。
☆「シェラトン・ワイキキ・リゾート」23階の「ルアナ・ラウンジ」に行き、昨年お世話になった「サギリ&マミ」さんと1年振りに再会する。
☆T・ギャラリア前で、「千穂&勝美」さんと再会する。
☆ゼネラル・マネージャー主催による「ワイン・レセプション」に参加する。
☆ホテルのラナイから「夕焼け」を見る。
☆ハワイの友人・Jさんと「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で夕食。
朝食のため、ロビーに下りた時、山形県から来られたAご夫妻にお会いしました。”これから、チェック・アウトをして、日本に帰ります”とのことでした。
別れる時、、山形県のおいしいお土産をいただきました。有難うございました。
Aご夫妻とは、2年前、「カノエ・ミラー」さんのフラダンスを見に行った時、偶然知り合いになりました。その時、「(旧)ワイキキ・パーク・ホテル」に宿泊しているとのことでした。
今回も、「カノエ・ミラー」さんのフラダンスを見に行った時、声をかけられました。宿泊しているホテルは「ハレプナ・ワイキキ」と言うことでした。まったく、偶然の再会でした。
今回の宿泊でも、朝食の時、数回、レストランでお会いしました。何かのご縁なので、お互い、住所交換をして別れました。
※写真は、ホテルのロビーで、山形県から来られたAご夫妻と記念撮影。 -
朝食後は、いつもの通り、ラナイから、海を眺めました。
今日もすばらしい色をしていました。この景色は、何度見ても飽きることがありません。 -
沖合いを見ると「スター・オブ・ホノルル」と思われる白い船、ヒルトンの桟橋から出発したと思われる白い船、その他数隻の観光船がゆ~らゆら。
-
昼前、昨年、「シェラトン・ワイキキ・リゾート」23階の「ルアナ・ラウンジ」でお世話になったコンシェルジュに会いに行きました。
果たして、どなたが出勤されているか?
運良く、「姉御肌のマミ」さんと「サギリ」さんが勤務されていました。今年はお互いのホテルは違うけれど、再会を大変喜んでくれました。
1年振りの再会の後、1階にある「インフィニテイ・エッジ・プール」を覗いて見ました。男女の大人が、童心に帰り、海水浴を楽しんでいました。 -
「シェラトン・ワイキキ・リゾート」に来たら、必ず、ここからダイヤモンド・ヘッド方面の景色を見ます。ここは、非常に「お気に入り」の場所です。
-
数年振りに、J社の「ダイヤモンドヘッド・ルート」のトロリーに乗って「T・ギャラリア~デューク・カハナモク像~ワイキキ水族館~ダイヤモンドヘッド・クレーター~ダイヤモンドヘッド・マーケット&グリル~パイオニア・サルーン~その他」を周遊しました。一周、約1時間のトロリー・ドライブでした。
※写真は、「カピオラニ・ビーチ・パーク」の海側にある「THE WAR MEMORIAL」です。今まで、横を通っただけで、入ったことはありません。 -
久し振りに「ダイヤモンド・ヘッド・クレーター」内に入りました。
1988年頃から、ハワイへ来るたびに登頂していましたが、2009年以降、或る事情のため断念しています。 -
T・ギャラリア周辺をウロウロしていると、「CHIHO(千穂)」さんと「KATSUMI(勝美)」さんにお会いしました。
☆オレンジ色シャツの「CHIHO(千穂)」さんとの出会いは、今から数年前です。
彼女は約20年前にハワイへ来たらしい。お会いする度に、日本の食べ物をプレゼントすると、いつも”ありがとう”と言って喜んでくれます。
いつも、J社の旅行者のため、観光バスやトロリーの手配や誘導をしています。
☆トラ色のシャツの「KATSUMI(勝美)」さんとは今回初めて知り合いました。
「シー・ライフ・パーク」関係のガイドをしています。
二人とも、日本語&英語ともペラペラの日本人です。長い間ハワイに住んでいるのに、何故、このようにスマートなんでしょうか、不思議ですね。 -
今日は金曜日、夕方、ゼネラル・マネージャー主催の「ワイン・レセプション」が8階の「The Garden」で開催(5:30~6:30PM)されました。
「ワイン・レセプション」は、ホテル・スタッフと宿泊者のふれあい、宿泊者同士の親睦、情報交換の場所になることを目的としています。
先週は、強い風が吹き「ワイン・レセプション」どころではありませんでしたが、今日は風がなく、グッド・コンディションでした。
しかし、場所が広過ぎることとテーブル&イス・セットが少ないため、参加者は落ち着いて談笑する雰囲気ではありませんでした。残念ながら、目的達成とは言えませんでした。
それでも、がめつく、3杯の赤&白ワインをいただきました。 -
「ワイン・レセプション」が終わり、部屋に引き揚げると、「夕日」は沈んで、「夕焼け空」になっていました。
「夕焼け空」と「夕焼けに染まった海」を見ていると、何故か、オセンチな気持ちになりますね。 -
「夕焼け空」を見た後は、ハワイの友人・Jさんと「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で食事をしました。
「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」の夕食は、今回2回目になりますが、料理内容の評価が手の内に入っていません。
そのため、注文はJさんにお願いしました。注文した料理は、「グリルフィッシュサンドイッチ」、大皿料理の「カウアイシュリンプ」と「ニューヨークステーキ」でした。どの料理も味は良かったです。さすが、内容が判っている人は違いますね。 -
〈11日目:1/25(土)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆「アラモアナ・センター」から「ダウンタウン・ルート」の電気バスに乗って一周する。
☆「フォート・デ・ルーシー・ビーチ」で夕日を見る。
朝食の後、のどかな海の景色を見て出発しました。 -
先ず、「シェラトン・ワイキキ・アロハ・ランディング」からJ社の「ハイバス(HiBus)」に乗って「アラモアナ・センター」まで行きました。
「アラモアナ・センター」で「ダウンタウン・ルート」の電気バスに乗り換え、周遊ルートを一周しました。
周遊ルートは「オリオリ・ステーション・アラモアナ~ワード・シアター~カカアコ~ホノルル・ミュージアム・オブ・アート~ハワイ州庁舎~ハワイ出雲大社~チャイナタウン~カメハメハ大王像~カカアコ~ワード・センター~オリオリ・ステーション・アラモアナ」、約50分のドライブでした。
ポフカイナ通り(POHUKAINA St)を走っていると、前方に大きなビル?が見えてきました。
よく見ると、新しいビルではなく、大型のクルーズ船「PRIDE OF AMERICA」でした。 -
「カカアコ」周辺を走っていると、「ウォール・アート」の絵が見えてきました。
-
引き続き走っていると「ハワイ州庁舎」が見えてきました。
今回乗った電気自動車は、環境には優しいですが、車内から外部の景色を見る時の視界は悪く、合格とは言えませんね。 -
夕方は、「フォート・デ・ルーシー・ビーチ」に行って「夕日」を見ることにしました。
「海に沈む夕日」を期待していたのですが、残念ながら雲の中に隠れてしまいました。
※写真は、「フォート・デ・ルーシー・ビーチ」で見た「夕日」です。
夕方になると、近くのホテルから多くの宿泊者が「夕日」を見るために、海岸に集まってきます。 -
「夕日」を見た後、ぼんやり海を眺めていると、大きな客船が「ダウンタウン」の方から出てきました。
昼間「ダウンタウン」周辺で見た、大型クルーズ船「PRIDE OF AMERICA」だと思います。
夜、暗闇の中、何処を目指して出航しているのでしょうか。もしかしたら、ハワイ四島巡りのクルーズ船かもしれませんね。 -
〈12日目:1/26(日)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆「インターナショナル・マーケット・プレイス」周辺をぶらぶら散歩。
☆ハワイの友人と「ラニカイ~カイルア~カネオヘ」をドライブして食事をする。
朝食の前、海を眺めると、タグボートに曳かれて目的地に向かう「アトランティス潜水艦」と複数の観光船が活躍していました。 -
朝食後、「インターナショナル・マーケット・プレイス」周辺をぶらぶら散歩しました。
※写真は、「カラカウア通り」から見た、出入り口周辺の景色です。
この辺りにある大木は、昔の木がそのまま残されています。 -
「インターナショナル・マーケット・プレイス」周辺をぶらぶら散歩した後、ホテルに帰りました。
その後、ハワイの友人と「カイルア~ラニカイ~カネオヘ~夕食」をするため、2:00PM頃、ホテルを出発しました。
今日は日曜日、ハワイの友人は現地での車の渋滞を心配していましたが、無知の私は楽天的に考えていました。
「カイルア・ビーチ」に到着すると、予想通り、駐車場は満杯で出入り口まで車が溢れていました。
やむを得ず、「ラニカイ」へ移動すると、もっとひどい状況でした。ビーチ利用者は駐車場がないため、民家周辺の道路に多くの車を駐車していました。
そのような状況を見て、”きれいな「ラニカイ・ビーチ」をちょっとだけ覗いて見たい”と言う気持ちは吹き飛びました。
「ラニカイ」の住民にすれば非常に迷惑なことですね。そのため、住宅地の価値が毎年下がっているとのことでした。
また、トイレが無いため、木の根っこに小便をしている子供の姿も目撃しました。海水浴をしている大人たちは、何処で処理しているのでしょうかね。まさか・・・。
そのようなことを想像しただけで、「天国の海:ラニカイ」のイメージが壊れてしまいますね。
※写真は、「ラニカイ入り口の塔」周辺の景色です。 -
一時的に駐車することさえ出来ないので、車窓から、「カイルア」の海を撮りました。
-
「カイルア」と「ラニカイ」を諦めて、「カネオヘ」までやって来ました。
「カネオヘ」でも駐車するスペースが見つからなかったので、民家のスキマから「カネオヘ湾」を撮りました。
正面辺りが「MCBH(海兵隊基地)」だと思います。 -
「カネオヘ湾」の景色を見るために、「ヘアイア州立公園」の岬まで行きましたが、ギフト・ショップの駐車場は満車状態、車のスキマから「カネオヘ湾」を撮って見ました。
目の前の島は、「ハワイ大学海洋生物学研究所」がある「モクオロエ島」だと思います。水深が浅いところは、海の色が違って見えますね。 -
ドライブの後は、レストラン「Haleiwa Joe's KANEOHE」で食事をしました。
「カネオヘ」にこのように大きな敷地があって、このように人気があるレストランがあるとは知りませんでした。夕食にはまだ早い時間でしたが、駐車場はほぼ満車に近い状態でした。
食事の順番を待っている人で、レストランの庭園を散歩している人達の姿も見かけました。 -
レストラン「Haleiwa Joe's KANEOHE」の店内の雰囲気です。
きれいな娘さんがスマイルを浮かべて、料理を運んでくれました。 -
夕食を終え、「Pali Hwy(61)」を通って、ホテルへ向かいました。
※写真は、「Pali Hwy(61)」から見た、ホノルル方面の「夕焼け」です。 -
〈13日目:1/27(月)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆「ハレクラニ~ハレプナ・ワイキキ」の花見物。
☆「ロイヤル・ハワイアン」をぶらぶら散歩。
☆「ハレクラニ」のレストラン「ハウス・ウイズアウト・ア・キー」で遅い昼食。
☆ホテルのラナイで「夕日&夕焼け」を見る。
朝食を終え、ラナイから見た景色です。きれいな海の色と「カヴェヘヴェヘ」を見ていると気持ちが爽やかになってきます。 -
眼下では、「グレイズ・ビーチ」に接岸している一隻の「カタマラン」に乗り込んでいる観光客の姿あり。
-
ラナイから海を眺めた後は、「ハレクラニ~ハレプナ・ワイキキ」の花見物に出かけました。
※写真は、「ハレクラニ」の「エヴァタワー」EVホールの「生け花」です。 -
※写真は、「ハレクラニ」の「レストラン・ベランダ」の鉢植えの「オーキッド」です。
いろいろな種類、いろいろな色の「オーキッド」が目を楽しませてくれました。 -
※写真は、「ハレクラニ」の「リビングルーム」の「オーキッド」です。
白色の「オーキッド」も清潔感が溢れて良いですね。 -
「ハレプナ・ワイキキ」では、ロビーの「生け花」を交換していました。
今までは、出来上がった「生け花」しか見たことはありませんが、製作途中の「生け花」を見るのも良いですね。
製作者の熱意が伝わってきました。 -
※写真は、完成した「生け花」です。
-
「ハレクラニ~ハレプナ・ワイキキ」の花見物をした後、「ロイヤル・ハワイアン」をブラブラ散歩。
※写真は、「ロイヤル・ハワイアン」に咲いていた「ピンク・ジンジャー」です。 -
※写真は、「ロイヤル・ハワイアン」から見た、「ロイヤル・モアナ・ビーチ」の景色です。
パラソルもいろいろな色がありますが、ピンク色のパラソルも優雅で良いですね。 -
「ロイヤル・ハワイアン」をぶらぶら散歩した後は、「ハレクラニ」のレストラン「ハウス・ウイズアウト・ア・キー」で遅いランチを食べました。
混雑している時間帯よりも、人影が少なく、ガラガラのレストランの方がの~んびり食事が出来て良いですね。 -
バカの一つ覚え、またまた、サンドイッチ「Joy's special」を注文しました。
蟹が入ったサンドイッチは、いつもいつも食べれませんからね。また、附属としてタロイモのパンが数個ついていますが、その味もお気に入りなのです。
しかし、数年前より徐々に金額は上がっているのに、蟹の量は徐々に減っているように思います。気のせいですかね。 -
夕方は、ホテルに帰って、ラナイから「夕日」を見ました。
運良く、「海に沈む夕日」でした。 -
「夕日」が沈んだ後、空を見上げると、「金星&月」が出ていました。
おそらく、明るく、目立っていた星は「金星」だと思いますが・・・。 -
上空には「金星&月」が出ていましたが、水平線を見ると、サンセット後の「夕焼け」が始まっていました。
-
〈14日目:1/28(火)晴〉
【本日の主な行動】
☆「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」で朝食。
☆「ハレプナ・ワイキキ」周辺をぶらぶら散歩(ワイキキ・ビーチ・ウオーク~リッツカールトン~ROSS~カードラウンジ)。
朝食を終え、ラナイから海を見ると、すばらしい景色が広がっていました。
沖に浮かぶ船&海の色&白い波のコントラストがすばらしいですね。 -
ホテル周辺をぶらぶら散歩しました。
カラカウア通りを西に進んで行くと「リッツカールトン」が見えてきました。 -
カラカウア通りをもっと西に進んで行くと、女性のブロンズ像。
今まで何度も見ていますが、説明文がないため、何のブロンズ像なのか未だ理解できていません。 -
ぶらぶら散歩した後は、DFSの2階にある「カード・ラウンジ」に顔を出して、トロピカル・ジュースを一杯いただきました。
ネットも無料で使えるので、時間があれば時々利用しています。 -
ホテルに帰って、今回お世話になった「フロント・スタッフ」の写真を撮りました。
4人共、「(旧)ワイキキ・パーク・ホテル」から引き続き「ハレプナ・ワイキキ」に就職された人達です。
向かって左から「ケレン(Keren)」「ウエンディ(Wendy)」「ジャネット(Jannette)」「ケイコ(Keiko)」さんです。
「ジャネット(Jannette)」さんと「ケイコ(Keiko)」さんは日本語&英語ともペラペラ、他の2人は”日本語少しだけ”です。
今日は不在でしたが、他に「チカコ(Chikako)」「レベッカ(Rebecca)」さん、そして名前を知らない女性一人、男性二人がいます。
「チカコ(Chikako)」さんは日本語&英語ともペラペラ、「レベッカ(Rebecca)」さんは”日本語少しだけ”です。
スタッフの皆さんは、いつもスマイルを浮かべて、少しでも日本語が話せるように、前向きに努力していました。
ハワイはアメリカ、日本人が、少しでも英語をしゃべれるように努力しないといけませんね。 -
夕方は、ラナイで「夕日」を見ました。
昨日に続き、今日も、「海に沈む夕日」を見ることだ出来ました。
”very very good!!!”でした。 -
夕日を見た後、久し振りに、「ワイキキ横丁」にある「日本橋・金子半之助」に行き、「テンプラ」を食べました。
注文したのは、「テンプラ・プレート・セット」と「シュリンプ・テンプラ・プレート」、久し振りに食べると美味しかったですね。 -
〈15日目:1/29(水)晴〉
【本日の主な行動】
☆ホテル・チェックアウト~オリオリ・エアポート・エキスプレス(8:00AM)~ホノルル国際空港(9:20AM着)~出国審査~デルタ・ラウンジ(10:10AM)~搭乗ゲート(E7・10:30AM)~出発(11:08AM)~関西国際空港到着(4:55PM)~我が家。
ホテルのチェック・アウトを終え、「シェラトン・アロハ・ランディング」で「エアポート・エキスプレス」を待っていると、「ハレプナ・ワイキキ」の「SINIOR GUEST RELATIONS MANAGER」のジャネットさんが、見送りに来てくれました。
彼女は昨日も夜遅くまで仕事をして、随分寝不足だったと思いますが、非常に有難い出来事でした。
”ジャネットさん、15日間、大変お世話になりました。Thank you very very much!!!です。また、お会いしましょう。” -
※ホノルル国際空港に向かう途中、バスの側面にトラックがぶつかってきました。そのため、バスを乗り換え、数十分無駄な時間を過ごしてしまいました。
8:00AM過ぎは、通勤時間帯です。反対側車線のH-1(フリーウェイ・イースト)は随分渋滞していました。 -
多くの人でゴッタ返していた「出国審査」を終え、「デルタ・ラウンジ」にやって来ました。
ホノルルの「デルタ・ラウンジ」は、多くの人達が利用していました。 -
離陸して、しばらくすると「搭乗後の軽食(1回目)」が配られました。
「和食」「洋食」の内、「和食」とビールを注文しました。
内容は「前菜」は「鶏の幽庵焼き・アボカドのピュレ・セロリ&パスタ・白身魚のカルパッチョ・貝割れとと生姜添え・じゃが芋の照り焼き・豆腐の白酢添え・香の物」、「主菜」は「牛肉すき焼き椎茸・榎木茸・人参・玉葱・白滝・味噌汁・ご飯
」でした。 -
ハワイ時間の4:00PM頃、「フライト中の軽食(2回目)」が配られました。
内容は「卵サラダのクロワッサン サンドイッチ・季節のフルーツ」でした。 -
日本時間の2:00PM頃、「到着前の食事(3回目)」が配られました。
内容は「グリル チキンのサラダ レタス&トマト・固ゆで卵・セロリ・ラディッシュ」でした。
今まで、帰り便で配られた食事の回数は、ハワイアン航空、日本航空は2回であったように記憶していますが、デルタ航空は3回配られました。
飛行機は順調に飛行を続け、予定より少し早い4:40PMに、無事、関西国際空港に着陸しました。
【今回の旅行の総括】
ハワイへ到着した時は、シャワーに迎えられ、天気が今一つでしたが、徐々に晴れの天気が続いて、結果は良し!!!でした。
昨年の1月は夕方になると強い風が吹いて長袖シャツが必要でしたが、今年は半袖シャツだけで済みました。
また、お会いしたかった人の内、一部の人とはお会いできませんでしたが、95%の人と再会することが出来ました。新しい人との出会いもありました。皆さんお元気そうで何よりでした。
ホテルが全面改装工事のため、1年余りクローズしていると、数名の人達が職場を変わっていました。人それぞれ、家庭の事情があるため、止む得えないことですね。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- labelleさん 2020/02/22 10:40:44
- 素敵なお写真と解説、楽しく拝見しました
- 海の色の美しさ、青空の様子など、ハワイでしか見られない風景が満載で、楽しく拝見しました。
朝の海は清々しく涼し気で、お昼間の海は深みが増して活気があり、夕日が沈む海はなんともロマンティックです。
海の色、山の緑がき濃いですね。自然の生命力を感じます。
リニューアルされたホテルの様子も、広々して清潔感溢れる様子がよくわかります。
お食事もボリューム感たっぷり。フルーツたっぷりで健康を考えて召し上がっていらっしゃることもよくわかります。
お花がカラフルで美しいですね。
ホテルプールに描かれているシンボルフラワーのポーフェフェは、芙蓉に似た慎ましい可憐なお花ですね。和名で軍配昼顔というのですか、なるほどといいう感じです。
コメントもユーモアに富んだ表現が随所にあって、お写真を拝見しながら読んでいると
楽しく、時々笑ってしまいます。
色々勉強になることも多く、これからハワイを訪れる人には絶対参考になる旅行記だと思いました。
また、なかなか行けない人も行った気分にさせて頂けます。
懐かしいご友人方との再会も素敵でいらっしゃいます。
心豊かな旅行記を、ありがとうございました。
- hy-2217さん からの返信 2020/02/28 11:44:15
- RE: 素敵なお写真と解説、楽しく拝見しました(書き込み、有難うございました)
- labelle 様
「いいね!の投票」と「書き込み」有難うございました。
> 海の色の美しさ、青空の様子など、ハワイでしか見られない風景が満載で、楽しく拝見しました。
> 朝の海は清々しく涼し気で、お昼間の海は深みが増して活気があり、夕日が沈む海はなんともロマンティックです。
> 海の色、山の緑がき濃いですね。自然の生命力を感じます。
> リニューアルされたホテルの様子も、広々して清潔感溢れる様子がよくわかります。
> お食事もボリューム感たっぷり。フルーツたっぷりで健康を考えて召し上がっていらっしゃることもよくわかります。
↓
食事は、ビュッフェ形式なので、ついつい食べ過ぎてしまいます。人それぞれ、好き嫌いがありますので、毎日、ほぼ同じような料理に偏ってしまいます。それを、14日間飽きないように工夫することも宿泊技術の一つですね。
「ハレクラニ ベーカリー&レストラン」のクロワッサンは$4/個、チョコ・クロワッサンは$5/個するので、貧乏意識が出て、チョコ・クロワッサンをほぼ毎日食べました。
> お花がカラフルで美しいですね。
> ホテルプールに描かれているシンボルフラワーのポーフェフェは、芙蓉に似た慎ましい可憐なお花ですね。和名で軍配昼顔というのですか、なるほどといいう感じです。
↓
「軍配昼顔」と言う花は、ネットで調べて初めて知りました。優雅で素晴らしい花ですね。「ハレクラニ」は「オーキッド」をシンボル・フラワーにしていますが、「ハレプナ・ワイキキ」の場合はどなたが「ポーフェフェ」を採用されたのでしょうかね・・・。
> コメントもユーモアに富んだ表現が随所にあって、お写真を拝見しながら読んでいると
> 楽しく、時々笑ってしまいます。
> 色々勉強になることも多く、これからハワイを訪れる人には絶対参考になる旅行記だと思いました。
> また、なかなか行けない人も行った気分にさせて頂けます。
> 懐かしいご友人方との再会も素敵でいらっしゃいます。
> 心豊かな旅行記を、ありがとうございました。
↓
labelle 様
返信が遅くなり、申し訳ございませんでした。
今後、時間が許す限り、追加の「旅行記」も、随時、投稿していきますので、一見・一読していただけたら有難く思います。
from hy-2217
- labelleさん からの返信 2020/03/01 10:39:03
- Re: 素敵なお写真と解説、楽しく拝見しました
- 先ほどは、間違えて返信を押してしましました。
続きも楽しみにしております。
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