2018/05/31 - 2018/05/31
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voyageさん
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ボルネオ島は手つかずのジャングルがあり、固有のテングザルが見られると、期待して行きました…。ジャングル体験はツアーでないと行けないため、事前に申し込んでおきました。
この時期は暑いのなんの。水分はしっかり持っていき、脱水が起きないように適宜水分補給が必要!!
原生林は深く探検心がそそられます。
キャノピーウォークは、日を遮るものが無いので、大変でした。帽子とサングラスは必需品。眺めは最高です。
今はしていないそうですが、首狩り族のいる村にも行きました。
酔っぱらいの村長さんは、愛嬌があり、楽しかったです。
街中の散策は17時を過ぎても明るく暑いため、人はあまりいませんでした。
ロイヤル・レガリアはブルネイの豊かさが一目でわかり、
図書館には、ブルネイ人のアイデンティティを主張した言葉が壁画に描かれていました。
スローガン「ベルバハササトゥ、ベルバンササトゥ、ベルネガラサトゥ」(「1つの言語、1つの民族、1つの国家」)は、壁画に目立つように表示されています。
夕暮れ時のモスクも綺麗でした。
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目の前で焼いてくれたオムレツがメインの朝食です。
ザ ブルネイ ホテル ホテル
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ベビーのバナナ。
甘いです。 -
ボート乗り場から、ブルネイ川を渡り、ジャングル体験に行きます。
日本語のツアーを頼みました。
アメリカ人が一人参加してました。
ガイドさんは、日本語と英語で話してました。 -
水上集落です。
カンポン アイール 散歩・街歩き
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水上集落にもモスクがあるようです。
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凄い色の川。
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急カーブでも無いけど、スピードがあるので、斜めってます。
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ボートも人気です。
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テンブロン
この橋を渡ったら、国立公園に少し近づきます。 -
ボート乗り場
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チケット売り場、待合室
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テンブロン川
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国立公園に入る前にちょっと休憩。
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レインフォレストロッジ
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ロッジからの眺め。
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ロッジ。外から。
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バナナの揚げたやつかな?
甘かった。 -
モチモチしたふしぎなお菓子。
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この舟で国立公園まで行きます。
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一応、モーターは付いてます。
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良い天気。
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テンブロン国立公園入り口
ここで、登録します。ウル トゥンブロン国立公園 国立公園
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黄色の可愛いらしい花が咲いてました。
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もらったお水。
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テンブロン国立公園へ、ようこそ!
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ジャングルを歩きます!!
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良く見ると、枝はストローの様に空洞化してます。
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ジャングルへどんどん行きましょう。
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吊り橋です。
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結構、立派ですよ。
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サキシマスオウノキ?
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国立公園内を散策中
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テングザル!
遠くて速くて、激写ならず・・・。 -
キャノピーウオーク
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キャノピーウオーク
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この梯子をひたすら上がります。
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橋を行ったり来たり・・・。
暑くて、顔がゆでたこのよう・・・。 -
原生林
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まだまだ続きます。
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手つかずの原生林
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原生林
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結構上がってきました。
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眺めも良いです。
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今度はあの原生林の中を歩きたい・・・。
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ジャングルですよ。
ジャングル・・・。
わくわくします。 -
マレーシアか?
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降りてきました。あんなに高いところに行ってきたんだぁ・・・。
あ、そう言えば、ガイドさんは上がって来なかった。 -
蝶を発見!
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かなり自力で登って、原生林を眺めただけでした。
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キャノピーウォークをあとに先に進みます。
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トカゲ
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したから眺める原生林
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何か実が生ってます。
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ドクターフィッシュの川
服のまま川に入りました。
気持ちよかった・・・。
濡れた服は、この暑さで乾くでしょう・・・。 -
ロングハウス
昔、首狩り族だったイバン族か住んでいます。 -
ロングハウス
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ロングハウス
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ロングハウス
意外に風通しがよく、過ごしやすいです。 -
村長さんのお部屋かな?
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赤ちゃんはどこの国でも可愛い。
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本当はお酒はだめなのですが、今日は収穫祭なので、飲酒OKなのだとか・・・。
ここで作ったろ過もされていない濁り酒。度数はきつめ。味は・・・。 -
お菓子も出してくれました。
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村長さんはベロベロに酔っていて、現地の人も何を言っているのかわからないとのことでした。
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女性と子供たちでのんびり会合中。
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ロングハウスを後に・・・。
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ちょっと休憩。
あまーいコーヒー -
ミルクで割ります。
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お腹が空いた。
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スープ?
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メニューです。
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お店
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ボート乗り場まで戻ってきました。
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ガラス越しで
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人でごった返しています。
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順番待ち。
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民族いしょうかなぁ・・・。
女性はスタイルもいいね。 -
男の人は重ね着してるけど、暑くないのかしら?
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バンダルスリブガワンへ
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まだ乗れなかった・・・。
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やっと乗れました。
様になる光景。 -
広い川?
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一度、マレーシアを水上ですが通ります。
ブルネイは一部マレーシアで分断されているんです。 -
帰ってきました。
都会に感じる・・・。オマール アリ サイフディン モスク 寺院・教会
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そのまま市内観光へ再び・・・。
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いくつかの会社が入っている建物かな?
商業ビル? -
散策中
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散策中
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何やら背の高い建物が・・・。
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ロイヤルレガリア
ロイヤル レガリア 城・宮殿
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ロイヤルレガリア
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ロイヤルレガリア
世界の王族の中で、一番の大富豪として知られるブルネイ王室。
どのくらい裕福なのか・・・富の象徴を集めた素晴らしい博物館。ロイヤル レガリア 城・宮殿
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ロイヤルレガリア
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ロイヤルレガリア内
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ボルキア国王即位時のパレードを再現した展示物。
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天井のドーム
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きれいな盾
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盾一つも綺麗
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傘は何に?
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傘の行列?
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写真撮影は1階の限られたとこらしいです。
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それにしても、美しい・・・。
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ブルネイの飛行機
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看板
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Tamu Selera
ロイヤルレガリアの先まで歩くと、緑の公園・・・?
何やら惹かれて入ってみた。 -
木陰はいいですね。
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何やら禁止の看板・・・。
読めそうで、読めない。 -
フードコートみたいお店が並んでます。
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お兄さんも仕込み中。
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水槽まで。
結構な食堂街なのか? -
スプーンとフォーク。
やっぱりそうなんだ。
夕食前なので、人はあまりいません。 -
子供たちが遊んでいます。
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あの一帯が、夜になると賑わうのだろう・・・。
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もとに戻り散策中。
警察署 -
立派な建物が立ち並んでいます。
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イスラム教の事務所かな?
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立派ですね。
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図書館の壁画。
中央は本でその下はブルネイの地図
本の中には「BERBAHASA SATU / BERBANGSA SATU / BERNEGARA SATU」とあります。
ブルネイ人のアイデンティティを主張し、「マレー語だけで国を定義する」というブルネイの願望の核心は、バンサ(「人種」)、ネガラ(「国民」または「状態」)、およびバハサ(「言語」)の概念です。 。 スローガン「ベルバハササトゥ、ベルバンササトゥ、ベルネガラサトゥ」(「1つの言語、1つの民族、1つの国家」)は、壁画に目立つように表示されています。デワン バハサ ダン プスタカ図書館 文化・芸術・歴史
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DEWAN BAHASA DAN PUSTAKA BRUNEI
ブルネイの言語と図書館 -
オールドモスクまで戻りました。
入り口の天井です。オマール アリ サイフディン モスク 寺院・教会
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オールドモスク
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中ではそれぞれが礼拝中
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入り口付近この中へちょっとだけ入れますが、実際にお祈りしているスペースには入れません。
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日が暮れてきました。
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白と金のモスク
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夕景
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モスクも紫色に変化してきました。
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綺麗です。
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礼拝・・・。
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足洗い場も人が来ています。
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夕刻
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そろそろ礼拝が始まるのか人が集まってきています。
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緑色にライトアップされてきました。
お腹も空いてきました。 -
近場で食事ができるところへ
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メニュー
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夕食はカオマンガイ
鶏肉は柔らかくて、美味しかった~。ヤヤサン SHHB コンプレックス ショッピングセンター
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ホテルまで歩いて帰ります。
人は歩いてません。 -
でもお店はやってました。
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この旅行記へのコメント (4)
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- TOKOMASさん 2020/06/22 15:27:00
- ボルネオ島の旅
- 初めまして!
TOKOMASと申します。
ボルネオ島はアマゾンやニューギニアと並ぶジャングル地帯で秘境の地ですね。
今回、いろいろな素晴らしい体験をなさりましね!
私は約30年前に仕事の関連でインドネシア領ボルネオ島(カリマンタン)に行きました。
重にカリマンタン島東部を旅しました。
南部マルタプラの近くのチュンパカにインドネシア唯一のダイヤモンド鉱山がありました。手堀りの鉱山で表層から10m位のところにダイヤモンドは存在します。1960年代に166カラットのダイヤモンドが産出し、インドネシアの国宝としてジャカルタに展示してます。また最近貴重なブルーダイヤモンドが産出され、NHKでも放映されました。お土産に一カラットはダイヤを買い、帰国後鑑定してもらったら良質のダイヤモンドだと言われました。
カリマンタン東部のサマリンダにあるマハカム川は大河で川沿に奥に行きましたが、ジャングルを切り開いたばかりの未舗装の道でスリッブしながらの旅でした。
南部のバンジャルマシンには天狗ざるがいました。
長々と書いて来ましたが懐かしのあまりお許しください。
これからもよろしくお願いいたします。
- voyageさん からの返信 2020/06/22 19:20:57
- Re: ボルネオ島の旅
- 初めまして。
コメント、ありがとうございます。
TOKOMASさんの旅行記を拝見させていただきました。
TOKOMASさんこそ、貴重な体験されたのですね。ブルーダイアモンドは、まだ見たことがありません。
それこそ去年、映画化されるくらいの最高級品。一度、見てみたいです。
ネイチャー番組が好きで、ジャングルや海底、アフリカの様なサファリ…
体験したい事が沢山あります。
中々実現出来ないのが、残念です。
TOKOMASさんの体験談も楽しみにしてます。
- TOKOMASさん からの返信 2020/06/22 21:12:02
- Re: ボルネオ島の旅
- 返信ありがとうございました。
ブルーダイヤモンドが映画になっていたのは知りませんでした。
インドネシアは魅力一杯の国で、野生のオランウータンにニアミスしたり、世界最大の花ラフレシアを見たりしました。また、マルク諸島ではスパイスを求めて大航海時代に欧州の国々が訪れた痕跡に感慨を覚えたものでした。
現役の時はインドネシア全土を回り、ジャングルの入口では一泊100円の電気、水道、シャワーなしの宿に泊まったこともありました。
リタイアした今はバリ島専門です。
今後ともよろしくお願いいたします。
- voyageさん からの返信 2020/06/23 06:30:15
- Re: ボルネオ島の旅
- ボルネオ島でマレーシアにも行きました。
ラフレシア見ました。3つくらい。
つぼみもありました。
オラウータンはまだ会って無いんです。
インドネシアにはまだ行ったことが無いので、行ってみたいんです。
コロナが収まったら、検討します。
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