2018/03/20 - 2018/03/20
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オレンジ0020さん
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この旅行記のスケジュール
2018/03/20
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電車での移動
三島8:05(所定7:53)→東海道線普通熱海行→8:18(所定8:06)熱海
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電車での移動
熱海8:23→東海道線普通宇都宮行→9:17藤沢
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電車での移動
藤沢9:40→小田急江ノ島線快速急行新宿行→10:05町田 ※小田急は現在の時刻より(たぶん同じ)
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電車での移動
町田10:13→横浜線普通八王子行→10:39八王子
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電車での移動
八王子10:48→八高線普通川越行→11:25高麗川
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電車での移動
高麗川11:33→八高線普通高崎行→13:09高崎
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電車での移動
高崎13:37→両毛線普通小山行→15:23小山
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電車での移動
小山15:31→宇都宮線普通熱海行→16:29浦和
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電車での移動
浦和??:??→京浜東北線普通??行→??:??南浦和 ※京浜東北線のみ当時の時刻が不明でした
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電車での移動
南浦和16:41→武蔵野線普通東京行→17:55東京
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電車での移動
東京18:13→東海道線普通熱海行→18:15新橋
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この旅行記スケジュールを元に
2018年の3月、中学卒業時の春休みに初めての関東大回り乗車に挑戦しました。小学生の時に本を読んでいて知り、いつかやりたいなあとずっと思っていた関東大回り乗車。途中大変な場面もありちょっときつい旅でしたが、一日中色々な列車に乗っていられてとても楽しかったです。列車のダイヤも、2018年3月のダイヤ改正の時刻表から引用して書きます。
※大回り乗車とは、一部の大都市圏のみで許された切符に関する規則の特例を活用した、鉄道の楽しみ方(?)の1つです。例えば、東京駅から渋谷駅までJRで移動しようとする時、中央線&山手線の四ツ谷駅経由のルートを通っても、山手線のみで品川駅経由のルートを通っても、安い料金の方のルートで運賃計算しますよ…といった感じです。関東や関西はその対象となるエリアが広いので、このルールを活用すれば、安い料金で一日中列車に乗っていられる!というわけです。決して不正乗車ではありませんので、ご安心ください。但し、改札外には一切出られない、同じ駅を2度と経由してはいけないという鉄則があります。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝8時前の三島駅です。この日最初の写真は、この反対方向のE231系使用の普通沼津行でした。この時は373系使用の普通熱海行を待っている状況だったのですが…なかなか来なかったのです。どうやら先行する貨物列車が遅れていたようです。
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貨物列車が通過した後5分くらい待ち、やっとやって来ました。あー、12分遅れかあ…。この後の熱海での接続どうなるんだろう。
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この熱海行は、沼津まではホームライナーとして運用された車両の間合い運用です。僕の座っている席の前の席のチケットホルダーには、まだ乗車整理券が挿さったままでした。
さて、僕がこの時使っていた切符は右下のチケットホルダーに挿してあるのですが、今回は茅ヶ崎までの乗車券を使っています。そうです、茅ヶ崎です!ピンと来たあなたは、間違いなく鉄道ファンですよw 初めての相模線を茅ヶ崎から橋本まで完乗しよう!という計画だったのです。だけど、12分遅れじゃあ間に合わないかもなあ。 -
熱海到着です。伊豆急の普通伊豆急下田行運用の、キンメ電車が停まっていました。南伊豆町とのコラボで、伊豆半島の名産品である金目鯛を紹介する特別仕様になっています。
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キンメ電車+373系ってなかなか豪華な並びのような気が…。
さて、話が脱線しましたがまだ静岡県を脱出できていませんね。肝心の熱海駅での接続列車は、残念ながら乗る予定だった列車の次の列車でした。さらに、このまま計画と同じように相模線に乗ろうとすると、この先の計画が完全に崩壊してしまうことが判明しました。というわけで、泣く泣く相模線への乗車を諦め別ルートを探します。 -
茅ヶ崎までの切符を無駄にせず、かつ、この先乗る予定の列車に間に合うルートをずーっと東海道線の車内で調べまくっていました。その結果、藤沢→小田急江ノ島線→町田→横浜線→(橋本)→横浜線→八王子…と進めば、なんとかその先の予定の列車に間に合いそうだと分かりました。というわけで、藤沢で小田急江ノ島線に乗り換えます。
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この快速急行新宿行に乗ります。藤沢の時点ではそこそこ空席がありましたが、新宿に近づくにつれ、段々と混雑していきました。
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町田駅到着です。小田急からJRに乗り換えます。
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なんとか横浜線の乗りたかった列車に間に合い、一安心です。
さて、町田駅の短い乗換時間で買ったのが、今回の主役となるこの切符です。新橋に用事があるので、町田駅から新橋駅までの切符にしました。券面には横浜線と東海道線経由と書かれてありますが、これから乗る路線は全て大回り乗車が有効な区間なので、おそらく問題ないでしょう。 -
橋本駅です。相模線に乗ってきた場合は、ここで横浜線に乗り換えるはずでした。ここから先は本来の予定通りです。
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終点の八王子駅に着きました。乗ってきた列車は折り返して、桜木町行の快速になりました。横浜線は淵野辺から北側は初めての乗車でした。
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次に乗る列車が出る1番線に移動した時、丁度中央線ホームの4番線を臨時列車が通過していくのが見えました。この紫の車両は華という臨時列車専用の車両で、全車グリーン車のお座敷車両です。
八王子駅 駅
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別日に撮影した華の写真です。静岡県内にも頻繁にやってくる車両で僕も何度も見たことがありますが、古い車両の改造車であるため、そろそろ引退するのではないかと噂されています。
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さて!八王子駅からは今回の目玉車両の1つである、八高線の209系に乗ります!写真の車両、八高線の209系3000番台は全車引退となってしまい、もう乗ることはできません。
※八高線…八王子~高崎を結ぶ路線で、八高は八王子と高崎の頭文字から。渋谷のハチ公は関係ありませんよ。関東郊外を走り、住宅街や田園風景など沿線の風景をとても楽しめる路線です。 -
なんとなーく撮った写真ですが、この写真ももう撮れないのです。今八高線に方向幕の車両っているのかな?
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209系は今の通勤電車の礎を築いた車両です。特徴がありすぎて、その特徴を1つずつ挙げていこうとすると切りがありません。分かりやすい特徴の1つがこのシートです。え?ただのフツーの通勤電車のシートじゃん?って思われる方が多いでしょう。しかし、このフツーを作った車両こそ、この209系なのです。
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参考に209系より10年位古い211系の車内を。ドア横の袖仕切りがない、座席下のスペースが埋まっている、縦方向の手すり(スタンションポール)がない等の違いが分かると思います。
209系より昔の車両は、長く大切に使うことを前提に作られていたため、製造にも維持にもかなりのコストがかかっていました。そこで、価格半分・重さ半分・寿命半分というコンセプトの元で新たな通勤電車の在り方を求めた結果、この209系が誕生したというわけです。ありとあらゆる部分で徹底的にコスト削減がなされており、それと同時にメンテナンスを容易にしたり、車内空間の改善したりするための工夫がなされています。シートの工夫もその1つです。ちなみに1人分のシート幅も広くなっています。
ただし、シートの固さに関しては残念ポイントです。通勤電車なのだから短時間しか乗らないじゃん!…という理由のせいか、座席の詰め物を減らすことでコスト削減がなされています。209系とその派生車両のシートが最も酷く、209系が鉄道ファンに嫌われる要因の1つになっています。まあ僕は209系は大好きなのですがね!未だに京浜東北線=209系というイメージが強く残ったままで、209系は小学校の頃から好きですね。 -
拝島では西武鉄道と少しだけ並走します。西武鉄道はそこまで詳しくありませんが、写真の車両は西武新2000系かな?NHKの教育テレビの中で流れていた「おとうさんの電車」という曲でこの車両が頻繁に映っていたので、西武鉄道=黄色の新2000系(似た顔の9000系も)というイメージが強いです。
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途中どこかの駅ですれ違ったのが、この209系です。りんかい線で活躍している70-000系を組成変更した際に余った車両を転用したもので、前面が丸みを帯びているのが特徴です。こちらの車両は2編成あり、2編成ともなんとか八高線でおき残っています。
書き忘れていましたが、209系は録り鉄にも大人気です。GTO-VVVFインバーター制御装置という、発車時と停車時に特徴的な音を発する機械を積んでおり、中でも209系のものは機器更新が進められているため、段々と聞けなくなってしまっています。もちろん、某TVドラマのGTOとはかんけいありません、というか僕的にはGTO=電車なんですけどねwそんなわけで、終始その音に酔いしれていたため、沿線風景を取り忘れてしまいました。すみませんw -
高麗川駅で乗り換えます。ここまでの電車は八高線から川越線に直通し川越に向かうため、高崎方面に向かうには高麗川駅で必ず乗り換えなければなりません。そして、高麗川駅から高崎駅までは非電化区間なので、気動車のキハ111系・キハ112系の2両編成での運転になります。ちなみに本数も高麗川駅を境に激減します。日中時間帯には、八王子~高麗川は1時間に2本ありますが、高麗川~高崎は1時間か2時間に1本程度です。相模線を諦めたのも、この写真の列車に間に合わせるためです。
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越生駅は東武鉄道越生線との乗換駅です。たまたま隣のホームに停まっていた車両は、東武8000系のブルーバード号という限定塗装車両でした。
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ブルーバードのマークがかっこよかったです。昔東武東上線を走っていた行楽列車、フライング東上号のリバイバル塗装なのだそうです。今はこの限定塗装は終了してしまい、もう見ることはできません。
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小川町駅は東武鉄道東上線との乗換駅です。小川町は関東の郊外とはいえ、かなり外れの地域のはずなのですが、ここでも10両編成の車両がやって来ます。こっちは2両…。
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なんとなく撮った丹荘駅の駅舎です。風情のある駅舎だなあと思っていたのですが、調べたところなんと、2019年に簡素な駅舎に建て替えられてしまったそうです。ちょっと残念。
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八高線乗車中のどこかの区間で、車掌の検札がありました。大回り乗車中と言ってすぐ分かって頂けましたが、少しヒヤヒヤしましたね。
また、1人の若い男性が車掌と口喧嘩をしていた…という事件(?)がありました。車掌が切符を見せてと言っているのに、何だお前!何の用だ!…みたいな態度でずっと怒鳴り散らしていました。5分くらい続けていたかもしれません。結局、その男性は嫌々ながら切符を見せたようで、何とか事態は落ち着きました。本当に迷惑でしかありませんでした。 -
外の風景をずっと眺めてボーっとしていたら、気づいたときには高崎の少し手前でした。時間が過ぎるのはあっという間ですね。反対方向の線路にはE233系の上野方面の列車が走っていることから分かる通り、八高線は北藤岡~高崎の間は高崎線の線路を2駅分走行します。
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高崎到着直前には、JRから上信電鉄に譲渡され当時は高崎駅に留置されていた107系を見ることができました。高崎→横川で一度だけ乗ったことがありますが、JRからは2017年に引退してしまいました。
4トラでフォローしておりますsh様の旅行記で、現在上信電鉄で運用中の107系の様子を拝見しました。結構改造されてはいるものの、どうやらJR時代と変わっていない点も多いようです。下仁田のこんにゃくパークへ行くという建前で、いつか乗りに行きたいですw -
高崎駅到着です。高麗川から約1時間半、八王子からだと合計2時間強もの間乗りましたが、八高線は沿線風景の移り変わりを楽しめる面白い路線でした。ただ、単に窓の外をボーっと眺め続けていたせいで、肝心の沿線風景は1枚も撮っていませんでした。すみません…。
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高崎駅では、次の列車まで30分ほど乗換時間がありました。時刻表上では4分乗換で特急草津上野行に乗り換えられそうに見えたのですが、ホーム移動をしていると間に合いそうにはありませんでした。
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高崎駅からは臨時列車のSL列車が横川方面と水上方面に運行されています。その専用ホームらしき2,4番線ホームの入り口は、このようにSLだらけでした。
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エスカレーターもこの通り。かなり力入れてるなあ…。
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階段にも、SLにまつわる詩的な言葉(?)が書かれていました。
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高崎駅のお気に入りスポットが、在来線改札内トイレの入り口にあるこの壁の絵です。ダルマが転がっているのが可愛らしくて好きです。
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高崎駅の3番線ホームは八高線専用ホームなのですが、写真の通りかなり離れています。20分くらい後には乗ってきた車両とは別の車両が停まっていましたが、どうやらこれも限定塗装のようですね。
昼御飯について少し書きます。八高線内で空腹に我慢できるか心配だったので、昼御飯は八王子で買ったおにぎりを八高線内で食べて済ませてしまいました。実際空腹に負けてしまったので、結局八高線の気動車の中で食べてしまいました。もしまだお腹に余裕があればダルマ弁当を買おうと思っていましたが、思ったよりおにぎりがお腹にたまってしまったので、今回はダルマ弁当は諦めました。少し位我慢しろよ…。 -
高崎からは両毛線の211系に乗ります!八高線の気動車に続いて、2時間弱の長時間乗車です。
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桐生の手前で115系が留置されていたので慌てて撮りましたが、指が入ってしまいました…。この高崎地区の115系は、行った日の直前のダイヤ改正で引退してしまいました。行った日の翌日にあった臨時列車が高崎地区最後の115系運用だったそうです。
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足利駅到着です。たしかこの足利位から、211系の同じシートにずーーーーっと座っていたせいで、段々と疲れ始めていたと思います。
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北関東の田園風景の中を進みます。田園風景を通る区間は多いのですが、沿線の町はしっかり栄えていたので、両毛線の需要はそこそこあるように見えました。それなのに、伊勢崎~小山の列車本数は1時間に1本です。さすがに少なすぎかと…。
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あしかがフラワーパーク駅は行った日の12日後の4月1日の開業だったので、この時は列車は高速で通過していきました。
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あしかがフラワーパークの中はかなり広いようで、車内からは花を見ることはできませんでした。あしかがフラワーパークで有名なのは、藤まつりだったかな?
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しばらくしたら、小山に到着しました。両毛線は…もう乗り通したくないです。沿線風景は八高線ほど変化に富んでいるわけではなく、211系のシートも八高線ほど良くはないです。先述の107系や115系だったらもっと快適に移動できたと思いますが、211系帝国となってしまった今、両毛線完乗はかなりキツいです。次に高崎を経由する大回りにチャレンジできる機会があったら、特急草津を利用し、なんとしてでも両毛線を避けたいです!
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2度と…乗るもんか、両毛線の211系…。
※この約1ヶ月後、別の旅行で小山~足利、足利~桐生の短距離移動で使いましたw -
小山駅には水戸線も来ます。大回り乗車では両毛線、水戸線、常磐線と関東の外周をぐるりと回って乗る人は多くいるようですが、時間的に無理そうなので、今回は諦めます。
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宇都宮線で浦和へ。209系譲りのバリカタシート、E231系ヤマ初期ではなく、かなりシートが改善されたE233系だったので安心しました。
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京浜東北線で1駅移動し南浦和へ。そして…
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武蔵野線乗車です!特に運用は調べていませんでしたが、乗れたのは205系0番台の限定車両でした!前面の顔が丸みを帯びた特徴的な形であり、京葉線内でネズミ帝国の近くを走ることからメルヘンと呼ばれています。
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205系はこの旅行時の2018年3月から引退が始まり、最終的には全ての編成がインドネシアに譲渡されてしまいます。メルヘンは既に武蔵野線からは消滅してしまいました。メルヘン自体は宇都宮にもいますが、そちらもそろそろ引退が近いのでは?と噂されています。
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武蔵野線内の途中のどこかの駅で中央総武緩行線から転属してきたばかりのE231系とすれ違いました!この時は写真の編成しか存在しませんでしたが、今は中央総武緩行線から大量に転属してきたため、武蔵野線は今やE231系帝国になってしまいました…。午前中に乗った八高線でも同様に、中央総武緩行線のE231系によって209系3000番台が追い出されてしまいました。
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列車は京葉線に入り、海沿いを進んでいきます。武蔵野線内では他の路線との乗換駅前後で混んでいましたが、京葉線内は東京駅に近くなっていくほど混雑が増してきますね。
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ネズミ帝国の出入国ゲート、舞浜駅からは、ネズミ帝国から出国してきた人達が大量に乗り込んできました。
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東京駅到着直後の車内です。今回は少しシートについて見てきましたが、この車両は209系より少し前の登場なので、一人一人の区画がはっきりとシートの形状で分けられているわけではありません。両毛線の211系も同じなのですが、ドア横の透明な袖仕切りは後付けです。
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京葉線E233系と武蔵野線205系の並びです。もうこの並びを見ることはできません。浦和で降りずに、そのまま、宇都宮線に乗っていたら一時間程早く東京駅に着けたのですが、なかなか乗れない武蔵野線に、しかもメルヘンに乗れたので、こっちを選んで正解でした。
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東京駅京葉線ホームの発車メロディ、verde rayo v2は関東の発車メロディで一番好きなのでしばらく録っていました。
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ちなみに、東京駅の京葉線のホームにある丸い照明には、ネズミ帝国(←そろそろやめなさいw)をイメージした影絵があります。調べたところ1,2番線ホームはこのシンデレラ城、3,4番線ホームはピノキオだそうです。
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最後の乗車電はE233系でした。写真はグリーン車ですが、もちろん東京→新橋の短区間でグリーン車に乗ったわけではありません。
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最後に、どこの駅かは忘れましたが、この後にたまたま見た中央総武緩行線のE231系の、6ドア車両の写真をのせます。これも2020年のダイヤ改正直前に、完全に引退してしまいました。
特に車両の引退等を意識せず、ただただ乗りたい列車、路線に乗っていただけの旅でしたが、偶然にも、この旅行記を書いている2020年までの2年の間に状況が激変してしまった路線が多かったです。いつかは2回目の大回りを、関東でやるなら両毛線だけは避けて、また、できたら関西でも挑戦してみたいです。
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