2020/01/28 - 2020/02/04
51位(同エリア296件中)
ゆきっちさん
モロッコに着いて一晩明けた2日目。
初日の移動でヘトヘトで、意識失うように寝てたのか、
目覚めはしゃっきり!
モロッコといったら青い街よね〜。シャウエン。
写真撮りまくりの観光でした。
猫天国!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
-
2日目
窓からの朝焼けがきれい。 -
朝7時朝ご飯。ブッフェ形式。
パンの種類が多く、バケット、パンケーキ、デニッシュ、
クレープ、パウンドケーキ、ピザ、とうもろこしパン…
名前のわからないものも。
イスラム圏ならではなのか、全体甘いパンが多い。 -
朝9時ホテル出発。
ホテル外観。
山間の街なので、まだ陽が差さない。 -
シャウエンの町を3時間散策。
ここからはひたすら写真を撮りまくり。
平日なので人が少ない。 -
と言うのも、この地区は言うなれば保存区域ってことで、
今は住んでいる人は少なく、
ホテルや土産物屋が多いとのこと。
観光客のために補修して綺麗を保っているのね。 -
ガイドさんの説明によるとモロッコ人は猫好きが多く、
町中の野良猫も住人から餌をもらってかわいがられているとのこと。
人なつこい猫が多い。 -
シャウエンの土産物屋は他の都市と比べ
若干高めという情報も。
土産物屋もまだ準備中。 -
やっと朝日が差し込んできた。
-
今回猫多めの写真になっています。
-
イチオシ
のしのしと近づいてきて
撫でろと言ってきます。 -
こういう抜けがちょっと惹かれる。
-
イチオシ
シャウエンと言えばこの一角がよく写真に撮られているようで、
韓国・台湾・日本などなど、カップルや友人同士で
順番に撮影大会が行われており、
隙間をねらって撮らせてもらった。 -
iPhoneでビビッとモードで撮影したら
やたら青く撮れた。 -
こちらはコンデジ。
自然な色合い。
実際の色味に近いかな。 -
絨毯も気になるけれど
値段が書いていないのでウカウカ聞けない。 -
真鍮細工の土産物。
-
こちらは看板猫かなぁ。
-
雑貨店の軒先に色の粉。
ガイドさん曰く、この粉を調合して
青い壁の濃淡・色味を作るそう。
街の修繕をいたる所でみた。 -
イチオシ
おすまし猫。
-
修繕したてなのか、ギラギラに青い壁。
-
ガイドさんにつれたれた後、ウタ・エル・ハマム広場で解散。
30分ほどの自由行動。
友人とぐるりと来た道を一回り復習し、
人がいなくなった道で、撮影大会。 -
イチオシ
私たちの団体29人がいなくなっだけで
写真が撮りやすくなった! -
生活感ある感じですが
かけられている服は土産物。 -
貸切状態。
-
お土産物屋のディスプレイがかわいい。
-
茶色い壁と空のコントラストも綺麗。
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広場からすぐに「カスバ」とよばれる城壁をみつけ、
ここも探検気分。 -
古いお城のような。。
-
良い感じの路地!
-
土産物を覗いているうちにあっという間に集合時間。
-
観光客向けの街並みなので
レストランや土産物屋の客引きがちょっとしつこい場合もあり、、 -
11:20
デブナット・エル・マクゼン広場にある
オテル・バラドールにてお昼ご飯。 -
豆のスープ、ケバブ、シナモンオレンジ。
-
ここでモロッコのフラッグビールを注文!
25ディラハム
サッパリしてて美味しい。 -
レストランで利用したこのホテル、プール付。
素敵です。 -
ご飯の後は、シャウエンを見下ろす丘を経由し、
フェズの町を目指して約4時間移動。 -
イチオシ
車窓から見える景色は、昨日とそう変わらないけど、
モロッコって砂漠をイメージしてたのに、見渡す限り緑の丘。
白や黄色の花、桃やアーモンドの花が咲いて、
春一色のいい季節に来たみたい。 -
羊飼いがそこかしこに。
食用って言ってたなぁ。 -
イチオシ
さらに移動。ダムを横目に。
-
砂漠の山肌、赤い大地、緑の畑、菜の花の草原。
手前に池もあるし、いい景色! -
季節、コウノトリが越冬の為に巣をかけているようで、
いろんな場所でつがいを見れた! -
途中2回のトイレ休憩。
ここはレストランとカフェ併設の施設かなぁ。
トイレ使用料5ディラハム。
モロッコはトイレ使用が有料の所が多い。
トイレ入り口前にいる係の人に払う場合が多いので、
小銭を作っておくのがベター。 -
トイレ5d払った者はチケットをもらい、
併設のショップで買い物すると5d割引になるとの事。
せっかくなので、カフェ・オ・レ、
モロッコ語で「ノスノス」を注文。
15dのところ、10d。
全体にコーヒーが薄めかなぁ。
優しい味。 -
やっとのこと「世界最大の迷宮都市」フェズに到着。
フェズ・エル・ジェディド地区にある王宮の門を見学。 -
王様の25箇所?ある別邸の一つとの事。
キラキラ光るタイルが綺麗。 -
フェズの街をぐるりと囲む城壁。
要塞都市。 -
フェズの町を一望する丘に到着。
見渡す景色の中に黒い煙が立ち上る。
この町は陶器とタイルの街ということで、
工房のかまどから出る煙とのこと。 -
鉄柵のフレーム越しに1枚。
-
今日は18時半にホテル・ムーニア到着。
まだ明るい-。 -
3つ星という事で、室内綺麗目。
そこかしこにタイルモザイク模様。 -
ただし部屋の鍵の開閉がコツがあり四苦八苦。
シックなブラウンの室内。 -
洗面所が広くて嬉しい。
-
部屋の窓から。
夕暮れてきました。 -
19時から夕食。
ガイドさんが日本語ドリンクメニューを
配ってくれて助かる! -
ブッフェ形式。
お米が恋しく、サフランライス多めで。
野菜のスープ、日本食っぽい味付けで体にしみる。 -
ここでもビールを注文。
この日は明日が早いので、大人しく2日目終了。
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