2019/12/06 - 2019/12/13
492位(同エリア6441件中)
juniperさん
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昨年4月に旦那さんとブタペスト、ウィーン、プラハに行って心残りもあったのでまた行きたいね~
と話していたら、昨年7月にJALパックのパンフレットで「55周年特別企画」中世薫る美しき古都プラハと芸術の都ウィーン8日間 でクリスマスマーケット開催出発日を見つけたので行ってみたーいと即予約しました。
夏に私が体調を崩したり、11月に子供の結婚式、出発直前に離れて暮らす普段元気な義父さん(91歳)がお腹が痛くなって重篤かもーと心配したり、あっという間に出発日を迎えた感じでした。
なので旅行に行ける安堵感と健康にいっぱい感謝しての参加となりました。
プラハとウィーンに3連泊とクリスマスマーケットとホテルの立地の良さに大満足の旅となりました。
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午後からのフリータイムでは免税店ワルツから近くの分離派会館へ
ウィーン分離派の活動拠点、金色のキャベツで有名です。
建物の装飾が素敵です。
クリムト展でベートンベンフリーズのレプリカを観たのでオリジナルを是非観たいと思ったのですが、おなかが空いてまずはナッシュマルクト市場へ -
市場の中はレストランと食料品のお店が並んでいます。
こちらはステキな食器のお店
お料理が映えそう♪ -
大好きなナッツとドライフルーツ、デーツのお店
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色々な味のフムス美味しそう~
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たくさんの香辛料とドライハーブ
買って帰りたいなあ~
旅行から帰ってもウィーンの味が楽しみたい(^^) -
季節の新鮮野菜
パプリカやアーティチョーク、トマトが綺麗に並べてあります。 -
フレッシュチーズも美味しそう~
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こちらのお店の陽気なお兄さんが味見を色々させてくれたので購入しました。
ごまアーモンドやカシューナッツ、
美味しくてもっと買ってくれば良かった(^^)
650gで2000円位 -
こちらのお店でランチを頂く事にしました。
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スパゲティシーフードのトマトソース
とお店のお兄さんおススメのスープを頼みました。
旦那さんとシェアします。 -
パンとオリーブ、バター
すごーく美味しかったです。
パンはもっちりふわふわでオリーブもバターもお代わりしたいぐらいでした。
期待できそう♪ -
お兄さんおススメの野菜のスープ
野菜の優しい味で美味しかったです。 -
シーフード山盛り~
レモンも半分、エビ、イカ、ムール貝もプリプリでした。
美味しくて大満足です。 -
混雑はしてなかったですが、お客さんはひっきりなし
現地の方もいらしたので人気なのかなぁと思いました。 -
歩いてカールス教会へ
見学しようと思って行ったのですか、モーツァルトの格好をしたチケット売りの方に、
いつまでウィーンにいるの?と聞かれたので、明日と答えると、おーマダムあなた方は運が良い、明日教会でコンサートがあります。とおススメされたので
ディスカウントして?と聞くと
おージャパニーズマダムと嘆かれましたが1人49€を40€にしてくれました。
公式でチケットの代金を見たらシートBもう少しお安いような・・・
今回の旅行は時間に縛られるのがストレスにならないようにコンサートはノープランでした。
成り行き任せでしたが、コンサートの予定も出来て良かったです。 -
歩いて美術史美術館へ
外のチケット売り場でチケットを購入しました。
ほとんど並ばず買えたので良かったです。
館内に入り荷物とコートをクロークの派手めのお姉さんに預けて番号札を一つもらい身軽になって鑑賞しました。
コートを預ける時に一つのハンガーに私と旦那さんのコートを掛けたので落ちないかな大丈夫かなと思いました。 -
カラヴァッジョ展を開催中でした。
料金は別です。
インフォメーションで音声ガイドを借り館内地図をもらいました。 -
この豪華な建物は皇帝フランツ・ヨーゼフ1世がハプスブルク家所蔵の絵画や工芸品のコレクションを収め、展示するために建てられたそうです。
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大理石を使った重厚な大階段の上にはクリムトのエジプトとギリシャの女神の壁画
美術史美術館のカフェでケーキを食べようと楽しみに思っていたのですが、夕方から若者のイベントがあるらしくクローズして準備をしていました。
残念です。次回リベンジしたいです。 -
ラピスラズリに装飾を施した器
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黄金の食卓用塩胡椒入れ サリエラ
1階のエジプトとギリシャの美術品は素晴らしく、ゆっくり観て時間が経ってしまいました。
急いで絵画が展示してある2階へ -
美術史美術館のフリューゲルコレクションは世界1だと言われているそうです。
観たかったバベルの塔
作者のブリューゲルは、人間の傲慢と愚かさを表現していると言われています。 -
雪中の狩人
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ベツレヘムの嬰児虐殺
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子供の悪戯
大勢の子供たちが生き生きと色々な遊びをしています。 -
農民の結婚式
ベルギーフランドル地方の農民の婚礼の様子が描かれています。
お酒を注ぐ人、パンとミルクを運ぶ人、音楽隊と当時の様子が伺えます。
壁側の黒い服を着ているのが花嫁だそうです。
花婿さんはどちらに~? -
ゴルゴタの丘への行進
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木製容器の花
ブリューゲルの息子ヤン フリューゲルの作品です。 -
ベラクレス
薔薇色のドレスを着た3才の王女マルガリータ
スペイン ハプスブルク家の王女です。
お見合い写真の意味を持つようで3歳、5歳、8歳、10歳のマルガリータ王女が描かれています。 -
白いドレスの王女マルガリータ 5歳
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ピンク色のドレスの王女マルガリータ 10歳
8歳の青いドレスのマルガリータは東京の国立西洋美術館でのハプスブルク展で展示のため貸し出されているので残念でした。 -
マルガリータ王女の弟フェリペ王子
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ハーベンス
毛皮の女 -
フェルメールの絵画芸術
女神の服の色のブルーが素敵です。
手にはラッパと本 頭には月桂樹の王冠が描かれています。 -
四大元素 火
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アルチンボルド
夏
美術史美術館楽しめました~
音声ガイド返却して、
クロークに行って番号札を出すと旦那さんのコートと荷物だけ渡されました。
私のコートは?と聞くと
あなた、番号札一つしか持ってないでしょ。みたいなことを言われ
たまたまコートと荷物を預けた派手めのお姉さんだったので
あなたが一つのハンガーに私達のコートを2枚かけた。
と訴えると
クロークの中に入って来て探してと言われました。
クロークの中に私の黒のダウンコートがありました。
そのコートは私の物ですと訴えると
近くにいたクロークの職員の方々が近寄って来て
派手めのお姉さんに「一つのハンガーに二つもコートをかけるからよ」と私に加勢してくれて無事にコートを渡してもらえました。
派手めのお姉さんは帰り際に私は悪くないと言ったような~
英語は出来ないけど必死だったので、雰囲気で相手が何を言っているのか感で分かったような~
預けたコートが戻ってきて本当によかったです。
次回からはコインロッカーに入れようと思いました。 -
マリアテレジア広場のクリスマスマーケットでホットワインを飲みました。
ホットワインやプンシュの種類がたくさんあったので地元の同じぐらいの年齢の女性にどれ飲んでいるの?聞いて
おススメのホットワインを注文しました。
クリスマスマーケットでの2個目のマグカップ、ゲット出来て嬉しかったです。 -
おなかが空いたので
オペラ座裏にあるカフェモーツァルトで晩御飯です。
古い映画 第三の男のロケ地です。 -
アボカドのサラダ
お野菜シャキシャキで美味しかったです。 -
旦那さんのグラーシュ
美味しそうです。 -
私はマスのフライ
美味しかったです。
これまた量が多いしポテトもついてる~
食べ切れません(ToT)
ケーキも食べたかったけど、おなかがいっぱいで食べれずー(TT)
お店の方にお会計はクレカでとお願いしたら
チップはどのぐらいにする?と聞かれ考えてると5ユーロ?と言われたのでYESと答えました。
ついついチップの事を忘れてしまいます。 -
シュテファン寺院のクリスマスマーケットへ
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オリーブの木で出来た器のお店です。
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こちらでヨーグルトを食べる時用の小さめスプーンを購入しました。
優し口当たりで気に入っています。 -
街の何処からか聞こえる音楽♪
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あちらの通りは赤のネオンが綺麗です。
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街並みはライトアップされてとても綺麗でした。
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何処を写してもおしゃれですね。
ウィーンは上品で洗練されているイメージです。 -
クラーベン通り
今日は20000歩でした。
20時30分にホテルに帰って早めにおやすみなさい。 -
今日はウィーン終日フリーの日です。
2階のお部屋から優雅にこの階段を下って朝食会場へ -
テーブルの上のクリスマス♪
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温野菜とチーズ美味しい~
毎日同じ物を食べてるような(^^) -
パンは色々食べたいので旦那さんと半ぶっこします。
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JALパックツアーの特典でカフェザッハでのカフェクーポンを頂きました。
10時頃着いたのですが並んでなかったのでラッキーでした。
クロークにコートを預けて席へ
あっ番号札は2つもらいました(^^)v -
深紅の壁にシャンデリアとエリザベートの肖像画
素敵です♪ -
ザッハトルテとメランジェ
ザッハトルテは4月に初めて食べた時より甘く感じず美味しかったです。
クロークでコートを受け取って帰る時にチップとしてお皿に2ユーロ入れました。
少しチップ文化に慣れてきたかな。 -
近くで何かの撮影をしていました。
テレビの撮影かな?ピンクのマフラーの人を写していました。 -
国立図書館プルンクザールへ
チケットを購入する時、何故かシニア料金となりました。
世界で最も美しい歴史的図書館に数えられているそうです。
天井のフレスコ画が素敵です♪ -
高い所にある窓から光がさしています。
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立体的な絵に引き込まれそう。
ベンチに座って上ばかり観ていました。 -
絵と装飾の豪華さに圧倒されます。
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図書館の中央の皇帝カール6世
マリアテレジアのお父さんです。
高いところまで20万冊の本でいっぱいです。 -
豪華な年代物の地球儀
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ガラスケースの中の本
絵が素敵。 -
この古い地図に~
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ユネスコの世界遺産のマーク
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こちらの絵にも世界遺産のマーク
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絵を見るだけでも楽しい~
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細かい挿絵
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何のマークなのかな。
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ガラスケースの下にも大きな本がありました。
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本箱の上まで本がぎっしり入ってます。
2階にも本箱があります。 -
2階に行く階段かな?
立ち入り禁止なので登れませんが。 -
本をズームしてみると、背表紙も重厚な感じです。
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本箱がドアになってて隠れ部屋のようでした。
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本箱の裏の部屋の中にも本がいっぱいです。
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アウグスティーナ教会へ
ハプスブルク家の結婚式が行われた教会です。
この教会の地下にハプスブルク家の心臓の安置所がありす。
ゴシック様式で質素なイメージの教会です。
高さは24m,幅10mでそうです。 -
ズームしてみると細かな細工が美しい主祭壇です。
マリーアントワネットもエリザベートもこの空間で結婚式を挙げたかと思うと感慨深いです。 -
マリアテレジアの四女のアリア・クリスティーナの大理石の墓碑
ライオンまでも悲しみでいっぱいの様子。
16人いる子供の中で、恋愛結婚できたのは、マリア・クリスティーナだけだったそうです。 -
ガラスケースに入っている十字架のオブジェ。
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白壁に金色が映えるパイプオルガン
繊細で素敵です。 -
歩いてカプチーナ教会へ
主祭壇には聖母マリアとキリストの絵 -
左右にある重厚感のある礼拝堂の一つ。
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大理石の素晴らしいピエタの礼拝堂です。
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パイプオルガン♪
地下の納骨堂へ行きます。
入場料は1人7.5€でした。 -
地下に降りると冷んやりした空気が漂います。
味わった事のない独特な雰囲気に背中がぞくっとしました。
マリアテレジアは夫のロートリンゲン公とひときわ大きい合同の棺に眠っています。 -
ドクロのマークが怖すぎます。
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合同の棺とその装飾に圧倒されました。
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天井からの陽の光は遠すぎます。
天井画も悲しげですね。 -
フランツヨーゼフ皇帝の棺です。
エリザベート愛に溢れた皇帝、親子水入らず3人で安らかに眠っています。 -
エリザベートの棺です。
生花がたくさん飾ってありました。
ここにエリザベートが眠っていると思うと歴史が身近に感じられました。 -
エリザベートの長男ルドルフ皇太子の棺です。
マイヤーリンク事件でルドルフが亡くなってからエリザベートは喪服しか着なかったそうです。 -
ハプスブルク家最期の皇后
ZITAの棺です。 -
シュテファン寺院前のクリスマスマーケットに行く途中、また撮影隊に遭遇しました。
雪はどこかから持ってきた様子。 -
クリスマスマーケットでガーリックスープを食べました。
大きなパンをくりぬいて中にスープが入っています。 -
すごく大きいので旦那さんと半ぶっこして食べました。
スープ美味しい~
パンをちぎってスープに浸して~
パンももっちりして美味しい。
温まる~ -
シュテファン寺院のまわりのお店のクリスマスグッズ
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お店丸ごとクリスマス飾りで素敵♪
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シュテファン寺院の北側です。
今日はブラブラ街歩き楽しみます♪ -
美しいランタン通りシェーンラターンガッセを目指します。
ゾンネンフェルスガッセから入ります。
途中、見つけたイエスズ会の教会へ -
中は外からは想像出来ないほど豪華絢爛な教会の内部でした。
私たち以外にお一人祈りを捧げる方がいらっしゃっただけでした。 -
外観はシンプルなデザインなのに内部は様々な石や金色が多く使われて、きらびやかな雰囲気の主祭壇です。
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螺旋曲線の赤い大理石の柱は独特です。
椅子の装飾も豪華です。 -
だまし絵天井画とパイプオルガン♪
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とにかくゴージャス。
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螺旋曲線の緑の大理石の柱
イエスズ教会の横の道を抜けて美しいランタン通りに行こうと思ったのですが工事中で通り抜け出来ませんでした。 -
道を戻ったりして道に迷ってしまいました。
偶然見つけた聖ドミニカ教会へ -
溜息がでるほどの豪華な教会でした。
華やかでゴージャスな内装にうっとりです。 -
お次はオットーヴァーグナー設計の郵便貯金局です。
建物のあちらこちらに見られる装飾のためのリベット。
建物の写真撮り忘れました(><) -
立派な政府庁舎です。
美しいランタン通りには戻れそうもなくなりました。 -
ポストというホテルの前を通ってレストラングリューヘンバイスル前へ
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ウィーンの歴史的価値のある建物のようです。
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1500年代創業のレストランです。
壁や天井にベートーベンやモーツァルトのサインがある事でも知られたお店です。 -
お隣はギリシャ正教会です。
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グリューヘンガッセは石畳
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通りを抜けると目の前には白いセントジョージ正教会
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ランタンが美しい。
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レストランの方向へ戻ります。
人が並んでいる辺りにコーヒースタンドのフェンスター(ドイツ語で窓という意味)カフェがありました。 -
何気ない路地が素敵♪
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このランタンも明りが灯ったら素敵だろうなぁ
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途中スーパーでお土産を購入しました。
定番のマンナーやモーツァルトクーゲルがいっぱいあります。 -
アンカー時計へ
二つの建物の渡り廊下にある大きな仕掛け時計です。
裏から撮った写真しかなかっ(TT)
正午には12人の有名な人物が出て来るそうです。 -
支える柱
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ホーアマルクトへ
ウィーンで1番古い広場です。
そこにある聖処女の結婚の泉です。
逆光で見にくいですが噴水の金の装飾が素敵でした。
ここからペーター教会方向へ歩いて、ユリウスマインルでお買い物です。
4月に来て気に入ったあんずのジャムと紅茶等々お買い上げしました。お買い物は楽しいです♪
ホテルにいったん帰ります。 -
天使のモザイク壁画で有名なエンゲル薬局のまえを通って~
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美味しそうなパン屋さんJOSEPHで晩御飯のサンドイッチを買いました。
全部美味しそう~
お客さんはどんどん増えて並んでました。 -
大きなパン持って帰りたい~
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パン屋さんの横の路地の雰囲気も良いな。
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ナーグラガッセ、石畳の道を歩きます。
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ホテルに戻って
早々晩御飯
私が購入したチーズサンド♪ -
黒パンが美味しい~
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旦那さんのハムいっぱいのハムサンド♪
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アプフェル シュトゥルーデン♪
これすごーく美味しかった~
パイはパリッとりんごもシャキシャキしてシナモンが効いてて好みの味でした。 -
途中のスーパーで買ったベリーと持ってきたアマノフーズのお味噌汁とコーヒーの晩御飯でした。
食べたい物を買ってのんびり食べれるのでホテル部屋ご飯も良いな。
今日は帰る時間が遅くなるので明日の朝バタバタしないように荷物の整理もしました。 -
教会コンサート前に市庁舎前のクリスマスマーケットへ
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クリスマスツリーもキラキラ♪
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ツリーの金色のオーナメント♪
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こちらは赤いオーナメント♪
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大きなパンがいっぱいです。
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量り売りのクッキーも美味しそう~
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蜜ろうのお店。
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こちらもハチミツと蜜ろうのお店です。
蜜ろうを使ったリップバームを購入しました。
リップにつける度にハチミツの香りがして気に入りました。愛用中です。 -
可愛いお菓子のお店
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こちらの香辛料のお店でお店の方に味見させてもらいました。
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1番右のジャガイモ料理用のオーガニックハーブソルトを購入しました。
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ピンクカレーソルトを買いました。
魚とお肉用のオーガニックソルトです。
サラダや野菜炒めにも使えそう。 -
可愛いオーナメント♪
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こちらも色とりどり。
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クリスマスのライトを買いました。
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中にはロウソクだと危ないので百均で買ったライトを入れてあります。
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市庁舎前からトラムに乗ってオペラ座前まで行きます。
トラムに乗ったら直ぐに刻印機に切符を入れて刻印しました。 -
オペラ座前から教会へ行く途中にあるオットーヴァーグナーが手がけたカールスプラッツ駅舎です。現在ではカフェと博物館になっているようです。
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カールス教会へ
大きなドームと巨大な一対の円柱が特徴的です。
カールス教会前の広場でもクリスマスマーケットが開催されていました。 -
すごい人です。
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教会の中に入ってチケットを見せると席に案内されます。
席は真ん中ぐらいでした。
早めに並べは良い席に案内されるようでした。 -
コンサートののプログラムです。
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教会の主祭壇です。
このような教会でのコンサート始まる前からわくわくです。
暖房のない教会のコンサートなので足裏と身体にカイロを貼りました。
この日の最低気温が0度だったので寒くないようにMAX着込みました。 -
天井のフレスコ画を見る為のエレベーターとミラーのボール。教会の内部がミラーに映っています。
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コンサート、知っている曲もあり楽しめました。
パイプオルガンの演奏やソプラノのソロ、素晴らしかったです。
空間が広いので音の反響ありました。
特にアレキサンドラ チルスのバイオリンは迫力もあり素晴らしかったです。
旅行最終日に聞けて良かったです。 -
帰りにアレキサンドラ チルスさんがCDの販売をしていたので購入しました。
日本人?と聞かれたのでYESと答えるとありがとうと日本語で言われました。嬉しかったです♪
車の中でいつも聞いています。
トラムでホテルに帰る時に同じ位の年齢の男性に席を譲られました。
ありがたく座らせてもらいました。
嬉しかったです。
ホテルに帰ってゆっくり湯船につかりました。
今日は26000歩、歩きました。 -
朝食会場の入り口です。
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旅行最後の朝ごはんです。
チーズや温野菜とオリーブ、好きなものばかり(^^) -
ジャムとパンは半ぶっこです。
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お部屋からの眺めです。旧型のトラムが走ってきました。
ホテル ドゥ・フランス立地も食事も良かったです。 -
ウィーンの空港で飲んだスムージーです。
美味しかった~ -
ヘルシンキの空港で食べたピザとフレッシュオレンジのジュースです。
成田に9時30分頃到着しました。
楽しい旅でした。 -
ウィーンの市庁舎前広場のクリスマスマーケットで買ったハーブソルトで味付けしたジャガイモです。
ウィーンの味です♪
ガーリックスープも作ってみました。
楽しかった旅行を思い出しては作っています。
今は、またウィーンに行けるといいねと旦那さんと計画を立てたり、フォートラベル の旅行記を見てわくわくして旅行に行った気分を楽しんでいます♪
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この旅行記へのコメント (2)
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- juniperさん 2020/04/18 17:05:28
- ありがとうございます。
- こんにちは♪
ウィーン②の旅行記見てくださりありがとうございます。コメントもありがとうございました。
ウィーンの郵便局から絵葉書投函されたのですね。
素敵な旅の思い出ですね。
日本人は皆さん親切に教えてくださるので海外に行くとそれが良く分かります。
ウィーンは何度も行きたい魅力ある街でした。
次回はゆっくり街歩きしてみたいです。
今は空想での旅ですが、落ち着いたらまた旅行したいです。
-
- 旅好きじいさんさん 2020/04/16 17:15:48
- 良い旅をされましたね
- ウィーン2を見させていただきました。
私たちは、カールス教会では塔を修理中で入ることも出来ず、入ることもナッシュマルクトは土曜日で開いてなく、残念な旅でしたから。
ホテルポストの傍の郵便局へ、絵葉書を出しに行きましたけど、切手を渡されて色々書かされ、張り終えたら入り口近くのポストへ投函しなさいと。
日本の郵便局の親切なこと、外へ出てありがたさが判りました。
何度行っても行っても魅力のある街で、見どころ一杯ですよね。
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