2020/02/18 - 2020/02/19
1514位(同エリア10341件中)
さん太さん
ロンドンで思いつくのは、まづ大英博物館、それと・・・バーミンガム宮殿・・それと・・・
ほとんど前知識もなくロンドンへ。
これで主要ヨーロッパすべて足跡を残してきました。
以前暇に任せてリタイア後10年間の海外旅行滞在日数をまとめてみました。
・海外滞在日数:480日間
・その内ヨーロッパ:330日間
・その内イタリア:120日間
・その内ローマ:30日間
もともと技術屋でデータを取ることは趣味、しかし10年間でこの数字、ちょっと少ない感じ、これからももっと頑張ります。
目次編は
https://4travel.jp/travelogue/11605631
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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ホテルでの朝食バイキング
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真っ赤な2階建て貸し切りバス
初期の頃のバスだそうです -
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車掌さんが切符切りに回ってきます
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物好きなジィさんが・・・・
運転席の写真を撮ろうとしたら、無理やり運転席に座らされたとか・・・
ウソバッカ -
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バッキンガム宮殿
旗が上がってると女王が滞在とか -
一応許可は取りました
この機関銃で撃たれたら大変なので -
バッキンガム宮殿前 ヴィクトリア女王のモニュメントと噴水
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ウエストミンスター寺院
西側正面 -
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世界遺産のウェストミンスター寺院。古くから英国王室ゆかりの教会として知られ、近年ではキャサリン妃とウィリアム王子が結婚式を挙げたことでも話題となった
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ネルソンマンデラ
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ガンジー
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チャーチル
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ロンドン・ナショナルギャラリー
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ナショナルギャラリーからトラファルファー広場越しにビッグベンの時計台がかすかに。
ビッグベンは工事中です -
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ポール・ドラローシュの「レディ・ジェーン・グレイの処刑」
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ゴッホの「ひまわり」
ひまわりは何作もあるようです -
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トラファルファー広場では色々なパフォーマンスが行われてました
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昼食は中華街で
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こんな看板は日本でも希少価値あり
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中華料理はヨーロッパではご馳走
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昼食後はオプショナルツアー以外は自由行動
OPは現地ガイドが案内、添乗員が個人的にウインブルドンに行くというので、付いて行くことにしました。
ロンドンの街をいろいろ散策してもよかったけど、何の下調べもしてなかったので。
我々含め3名参加 -
地下鉄に乗って・・・
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途中で乗り換え・・・
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southfields という駅で下車
個人なら色々調べるのが大変ですが、付いて行くだけ。
楽ちん -
ウインブルトン迄約1Kmだそうです
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この辺は高級住宅地だそうです
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桜・・・?
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ウインブルトンが見えてきました
左側はゴルフ場でした -
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入るのに手荷物検査あり
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センターコート入り口
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No1コートで Shintaro MOCHIZUKI とCarlos GIMENO VALENO との対戦があり、望月慎太郎が6-3,6-2で勝ってます
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ジュニアーチャンピオンで左上がShintaro MOCHIZUKIです
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芝はきれいなグリーンですが、常に照明が当たってるので黄色く映ってしまいました。(カメラの腕が悪い)
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駅は電気配線が剥き出しです
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ウインブルトンの後は地下鉄でTower Hillまで戻りロンドン塔へ
世界遺産のロンドン塔は1000年もの間、宮殿、監獄、武器庫、宝物庫など様々な用途で使われてきた歴史ある建物 -
案内板に日本語で
「ロンドン塔は王宮でもありました。王や女王が滞在し、客をもてなし、執務する立派なアパートメントがありました。 エリザベス一世をはじめとする王や女王は、ここに戴冠式前に滞在しました。 王室の行列はここからロンドン旧市内を通りウエストミンスター寺院の戴冠式に向かったのです」
と書いてあります。 -
これには
「1100年代以降、この党は悪名高い監獄になりました。1536年に処刑されたヘンリー8世の2人目の妻、アン・ブーリンをはじめ、1483年から1941年までの間に22名がここで処刑されました。 また、個々の囚人のうち数百名が、タワーヒルで絞首刑又は斬首刑となりました。 タワーヒルの公開処刑は、1780年が最後となりました」
と書いてあります -
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ロンドン橋が見えます
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ロンドン橋渡ろ~渡ろ~渡ろ~♪
渡ることはできませんでしたが・・ -
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地下鉄Tower Hill駅からのロンドン塔
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5時、集合場所のナショナルギャラリー
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集合後夕食
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ロンドンでのホテル、ヒルトンウェンブリー
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10:30バス集合前の朝の散策
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直ぐ近くの ウエンブリースタジアム
イングランド代表のサッカーチームの本拠地だそうです -
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ホテル隣にショッピングセンターがあり、その中の「わがまま」なラーメン屋
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成田着後、ブリティッシュエアラインのカウンターで遅延証明書がもらえる、との事でしたが、この用紙で自分でネットで申請する、との事です。
出発時の12:35発の飛行機の故障。 代替え飛行機が18:00発の香港経由、ロンドンには13日の16:10着の予定が14日の7時頃着、実質約15時間の遅れとなります。
出発前に契約した海外旅行保険に遅延保証も付けましたが、遅延として対象となるのは、12:35発が18:00の出発に対して。
しかし遅延は6時間以上が条件なので、ちょっと足りません。
結局帰国後、「あ~疲れた~」でした。
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