2020/02/09 - 2020/02/09
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たびたびさん
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今日は、天竜浜名湖線で奥浜名湖・天竜地区を回ります。天竜浜名湖線は、掛川駅から天竜二俣駅を経て、湖西市の新所原駅に至る鉄道なんですが、西鹿島駅で遠州鉄道鉄道線と接続します。つまり、浜松からだと始めに遠州鉄道鉄道線を使って、天竜浜名湖線に入ることになるんですね。
ところで、その場合、遠州鉄道鉄道線と天竜浜名湖線を組み合わせたフリー切符1480円があって、それを使うとかなりお得なんですが、その組み合わせ切符は、「遠州鉄道鉄道線+西鹿島駅の西側」または「遠州鉄道鉄道線+西鹿島駅の東側」というものしかないんですね。しかし、今回は西も東も両方行くので、いろいろ検討しましたが、結局、遠州鉄道鉄道線一日フリー切符1000円と天竜浜名湖線全線の一日フリー切符1750円を使うしかない。これだと一気に値段が上がってしまうんですが、やっぱりこうなるんですよね。1480円のフリー切符があるのを知ってしまうとなんだかなーという感じでした。
まあ、それはそれとして。。
浜松の北部の観光であれば、たぶん、たいていの人なら彦根藩主、井伊家発祥の地である井伊谷とみかんの三ヶ日くらいが頭に浮かぶところ。私もそんな認識で、龍潭寺とか井伊谷宮とかその辺りを回って、もう整理がついていたつもりだったんですよね。ところが、加茂という大人気のうなぎ屋の情報がとても気になって、これに関連してもっと見るべきところがないか調べたら、気賀関や二俣城とその周辺に小國神社。興味深いスポットがいくつか分かって組み立てたのが今日の計画。ひょんなところから広がった旅ですが、なかなかどうして味わい深い。遠州の奥深さを語るには外せない場所であることが分かってくると、逆に浜松の理解もより深まったような気がします。
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今日は天竜浜名湖線沿線の旅。新浜松駅から、まず遠州鉄道鉄道線で接続駅の西鹿島駅へ向かいます。遠州鉄道は、通称赤電。赤い列車がやってきましたよ~
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これが一日フリー切符1000円。帰りにどこか途中下車したら元が取れる勘定です。
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西鹿島駅で天竜浜名湖線に乗り換え。
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ここからは、天竜浜名湖線全線の一日フリー切符1750円を使います。
ただ、このチケットを買ったのは少し理由があって、それは東都築駅にあるうなぎ屋さんの加茂で朝の整理券をゲットするため。行ったり来たりが入ってしまうんです。 -
ということで、まず東都築駅まで行って、うなぎ屋の加茂の整理券をゲットした後、気賀駅までまた戻って、お昼前にこの周辺の観光です。天竜浜名湖線は本数が少ないんで、きわどいところなんですけどね。なんとかここまでは予定通りです。
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ところで、この気賀駅も見どころの一つ。
気賀町高架橋、気賀駅本屋、気賀駅上屋およびプラットホームの3施設は、国の登録有形文化財として登録されているんです。
まあ、そういわれると雰囲気はありますね。 -
ここから、歩いて数分。
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まずは、気賀関所へ。
これは通称、姫街道、本坂越の気賀に設けられた関所です。 -
イチオシ
ちなみに、本坂越は浜名湖の北側を通る東海道の脇往還ですが、古くはこちらが東海道の本道。東海道見附宿と御油宿を結ぶ街道約60Kmには、気賀宿ほか三ヶ日宿も整備されて、それなりの通行量があったよう。幕末頃から姫街道の呼称もあって、この関所は新居関所の裏番所としての位置づけなんですね。
ほ~、なかなかきれいに整備されているじゃないですか。 -
立派な門を入って、
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中に入ると、この建物は番所かな。
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イチオシ
当時のお役人の取り調べの様子を人形で再現したり。
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想像以上の施設ですね。
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こちらは、向かい番所。
足軽、中間、門番が休憩したり、時として女改めを行ったと説明されています。 -
いずれにしても、このゆったりした敷地が関所らしい感じですよね。
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これは、敷地内にあるイベント浜松市姫様道中を紹介する展示室。
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4月に行われるのですが、イベントでお姫様が乗る籠や
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これは、将軍吉宗の生母が気賀で一泊した時の食事を再現したもの。
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行列風景のスナップ写真などもあって、和気あいあいの笑顔があふれるイベントであることがよく分かりました。
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一方で、これは関所の戒めを説いた覚書。ちょっと緊張感もあるような一筆です。
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ほか、象が通ったとか
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旅の道具とかですね。
いずれにしても、こうしたものも含めて、地元でちゃんと大事にされている施設であることが感じられます。新居関所にもそんな負けてないですね。 -
続いては、堀川城跡。気賀関所から歩いて10分くらい。何でもない道の脇。小さな公園のような一角です。ここは、奥浜名湖の北岸の干潟の中。
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この城は、桶狭間の戦いの後、今川側が砦を築き徳川の侵攻に備えた城。
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古戦場との石柱もありましたが、結局、徳川方に攻められ、最後は女子供も含めて700人がなで切りにされたということ。歴史の中では小さな事件でしょうが、地元にとってはさすがに深い傷になったものと思います。
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市街に戻ってきて、
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これは、かじや菓子店。気賀の名物「みそまん」のお店。姫様街道沿いです。やっぱり、気賀ではこれも外せませんよね。
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何人かのおばちゃんがやっているお店で、なんか元気がいいですよ~
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イチオシ
さて、いただいたみそまん。黒糖まんじゅうっぽいんですが、やっぱりこの香りは黒糖ではなくて味噌なんですね。けっこう香りがあって、しっとり感もばっちり。遠州にはみそまんを名物にしているお菓子屋さんはここだけではないんですが、今回の旅でいくつか食べ比べしても、結局、ここの艶のある饅頭のおいしさがぴか一だったように思います。
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改めて、これが現在の姫街道。今でもここでは市街のメインストリートです。
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姫街道沿いにもう一つ、本陣前公園というちょっとした公園を発見。長屋門のような入り口を入ると
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小さな花壇にはお姫様の像。傍らに藤棚もありまして、それなりに整備されていますが、正直言えばちょっと粗末で寂しいかな。ただ、そうはいっても公園の目的は明白。往時の姫街道の隆盛を偲ぶための公園ですよね。
さて、以上でケ気賀周辺の散策は終了。もう予定の時刻ですよね。 -
気賀駅から東都築駅に戻ってきまして。
これが加茂。浜松地区では一番との評価があるうなぎ屋さんです。 -
整理券をもらってますが、11時が開店なんです。車なら何とかなるんでしょうが、鉄道を使う私にとってはかなり高いハードルです。
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さて、うなぎは関西風。
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イチオシ
さて、いただきましょう。
なるほどね。蒸すのはないんですが、カリカリの焼きにあっても中はふっくらジューシーな感じがちゃんとあって、これはまさに職人技なんでしょう。どっちにしても、脂がしっかりのっていて大きく言えばワイルド系なんですが、それでいてやっぱり上品な穏やかさもあるかな。
ところで、私見ですが。。うなぎが好きでもっとうまいうなぎがないかなあとどこまでもうまいうなぎを求める客と本当はそこまでうなぎが好きではないけど、ここのうなぎだったら食べてもいいかなみたいな客がいると思います。そして、圧倒的な人気店というのは往々にしてむしろ後者の支持が主になっていることが多い。ここのうなぎは、ワイルドなおいしさもあるけど、一方で穏やかな味わいも印象に残る。そういう意味ではここもそんな店のような感じがしました。
ところで、私はもっとうまいうなぎはないかという客です。ちなみに、今まで食べたウナギのナンバーワンは、鹿島の峰松うなぎ屋。うなぎのうまさここに極まるという感じ。そこは今後も変わりそうにないなという確信は揺らぎませんでした。 -
時間はギリギリで間に合って、東都筑駅から二俣に向かいます。東都筑駅から気賀駅の間にちょっと風光明媚な景色が見えてきて、これは引佐細江湖海岸です。
引佐細江湖は、浜名湖に比べれば小さいですが周囲は10km以上。見晴らしは、良好です。 -
二俣駅に到着して、
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市街の方に入っていきますよ~
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光月堂は、二俣の市街中心部。ここでもみそまんをいただきました。この辺りだと、こうしてみそまんを名物にしているお店が何軒もあるんですよね。
うーん。しかし、まあ普通かな。悪くはないんですが、餡子の甘さも皮のほっこり感も特に優れている感じはしないように思います。 -
気になっていた秋野不矩美術館は、地元出身で文化勲章も受けたという日本画家、秋野不矩を記念する美術館。二俣の市街を抜けた山の方。
楽しみにして訪ねたのですが、あいにく、改修工事中でした。ただ、せっかくなので建物は見てみようと思って山の方に上がっていくと、斜面には小さな松が整然と植えられたり、かなり大規模な整備をしたもの。これだけのものを作るってすごいですね。地元の熱意を感じます -
二俣の市街中心部に戻ってきて、これは清瀧寺。ちょっとした山を上った先です。
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浄土宗知恩院の末寺なんですが、ここは、なんとあの織田家の敵方である武田と内通した疑いで自刃させられた徳川家康の嫡男松平信康の廟所。家康によって建立されたお寺なんですね。
ただ、特別な感じはなくて、穏やかな田舎の寺といった感じ。松平信康に関係した寺であることを示すのぼりが建っていなかったら気が付かないかなと思います。 -
清瀧寺から、今度は二俣諏訪神社の方に下りてきました。本田宗一郎ものづくり伝承館もすぐそばです。清瀧寺の方から下ってくると、この神社のしっかり整った全景がよく見えて、なかなかの構えですね。
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二俣諏訪神社祭典の二俣まつりというのがあって、300年以上の歴史。遠州地方最大の夏祭りなんだそうです。
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イチオシ
続いて、本田宗一郎ものづくり伝承館。国の登録有形文化財に登録された旧二俣町役場を利用した施設で、本田宗一郎の奇跡をたどる年譜や写真・映像などを展示。
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入ってすぐには自転車に小さなエンジンを付けただけのような初期のバイクなんかもあり。熱心なファンも来ていました。
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時間が押してきましたが、ここはやっぱり何としても二俣城址を見ないといけませんね。それなりに近いのですが、実は城への道がどこなのか地図を見てもよく分からない。
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焦りながらも適当に歩いていたら、なんとかかんとか辿り着きました。この先ですね。
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天守閣の跡のような石垣と小さな広場のような場所。意外に明るい雰囲気です。
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ちなみに、二俣城は天竜川と二俣川に挟まれた要害の城で、この城を巡り武田信玄・勝頼と徳川家康の激しい攻防を繰り広げました。
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武田信玄と徳川家康が戦った三方ヶ原の戦いに先立っては、
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イチオシ
武田勝頼が天竜川に大量のいかだを流してこの城を落としたり、勝頼の戦上手も伝わります。
また、先ほどの家康の嫡男信康ですが、悲劇の切腹をさせられたのはこの城。武田と内通したとの報が発端ですが、既に長篠の戦で大勝した後だし、あまり信憑性はなかったかもしれません。いずれにしても、せっかく武田から奪い返した城ですが、家康にとってはなかなかの因縁です。 -
城は周囲を天竜川と二俣川が囲むのが守りの利点だったはずなのですが、ここにいても川との位置関係がイマイチよく分からない。地図で確認するとこんな感じなんですけどね。
二俣に来る時、天竜浜名湖線の方から見上げたアングルの方が要害であることはよくわかるような気がします。 -
二俣でもなんとか時刻に間に合って、最後の目的地、遠江一宮駅に到着です。
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ここから小國神社に向かうのですが、遠江一宮駅から無料の送迎マイクロバスがあって、それを利用します。
まあ、乗客は私一人ですけどね。 -
ほどなく、小國神社に到着。
駐車場から少し歩くと、大きな鳥居から杉並木の清々しい参道が続いて。 -
イチオシ
規模は違いますが、なんか熱田神宮にも似た雰囲気がありますね。
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ただ、大国主命を祀るというのはちょっと珍しいのかな。
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最後にずんぐりした石の鳥居を抜けると
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これもどっしりした本殿。さすが遠江一宮の風格を備えた神社でしょう。
ちなみに、社名の「小国」は、出雲の「大国」に対する名前。欽明天皇16年(555年)の創建で、遠江国一宮として崇敬を受けました。甲斐の武田信玄が遠江に侵攻した際は徳川家康に味方し、その後、徳川家康が社殿を再建したとの逸話も残ります。 -
参拝を終えて、もう一つの見どころは、門前町の小國ことまち横丁。いろんなお店があってとっても賑やか。もしかしたら、これを目当てに来る人もいるんじゃないかと思うくらいですけどね。
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横丁は路地みたいな通りもあるし、お茶の詰め放題とかをウリにしているお店や
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団子屋さんとか。かりんとう屋さんとか。どこを見ても、観光客にとってはうきうきするものばかり。
この大きな店構えのヤマチョウ本店は、ことまち横丁の神社に近い側の裏路地を入ってすぐ。 -
店先にたまねぎスープやゴボウの皮だけ茶のポットが置いてあって試飲サービスをやっていました。ここで飲むからでしょうか。とってもコクがあっておいしい。今朝からのバタバタの疲れがちょっと取れた感じがしました。
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ことまちわらび餅は、ことまち横丁の一番奥の方。食券を買って、商品を受け取って。
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店の向かいのイートインスペースでいただくというスタイルです。
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わらび餅には、きなこと抹茶の二種類があって、やっぱり、静岡なら抹茶でしょうか。プルプルに柔らかいわらび餅には、真緑になるくらいたっぷりの抹茶が掛けてあって、それが特徴といえば特徴かな。でも、それ以上のことでもないような気はします。
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裏路地から、表に回って。
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隠れ河原のかりん糖は、かりんとうの専門店。面白い名前ですよね。そんなに大きな店ではないのですが、本当にたくさんの種類のかりんとう。
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バーゲンみたいに安いかりんとうもあってそれをお土産にしました。ただ、よく見ると製造は県外ですかあ。自分のところで作るかりんとうもあればいろんなところから仕入れてくるかりんとうもある。まあ、結局はお店の目利きがあれば問題はないのかな。これだけの種類を揃えるためにはそうならざるを得ないのかなと思います。
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茶寮宮川は、甘味処かなと思ったら。。食券を買ったら、広場にある腰掛に座っていただくといういわゆるフードコートのお店ですね。
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イチオシ
みたらしだんごをいただきましたが、ほー。これは透き通ったタレがきれいですねえ。甘辛さも適度だし、団子のもっちり感も本格的。いったん期待値が下がっていたのですが、それは間違い。なかなかレベルの高いみたらし団子でした。
以上で横丁を終えて。 -
小國神社の境内といっても、駐車場の先の方ですが、遠州みもろ焼 別所窯という窯元があります。話を伺うと、近くで焼いていたところ、神社からお誘いがあってここに来たそうです。
色や雰囲気が異なり、様々な顔を持つ作品ですが、それはすべて神社の境内から採取した粘土や釉薬の材料を使っているのだそう。そして、その美しい色合い。それは焼きあがりによる偶然のものではなくて、きちんとコントロールされている技術の確かさを感じるもの。そんな期待していなかったのに、意外ですね。ちょっとただ者ではない窯のような気がしました。
さて、これで天浜線の沿線は終了。浜松に帰りますよ~ -
今度は、遠州鉄道で途中下車をして、これまで課題だった餃子屋さんに向かいます。
浜松駅前にむつぎくがありますが、このむつこのむつ菊は助信町の方。幻の餃子とも言われる超人気店です。
予約必須みたいになっていて、途中で電話を入れておいたんですよね。 -
イチオシ
もうお客さんはいませんでしたが、ちゃんと私の分は取ってありましたよ~。
うーん、派手派手の羽根がきれいですが、皮は見た目通りのカリカリ。しかし、タネの部分はねっちょりなんですよね。カリネチョ。この食感が浜松餃子の神髄です。
ただ、一方で。ここの生餃子を当たり前のように大量に予約して買っていくお客さんが次々。せっかくのむつぎくの餃子なのに、うちでなんて上手に焼けるんでしょうか。お店で焼いてもらうからこの味なんだと思いますが、浜松の人はそうでもないのかな。お店の焼きってこんなに見事なんですけどねえ。ちょっと不思議な感じがしました。 -
もう一軒の餃子屋さんはもう閉まっていたので。
あおいは、さぎの宮駅からすぐの立派な構えの和菓子屋さん。夜も比較的遅くまでやっています。 -
商品は、かぼちゃまんじゅうとか、みそまん藤吉郎とか。面白いですね。ここはみそまんの方にしましたが、プルンとした皮に艶のある餡子。なるほどね。これはありですね。おいしくする技をよく知っているお店かなと思います。
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浜松駅に戻ってきて。これは駅近くの浜松ザザシティ。
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フジサン・デリは、浜松ザザシティのはままつ楽市にある静岡県内B級グルメのお店。浜松ではあるのですが、静岡おでんをいただきました。
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袋井だとおでんといえば、みそだれこんにゃくなんですが、それに比べると静岡おでんはなじみがあって、みそだれこんにゃくばかりを食べた後だったので、このやさしい味わいにちょっとホッとした気持ちになりました。
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今夜の宿は、上階のこのカプセル。明日は磐田を回ります。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
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- azumino_kakuさん 2020/12/12 03:33:25
- おはようございます。
- おはようございます。拙い紀行をお読みいただきありがとうございました
浜松、そして遠州・・・関西や名古屋との行き来で通過するばかりで途中下車したことがありませんでした。むかし「武田信玄」、「勝頼」(新田次郎)を読んだときに遠江が出てきたのは確かですが、それきりになっておりました。
井伊家、またホンダなどのルーツが遠州だったとは・・これまたノーマークでした。擬洋風の学校も磐田が最古だったんですね。
こうした文化の重層的な蓄積あればこそ、天下人を輩出し、今も数多くの世界企業が立地する土地柄なんですね・・。
うなぎはぜひ食べに行きたいです・・笑。
訪問する際はしっかり下調べしてから伺いたいです。
今後ともよろしくお願い致します。
- たびたびさん からの返信 2021/01/06 16:57:51
- RE: おはようございます。
- ご返事が遅くなってしまいましたが、コメントありがとうございました。
遠江の歴史って、積極的なものはないんですが、それでもちゃんと物語があって、楽しく旅することができました。興味を持っていただけたことで、発信した甲斐があったなとうれしくなりました。
コロナ過で厳しい局面が続きますが、どうぞご自愛ください。
たびたび
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