2020/01/21 - 2020/01/27
1487位(同エリア7236件中)
yutaさん
この旅行記のスケジュール
2020/01/21
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AM11:00サグラダ・ファミリア
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PM14:00頃サン・パウ病院
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カサ・ビセンス
この旅行記スケジュールを元に
2日目は、世界遺産ガウディの建築物、サグラダ・ファミリア・世界遺産ムンタネーの建築物、サン・パウ病院の見学。
モデルニスモ建築の特徴
芸術様式・曲線の使用や華やかな装飾性、彫刻・モザイクタイルの使用。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
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サグラダ・ファミリア
出国する2か月前に、ネットで入場チケット購入。
11:00からの入場 -
生誕のファサード
キリスト誕生の喜びの細かな彫刻 -
ガウディは『自然こそ我が師』と言っていたらしく、トカゲやヘビ、カメなどがいる。
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ちょっとわかりずらいが、カタツムリもいる。
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中に入ると、生誕側のステンドグラスは青色の光が入り、
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受難側からのステンドグラスからは、オレンジ色の光が差し込んでいる。
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中央の天上は、木と幹と枝をイメージして造られている。
枝と葉の間から光が漏れている感じだ。 -
そして、現在建設中の正面入口・栄光の門は、どのようになるのか?
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祭壇の後方にある空間、天使がこちらを見ている。
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誕生のファサードの塔からのバルセロナ
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ガウディが亡くなってからできた、受難ファサード。
自然観が全然ない。見比べるのが面白い。 -
彫刻の表現も違う。
栄光側の彫刻はどうなる。 -
ケーブル模型
残念ながら世界遺産に登録されている地下聖堂には行けず、上から覗くことしかできなかった。どのようになっているか解らない。 -
お昼ご飯、パエリヤ
アルデンテ
ちょっと胃もたれ。 -
ムンタネーの建築物、世界遺産サン・パウ病院
『芸術には、人を癒す力がある』と語っていた。
バルセロ建築学校の教授だった。ガウディは、教え子になる。 -
こちらは、あまり混んでないとネットで書かれていたので、現地で入場チケット購入。
15ユーロ -
モザイクタイルを使用した天上
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明るい病室
高い天上、グリーン色 -
全体写真
いくつかの病棟がある -
地下で
病棟は、つながっているようだ。 -
緻密な彫刻もあった。
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街の中を散策
人気は少ないが、途中に広場があり。そこには、イスとテーブルがある。
そこではビールを飲んでいる人や、ギター弾いている人がいて賑わっていた。 -
サン・パウ病院から30分ぐらい歩いて到着。
ガウディの建築物、カサ・ビセンス
すべて徒歩で行動したので、疲れた。この後はホテルで休養。
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