2020/01/11 - 2020/01/13
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su3さん
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一年半前に行ったベアーズブルワリー本店で飲めなかったビールを沼津で飲むぞ!の旅。とはいえ、こちらのお店が発祥地なんですがね。わさび漬けにラスクの制作体験も楽しかったなぁ。出来立てのラスクって美味しいんですね。
浄蓮の滝を見ているとあの曲が頭に浮かんできてしまったというのもいい思い出。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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朝早く出発し、途中の厚木パーキングエリアでちょっと休憩。
厚木パーキングエリア (内回り) 道の駅
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美味しそうなメニューがありますが、これから食事をする予定なので諦めます。
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お茶だけいただいて少しぼんやり。
程よく晴れていたので、テラスにはたくさんの人がいました。 -
沼津に着くと市役所の建物に卓球の平野選手の名前の幟がありました。
沼津市生まれなんだそうです。 -
漁港に到着。
駐車場に車を停めて散策を開始しましょう。 -
港には観光船が止まっていました。
「ちどり」と「第1伊豆丸」ですね。 -
ちどりの上にぴょこぴょこと白いものが並んでいますね。
よく見てみると…。 -
ずらりと並ぶカモメたち。
海ですな。 -
観光船の乗り場近くにある目的地に到着。
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沼津フィッシュマーケットタップルームに到着。
ベアードビールの店 by su3さん沼津フィッシュマーケットタップルーム グルメ・レストラン
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このマーク、一年半ぶりだぁ。
前は風邪気味でビールをいただくことができなかったんですよね。https://4travel.jp/travelogue/11539664 -
開店時間直前なのでまだ開いていません。
少し待ちましょうか。 -
少しすると店の方がcloseからopenへと看板を替えに階段を下りて来ました。入り口は二階なんですね。
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早速、階段を登って入り口に向かいます。
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店内は温かい雰囲気も感じさせる作りになっていますね。
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メニュー票にはずらりと並ぶ色々な種類のビール。
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まずは3種類選べるセットをいただきましょうか。
左から。大工やさんのみかんエール、初醸造2020インペリアルラガー、ダークスカイ インペリアルスタウト。 -
飲んでいる間におつまみが来ました。
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野菜スティックに味噌付けるのって美味しいですよね。
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ポテサラ。
大きめの芋がゴロゴロしたタイプ。 -
フィッシュアンドチップス。
タラじゃないのは沼津だからかしら。 -
ビールのおともに、唐揚げ、
ガリッガリな感じの歯ごたえがなかなか良いです。 -
おつぎは左からワビサビジャパン、アングリ―ボーイ ブラウンエール、静岡エール。
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米が食べたくなったので焼きおにぎり追加。
醤油が塗られて香ばしくなった部分って美味しいですよね。 -
程よく食べて、程よく呑んだので、ここらでお店を後にしましょうか。
ご馳走様でした。 -
海沿いをふらふらした後は、沼津港を散策。
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沼津みなと新鮮館店に足を運んでみましょうか。
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海鮮の稲荷ずし。
初めて見たけれどどんな味なんでしょうか。 -
駐車場に戻りつつ気になるお店を冷かします。
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干物がいっぱい販売されているこちらのお店では、買ったものをその場で焼いて食べることもできるようになっていました。
焼いて食べることができます by su3さんサスヨ海産市場 支店 グルメ・レストラン
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玉子焼の木村屋。
持ち帰りのものだけではなく、食べ歩き用の商品ものもありました。手軽な値段でサッといただけるのは嬉しいですね。 -
車に乗り込んだら、次の場所まで移動しましょう。
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内浦に到着。
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いやー、いい天気。
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あの生簀の中では何の魚が泳いでいるんでしょうか。
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前回、内浦に来て訪れた時は美味しそうなケーキが売り切れてしまっていて購入できなかったのでリベンジ!
ということで松月にやってきました。アニメの聖地 by su3さん松月 グルメ・レストラン
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ラブライブ!サンシャイン!!というアニメの中でモデルになり有名になった店なので、ところどころに人形や画像がありました。
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棚の上にもずらりとキャラクターが並んでいますね。
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だいぶ売り切れているケースの中から、せっかくなので寿太郎みかんを使ったケーキとパウンドケーキを購入。
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松月を出た後は美味しいミカンが買えないかなと町をウロウロしていたら、みかん直売所の看板と幟を発見。
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丸吉物産という直売所に到着。
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お店のマスコットのわんこ。もふもふ~。
色々試食させてもらっていくつか購入。国産レモンなど安く替えてホクホクしながら店を出ました。 -
お次はめんたいパークに向かいます。
ファミリーには良い感じ by su3さんかねふくめんたいパーク伊豆 名所・史跡
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入り口には氷川きよし。
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中に入ると明太子商品がずらり。
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フードコートもありますね。
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明太子・たらこを使ったメニューにビール。
分かってるね。 -
つぶつぶランドという工場見学コーナーがありました。
行ってみましょうか。 -
明太子が取れるスケトウダラについてのあれこれが図と共に展示されているコーナーやボイスチェンジャーなどがありました。スケトウダラって9年近く生きるものもいるんですね。ちなみに生後3~4くらいから成熟が始まるそうで、そのあたりから卵が取れるようです。
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粒粒ボールコースター。
赤いボールが次々に運ばれていく様は見ていて飽きません。 -
豆知識コーナー。
豚肉よりもビタミンE が多いとか、ジャガイモと明太子を一緒に食べるとお肌つやつや、大根と明太子を一緒に食べると疲労回復なんてのもあって大人にも嬉しい豆知識コーナーでした。 -
こちらは工場内見学ブース。
漬け上がった塩たらこを樽から取り出すことを「打ち上げ」、明太子を調味液から出すことを「液あげ」というそうです。 -
工場内では25人の方がお仕事をされていました。
1グラム単位で計量しているそうです。手際よく働いている姿は流石だな。 -
色々な取材を受けているんだろうなと思わせるサイン色紙の数々がずらり。
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二階に向かってみましょうか。
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足湯もあるんですね。
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あとちょっとで二階!
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ベランダに出てみましょう。
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足湯コーナー発見。
富士山を見ながらのんびりできますねぇ。 -
二階から降りてくるときの眺め。
大きなキャラクターの飾りが宙に浮いていました。 -
めんたいパーク周辺の案内の上には氷川きよし。
なんでいるんだろうと思っていたんですがCM曲を歌っているんですねぇ。 -
さて帰りましょうか。
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移動中の車内から富士山がよく綺麗に見えるなぁ。
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本日のお宿に到着。
利便性や値段などから沼津だとここになることが多いんですよね。車移動の方にはよい立地 by su3さんホテルセレクトイン沼津 宿・ホテル
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車移動だとインターに近い無料駐車場があるホテルってのがありがたいんですよね。
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荷物を置いたら温泉に向かいましょう。
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ニューウェルサンピア沼津に到着。
宿泊施設や会議場、体育館や老人ホームなどを備えていて、地元成人式の会場にもなっているそうです。日帰りで天然温泉に入ることができるので伺いました。無色透明無臭の湯はとても暖まったので、風呂上がりの牛乳が美味しいことったら。 -
ホテルで呑むための飲み物などを買うために近くのスーパーに立ち寄ります。
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きりんパンの「わさびそふと味」…チャレンジしてみるべきか。
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ホテルに帰って夕食。
いろいろ食べていたので、夕食は軽く食べたいなと思いながら買った蕎麦にケーキやらミカンやら味噌汁やらが増えてしまい全然軽くない夕食になりました。
お腹いっぱいでベッドの上でゴロゴロしていたらいつの間にか就寝。 -
起床後、日の出の頃にホテルを出て、沼津港に向かいます。
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ここから二階に上がればいいのね。
沼津の魚市場 by su3さん沼津魚市場INO 名所・史跡
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土日の限定営業なんですね。
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朝食をいただきにまいりました。
それほど by su3さん沼津魚市場食堂 グルメ・レストラン
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店内には客がおらず貸し切り状態です。
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せっかくだから窓側の席に座りましょう。
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丁度日が昇り始めていたのでなかなかの景色が見えますね。
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セルフのごはんと味噌汁はお代わり自由です。
あとそれに小鉢が3つ。 -
そこにお刺身がちょっとつきます。
ご飯としらすの組み合わせは幸せですねぇ。 -
食事を終えて外に出るときに、市場を見学できる通路があったのでそちらを歩いてみました。
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宝船が飾られていたのですが、縁起物だから飾ってあるのでしょうかね。
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セリは行っていなかったため施設内はガランとしています。
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とはいえ、こういう風にちゃんと館内が整えられているとそれはそれで面白いです。
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セリがある日はこんな感じなんですね。
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こちらが事務所ですか。
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せりに参加できる魚屋の荷札がずらり。
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こうしてみると
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全部デザインが違うのは当たり前なんですが、それぞれ面白いですね。
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必ず番号が書いてあるのも分かりやすいです。
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階段を下って外へ。
この建物の奥に「びゅうお」という展望水門があるんですが、今回はパス。 -
ちょっとだけ港内を散策します。
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悪魔の美肌…綺麗になれるのか、悪魔基準の美肌なのか。
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流石に朝早いのでほとんどの店が開店していません。
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この店は朝から営業してるんですね。
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こちらも朝から開いていた牡蠣小屋。
流石に客はいませんでした。 -
青色プリンか。深海イメージなんだろうな。
まだ開いていないんで買えないけれど、気になりますね。 -
早くから開いている干物屋。
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こちらのお店も開店。
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タワー型の海鮮かき揚げの店も開店してました。
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モリっと盛られたカサゴたち。
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沼津らしい景色ですよね。
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あれ?よく見たらラブライブのフィギュアが飾ってあるね。
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みなと新鮮館でトイレを借ります。
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まだ静かな館内。
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と思ったら開いてる店がありました。
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ここで朝食を食べても良かったね。
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駐車場に戻る途中に猫がいました。
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ポヨンとした感じが良いですね。
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あ、気付いた。
このあと、ぷいっと顔を背けてどこかに行ってしまいました。 -
沼津港市場から少し離れたところにあるシーラカンスカフェ。
こちらはシーラカンス型もなかやシーラカンス型パンケーキ、深海ブルーティーなどを出しているお店で、深海魚推しというよりシーラカンス推しというお店。 -
沼津を出た後は伊豆半島の奥に向かいます。
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どんどん山に向かって移動していくと
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目的地に到着。
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「道の駅天城」じゃなくて「道の駅天城越え」なんですね。
越えちゃうんだ。展示施設もあります by su3さん道の駅 天城越え 道の駅
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たけのこかあさんの店の方に向かいます。
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しいたけコロッケの幟がありました。
きっと椎茸のうまみを感じるコロッケだと推測。 -
お隣にはわさびの店。
ワサビ漬け加工体験 by su3さん天城わさびの里 グルメ・レストラン
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わさび葉コロッケの幟もありました。
きっとわさびのさわやかさを感じるコロッケなんでしょうね。 -
わさびの店のキャラクターでしょうか。
わさびキャラクターの横には絶賛わさびソフト推しの写真。 -
館内に入り予約した旨を伝えるとこちらの階段を下った先にある部屋に行ってくださいと案内されました。
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着いたところはワサビ漬け体験工房。
意外と広いです。 -
わさび漬けの作り方が書いてありました。
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こちらは図解付きで分かりやすく分かりやすく説明されていますね。
早速作っていきましょう。 -
まず最初にわさびの茎を
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刻みまくります。
もうこの時点でワサビの辛さを感じますね。 -
お次にわさび本体も切ります。
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みじん切り。
意外とサクサク切れたので思いっきり細かくしていたら、もういいですよと止められました。 -
刻んだわさび全てすべてと塩をボールに入れます。
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よーく揉んで
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袋に入れて
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水にさらした後は、袋ごとギュッと絞る。
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絞ったわさびに酒粕を入れて
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混ぜたら完成。
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壜に入れて持ち帰りとなりました。
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売店にも伺ってみましょう。
こちらでは椎茸うどんを買いました。わさび専門店なのにわさび製品を買ったんじゃないんかい。 -
桜葉もちの店。
桜餅と似ていますが、こちらは葉が二枚付いているようですね。 -
別の棟にも行ってみましょう。
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まずは売店の方に入ってみます。
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中にはお土産がずらり。
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鹿肉が入った鹿まんと猪肉が入った猪まん。どちらも臭みがちゃんと消してあればおいしいはず。わさび豚まんやワサビビールもありますね。
抹茶ソフトクリームと同時にわさびソフトクリームがあり色が似ているなと思ったり。 -
こちらはレストラン。
わさボナーラやシカペペなど変わったパスタメニューがありました。 -
館内にはたくさん小物のお土産が置いてありますね。
勿論、道の駅グッズもありました。 -
窓際は休息スペース。
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森の情報館のジオサイト紹介コーナー。
1000万年以上前は海だった伊豆東部火山群のある伊豆半島。海底火山がボコボコ噴火しまくってできた土地なんですね。 -
浄蓮の滝の近くにはスコリア丘の鉢窪山と丸山があり、その麓から流れ出した溶岩が本谷川に流れ込みできたのが浄蓮の滝なんだそうです。
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少しだけ並んでいる火山岩や柱状節理。
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こちらは伊豆近代文学博物館。
ほとんど人がいませんでした。 -
道の駅・天城越えから車で移動してお次は浄蓮瀑布に到着。
浄蓮瀑布とは浄蓮の滝のことですね。 -
この辺りは伊豆の踊子一色ですなぁ。
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懐徳碑という碑がありあました。
湯ヶ島の安藤藤右衛門という人が明治39年に私財を投じて浄蓮の滝遊歩道を開き、休憩所を造ったことを讃えた碑なんだそうです。ありがとう安藤藤右衛門さん。 -
浄蓮の滝に向かいましょうか。
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浄蓮の滝に伝わる女郎蜘蛛の伝説が紹介されていました。
浄蓮の滝の近くに住む農夫が女郎蜘蛛に滝壺の中に引きづり込まれそうになるのと、美人の女郎蜘蛛に斧を拾ってもらって口止めされた話しの2本立て。 -
道を下れば行けるのね。
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階段を降りて行きましょう。
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このあたりではニジマスやアマゴを養殖しているようです。
何故かわさびをかじろうとしている子供の写真が付いていました。その勇気に震えてしまうなぁ。 -
そういえばこの辺りは国有林なんですよね。
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階段の途中には浄蓮の滝不動尊の社がありました。
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こちらでチケットを買うとマスが釣れるんですね。竿がずらり。
ニジマスやアマゴを釣ることができる by su3さん天城国際鱒釣場 名所・史跡
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下には生わさび直売店があるんですね。
後で覗いてみよう。 -
あれがわさび畑か。
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天然記念物 浄蓮のハイコモチシダの碑。
浄蓮の滝の岩壁に群生しているので「浄蓮シダ」ともいわれる亜熱帯性の大型のシダだそうで、分布の最北限のものだと考えられているようです。 -
こちらの碑に刻まれているのは昭和の森俳句大会の最優秀作品だそうです。
谺して定まる浄蓮滝の丈 -
浄蓮の滝に到着。
こだま というか、滝壺に水の落ちる音が良いですね。階段で下ります by su3さん浄蓮の滝 自然・景勝地
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綺麗な滝。
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滝の周りに生えているのがハイコモチシダでしょうか。
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ばっちり柱状節理も見えますね。
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帰路はこちらから。
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先ほどの看板の店にも行ってみましょうか。
店の横にわさび床 by su3さん丸岩安藤わさび店 (浄蓮の滝支店) お土産屋・直売所・特産品
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店の前と裏にはわさび畑。
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奥まで続くわさび畑。
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わさび尽くしの商品たち。
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わさび以外の小物や飲食物も売っていました。
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流石にここにわさびは生えていませんよね。
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わさびは日本独特の植物なんですね。確かに他の国では見ないな。
伊豆市におけるわさび栽培は江戸時代の延享2年(1745年)頃に、板垣勘四郎が静岡の安部郡有東木村から苗を譲受け、天城山岩尾のガラン地に植えたのが始まりと伝えられます。 -
食欲増進作用、ビタミンB1の合成増強、ビタミンCの安定化、抗菌性と結構いろいろな効能があるんですね、わさびって。
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唐辛子の辛さの元のカプサイシンと違って、わさびの辛味はすりつぶされることで活発化するミノシローゼで揮発性。ずっとある辛さではないんですね。
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来た道を戻りましょうか。
山中の景色が面白いです。 -
駐車場までもう少し~。
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出入り口付近には浄蓮の滝資料館。
その隣にある看板には天城の九木制について書かれていました。九木制とは江戸時代に、天城山を管理していた幕府が切ることを禁じていた九種類の木のことで杉、檜、椹、松、、欅、樟、樫、樅、栂がそれにあたるとか。 -
浄蓮の滝資料館は開館しているのかどうかよくわからない感じ。
ガイドツアーもやってるみたいですね。中には猪などが飾ってありました。ガイドあります by su3さん浄蓮の滝資料館 美術館・博物館
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浄蓮の滝資料館横には浄蓮の滝弁財天。
天災地変で崩壊を繰り返していたこの地に弁財天が出来てから、この辺りの地盤が安定したという言い伝えがあるそうです。 -
お土産物を見ていきましょうか。
浄蓮の滝入り口 by su3さん浄蓮の滝観光センター グルメ・レストラン
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館内では食事もできるようです。
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富士山の形の羊羹。
確かにぴったり。 -
この猫の名前はタマだって。
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こちらにもオマージュ(パクリ)デザインのTシャツがずらり。
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こういうの嫌いじゃない。
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お土産屋のお隣にはわさび加工場とワサビのキャラクター。
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浄蓮の滝を堪能したので次に向かいましょうか。
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お次は東京ラスク伊豆ファクトリー。
TOKYO RUSK 伊豆ファクトリー グルメ・レストラン
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駐車場には相変わらず黄金に輝くキノコ。
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中に入りましょうか。
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ラスク作りができるとな。
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囲われペッパーくん。
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12時からの回を受付で手続きをして、時間まで待ちます。
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こちらで待つこともできるんですが、せっかくなので館内を回りましょうか。
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小さな子供が退屈しないように遊べる場所もありました。
こういうのって良いですよね。 -
地場野菜の販売所がありますね。
覗いてみましょうか。 -
ずらりと並ぶ野菜たち。
いくつか良いものあったのでお買い上げ~。 -
こちらはお土産売り場。
ちょっとお土産買っていきましょうか。 -
色んな種類のラスクがずらり。
たくさんの人で賑わっていますね。 -
無料のお茶をいただきながらほっと一息。
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予約した時間になったので、ラスク作り体験ができる会場まで戻りましょうか。
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作り方を教えてくれる先生と大きなモニター。
奥にはずらりとオーブン。 -
最初に作り方を図を使って丁寧に教えてくださいました。
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テーブルには材料と道具が用意されていました。
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パンをボールに入れましょう。
そうしている間に溶かしバターが配られます。 -
溶かしバターを入れてサックリ混ぜます。
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更にグラニュー糖を振りかけ
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グラニュー糖が満遍なくパンにつく様に混ぜます。
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混ぜ終えたパンをオーブンシートをひいた天パンにのせてオーブンに入れましょう。
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待ち時間は配られた鉛筆でお持ち帰り用の袋に色塗り。
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あっという間に色塗りを終わらせている大人を横目に、ラスクが出来上がるまで一人楽しく黙々と色塗りに取り組んでしまいました。
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できあがったラスクを袋に入れましょう。
と、同時につまみ食い。
できたテラスく美味しいー!とさらにつまみ食い。 -
まだほかほかのラスクなんで湿気無いように暫く紙袋の口を開けておきます。
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作ったラスクと配布されたバンダナはお持ち帰り。
子供向けの体験だったけれど楽しかった-。
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