紅葉を見に京都へ。<br />地下鉄東西線の「蹴上駅」で降り、歩きで南禅寺方面へと向かう。<br /><br />今回訪れた紅葉スポット:<br />・永観堂(えいかんどう)<br />・哲学の道<br />・霊鑑寺(れいがんじ)<br />・和中庵(わちゅうあん)<br /><br />秋晴れの中、京都市内の紅葉はベストシーズンを迎えていた。

2019 京都の紅葉、永観堂~哲学の道

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2019/11/23 - 2019/11/23

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じん

じんさん

紅葉を見に京都へ。
地下鉄東西線の「蹴上駅」で降り、歩きで南禅寺方面へと向かう。

今回訪れた紅葉スポット:
・永観堂(えいかんどう)
・哲学の道
・霊鑑寺(れいがんじ)
・和中庵(わちゅうあん)

秋晴れの中、京都市内の紅葉はベストシーズンを迎えていた。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
高速・路線バス 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  • 南禅寺、三門横の通りにて。<br />地下鉄東西線の蹴上駅から歩いてここまで7~8分。

    南禅寺、三門横の通りにて。
    地下鉄東西線の蹴上駅から歩いてここまで7~8分。

  • 南禅寺の水路閣。<br />琵琶湖疎水が流れるレンガ造りの水路橋。

    南禅寺の水路閣。
    琵琶湖疎水が流れるレンガ造りの水路橋。

    南禅寺 水路閣 名所・史跡

  • 南禅寺にて。枝振りのいい木。

    南禅寺にて。枝振りのいい木。

  • 南禅寺にて。

    南禅寺にて。

  • 南禅寺にて。赤、黄、橙、緑が揃う。

    南禅寺にて。赤、黄、橙、緑が揃う。

  • 続いて永観堂 禅林寺。写真は南門で出口専用。<br />入口はこのちょっと先にある総門の奥に。入場料 大人1名1,000円。<br /><br />入る前はちょっと高いなーと思ったけれど、紅葉の時期においてはかなりのコスパ。もうここだけで十分紅葉が楽しめる。ここへ来る途中、電車でここを薦めてくれた大阪のおばちゃん、ありがとう。

    続いて永観堂 禅林寺。写真は南門で出口専用。
    入口はこのちょっと先にある総門の奥に。入場料 大人1名1,000円。

    入る前はちょっと高いなーと思ったけれど、紅葉の時期においてはかなりのコスパ。もうここだけで十分紅葉が楽しめる。ここへ来る途中、電車でここを薦めてくれた大阪のおばちゃん、ありがとう。

    永観堂(禅林寺) 寺・神社

  • 拝観料を払って永観堂へ。

    拝観料を払って永観堂へ。

  • 永観堂の庭園中央にある放生池。

    永観堂の庭園中央にある放生池。

  • 池のほとりは苔で覆われている。その上に散らばる紅葉の落ち葉。<br />

    池のほとりは苔で覆われている。その上に散らばる紅葉の落ち葉。

  • 苔の上に散らばる紅葉の落ち葉。

    苔の上に散らばる紅葉の落ち葉。

  • 永観堂の庭園、一風景。

    永観堂の庭園、一風景。

  • 永観堂の庭園、一風景。

    永観堂の庭園、一風景。

  • 映える「しだれ紅葉」

    映える「しだれ紅葉」

  • 園内にはお茶屋さんがある。

    園内にはお茶屋さんがある。

  • 放生池の中島にある弁天社へつ続く道と鳥居。

    放生池の中島にある弁天社へつ続く道と鳥居。

  • 池の水面に映る紅葉の景色。

    池の水面に映る紅葉の景色。

  • 池の水面に映る紅葉の景色。

    池の水面に映る紅葉の景色。

  • 続いて 多宝塔へ。

    続いて 多宝塔へ。

  • その途中の紅葉。綺麗なグラデーション。

    その途中の紅葉。綺麗なグラデーション。

  • 多宝塔から見た景色。京都の街並みを一望。

    多宝塔から見た景色。京都の街並みを一望。

  • 続いて釈迦堂、御影堂や阿弥陀堂など、幾つかのお堂の中を拝観。

    続いて釈迦堂、御影堂や阿弥陀堂など、幾つかのお堂の中を拝観。

  • 唐門。天皇の勅使だけが使う門。勅使は手前の盛り砂で身を清めるのだとか。

    唐門。天皇の勅使だけが使う門。勅使は手前の盛り砂で身を清めるのだとか。

  • 釈迦堂脇のお庭。

    釈迦堂脇のお庭。

  • 釈迦堂脇のお庭。これまた枝振りの良い木。

    釈迦堂脇のお庭。これまた枝振りの良い木。

  • 五色幕。

    五色幕。

  • 三鈷の松。<br />葉先が三つに分かれている珍しい松。園内入り口付近の土産物屋さんでこの松の葉をいただいた。

    三鈷の松。
    葉先が三つに分かれている珍しい松。園内入り口付近の土産物屋さんでこの松の葉をいただいた。

  • 阿弥陀堂。

    阿弥陀堂。

  • お地蔵さんの手の上に誰かが置いた紅葉。

    お地蔵さんの手の上に誰かが置いた紅葉。

  • やすらぎ観音。

    やすらぎ観音。

  • お地蔵さんと紅葉。

    お地蔵さんと紅葉。

  • 画仙堂。

    画仙堂。

  • 永観堂の中の庭園、一風景。

    永観堂の中の庭園、一風景。

  • 永観堂の中の庭園、一風景。<br />黄色いイチョウの葉がたくさん。

    永観堂の中の庭園、一風景。
    黄色いイチョウの葉がたくさん。

  • 見上げると大きなイチョウの木。

    見上げると大きなイチョウの木。

  • 永観堂の中の庭園、一風景。<br />木漏れ日が差し込み、苔むした地面に木の影が落ちる。

    永観堂の中の庭園、一風景。
    木漏れ日が差し込み、苔むした地面に木の影が落ちる。

  • 永観堂の中の庭園、一風景。

    永観堂の中の庭園、一風景。

  • 永観堂の中の庭園、一風景。木漏れ日で映える紅葉。

    永観堂の中の庭園、一風景。木漏れ日で映える紅葉。

  • 続いて哲学の道の道へ。疎水に沿った散歩道。

    続いて哲学の道の道へ。疎水に沿った散歩道。

    哲学の道 名所・史跡

  • 疎水を泳ぐオシドリたち。

    疎水を泳ぐオシドリたち。

  • 哲学の道の紅葉は少なめ。

    哲学の道の紅葉は少なめ。

  • 哲学の道から見下ろした光雲寺。

    哲学の道から見下ろした光雲寺。

    光雲寺 寺・神社

  • 一匹の猫が日向ぼっこしていた。気持ちよさそう。

    一匹の猫が日向ぼっこしていた。気持ちよさそう。

  • 哲学の道。<br />紅葉は少なめだけど、さすがに風情があり、訪れる観光客も少なくない。

    哲学の道。
    紅葉は少なめだけど、さすがに風情があり、訪れる観光客も少なくない。

  • 南天の実が赤を補う。

    南天の実が赤を補う。

  • ここらで哲学の道から外れて寄り道。3分ほど歩いて霊鑑寺へと向かう。

    ここらで哲学の道から外れて寄り道。3分ほど歩いて霊鑑寺へと向かう。

  • 霊鑑寺。

    霊鑑寺。

    霊鑑寺 寺・神社

  • 霊鑑寺。入館料大人1名600円。

    霊鑑寺。入館料大人1名600円。

  • ちょっと変わった生花。

    ちょっと変わった生花。

  • 霊鑑寺の中。

    霊鑑寺の中。

  • 霊鑑寺の中。

    霊鑑寺の中。

  • 霊鑑寺の紅葉。

    霊鑑寺の紅葉。

  • 霊鑑寺の紅葉。

    霊鑑寺の紅葉。

  • 霊鑑寺の紅葉。

    霊鑑寺の紅葉。

  • 霊鑑寺の中で一番大きな紅葉の木。

    霊鑑寺の中で一番大きな紅葉の木。

  • 霊鑑寺の中。

    霊鑑寺の中。

  • 紅葉でデコレーション。

    紅葉でデコレーション。

  • 霊鑑寺の中。

    霊鑑寺の中。

  • 霊鑑寺の近くにある和中庵。ノートルダム女学院の関連施設。入館料大人1名600円。普段は一般公開はしておらず、特別公開中という話だった。

    霊鑑寺の近くにある和中庵。ノートルダム女学院の関連施設。入館料大人1名600円。普段は一般公開はしておらず、特別公開中という話だった。

    ノートルダム女学院 中学高等学校 和中庵 名所・史跡

  • 和洋折衷の邸宅。こちらは洋館部分2階。

    和洋折衷の邸宅。こちらは洋館部分2階。

  • 洋館部分2階。

    洋館部分2階。

  • 洋館と和風の邸宅とを繋ぐ渡り廊下の上から。

    洋館と和風の邸宅とを繋ぐ渡り廊下の上から。

  • 渡り廊下の上から見た洋館部分。

    渡り廊下の上から見た洋館部分。

  • 渡り廊下の奥にある大広間。

    渡り廊下の奥にある大広間。

  • 畳に座って庭先の庭園をしばし眺めみる。

    畳に座って庭先の庭園をしばし眺めみる。

  • 歩き疲れてきたので、ここらで今回の散策は終了。

    歩き疲れてきたので、ここらで今回の散策は終了。

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