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平成から令和へ。<br />2019年5月、元号が変わり、歴史が変わりました。<br /><br />そして僕たちは。<br />毎年恒例のゴールデンウィーク旅行。<br />今回の行き先は岩手県の盛岡。<br />前から行きたいと思いつつも遠くて実現できなかったのですが、ようやく念願が叶いました。<br /><br />石川啄木と宮沢賢治。<br /><br />文学好きじゃなくても、誰もが知っている二人の作家の足跡を中心に、建物・歴史・お酒・老舗・名物料理・等々、盛岡のいいとこをぐるっと堪能してきた5日間。

啄木と賢治、ときどき美味しいもの。盛岡満喫の5日間 4日目

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2019/05/01 - 2019/05/05

378位(同エリア1090件中)

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harihari

harihariさん

平成から令和へ。
2019年5月、元号が変わり、歴史が変わりました。

そして僕たちは。
毎年恒例のゴールデンウィーク旅行。
今回の行き先は岩手県の盛岡。
前から行きたいと思いつつも遠くて実現できなかったのですが、ようやく念願が叶いました。

石川啄木と宮沢賢治。

文学好きじゃなくても、誰もが知っている二人の作家の足跡を中心に、建物・歴史・お酒・老舗・名物料理・等々、盛岡のいいとこをぐるっと堪能してきた5日間。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
レンタカー 新幹線 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • 4日目。<br />朝食を兼ねた朝の散歩。<br />泊まっているダイワロイネットホテルの前にある怪しげなビル。

    4日目。
    朝食を兼ねた朝の散歩。
    泊まっているダイワロイネットホテルの前にある怪しげなビル。

  • 誰もいない大通り。<br />時間は7時、空は5月晴れ。

    誰もいない大通り。
    時間は7時、空は5月晴れ。

  • ここは通称「映画館通り」。<br />地方都市としては異例の6館もの映画館が集中している場所で、歴史的にも文化的にも、盛岡という町が映画を愛してきたことがよく分かります。

    ここは通称「映画館通り」。
    地方都市としては異例の6館もの映画館が集中している場所で、歴史的にも文化的にも、盛岡という町が映画を愛してきたことがよく分かります。

  • 朝食の時間まで、少しこのあたりの近代建築を物色してみました。

    朝食の時間まで、少しこのあたりの近代建築を物色してみました。

  • 「ライト写真館」<br />1929年(昭和4年)建築。

    「ライト写真館」
    1929年(昭和4年)建築。

  • 「佐藤写真館」<br />1928年(昭和3年)建築。

    「佐藤写真館」
    1928年(昭和3年)建築。

  • 「岩手医科大学1号館」<br />1926年(昭和元年)建築。

    「岩手医科大学1号館」
    1926年(昭和元年)建築。

  • 有名な「石割桜」。<br />国の天然記念物にも指定されています。<br />盛岡地方裁判所の敷地内にある巨大な花崗岩の割れ目から生えている、樹齢360年を越える桜の巨樹。

    有名な「石割桜」。
    国の天然記念物にも指定されています。
    盛岡地方裁判所の敷地内にある巨大な花崗岩の割れ目から生えている、樹齢360年を越える桜の巨樹。

  • 残念ながら、花は散って葉桜になっていました。<br /><br />浅田次郎氏の「壬生義士伝」の中の一節です。「盛岡の桜は石ば割って咲ぐ。(中略)南部の武士ならば、みごと石ば割って咲げ。盛岡の子だれば、北さ向いて咲げ。」

    残念ながら、花は散って葉桜になっていました。

    浅田次郎氏の「壬生義士伝」の中の一節です。「盛岡の桜は石ば割って咲ぐ。(中略)南部の武士ならば、みごと石ば割って咲げ。盛岡の子だれば、北さ向いて咲げ。」

  • 盛岡城の畔を南北に流れる中津川。<br /><br />再び「壬生義士伝」から。「南部盛岡は日本一の美しい国でござんす。 西に岩手山がそびえ、東には早池峰。北には姫神山。 城下を流れる中津川は北上川に合わさって豊かな流れになり申す。 春には花が咲き乱れ、夏は緑、秋には紅葉。 冬ともなりゃあ、真綿のごとき雪こに、すっぽりとくるまれるのでござんす。」

    盛岡城の畔を南北に流れる中津川。

    再び「壬生義士伝」から。「南部盛岡は日本一の美しい国でござんす。 西に岩手山がそびえ、東には早池峰。北には姫神山。 城下を流れる中津川は北上川に合わさって豊かな流れになり申す。 春には花が咲き乱れ、夏は緑、秋には紅葉。 冬ともなりゃあ、真綿のごとき雪こに、すっぽりとくるまれるのでござんす。」

  • 開店前のインテリア雑貨のお店。<br />

    開店前のインテリア雑貨のお店。

  • 「下ノ畑ニ居リマス」<br />賢治ファンなら心をつかまれる看板。<br />つまり、留守なんですね。

    「下ノ畑ニ居リマス」
    賢治ファンなら心をつかまれる看板。
    つまり、留守なんですね。

  • 古い民家の煉瓦積みの壁に、何かが飛び出しています。

    古い民家の煉瓦積みの壁に、何かが飛び出しています。

  • 賢治の「風の又三郎」。<br />市内のいろんな場所に、賢治や啄木へのオマージュが見られる町ですね。

    賢治の「風の又三郎」。
    市内のいろんな場所に、賢治や啄木へのオマージュが見られる町ですね。

  • 1772年(安永元年)創業の「菊の司酒造」。<br />

    1772年(安永元年)創業の「菊の司酒造」。

  • 酒蔵の前にある平興商店で、「純米吟醸 平井六右衛門 心星」を購入。<br />あとで知ったのですが、「菊の司」さんとは親戚関係のようですね。

    酒蔵の前にある平興商店で、「純米吟醸 平井六右衛門 心星」を購入。
    あとで知ったのですが、「菊の司」さんとは親戚関係のようですね。

  • 昭和感の漂うフォントの「中央タクシー 上ノ橋営業所」。<br />アールヌーボーっぽいデザインと、青い豆タイルもお洒落。

    昭和感の漂うフォントの「中央タクシー 上ノ橋営業所」。
    アールヌーボーっぽいデザインと、青い豆タイルもお洒落。

  • 「肉の米内」<br />1900年(明治32年)創業の精肉店。<br />前沢牛を扱う焼肉レストランも経営されています。<br />

    「肉の米内」
    1900年(明治32年)創業の精肉店。
    前沢牛を扱う焼肉レストランも経営されています。

  • 「上ノ橋の擬宝珠」<br />慶長年間に造られたものが今も現存しており、国の重要美術品にも指定されています。

    「上ノ橋の擬宝珠」
    慶長年間に造られたものが今も現存しており、国の重要美術品にも指定されています。

  • 心地よい春風を受けながら、中津川の河川敷。

    心地よい春風を受けながら、中津川の河川敷。

  • 「キッチン・ココ」<br />今日のモーニングはこちらのお店です。

    「キッチン・ココ」
    今日のモーニングはこちらのお店です。

  • トーストにソーセージ、サラダとピクルス、そしてスクランブルエッグ。<br />ボリューム満点のモーニングセット。

    トーストにソーセージ、サラダとピクルス、そしてスクランブルエッグ。
    ボリューム満点のモーニングセット。

  • マグカップで提供されるたっぷりのコーヒー。

    マグカップで提供されるたっぷりのコーヒー。

  • 夜はダイニングバー使いもできる、お洒落なカフェです。<br />盛岡は古くからある喫茶店や珈琲店、そして新しくてお洒落なカフェなど、カフェ文化にも魅力がありますね。

    夜はダイニングバー使いもできる、お洒落なカフェです。
    盛岡は古くからある喫茶店や珈琲店、そして新しくてお洒落なカフェなど、カフェ文化にも魅力がありますね。

  • 「あさ開」<br />1872年(明治4年)創業の酒蔵です。

    「あさ開」
    1872年(明治4年)創業の酒蔵です。

  • 「あさびらき 漕ぎ出て来れば 武庫の浦の 汐干の潟に 田鶴が声すも」(万葉集巻十五3595)<br /><br />酒蔵の名前「あさびらき」は、「漕ぎ出す」の枕詞。<br />創業にあたり、明治の新しい時代に漕ぎ出さんという強い思いから名付けられました。

    「あさびらき 漕ぎ出て来れば 武庫の浦の 汐干の潟に 田鶴が声すも」(万葉集巻十五3595)

    酒蔵の名前「あさびらき」は、「漕ぎ出す」の枕詞。
    創業にあたり、明治の新しい時代に漕ぎ出さんという強い思いから名付けられました。

  • ここでは3種類のお酒が試飲できました。

    ここでは3種類のお酒が試飲できました。

  • これまでに、すでに「菊の司」と「桜顔」をそれぞれ一本ずつ購入しているので、ここでも一本だけの購入にします。

    これまでに、すでに「菊の司」と「桜顔」をそれぞれ一本ずつ購入しているので、ここでも一本だけの購入にします。

  • 悩んだ結果、大吟醸生原酒を詰めてもらいます。<br />購入時に詰めてもらうという、フレッシュなお酒です。

    悩んだ結果、大吟醸生原酒を詰めてもらいます。
    購入時に詰めてもらうという、フレッシュなお酒です。

  • 日本酒ソフト。<br />ほのかな酒粕の香りがアクセント。

    日本酒ソフト。
    ほのかな酒粕の香りがアクセント。

  • レンタサイクルで南へ。<br />雫石川を越えて南へ。

    レンタサイクルで南へ。
    雫石川を越えて南へ。

  • 「原敬生家」<br />第19代内閣総理大臣の原敬は盛岡出身。<br />爵位を持たない、歴史上初めての平民の宰相でした。

    「原敬生家」
    第19代内閣総理大臣の原敬は盛岡出身。
    爵位を持たない、歴史上初めての平民の宰相でした。

  • 「原敬記念館」<br />政治家・原敬の功績や人間・原敬の実像を、彼の日記や書簡等の資料を通じて詳しく学べます。<br />圧巻は、19歳から65歳で亡くなるまでに綴られた膨大な量の「原敬日記」。<br />

    「原敬記念館」
    政治家・原敬の功績や人間・原敬の実像を、彼の日記や書簡等の資料を通じて詳しく学べます。
    圧巻は、19歳から65歳で亡くなるまでに綴られた膨大な量の「原敬日記」。

  • 原敬の生家は、改築はしているものの現存しています。<br />1850年(嘉永3年)建築。<br />盛岡市指定有形文化財。<br />

    原敬の生家は、改築はしているものの現存しています。
    1850年(嘉永3年)建築。
    盛岡市指定有形文化財。

  • 意外に思うほど質素です。<br />元はもっと大きな邸宅だったものを、維新後に母屋のみを残して不要な部分は撤去したとのことです。

    意外に思うほど質素です。
    元はもっと大きな邸宅だったものを、維新後に母屋のみを残して不要な部分は撤去したとのことです。

  • 原家の家紋「三ツ割桜」が入った長持。<br />

    原家の家紋「三ツ割桜」が入った長持。

  • 1921年(大正10年)11月4日、東京駅丸の内南口コンコースで、19歳の少年によって暗殺されたことは知られていますが、東京駅の暗殺された場所には、プレートと印があることはあまり知られていません。

    1921年(大正10年)11月4日、東京駅丸の内南口コンコースで、19歳の少年によって暗殺されたことは知られていますが、東京駅の暗殺された場所には、プレートと印があることはあまり知られていません。

  • 原敬生家から盛岡市街地へと向かう途中。<br />市内のどこにいても、シンボルの岩手山は大きく見えます。

    原敬生家から盛岡市街地へと向かう途中。
    市内のどこにいても、シンボルの岩手山は大きく見えます。

  • 「PIZZERIA GIARDINO」<br />市街へと戻って、遅めの昼ご飯。

    「PIZZERIA GIARDINO」
    市街へと戻って、遅めの昼ご飯。

  • まずは定番「マルゲリータ」。

    まずは定番「マルゲリータ」。

  • 本日のランチから、「こごみとツナのシチリアーナ」。<br />小麦も酵母も釜の薪も、すべて岩手産というところに惹かれました。<br />旅先で頂く料理は、やっぱりその土地の食材が最高に美味しい。

    本日のランチから、「こごみとツナのシチリアーナ」。
    小麦も酵母も釜の薪も、すべて岩手産というところに惹かれました。
    旅先で頂く料理は、やっぱりその土地の食材が最高に美味しい。

  • 「旧石井県令私邸」<br />1886年(明治19年)建築。<br />盛岡市指定歴史的建造物。

    「旧石井県令私邸」
    1886年(明治19年)建築。
    盛岡市指定歴史的建造物。

  • 第二代岩手県令・石井省一郎の私邸の洋館として建設された、盛岡で最も古い本格的な煉瓦造の洋館です。

    第二代岩手県令・石井省一郎の私邸の洋館として建設された、盛岡で最も古い本格的な煉瓦造の洋館です。

  • 床の組み木細工と手すりの装飾。<br />1階2階とも、ギャラリーとして使われているので、お邪魔にならないように見学をさせていただきます。<br />

    床の組み木細工と手すりの装飾。
    1階2階とも、ギャラリーとして使われているので、お邪魔にならないように見学をさせていただきます。

  • 白い漆喰の壁にアーチ窓。<br />洗練された可愛さとでもいうか。

    白い漆喰の壁にアーチ窓。
    洗練された可愛さとでもいうか。

  • 午後の陽光がキラキラと床に反射しています。

    午後の陽光がキラキラと床に反射しています。

  • 全ての部屋には、それぞれ異なるデザインの暖炉が備え付けられていて。

    全ての部屋には、それぞれ異なるデザインの暖炉が備え付けられていて。

  • 天井の通気孔には、木製透かし彫りの装飾があしらわれています。<br />設計、施工共に不明だそうですが、外国人の手によるものだという話も。

    天井の通気孔には、木製透かし彫りの装飾があしらわれています。
    設計、施工共に不明だそうですが、外国人の手によるものだという話も。

  • 午後6時。<br />一日の予定を終えて、今日の晩ごはんのお店はこちら。<br />「mass 酒をよぶ食卓」

    午後6時。
    一日の予定を終えて、今日の晩ごはんのお店はこちら。
    「mass 酒をよぶ食卓」

  • まずは突き出しから。<br />「いぶりがっこ」と「蕗の醤油漬け」。

    まずは突き出しから。
    「いぶりがっこ」と「蕗の醤油漬け」。

  • 1829年(文政十二年)創業、八幡平市の酒蔵「わしの尾」の「鷲ノ尾」。<br />ラベルにある「陸羽132号」とは、冷害にも強く食味も良好なお米として宮沢賢治が農家に栽培を奨励し、作品にも登場するなど賢治ゆかりのお米です。<br /><br />「君が自分でかんがえた/あの田もすっかり見て来たよ/陸羽一三二のはうね/あれはずゐぶん上手に行った」(宮澤賢治/「稲作挿話」より)

    1829年(文政十二年)創業、八幡平市の酒蔵「わしの尾」の「鷲ノ尾」。
    ラベルにある「陸羽132号」とは、冷害にも強く食味も良好なお米として宮沢賢治が農家に栽培を奨励し、作品にも登場するなど賢治ゆかりのお米です。

    「君が自分でかんがえた/あの田もすっかり見て来たよ/陸羽一三二のはうね/あれはずゐぶん上手に行った」(宮澤賢治/「稲作挿話」より)

  • 1923年(大正12年)創業、釜石市の酒蔵「浜千鳥」の「浜千鳥」。<br />岩手山の酒造好適米、北上山地系仙磐山の伏流水、そして南部杜氏。<br />米も水も人も、オール岩手の酒造りをしています。

    1923年(大正12年)創業、釜石市の酒蔵「浜千鳥」の「浜千鳥」。
    岩手山の酒造好適米、北上山地系仙磐山の伏流水、そして南部杜氏。
    米も水も人も、オール岩手の酒造りをしています。

  • 「花見牡蠣のフライ」<br />花見牡蠣とは、4月・5月の2ヶ月間のみ、主に岩手県宮古の飲食店で出回っている大振りな牡蠣です。

    「花見牡蠣のフライ」
    花見牡蠣とは、4月・5月の2ヶ月間のみ、主に岩手県宮古の飲食店で出回っている大振りな牡蠣です。

  • 「ボラと菜の花の酢味噌和え」<br />一人前をわざわざ二人分にして提供して下さいました。<br />ボラの淡白な甘味と、菜の花の自然な苦味、酢味噌の酸味がとてもお酒に合うんです。

    「ボラと菜の花の酢味噌和え」
    一人前をわざわざ二人分にして提供して下さいました。
    ボラの淡白な甘味と、菜の花の自然な苦味、酢味噌の酸味がとてもお酒に合うんです。

  • 1906年(明治36年)創業、南部杜氏発祥の里・紫波町の造り酒屋「廣田酒造」の「丹頂正宗 純米辛口」。<br />女性杜氏が醸す辛口のお酒。<br />ラベルの絵がいいですよね。

    1906年(明治36年)創業、南部杜氏発祥の里・紫波町の造り酒屋「廣田酒造」の「丹頂正宗 純米辛口」。
    女性杜氏が醸す辛口のお酒。
    ラベルの絵がいいですよね。

  • 1905年(明治35年)創業、二戸市の造り酒屋「南部美人」の「芳梅 純米吟醸」。<br />合鴨農法の美山錦で醸されたお酒です。

    1905年(明治35年)創業、二戸市の造り酒屋「南部美人」の「芳梅 純米吟醸」。
    合鴨農法の美山錦で醸されたお酒です。

  • 「春の野菜天ぷら」<br />こごみ、独活、蕗の薹、タラの芽…。<br />大地の春の恵み。<br />

    「春の野菜天ぷら」
    こごみ、独活、蕗の薹、タラの芽…。
    大地の春の恵み。

  • 「豆腐ステーキ こがし醤油のねぎ盛」<br />お豆腐は、久慈市山形町の嵯峨豆腐です。

    「豆腐ステーキ こがし醤油のねぎ盛」
    お豆腐は、久慈市山形町の嵯峨豆腐です。

  • 岩手山を望む田園地帯で、合鴨農法によって作られた岩手米。<br />かまどで炊き上げることで、ご飯の甘さや香り、味わいが引き出されています。

    岩手山を望む田園地帯で、合鴨農法によって作られた岩手米。
    かまどで炊き上げることで、ご飯の甘さや香り、味わいが引き出されています。

  • 岩手の地産地消のお店で、美味しい料理と美味しい日本酒を堪能して。<br />ホテルまでの道のりは、ちょっとした歓楽街を通ります。<br />いまではこういうお店も少なくなったみたいですね。。

    岩手の地産地消のお店で、美味しい料理と美味しい日本酒を堪能して。
    ホテルまでの道のりは、ちょっとした歓楽街を通ります。
    いまではこういうお店も少なくなったみたいですね。。

  • いよいよ明日は最終日。<br />盛岡ナイトも今日で最後なので、名残を惜しむように夜の散歩をしています。<br />酔いを覚ますには、程よく風も吹いていて。<br />お土産は何にしようか、などと思いながら22時頃にホテルに戻りました。<br />

    いよいよ明日は最終日。
    盛岡ナイトも今日で最後なので、名残を惜しむように夜の散歩をしています。
    酔いを覚ますには、程よく風も吹いていて。
    お土産は何にしようか、などと思いながら22時頃にホテルに戻りました。

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