2019/09/06 - 2019/09/11
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ふくろうの旅人さん
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中国は私にとって近くて遠い国でした。しかし、妻の兵馬俑・莫高窟をぜひ見たいという希望が強く、セントレア発の日程の良いツアー(クラブツーリズム)を見つけたので参加。やはり、これらの遺跡を含めた中国の日本との交流を含めた歴史は深いものがあり、心から「行ってよかった」という旅でした。旅行記は、6日間を3回に分けて記します。(+2回の土産、食事の番外編)
番外編その2は、食事編です。表紙は最初の日に食べた「火鍋」です。この店の肉は西安でも美味しい「牛肉」とのことです。なお、記憶があいまいな所はご容赦を。
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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火鍋レストラン。鐘楼のすぐ近く。
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敦煌1日目昼食レストラン。
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小鳥を揚げた料理。
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だいぶ食べていますが、鯉に近い魚の煮物。
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炒飯、饅頭、チンゲン菜、ナス料理はまず出ます。
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敦煌1日目夕食。かなり特色がある料理だった。
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骨付き豚肉。食べるところは少ない。
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中央の豚肉の脂身を饅頭で包んで食べる。あまりしつこくなく、美味しかった。
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純粋に「かぼちゃ」のみ。甘みも適当で食べやすい。
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いわゆる「黄麺」に近い。皆美味しいと食べていた。
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農家料理。
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麺につけるスープ?結構辛い。
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何かの実(忘れた)を軽く炒めたもの。しつこくなく美味しかった。
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中央の飲料が土産編にもある「三泡台」。「チンゲン菜」も毎回出ました。
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これもよく出た。トマトと卵の料理、あっさりしている。
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敦煌2日目夕食。店の写真は撮り忘れ。「シシカバブ」羊。出たのはこの店のみ。
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豆腐料理もよく出ましたね。でも総じてあっさり。
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敦煌3日目の昼食。イスラム料理というが特色なし。
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やはり「豆腐料理」。大体料理は、ごはん系とスープを含めて10種類くらい。1-2は口に合う料理があるので心配なし。
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たまにはスープの写真。全体に薄味で、いつもたくさん残っていた。
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西安に戻っての夕食。四川料理。
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春巻き風。これもこのレストランのみ。
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カリフラワーのしょうゆ味。滅茶苦茶美味しかったので、一人で食べていた。
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ここではスープは2種類。まったりしていて、旅行中ベストの味。
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特別注文の「麻婆豆腐」、日本人向きに辛さ抑え目で料理。
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サービスということで出された「大丈夫酒」、度数が高い。あとできっちり買わされた。(土産編参照)
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西安に戻って2日目昼食、精進料理。全体的に一番口にあった。
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豆腐料理も何となく日本風。
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スープはコンソメ風で飲みやすい。
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パイナップルと鶏の料理、珍しかった。
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西安最後の夕食は「餃子、徳発長」。有名なだけあって客は多い。鐘楼の真ん前にある。
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中央はスープ。前菜が周囲に並んでいる。
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前菜。餃子は全部で16種類。
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海老、肉、カレー味等次から次に持ってきて味あう余裕なし。
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何の餃子か忘れた。
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帰国の前、空港で早い昼食。サービスの良いツアーだった。
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玄米茶がでた。
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中国最後のスープ麺。味は薄味。
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胡瓜単独料理は珍しい。
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四川風おでん。かなり辛いらしい、隣のテーブルの料理だったので写真のみ。
最後に、油っぽい料理、辛い料理を想像して恐れていたが、現地旅行社はかなり日本風のアレンジをしてくれていたようだ。6日間と短くもあり、夫婦とも大きな胃腸の問題もなく帰国した。
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