2019/08/15 - 2019/08/15
82位(同エリア323件中)
ミヤマさん
2019年8月8日から8月18日までボツワナのオカバンゴのクワイ地区モレミ3泊、チョベのサブティ2泊とリバーフロント2泊でキャンプサファリツアーに参加をしました。
本旅行記はチョベ国立公園リバーサイド地区滞在。
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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午前5時30分 朝食です。
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午前6時10分
朝は結構冷える。 -
午前6時25分そろそろ出発
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セイキチョウ出現
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質素なキャンプのこちらに対し
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お隣さんは夜間も煌々とライトアップしていましたし、
水を浴びる場所も非常に広く、バスタブでも持ってきているんじゃないかというレベル。 -
午前6時33分出発
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まずは近くの水場へ行くとのこと
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その前に、アフリカオオノガン
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午前6時45分 水場に到着
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ハイエナが多数
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なんかハイエナの鳴き声が聞こえて、みんなそっちに行ってしまった。
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追いかけましょう
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どうしたんだろ
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ハイエナ
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普通に歩いています。
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群れの仲間以外のハイエナが現れて、群れのみんなは嫌そうにしている感じなのだとか。
正直、見た感じどれがそのハイエナかはわからないけど。 -
こっちをかなり気にしている
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ハイエナ
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また鳴き声がしてもとの水場の方へいきました。
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まだとぼとぼ歩いているハイエナがいました。
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ハイエナ
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ハイエナ
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水場に戻ります。
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午前6時55分
もう日の出 -
ハイエナが数頭残っていますが、中央右少し奥に象の子供の死骸。
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ほとんごのハイエナはどこかへ。
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残っているハイエナが食べ始めました。
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この象の子供は襲われた形跡がないので、病死ではないかとのこと。
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食べる
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右の方で見ているのが一頭
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この子は何をしているのかな。
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周囲を気にしながら食べています。
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何やらゴソゴソと。
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咥えて歩き出しました。
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ボロ雑巾みないなのは、象の内臓でしょうか?
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ズンズン歩いていきます。
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そして右の一頭が残っていましたが、
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左から一頭きました。
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象の死骸の前で止まると
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右のもう一頭は去っていきます。
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あたりをキョロキョロ
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注意深い
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食べ始めました。
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食べるものの
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たまに顔をあげて周囲を警戒
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食べます
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食べにくいのか苦戦中
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そうこうしていると
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セグロジャッカルがきた!
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ジャッカルは様子をうかがいます。
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近くには寄って吐きますが
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ちょっと無理だという感じで離れていきます。
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さて食べるか
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また顔をあげると
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左からハイエナが近づいてきます。
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接近
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さらに近くに
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結局一緒に食べることに
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少しだけ一緒に食べていたのですが
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先にいたほうが離れていきます。
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これで独り占めだ!
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鳥がいました。
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食事中
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水場の小鳥
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鳥
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さっき離れたやつが正面期の後ろにに戻ってきたのですが、また離れていきました。
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アフリカジュズカケバト
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鳥
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鳥
-
鳥
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今度は耳の裏らへんを食べています。硬いのか結構音が聞こえてきます。噛み切るのも大変そうです。
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午前7時20分
次へ移動します。 -
何やら動物の足跡がいっぱい。
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進んでいくと
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アフリカオオノガン
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歩いていってしまった。
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ん?こやつは?
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スタインブック?
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逃げちゃった
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少し走ると
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再登場
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スタインボックのメスかなぁ?
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見分けが難しい
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リードバックやらスタインボックやらブッシュバックやらウガンダコーブやらってメスは見分けがちょっとわからない。
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こっち見てるー
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まぁいいでしょう
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象の骨
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動物に掘り返された跡の砂に注目。白い!ということはここは川底だった場所なのだとか。
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また現れたなアフリカオオノガン
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車の接近に対して飛び上がりました
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あまり飛ばないアフリカオオノガンを見られました。
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遠くには象
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自然の水場の跡
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最後はかなり象とかがホジホジしたんでしょうね。
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風景
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たまにはライラックさん
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8時3分休憩
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風景
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象の足跡
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人間の指紋みたいな線がいっぱい
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出発すると
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また出現
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風景
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風景
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象道はそこら中で見ることができます
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ゆっくりと進むサファリカー
空気が気持ちいい。 -
象
-
きたか…!!
( ゚д゚) ガタッ
/ ヾ
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象
-
象
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左と
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右と
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挟み撃ち!
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象
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穏やかな表情
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近い!
ボツワナは長年保護に力を入れてきて、国も天然資源の収入もあって安定していたため、密漁も横行しなかったから、動物も人間を無害な隣人くらいの感覚なんやろなぁ。 -
もう一頭の方はお尻向けて
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ちょっと離れました。
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近いよ
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こちらをちらちら見てきます。
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こっちを見てもどうでもよさそう。まぁそれが良い関係なのでしょう。
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向こうに行くようです。
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両方とも道を譲ってくれました
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象の横を通ります
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でかいケツだ
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象と並走
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象
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象
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象
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象
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こっちを向きました。
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象の顔
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この表情
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近いけど、象もリラックスしている感じなので、こちらもまったり観察します。
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象
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象もこちらを気にしてばかりいられない
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草を食べないと。
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象
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象
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ばいばーい
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さらに進んでいきます
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道
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午前9時に休憩
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三叉路の割と開けた場所
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ティータイムです。
ここで、ボツワナが象が増えすぎたということから、ハンティングを開始すると決定したことについてガイドさんに質問すると、思うところがあるようで色々を話をしてくれました。
・自身が昔ハンティングのガイドもしたことがあったが、そのときにバッファローのハンティングに父と子が挑戦して、父と子が指示とは異なることをして不幸なことが起こったことからハンティングの危険性を。
・象は今までの保護活動で人間を敵視しなくなっていたけど、今の政府の方針では、特にエリアを限定せずにハンティングを行うことになるため、象が人間を敵だと認識するようになる可能性。さっきみたいに象の近くによってもリラックスしているのに対して、攻撃的になってしまうかも。
・ガイド仲間や各方面からハンティング反対の署名活動をしているとのこと。
・ハンティングを認めても、その収入はそれを手配する中央の企業にいくだけで地元にはあまり回らない。
とか、色々と熱く語ってくれました。 -
9時40分に出発
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舗装道路が見えてきました。
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この構造からすると、ここは雨季には川になるのでしょうか?
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舗装道路へ
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ということで、いったんサファリは終了
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これからチョベ川のボートサファリへ向かいます。
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風景
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看板
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風景
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カサネ方面へ
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左折
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KASANE
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坂を下っていきます
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カサネの街
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カサネ
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露店
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普通に道路にイボイノシシが!
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日本でもイノシシが住宅街を闊歩する地域もあるが。
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スーパーマーケットかな
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バス停
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警察署
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KASANE POLICE STATION
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午前10時5分
警察署へ -
ここで見るは、右のバオバブ
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大きい
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ボツワナでは囚人をバオバブの木の中に収監するという文化が昔は合ったそうで、このバオバブもそれに使われていたのだと。
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このバオバブは女性の囚人用だったそうです。
ちなみに、まだ枯れていません。 -
解説の掲示板
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掲示板
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掲示板
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掲示板
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掲示板
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バオバブの後ろ
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モコロ
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ここには3人入れていたということですが、狭い。
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次は警察署の裏へ
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うらに回ると
巨大なバオバブ
これも囚人の牢屋で男性用だったとのこと。 -
落書き多し
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大きすぎでしょ
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でもどこにも入り口がない。
男性は力が強いからか、地面の下から入れていたのではないかとのこと。 -
では、戻ることに。
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警察車両
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午前10時20分 出発
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露店
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カサネ上水場
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シェル石油
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ケンタッキーフライドチキン
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露店が林立しています
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庶民のスーパーマーケットSPAR
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SPAR過ぎたところを左折
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チョベ川ボートサファリの乗り場がこの奥
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木には
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選挙ポスターが。
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この辺りで停車
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この木
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花が綺麗
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チョベ川
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と、その前に
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SPAR等の商業施設のある場所のトイレへ。
有料です。 -
WOODWORTHが奥に。
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反対側にSPAR
SPARには帰りに寄ることになります。 -
戻ると、ゴミをあさるイボイノシシが!
日本のイノシシもゴミあさりをするし、変わらないなぁ。 -
では、サファリカーとは別れてボートサファリへ。
その間に、サファリカーは破損した天井のカゴの軸の修理へ。
ちなみに、結果的にサファリカーのカゴの修理はちょっと時間がかかるとのことでこの日にはできないことになります。 -
ボートへ
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歩いていくと
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ボートがたくさん。
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何だこの3階建てのボートは!?
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乗客7人だけなので、こっちの小さいボートです。
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こじんまりとしたボートへ。
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カンペを見ながら説明をしてくれます。
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船の操舵はこのお方。
船の最後尾で操舵します。 -
10時45分
出発 -
チョベ川へ
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バック
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いくぜ!
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右側の対岸はナミビアです
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点々と船着き場があります。
川沿いにはロッジもあって、ロッジ所有のボートがおいてあることも。 -
川は国境。国境警備隊が巡回
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チョベ川は川幅の95%がボツワナ、残り5%ナミビアなんだとか。
マジで!? -
このあたりはボートくサファリが人気なようで、多くのボートが桟橋にとまっています。
時間的に、お昼ごろなので動いているボートが少ないのかも。 -
操舵士が動物がいると教えてくれます。
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カワウ
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花
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ナイルオオトカゲ
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まだそれほど大きくなってないかな
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風景
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ナミビア側に象。
右の船は岸に凄く近づいているけど、警備隊に見つかると怒られるそうです。 -
風景
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この木の中に
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カワセミ
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オオヤマセミ Giant kingfisher かな
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腹が茶色いし
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ボートサファリの手続きを行うとのこと
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船の操縦士が持っていたのがこの図鑑。写真が豊富で結構いい感じ。
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手続きはすぐに終わり、チョベ川へ。
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ナイルオオトカゲ
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日光浴中
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正面顔
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次は小島を目指します。
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この島
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蛇
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鮮やかな緑色
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蛇の脱皮後の皮が残っていました。
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ヘビが2匹
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ヘビさん
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ワニ発見
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横に回って
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まだ小さい。子供かな。
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ナミビア国旗を掲げた船
NAVYってことは海軍? -
海軍なんかにビビッてサファリができるか!?
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もぞもぞ
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草むらにいるのは
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バッファロー
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アフリカレンカク
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バッファローとアマサギ?
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カワセミ
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さっきのと似ているけど、模様も違いますね
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ヒメヤマセミ
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鳥が多くてグッドですね
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アオサギ
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カバ
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アフリカクロトキ
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何だコイツ!
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ハトっぽい顔
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姿勢がいいね。
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コサギ
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鳥多し
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ツメバガン
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エジプトガンかな
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なんか凄い船が来た!
スコープ備え付け! -
アオサギ
-
アオサギ
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水草の花
鼻を近づけるとしっかり匂いがしました。 -
これの茎を上手に折ってネックレス
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鵜の首がでています。
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幸せの青い鳥?
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カワセミ
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カンムリカワセミ
-
カンムリカワセミ
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かわいいなぁ
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カンムリカワセミ
-
カンムリカワセミ
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クチバシ長いね
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カンムリカワセミ
-
カンムリカワセミ
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近くによっても結構動かないから、コンデジでも割と撮れる
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身体に水滴がついていますね
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止まっている茎が風に揺られて、身体もリズミカルに動いているのが飽きさせません。
https://youtu.be/rNIXkIv7Bpc -
カンムリカワセミ
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カンムリカワセミ
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カンムリカワセミ
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カンムリカワセミ
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全然動かない
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普通ならどこかに飛ぶまで見ているのですが、全然飛んでいかないので、こちらからバイバイすることに。
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画面中カンムリカワセミ。
離れたけどやっぱり動かない。 -
移動します
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ボツワナ側の岸辺近くへ
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カバ
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カバが泳いでます。
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カバがいるなぁ。
こういうところを進んでカバにぶつからないのかなぁ?
ぶつからない様にするのが操舵テクニックか。 -
て、思って進んでいると、船の横に水紋がもやもやっと見えた次の瞬間に、
船底にボコボコッってぶつかる音と衝撃が!
どう考えても、カバが船底にぶつかった! -
たぶん浮いてきたこのカバにぶつかった!
操舵士は船は大丈夫だと言うが、カバは?
まぁ動いているので大丈夫かなぁ?ごめんね。 -
風景
-
風景
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バッファロー
-
中州の島へ
バッファロー -
アフリカトキコウ
オニアオサギ -
エジプトガン
-
ワニ
-
エジプトガン?
-
ワニ
-
真横までかなり近づくのですが、ワニがボートを襲ったことはないそうです、安心してよいそうです。
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空を見上げる?
地面を見る?
どっちをしているのかな? -
アフリカトキコウ
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シロクロゲリ
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カバ
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ボツワナ側の岸へ
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岸辺には
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ヒメハチクイ
-
ヒメハチクイ
-
首を左右に忙しなく動かして周囲を確認しています。
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ヒメハチクイ
-
ヒメハチクイ
-
きたか…!!
( ゚д゚) ガタッ
/ ヾ
__L| / ̄ ̄ ̄/_
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変なヒレがたれています。
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操舵士もわからんと。
後でガイドさんに見てもらってもケリの一種としか。 -
お尻
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シロガシラトサカゲリ
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ヒレが風になびいてる
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地面を
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ついばむ
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足は薄緑色?
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帰国後に他の参加者が調べて教えてくれましたが、シロガシラトサカゲリというようです。
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面白い鳥が見られました。
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島のほうを見るとオニアオサギ
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アオサギよりも大きい
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飛んだ!
首が切れてしまった! -
大きい
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オニアオサギ
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ちょっと飛んで着地
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移動していくと次はフィッシュイーグル
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よく見かけます。
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魚が好物なので水辺には多い。
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中州の島へ
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ウォーターバック
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ウォーターバックはお尻の模様で一目瞭然
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バッファローの群れ
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アマサギとバッファロー
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バッファローにはウシツツキ
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ここの岸に船を着けて留めます。
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12時40分
ここで昼食です。 -
この中州の島には肉食動物が渡ってこれないため草食動物の天国。
彼らは人間を気にしないため、ここでのんびり昼食を食べるということ。 -
リーチュエ
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じっとこちらを見ています。
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遠くには象の姿。
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のんびり
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午後1時5分に出発
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風景
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中州の島にはためくボツワナの国旗。
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この島はボツワナとナミビアで領有権を争った過去が。
国際司法裁判所で『カシキリ/セドゥドゥ島事件』として取り扱われて、1999年ボツワナ領と確定。
ナミビアは牧畜に、ボツワナは観光に使いたかったそうです。 -
ワニ多し
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しかも大きい
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ワニ
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船には飛び掛ってこないそうですが、
余所見をしていると横にいたワニが側にバチャバチャっと入る音が聞こえて、ビビルことに。 -
シロクロゲリ
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こいつは
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アフリカコビトウ?
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移動していきます
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リーチュエとウォーターバック
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向こうの岸には船と象
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チョベ川では象の川渡りが見られます。
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水浴びはしても渡りはしないか
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象の群れ
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こういう小さな象は、母親の尾につかまって渡るそうです。
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カサネ空港に着陸する飛行機
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向こうの一頭が渡りそう。
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水に入って
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やっぱりやめるんかーい
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もう川を渡る気はなさそう
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あとは中州の島の北側へ回ります。
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こちらは動物があまりいない。
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地元のレンジャーか軍かの小屋
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ベッドもあるよ。
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ちょっと風が強すぎて、水しぶきがバンバンかかってくる。
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カバの群れ
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真ん中のカバの背中が!
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傷だらけで痛々しい。
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たまにボートのスクリューで傷がついているのかも。
他のカバは大丈夫そうなんだけど。 -
バッファローの大群
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草食動物の楽園
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ケープイシチドリ
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色が薄いのは子供のバッファロー
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わざわざこの島で子育てするそうです。
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おっとカワセミ
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オオヤマセミ
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2回目の登場
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オオヤマセミはヤマセミの中では最大級なんだとか。
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ナミビア川のロッジ
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ナミビア川はあまりボートサファリ乗り場は少ない
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これは家畜!
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ナミビア側で牛を放牧中でした
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一周したので、ボートサファリもそろそろ終わり。
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見晴らしが良さそう!
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ライフジャケットを着ている船も!
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戻ってきました。
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もともとの場所へ。
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係留中
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午後2時14分
ボートサファリを終えて -
もともとのサファリカーへ
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NOTICE
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サファリカーに荷物を置いて、買い物へいきます。
天井のカゴを直しに行っていたのですが、この日には直らず、時間が掛かるとのこと。
明日の荷物の運び方に苦戦するかも? -
SPAR
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品揃えは豊富
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ボツワナ土産ってないなぁ
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ボツワナ産のものは全然無くて、南アフリカ共和国産のばかり
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何でも揃っている感じです
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薪まで売っている!
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唯一のボツワナ産の食品はこれだ!
BOTSALT 塩
マカディカディ塩湖の塩です。
後はザンビア産の蜂蜜とティータイムに食べまくっているラスクを買いました。
ラスクは南ア産です。
支払いはクレジットカードで。 -
午後3時10分出発。
-
風景
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露店
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お土産を見にロッジ併設のお店へ。
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色々売っているお店ですが
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う~ん
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ロッジ内ショップへ
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Tシャツや図鑑が豊富でした。
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さくっと出発
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午前中に来た道を戻っていきます。
-
このロッジ!全室エアコン完備っぽい!
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かなり豪華そう!
でも個人的には、今のキャンプ泊の方がいい! -
戻る戻る
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とりあえず、ゲートに到着
-
午後3時35分
ゲートで入域手続きをします。 -
MOCOEDU WILDLIFE CLUB
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SEDUDU
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頭蓋骨
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15時40分
ゲート内へ -
このゲートをくぐったのは初めてかな。
-
おっと前に車がいる
-
まぁこちらはこちらのペースで。
-
みんなで停まってどうした?
-
たぶん眺望がよくて、川を眺めているのだと思う。
チョベ川をみるとボートがかなり多い。 -
チョベ川
-
象が中州の島に!
渡ったんかーい! -
インパラ
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坂を下り
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川沿いへ
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川沿いの象の群れ
-
水浴びしているだけ
-
渡る気はなさそう
-
水浴び中
-
水浴びにもう満足してどこかに去るようです。
-
ホロホロチョウがうろうろ
-
象の群れも移動
-
風景
-
インパラ
-
この群れはオスばかり。
-
象
-
象
-
象が道路横断中
-
象
-
象とすれ違い
-
象
-
道路標識
-
また象だ。
-
こちらを気にしてませんね
-
後ろから来た子供の像が母象にべったり。
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母象は子供のことよりも食事
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食事中の母象
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子象は横からべったり
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甘えたい子象
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親子仲良く去っていきました。
-
進みます
-
インパラ
-
ちゃんと道を明けるとは、なかなかやるな。
道路には草がないからいないだけかな。 -
次はクドゥ
-
クドゥ
-
クドゥ
-
次はインパラの横断
-
イボイノシシ
-
掘り返して食事中
-
イボイノシシ
-
イボイノシシ
-
進んでいると
-
( ゚д゚)ハッ!
-
何だ貴様は
-
おっと周りには
-
コサイチョウがわんさか
-
むむむ
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肉球
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動かないな
-
動かないのならどうしようもないな。さらばだ。
-
進みます
-
舗装道路へ少しでて
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前日と同じくキャンプサイトへの道へ。
-
進んでいくと
-
ん?
-
セーブルアンテロープ
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怒涛のごとく横断
-
食べる草の種類が限定されていて、そのため生息域も小さいのだとか。
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こっち見てルー!
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うろうろしているのですが、草陰が多く、またこちらを向いてくれない。
-
車を進めますが、結構います。
-
セーブルアンテロープ
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臆病なようですね。
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ということで、置いていきます。
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キャンプサイト近くの水辺へ。
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象が集まっているなぁ
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朝もあった象の死骸にハイエナとハゲワシ
あれからまだそんなに食われてはいないようです。 -
ハゲワシ
ハイエナがいるので、なかなか近づけません。 -
アフリカハゲコウもいます。
でも、こいつはハゲワシよりも分が悪そう。 -
遠くの木にもハゲワシ
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水場は象の独壇場
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ハイエナとハゲワシ
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ハイエナはたまにハゲワシを追い払おうとしますが、あまり意味はなさそう。
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ハゲワシはもっと腐敗の進んだ肉でも余裕で食べますが、胃の消化液の酸度が非常に高く、腐敗した肉にいる病原体に打ち勝つことができるそうです。
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水場にも鳥
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アフリカジュズカケバト
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アフリカハゲコウは輪に入れず
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うろうろ
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様子見。
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水場の象は無邪気だな~
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小さな子供のいるし
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和やかだな~って思っていたら、そうとは限らない。
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新たな群れが登場
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みんなで相談中。
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水場は占拠されています。
-
こっちは水場を前にして、ずっと待っています。
-
待ちきれないぜ
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一部、我慢できない象が近くによっていきます。
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子供の像が先頭に立って向かいます。
-
子供なら許してくれないっすかね?
って作戦でしょうか。 -
ダメだ!
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帰れ!
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帰れ帰れ!水が欲しければ順番を待ってろ!
-
追い返されました。
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にらみ合いになりました。
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何やら争っています。
-
喧嘩をしているのか、コミュニケーションなのか。
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間合いを取る
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右の方が押されていますね。
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鼻でツン
-
一度やめて呼吸を整え
-
鼻で勝負?
-
右の方が後ずさった。
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いまだ突っ込めー
-
水場へ向かいます。
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かちこみじゃー!
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入ってくるんじゃねーよ!
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攻防は続く
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やっぱりまだ待つことに。
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2頭が見張り?
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待機中
-
ちょっと入ろうとするのもいるけど、
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睨まれてやはり待つことに。
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しっかりと待つところが象の社会性の高さ。
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元々の群れが引き上げ始めました
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待っていた群れが動き始めます。
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ぞろぞろと水場へ。
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さらにそれでも躊躇していた象たちも
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水場へ
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なかなか見応えのある攻防でした。
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群れで順番待ちってなかなかできるものではない。
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午後5時30分
こちらもタイムアップ。
エンジンを掛けると象がこちらを凝視 -
バイバイ
-
水場は太陽光発電の電源で、ポンプアップをしています。
これもそれの関連設備が地下にあるのかと思います。 -
キャンプサイトへ向かいます。
-
アフリカオオノガン
-
午後5時37分
キャンプサイトに到着 -
キャンプファイアーの準備もばっちり。
-
夕日
-
夕日
-
パンだ
-
これまで2回ほど出てきた自家製パンのつくるところを見せてもらいます。
-
ボールに油とお湯
-
粉
-
塩を入れる
-
ベーキングパウダー
-
砂糖
-
混ぜる
-
油&湯を入れて
-
混ぜる
-
混ぜるというかこねるに近い。
-
かなり力が要る作業です。
-
こねこね
-
あとはこれを寝かせて焼く。
-
午後7時30分
夕食です。最後の晩餐。
ハンバーガー、フライドチキン、蒸し野菜、サラダとバターナッツ
ハンバーガーやフライドチキンはボツワナでは高級な部類の料理だそうです。
ケンタッキーフライドチキンもありましたが、庶民は手が出しにくい価格帯のものなのだとか。 -
ハンバーガー
-
デザートの桃の缶詰
-
最後のキャンプファイアー。
おやすみなさい。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ボツワナ キャンプサファリ2020
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旅行記グループ ボツワナ キャンプサファリ2020
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