2019/09/01 - 2019/09/01
436位(同エリア1043件中)
カメポンニュさん
- カメポンニュさんTOP
- 旅行記149冊
- クチコミ214件
- Q&A回答15件
- 120,389アクセス
- フォロワー8人
9月1日の芦屋川河口付近。7月30日から約1カ月たっている。どうなっているのだろう。
河川敷は草刈りがされていて植物は何もないかと思っていたが入ってみると色々と観察することができた。探せばあるものですね。7月に分からなかった木の実の名前も分かった。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
-
阪神電車で芦屋まで行く。普通電車は新型の青色のものである。このようなシートが設置されていた。
-
よく見ないと分からないが座ると少し高くなっているのが分かる。立ち上がりやすい。
-
河川敷の部分はこのようにきれいに草を刈られている。何かいいものがあればいいのに・・。
-
河川敷はほとんど草刈りされていた。流れのところにはセイバンモロコシが残っていた。主脈が太いのが特徴である。ススキとは違うのが分かる。
-
前回はなかったユウゲショウが咲いていた。きれいな色だ。
-
ピンボケで申し訳ない。カラクサシュンギクである。葉の形が唐草模様に似ている。
-
メリケンムグラはいたるところに咲いていた。種がたくさんできるためである。
-
マツヨイグサは時間がたつと色が変化する。これが咲きたてのころである。きれいな黄色だ。
-
少し時間がたって赤色が付いてくる。
-
さらに時間がたつと赤色が強くなる。
-
3つ並ぶとこんな感じである。
-
草むらにはキノコが3つ顔を出していた。
-
そして河口に出る。今回は曇りがちで助かる。
-
潮騒大橋のレモンの横の実はネクタリンであった。これも食用になる。
-
橋を渡り総合公園に入る。アレチヌスビトハギがピンクの花を咲かせている。花はとても美しい。でも、この実はひっつきまくって手に負えない。
-
シマトネリコの実である。花は白くて美しい。実も面白い形である。
-
白い蛾がいた。面白いとまりかたである。一緒に歩いてくれた方が家に帰って調べてくれた。モンクロシャチホコというらしい。
-
スダジイが実を太らせつつある。
-
これはマルバツユクサである。地中にも閉鎖花をつけて増える。
-
公園のビオトープには熱帯スイレンがあり花を咲かせていた。
-
公園の管理事務所の前では、シマサルスベリが花を咲かせていた。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
西宮・芦屋(兵庫) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 芦屋川河口
0
21