2019/07/17 - 2019/07/23
2949位(同エリア10328件中)
bingoさん
- bingoさんTOP
- 旅行記6冊
- クチコミ3件
- Q&A回答0件
- 11,079アクセス
- フォロワー2人
コッツウォルズへの一日オプショナルツアー
バーフォード、バイブリー、ボートン・オン・ザ・ウォーター、ストゥ・オン・ザ・ウォルド
-
集合場所のヴィクトリア駅
今日の参加者は15名くらいですがきれいな大型バス、1人4席使えますと言われたのでほとんどの人がバラバラにひとりで座っていきました。ラッキー -
バスが出発してすぐの公園
あまりにきれいなので見ていたら
普通の格好したおじさんが手入れしていた ボランティアかな? -
バーフォードに到着 昔の物語に出てきそうな家。
3時間くらいの行程中、嵐のようなひどい雨がバスを叩きつけていて、着くまでには止んでくれーと祈ってました。その甲斐あってか降りるときには小雨になっていてホッとしました。 -
信号もポストも街にあってます
-
道しるべも街にとけ込んでます
-
メインストリートに並ぶお店 坂道になってます
-
見える範囲みんな同じような建物で落ち着いてます
-
横道を入って行っても街並みは変わりません
-
坂が続きます INNとなってるからホテルかな
-
アパート? レストラン? 名前通りアイビーが植えられてます
-
バッグで有名になっているHUFFKINSの店
本来パン屋さんでカフェになっているが
オプショナルツアーできたら村を眺めて歩いてるだけでお茶してる時間はない。
パンと日本で話題になっているというバッグはつられて買ってしまった。 -
脇道を覗くとかわいいお店
-
壁を這ってる木の枝か蔓はちょっと不気味だけど
下に飾られたフラワーハンギングがすごくかわいくて 重厚な家に見せる
レストランの中ものぞいて見たかった -
ここもレストランかな
-
バス停も可愛らしい
何をとっても景観を損なうものはなく 引き立てるばかりです -
Bank? 営業してるのかなあ
-
奥に教会が見える 近くまで行けばよかった
次はバイブリーに向かいます -
バイブリーに着くと雨は 傘がいらないくらいになってました
この景色はコッツウォルズ案内というとよく出てくる 見慣れた風景です -
バーフォードと違ってここはまさに村、という感じです
景観によく似合っている橋を渡って 散策の順路に向かいます
渡り終わったところから橋を振り返る -
右の小川に沿って進みます
この川にはお魚がたくさんいて カモが何羽も真っ逆さまになってエサをとってる姿があちこちで見られます
道の左手は家が並んでいます -
道路沿いの家で看板があるのはお店でしょうか
-
観光客が入らないようにか private という表札が よく見られます
-
どの家もお花がかわいく植えられてます
きれいに手入れされているのが感じられる -
名残りのバラ
-
川の両岸には日本でも咲いていそうな花が何気なく咲いていているのですが 全体をみると 役に立っている
-
長屋のような建物 なんだろう
-
川沿いを歩いて むこうの橋を戻るように渡ります
-
橋を渡ったら ここから順路に入っていきます
-
家に飾り付けをしたみたい 本当に絵になります、というより絵本の世界。
-
はちみつ色の家、ばらの花がよく似合います。
-
壁に這わせるのはツタくらいしか見たことなかったけど どの家もつるバラがあって ひと月ほど前に来たら満開だったのか
少しでも残ってくれていて ありがとう -
門に続くスロープも いい感じ
-
まだこんなに咲き残ってくれていた
かわいい色、かわいい花型のバラ -
すごい、屋根の方まで届いてる
-
外壁だけは変えずに よく手入れしているのがうかがえる
-
一軒づつ趣きの違いがあるのが 村の景観の良さにつながっているのだろう
-
シンプルも また良い。 コッツウォルズ ストーンの壁がとてもきれい、
-
日本でも春からよく咲いてるのを見かける花でも 所変わればってことです
-
色物がひと鉢あるだけでこんなに引き立つもの?
-
ひとまわりしてきたら ホテルかレストランの前にでてきた
写真撮ったりしながらゆっくり廻っても30分あれば充分でした -
ツアー3ヶ所目のボートン・オン・ザ・ウォーターに到着
バスの駐車場はとても広いですが 今日は2台だけと添乗員さんがびっくりしてました
無料の大きいトイレもあって安心です -
ここでは昼食できるように90分の自由時間ですが
また小雨が降ってます
駐車場から出てきたところには大きなレストランやショップが並んでます -
コッツウォルズの繁華街といった感じですね
-
おしゃれなレストラン
-
休業中みたいになってますが この季節 普段なら混んでるんだろうなあ
-
街の真ん中にゆるやかに流れているウインドラッシュ川。
この橋を入れた景観はボートン案内によく使われています。 -
川の水は澄んでいてとてもきれいでいろいろな種類の水鳥たちが気持ち良さそうに泳いでいます
川沿いのレストランのテラス席は パラソルがある店もびしょ濡れで もちろん誰もいません -
晴れて草やベンチが乾いていたら川を眺めながらランチしたかったし、フットパスを通って30分くらいで行けるハイキング、牧草地で羊がのんびり過ごしている風景なんかを見ながら歩く、なんて 楽しそうなことぜひとも行きたかったけど
案内書などに道がぬかるんでいるのでトレッキングシューズお勧めされてるくらいだから 歩くのに支障ない小雨はいいとして 朝方のすごい雨を思い出すととても行く気になれず迷わず諦められました。 -
この風景、建物の形・色とても好きです。
学校かギャラリーの感じがしますがよくわかりません。 -
ウインドウに並んだロンドンみやげ
バス、電話ボックス、ポスト、ユニオンジャック柄の小物とみんな可愛い
日の丸のカップやペンなんて考えられないし、、 -
最後の訪問地はストゥ・オン・ザ・ウォルド
コッツウォルズで一番標高の高い場所だそうです。イギリス最古のホテルでギネスにも登録されているというポーチハウス、947年創業⁉︎? -
使うことはできないが作られた当時のまま残してあるドア、日本の女性でも相当屈まなくては入れなそう。
のぞき窓のようなガラスも平らにする技術がまだなく、球形ではめられているそうです。 -
現在もホテル、レストラン営業中です
-
時計が付いてる建物が好きなのかもしれない。
この景色も好き。 -
いろいろなお店が並んでます
特にあてはなくてもウインドウをのぞきながら歩くのは楽しい -
壁のフラワーもきれいだし 足元の小物もかわいく飾ってあってステキです。
Peter Mertin Gellery、写真のギャラリーらしいですが、その横だったようです -
寄せ植えのてんこ盛りみたいな
-
今日の訪問地の中でここが一番都会っぽいと思った
青山の方歩いてる感じ。
犬を連れた人に何人も会う。 -
顔舐めてくれた フレンドリーな可愛いワンちゃん
-
ドア前のイノシシと思われる像は何?
-
ビビットなカラーも少しのケバさもなくただただきれい。
-
壁が、作って塗った色ではなく、石の自然の色だから花や葉の自然の色が似合うのでしょう
-
渋い色のドアも とてもセンス良くステキです
-
広場からの風景
-
道路が放射状のようになっている広場
奥に見えるのは聖エドワード教会
左手の石柱の上にはマーケット・クロスという十字架で羊の公正な取引を行うために作られたそうです。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ロンドン(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
65