2018/09/07 - 2018/09/07
30位(同エリア338件中)
尚美さん
9月7日、トリノ1日目。オルタ・サン・ジュリオから鉄道で、午前10時にトリノ到着。中心部にあるポルタ・ヌオーヴァ駅ではなく、一つ手前の停車駅ポルタ・スーザ駅で降りました。この日に予定していた街歩きのエリア内だったからです。ポルタ・スーザ駅は駅舎が新しくなり無料トイレもあり良いのですが、中央駅ではない悲しさ、荷物預かりやロッカーがありません。どうしようかと思っていると、駅から徒歩約10分の荷物預かり所「Mio Bar」を見つけました。確かトレニタリアのHPから検索出来たんだったはず。トレニタリアお墨付きか!と思い安心して預ける事に決めたんだったはず。ネット申し込み・支払だったはず。料金も600円位だったはずで、ミラノ駅の大混雑で高額の荷物預かりに比べてリーズナブルで楽ちんでした。気づけば、このトリノに行ってから1年が経ってしまいました。「だったはず」ばかりの記述になりそうです。荷物はMio Bar営業時間内に引き取りに行けばよく、カフェバーの良い副業になっていると感心したって事は覚えています。
〈旅の予定〉
9月4日伊丹→成田→ローマ
実際は9月3日関空→羽田、東京前泊
9月4日成田→ローマ
9月5日ローマ→ティーボリ
9月6日ティーボリ→オルタ・サン・ジュリオ
9月7日オルタ・サン・ジュリオ→トリノ
9月8日トリノ
9月9日トリノ→ミラノ
9月10日ミラノ
9月11日ミラノ(→アムステルダム)→
9月12日関空
実際は9月11日ミラノ→
9月12日成田、羽田→伊丹
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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トリノに来たんんだ!それだけでテンション上がりました。ポルタ・スーザ駅近くで、まだ荷物預ける前。
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Palazzina Rossi-Galateri。トリノのリバティ様式を検索して最初に見つけたのがこの建物でした。ポルタ・スーザ駅近くなので、実際にも最初に見たスティル・リバティになりました。トリノと言えばこの建築家、Pietro Fenoglio(ピエトロ・フェノーリオ)です。1903年。
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Palazzina Rossi-Galateri。
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Palazzina Rossi-Galateriの近く。
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カトリックの大聖堂、Basilica di Maria Ausiliatrice。この後荷物を預けて、本格的にトリノのスティル・リバティを見ていきます。初日はFrancia通り周辺を周ります。
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Corso Umbria 2のスティル・リバティ。 A. E. Barberis、 1913年。
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コーナーのトンガリ屋根が特徴的なex Villa Caratsch。ピエトロ・フェノーリオ、1906年。
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Corso Regina Margherita 214と218番地の建物。建築家不詳、1906年。
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Corso Regina Margheritaにある、トリノの老舗菓子ブランドPastiglie Leoneの古い工場。 G. Witzel、 1904年。
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Ex stabilimento Pastiglie Leone。
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建物の名前はわかりませんが、Corso Regina Margherita周辺にあったはず。
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グレーの外壁に白色の模様がきれいです
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上写真はex Birrificio Bosio & Caratsch、ピエトロ・フェノーリオ、1907年。下2枚はex Bagni Municipali、C. Dolza、1901年。
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Francia通り近くの建物。
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サフラジオ聖母教会。すぐ近くにも他のカトリック教会がありました。
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Via Saccarelli 9のスティル・リバティ。
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Via Saccarelli 9のスティル・リバティ。
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Via Saccarelli 5のスティル・リバティ。
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Via Saccarelli 5のスティル・リバティ。
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Via Lechure 23のスティル・リバティ。
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Casa Florio。G. Velati Bellini、1902年。同じ作者・同じ名前の建物がCentro地区にもあります。
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Francia通り近くの建物。
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前の写真と同じ建物。
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Casa Grometto、 G. Momo、 1911年。
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Francia通り近くの建物。
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Casa Right。Giuseppe Verati Bellini、1902年。2階窓の間のハープ?かっこいいです。
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Francia通り近くの建物。
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Casa Balbis。ピエトロ・フェノーリオ、1900年。
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Casa Balbis。やっぱり、フェノーリオの建物はすごく美しいです。
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多分、Casa Balbis。開いている扉から中を覗き込んだんだったはず。
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Francia通り近くの建物。
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Francia通り近くの建物。
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Francia通り近くの建物。
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スティル・リバティと紹介されているVia Jaxopo Durandi 5の建物。似たテイストの建物がこの一角に固まっていますが、果たしてこれがリバティ様式なのかどうか、見る前も見てからもよくわかりません。
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前の写真の隣の建物(Via le Chiuse 85)。
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Via le Chiuse 85。
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どう撮っていいのかわからない位置から太陽光が指しているので、あきらめてしまった写真です。前の写真の隣の建物(Via Carlo Bossi 6)。
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Via Carlo Bossi 6。
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前の写真の隣の建物(Via Carlo Bossi 2、4)。
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前の写真の隣Via Cibrario 58の建物。
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Via Cibrarioの建物。
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Via Cibrariの建物。左と中の写真はCasa Errieu Bertole。1914年。
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Francia通り近くの建物。
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Francia通り近くの建物。
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Via Cibrari。
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Via Cibrariのカフェテリアでピザを食べました。
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Palazzina Giordanino。Via Cibrari 32番地。P.Saccarelli、1909年。
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特に見たかったスティル・リバティ、ピエトロ・フェノーリオのPalazzina Ostorenoです。1900年。
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Palazzina Ostoreno。
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Palazzina Ostorenoの隣の建物も素敵です。
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これも見たかったピエトロ・フェノーリオのVillino Raby。1901年。
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Villino Raby。
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Villino Raby。
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Villino Raby。
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Villino Raby。
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そして、最も美しいスティル・リバティとも言われるCasa Fenoglio-Lafleurです。もちろん、ピエトロ・フェノーリオ作、1903年。
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Fenoglio-Lafleur。
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Fenoglio-Lafleur。フェノーリオのこだわりが見えます。内部のエントランスホールや階段や吹き抜けも素晴らしいので見てみたかったですが、公開されていないようです。
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Fenoglio-Lafleur。
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Fenoglio-Lafleur。
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Fenoglio-Lafleur。
スティル・リバティを求めての街歩き、まだ続きます。
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この旅行記へのコメント (12)
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- milkさん 2019/09/14 23:34:48
- 私も今、1年前の旅行記作っています(^_^;)
- 尚美様
こんばんは☆
やっと涼しくなってきましたね。
私も今、ちょうど一年前の旅行記を作成中なので、同じように「だったと思う」です(笑)
ハリーポッタースタジオの旅行記に取り掛かっているのですが、せっかくオーディーガイド借りたのにまたく覚えていません(>_<)
ネットで情報探しながら作っていますよ(笑)
幸い、ハリーポッターは有名なのでなんでも簡単に調べられましたが(^_^.)
トリノも素敵な建物が沢山ありますね。
ピエトロ・フェノーリオの建物は装飾が繊細で本当に美しい☆
今回もうっとりと拝見させて頂きました。
そういえば、海外ってコインロッカーがない所、多いですよね。
ちょっと荷物を置いて観光したい時に困ります...。
なので、私も出来るだけ調べておくようにしています。
でも、ミラノはそんなにお高いのですか??
観光客の足元見ていますね...。
そうそう、尚美さんも来年5月にロシアを計画中なのですか?
私はGW明けから行こうかと思っています。
まだ、漠然としか考えていないのですが、航空券がJALでも往復10万円くらいなので、今のうちにチケットだけ買っちゃおうかと思ってみました。
時期が一緒になるといいな~。
milk
- 尚美さん からの返信 2019/09/15 20:17:44
- 1年前の旅行記作っています←そうでしたね。もうすぐマロンの季節ですし、旅行記渋滞中?
- milkさん、コメント頂きありがとう。
> トリノも素敵な建物が沢山ありますね。
> ピエトロ・フェノーリオの建物は装飾が繊細で本当に美しい☆
> 今回もうっとりと拝見させて頂きました。
トリノは街全体の色合いが落ち着いていて地味ですが、美しくて洗練されていて大好きになりました。
自分がこの街に暮らしたら・・・、と妄想したくなる街でした。
> そういえば、海外ってコインロッカーがない所、多いですよね。
> ちょっと荷物を置いて観光したい時に困ります...。
> なので、私も出来るだけ調べておくようにしています。
> でも、ミラノはそんなにお高いのですか??
> 観光客の足元見ていますね...。
ローマの荷物預りも同じくらい高額だったそうですよ。
私は、鍵の受け渡しのあるアパートメントや、時間限定レセプションのホテルに泊まる事があるので、新しい街に着いたら荷物の置き場所を確保したいんです。
でも、高すぎますね。
> そうそう、尚美さんも来年5月にロシアを計画中なのですか?
> 私はGW明けから行こうかと思っています。
> まだ、漠然としか考えていないのですが、航空券がJALでも往復10万円くらいなので、今のうちにチケットだけ買っちゃおうかと思ってみました。
> 時期が一緒になるといいな?。
年々、旅に出るのが大変になってきたので、なかなか計画できないんです。
行ければいいなー、という段階です。
行った事がなくて最も行きたい国の一つがロシアなので、行っておきたい!と焦っているんです。
milkさん!行けるうちにいろんなところに行っておいて下さいね。
来年行けなければ、milkさんの旅行記に期待します。
尚美
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- ドロミティさん 2019/09/13 15:54:18
- トリノの美建築♪
- 尚美さん、こんにちは^^
トリノの街歩き楽しみにしていました。
こちらの旅行記のタイトルを見た瞬間に気圧されました~。
何故ってスティル・リバティしか見ない!って宣言されてるんだもの。
そして読み進んでいけば行くほど納得しました。
女に二言はない!
ティーボリのエステ家の別荘でのあっぱれなまでの潔さを思い出しました^^
素晴らしいアールヌーヴォーな建物を見せていただきました!
ドロミティ
- 尚美さん からの返信 2019/09/14 22:05:50
- 相変わらず、なんです
- ドロミティさん、武士に二言はない、みたいにカッコよく書いて下さり、ありがとう。
でも、一つ覚えなんです。
最近考えます。次が最後の旅になるかもしれないので、ガッチガチにスケジュールを組むのではなく、余裕をもって旅を楽しみたいって。でもね、やっぱりアール・ヌーヴォー建築(来月行くスペインでは「モデルニスモ」と呼ぶそうですね)三昧になってしまいそうです。
自由に旅できるのであれば、トリノは何度でも訪れたい美しい街でした。
ドロミティさんのようにトリノの街の本質は伝えられませんが、まだまだ歩き回って(走り回って)いますので、続きも読んでくださいね。
尚美
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- まほうのべるさん 2019/09/12 20:51:01
- 美しい!
- こんばんは、尚美さん。
トリノには1度行っていて、重厚な建物が並んでいる落ち着いた大人の街というイメージがあります。冬の雪降る中での街歩きだったので、薄暗く街まで灰色のイメージがあります。ミラノからの日帰りだったので、最低限の場所しか歩いていません。
尚美さんがトリノに行くと聞いたときから、どんなトリノの街並みを見られるのかと楽しみにしていました。
表紙の写真の建物FenoglioL afleur。
美しくてうっとり状態です。
Villinav Rabyも負けないくらい素敵ですね。
どっちが一番だなんて決められない、両方美しいです。
ミラノでは1906年ミラノ万博で、トリノでは1902年現代芸術装飾展覧会が行われ、この様式が発展していったそうですね。
イタリアにはしばらく行っていませんが、また機会があったら行ってみたいな。
まほうのべる
- 尚美さん からの返信 2019/09/12 22:25:45
- べるちゃんのトリノの旅行記、何度も見たんですよ
- べるちゃん、コメントありがとう。
知っているトラベラーさんでトリノの旅行記があるのはべるちゃんともうおひとりくらいなので、べるちゃんの旅行記は何度も見ました。
建築物を見るには天気がいい方が良いですが、トリノの落ち着いた街並みには雪が似合うと思います。
丘陵に囲まれてアルプス山脈まで望める寒冷な土地で、冬季オリンピックも開催されていましたものね。
雪が写っていたべるちゃんの旅行記、ロマンチックでした。
イタリアはどこをとっても見どころ満載だし、何度でも行きたいですよね。
自分の撮った写真を見ながら、あーまた行きたいと思っています。
続きの旅行記、いつになるかわかりませんが、また見て下さいね。
尚美
-
- Weiwojingさん 2019/09/12 20:10:11
- トリノのアールヌボー建築群に興味を覚えました。
- 尚美様
いつも内容の充実した旅行記に感心させられると同時に大いに興味を覚えています。私もアールヌーボー様式の建築や美術に興味があります。しかし、ヨーロッパ各地を尚美さんのようにあちこち飛び回ることが出来ませんので、なかなか本物を見ることが出来ません。写真や書籍から見る程度で、忸怩たる思いでいます。
尚美さんの旅行記では、たくさんの素晴らしい建築物が紹介されていますが、これらは事前に調べていられるのですか。それとも現地で見つけられているのでしょうか。私が想像するには、大方事前に調べていられるのではないかと思います。
まだこれからもイタリア各地の素晴らしい建築をご紹介いただけることを期待しています。楽しみにしています。
Tamegai
- 尚美さん からの返信 2019/09/12 21:59:18
- RE: トリノのアールヌボー建築群に興味を覚えました。
- Tamegai様
ご慧眼の持主のTamegaiさんから感心しているとお言葉を頂き、有難くて畏れ多いです。
私は事前にアール・ヌーヴォー建築本や街の観光案内のサイト等で調べてから行きます。現地で偶然見つける事はほとんどなかったです。
旅に出るのが年々難しくなっている状況です。特にヨーロッパは往復するだけで時間がかかりますし、自分の好きな「ヨーロッパの小さい地方都市」に行くのは、体力も必要だと感じています。
まだまだ行きたいところが沢山あるので、行ける間に少しでも多くの建物を見に行きたいと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
尚美
-
- kayoさん 2019/09/12 11:04:06
- 尚美さんワールド
- 尚美さん、こんにちは~!
私が数か月前の旅行記を書く時でさえ、写真を見て思い出しながら
それでも「こんな所、行ったっけ?」なんてよくあるので、
1年前だったらもっと記憶がうろ覚えになると思うので仕方ないですよね。
荷物預り所、私はいつも事前に調べずに行っちゃうんで現地で焦りますが、
さすが尚美さん、しっかり調べて目星をつけての途中下車だったんですね。
トリノの駅も荷物預り、ぼったくりなんですか~?
私がローマのテルミニ駅でで支払った確か15ユーロ?
金額を言われた時の衝撃は多分は一生忘れません。
トリノの町はアールヌーヴォー三昧なんですね。知りませんでした。
自分の中のイタリアのイメージの街より、建築だけを見ればどちらかといえば
ウクライナの街並みの方が近いような気もしました。
目指している建物を探しながら歩いている尚美さんの姿が想像でき、
私のウクライナ旅を何故か思い出しました。
探しながら歩くワクワク感、探していた建物を見つけた時の感動と達成感、
普通の観光地では味わえない楽しさかもしれませんね。
尚美さんワールド、本当にブレないですよね。
kayo
- 尚美さん からの返信 2019/09/12 21:30:43
- 調べずに行くのは、どんくさい私には無理なんです
- kayoさん、さすがですね。柔軟で臨機応変に旅を楽しまれているわーといつも感じていましたが、事前に調べずに行っちゃうんですね。
私は「これが最後の旅になるかも!?」と、いつも準備段階から盛り上がっているので、調べ過ぎて旅に出る前から疲れる事まであります。
> 荷物預り所、私はいつも事前に調べずに行っちゃうんで現地で焦りますが、
> さすが尚美さん、しっかり調べて目星をつけての途中下車だったんですね。
> トリノの駅も荷物預り、ぼったくりなんですか??
> 私がローマのテルミニ駅でで支払った確か15ユーロ?
> 金額を言われた時の衝撃は多分は一生忘れません。
ぼったくりはミラノなんです!
トリノの方は荷物預かりを利用したのはこの旅行記に出てくる Mio Barだけなので中央駅の料金はわかりません。
ミラノの方は預けるのに大行列、しかも料金が1,600円余りだったので、後から考えるとトリノだけでも妥当料金で預けられて良かったと思うべきなのでしょうか。
> トリノの町はアールヌーヴォー三昧なんですね。知りませんでした。
> 自分の中のイタリアのイメージの街より、建築だけを見ればどちらかといえば
> ウクライナの街並みの方が近いような気もしました。
> 目指している建物を探しながら歩いている尚美さんの姿が想像でき、
> 私のウクライナ旅を何故か思い出しました。
> 探しながら歩くワクワク感、探していた建物を見つけた時の感動と達成感、
> 普通の観光地では味わえない楽しさかもしれませんね。
私もトリノの建物はウクライナと受ける印象が似ていると感じます。
イタリアの中心地だった時代があるせいか堂々とした建物が多いし、落ち着いた色合いのバロック様式の建物群は地味ですし。地味と言えば、同じリバティ様式の建物でも、この後で訪れたミラノ・リバティとでは華やかさが違っていました。
トリノ街歩きの続きの旅行記、早く作らないと、増々忘却の彼方になりそうです。
尚美
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- ひなこさん 2019/09/12 08:26:38
- ちょうど一年前ですね
- 尚美さま、
こんにちは、
もう一年経ったのですね。
細かく記載されていて、すごいなあと思っていたら、所々、だったはず、と書いてあったのでホッとしてしまいました。でも、通りの名前、建物の名前、順番、いつもながら感心してしまいます。植物が繊細で綺麗ですね。リバティは何となくわかるのですが、スティルリバティって何でしょうか?検索したら、尚美さんのこの旅行記が出てきました。基本的な質問で申し訳ありません。
晴れていて良かったですね。尚美さんのお荷物はまた小さかったのでしょうね。
ゆっくり、次の旅行記を楽しみにしています。
ひなこ
- 尚美さん からの返信 2019/09/12 14:25:06
- お互い、だんだんと旅に行きづらくなりますが
- ひなこさん、早々にコメントありがとう。
スティル・リバティのスティルは、スタイル=様式のイタリア語読みです。
リバティ様式と記載すればいいのに、旅行記なのでカッコつけました。カッコ悪い話です。
荷物は、公共交通機関を使うし非力なので、考え抜いて最小にします。
ずっと使っていたボストンバックがくたびれてきたので、新しいのを買いました。気に入っているので、それを持って早く旅に出たいなぁと夢見る日々です。
尚美
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