2019/08/07 - 2019/08/17
16位(同エリア172件中)
くっさんさん
(日程)
・8/13
(概要)
・パキスタン北部の絶景を一目この目で見たいとの思いで某社トレッキングツアー(8/7~8/17)に参加した。その道中、背筋も凍る「3大危険場所」を通った。そのひとつが、この「恐怖の吊橋」である。
・この度のトレッキングコースに世界で最も「危険な吊橋」が含まれているとは、・・・しかも、その吊橋をふたつも渡るとは・・・。添乗員曰く、「高所恐怖症の人は遠慮してほしい。過去、川に落ちた人もいる。命の保障はない」とのこと。ただ、事前にそう言われても、まだ、その吊橋を見てないうえ、かつ、せっかく来たのにここで挑戦しないで帰るとなると一生悔いが残るとの思いが募り、本当は高所恐怖症なのですが、手を挙げなかった。※添乗員さん御免なさい!((笑))。(今回は、参加者全員が挑戦した。)
・現場に赴きこの吊橋を見た途端、正直、仰天した。世界で最も『危険な吊橋」(世界で危険度第2位という。)と言われる所以は、即、理解できた。
・フンザ川に架かる全長約250mあろうかと思われるこの吊橋(パス―吊橋)の下、約10mを氷河から溶け出したドロ色の水が激流となって流れ下っており、かっ吊橋の足場は、錆びついたワイヤーに小さな木の板を挟んだ隙間だらけの吊橋ではないか。その上、板の間隔はまちまちでヨイショと飛ばなくてはならないようなところもあった! また、中には朽ちて半分しかない板もあるなど、踏み外せば確実に下を流れる激流へ落ちる可能性もあった。主線ワイヤーは錆びつき、一度に渡れる人数は概ね4~5人という。吊橋の両サイドには安全柵など無く、最大の安全管理を施している日本の吊橋とは全く違った。正に、命を懸けた肝試し満点の吊橋であった。おまけに、その結果責任は渡る者の自己責任というわけである。
・ここに至り、日本から持参した日の丸国旗をリックに取付け(笑)(写真11、51番参照)「日本男児、この吊橋を渡るぞ!」との意気込みよくリックを背負い、左手でワイヤーをつかみ、右手に一眼レフをもって水面に照らされる我が身の影を撮影しながら渡った。対岸にたどり着いたとき、恐怖から解放された安堵感と徒労感が交錯した。特に、一番最初に渡った「パス―吊橋」は怖かった。無事に渡れてよかったぁ~。
(参考情報)
・2っ目の「フサイニーの吊橋」では、最近、観光客が川に吊橋から落ちたということで、現地人以外の通行を禁止しており、警察官が警戒に当たっていた。
・この情報を持ち合わせていなかったため、現地ガイドが必至に説得に当たり粘り強く交渉した結果、我々は特別に通行を許可された。通行できなければ、今、来た道を再び約8キロ歩いて一番最初に渡った「怖い吊橋」(パス―吊橋)へ戻る必要があった。時間的にも薄暗い中を歩くことになったであろうと思うと、現地ガイドに今は、感謝しかない。
・パキスタンは非常に親日国家であり、我々が日本人ということもあって通行の許可をしてくれたのではないかと勝手に想像をしてもみたが、特に、この度の旅行を通じてパキスタンは本当に親日国家だと随所で感じる光景に出会った。パキスタンに対するこれまでの自分のイメージを払拭すべきだと、心から思った。
(※この吊橋を通行したい方は、事前に情報を確認しておかれた方が良いと思う。)
(スリル200満点)
・今回のトレッキングツアーで強烈に残っているのが、このスリル200点満点の「恐怖の吊橋」である。パキスタン旅行記の最初の投稿として敢えてこれを選んだ。この「危険な吊橋】に興味を持たれた方のため参考として多くの写真を投稿した。ご笑覧いただけたら有難く思います。
(国旗【日の丸】)
・宿泊したホテル「サライ・シルクルート」の食堂に飾った。(写真NO76~77番)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
-
NO1 (8/13 12:13)
※カラコルム・ハイウェイをカリマバードから上フンザのパス―までマイクロバスで向かう途中、添乗員から「世界でもっと危険な吊橋(パスー吊橋)がこれから右手下に見える」との案内があり、事前にカメラを準備し車窓から吊橋を撮影した。
※この時、世界で「危険度第2位の吊橋」との説明があったが、そう言われても、車窓からは吊橋との距離もあり、具体的に何がどう危険なのかはこの時点ではわからなかった。 -
NO2 (8/13 12:13)
※添乗員から「高所恐怖症の人は遠慮した方が良い。落ちたら命の保障はない」などとの説明もあったが、この吊橋がどの程度の危険なのか「ピーン」とこなかった(笑)。しかし、この後、実際に見てその説明の通りだったと納得できた。すごい吊橋であった。次からの写真を是非ご覧頂きたい。 -
NO3 (8/13 14:39)
※いったんパス―のホテルに着してホテルで昼食をした後、マイクロバスでカラコルム・ハイウェイを引き返す形で約5分走った何もないところで降車し、写真のような崖を下りフンザ川に向かった。 -
NO4
※8/13 14:44
※歩いていると、突然牛が顔を出した。放牧中の牛で牛飼いは見当たらなかった。 -
NO5
※8/13 14:47
※フンザ川に向かって下りて行った。 -
NO6
※8/13: 14:58
※フンザ川に出た。 -
NO7
※8/13 15:11
※フンザ川の右岸沿いの岸壁道を下っていくが、このような急峻な崖路を下るところもあり、気を付けないとフンザ川に落ちる危険個所が何か所かあった。 -
NO8
※8/13 15:13
※このような狭い岸壁道を歩いて行った。 -
NO9
※8/13 15:14
※岸壁道の下にはフンザ川の激流がとぐろを巻いていた。 -
NO10
※8/13 15:18
※視界に吊橋(パス―吊橋)が入って来た。けっこうな長さであった。 -
NO11
※吊橋(パス―吊橋)のたもとにたどり着き、日本から持参した日の丸国旗を写真のようにリックに取り付け、吊橋を渡る準備をした。(※この写真は渡り終えてから撮影したのもの) -
NO12
※8/13 15:20
※一度に渡れる人数は吊橋の耐久度から4~5人という。先ず、先発隊が現地ガイドを先頭に5人渡り始めた。見ていてこちらもハラハラドキドキでした。 -
NO13
※8/13 15:22
※先発隊は吊橋の真ん中付近に差し掛かった。現地ガイドに引率されているせいかけっこう早く感じられた。 -
NO14
※8/13 15:22
※先発隊は吊橋の3分の2付近まで到達した。立ち止まったり落下する者なし。(失礼!) -
NO15
※8/18 15:23
※自分の番が来たので吊橋の入口に移動した。 -
NO16
※8/13 15:28
※先発隊が渡り終えるのを入口付近で待った。 -
NO17
※8/13 15:29
※勇気を出して渡り始めた。
※何と足場の板の薄いことか。板間隔がなんとまちまちなのか。手入れする人はいないのか等と、思いなが一歩づつ確実に歩いた。 -
NO18
※8/13 15:30
※こんな板間隔に出会いました。また、朽ちて半分ない板もありました。今更、引き返すわけにも行かず、恐怖心が段々と高まった。 -
NO19
※8/13 15:30
※取敢えず、振り返ってみた。ワイヤーは錆びついており、途中で切れないことを心より祈った?。 -
NO20
※8/13 15:30
※冗談じゃないよ・・・こんな板。大丈夫か~~い!!. -
イチオシ
NO21
※8/13 15:31
※左手でワイヤーをしっかり掴み、立ち止まって右手に持ったカメラで激流の水面に映る我が身を撮影した。 -
NO22
※8/13 15:32
※後続の人達が気になって振り向いた。
※こうしてみると、我が自身も渡り始めてからけっこう進んでいる。 -
NO23
※8/13 15:33
※対岸の終点は、まだまだ・・・。写真手前の板の間隔、けっこうあった。大股で行けるかなぁ~。よいしょと、飛ばないとダメかなぁ~。正直、エライ橋を渡っていると心では思っている。 -
イチオシ
NO24
8/13 15:33
※余裕はないが、歩きながら水面に映る我が身を撮影してみた。
※ワイヤーを握る左手はもちろんガチガチに力が入っている。 -
NO25
※8/13 15:33
※右手から太陽光線が射し込み激流の水面に映る我が身と、足元の隙間だらけの板の隙間を入れて撮影した。写真から「危険な吊橋」を渡っていることが分かりますか? -
NO26
※8/13 15:34
※やっと吊橋の真ん中ぐらいまで来たのかなぁ~。先の対岸は未だ遠いなぁ~。 -
NO27
※8/13 15:34
※水面に映る我が身を撮影した。 -
NO28
※8/13 15:35
※板の間隔があるうえ、朽ち具合は大丈夫かと、より緊張感が走った。こんなの、日本だったら絶対に通行禁止だよね。 -
NO29
※8/13 15:35
※この付近での揺れは、風の影響もあろうか相当なものあった??。 -
NO30
※8/13 15 36
※進行方向に向かって左側、すなわち上流方向を見ると、名峰カテドラルをはじめとする6000mから7000m峰の山群がデンと聳えており、ビビらずにしっかり渡れよと激励してくれているかのようだった。本音は、吊橋上から絶景を楽しむ余裕などほとんどなかった。が・・・ -
NO31
※8/13 15:36
※本流のすさまじい激流に差し掛かったのでその激流に映る我が身を撮影した。 -
イチオシ
NO32
※8/13 15:36
※吊橋はけっこう揺れており、左サイドにあるこの程度の柵代わりのワイヤーではこころもとない、というより、無いに等しい。恐怖心を取り除くには何の役にも立たなかった。とにかく主線のワイヤーを左手で掴みながら一歩づつ慎重のうえにも慎重に進むのみであった。 -
NO33
※8/13 15:36
※この辺りの揺れはけっこう大きく恐怖心が倍増した。 -
NO34
※8/13 15:37
※渡り始めて感覚的には約20分は経過しているではないかと思ったが、未だ10分しかかかっていなかった。ここも、大股で越えなければならない難所であった。 -
NO35
※8/13 15:37
※ここの場所では、正直、飛んだ。あぁーー怖かった。 -
NO36
※8/13 15:37
※朽ちて半分となった板なのか、それともこのような短い板しかなかったのか、わからない。現地ガイドに曰く、「板に間隔あるのは、なるべく軽くしないと吊橋がもたないから」と言っていたが、理由はそうだろうと思った。その他にあるとすれば、特に、厳冬となれば積雪もあるだろうし、その重みを考えると軽い小さな板にして、いつでも積雪を風でふきとばせるように隙間を作って並べることがベストだろうと思った。そんなことはどうでもよく早く安全に渡りきりたいと、全神経を足元に集中した。 -
NO37
※8/13 15:38
※この付近は、特に流れの激しい激流である。
※まだまだ、このような不統一の板間隔が続いていた。 -
NO38
※8/13 15:38
※対岸までは未だ距離があるぞー。 -
NO39
※8/13 15:38
※この板2つの間隔は、いじめそのものに見えた。
※吊橋の約10m下を流れる激流に目を転じると、吊橋ごと我が身が流されているような感覚に陥った。なるだけ足元を見ないようにと思うが、板の間隔は不統一のうえ隙間だらけ、見ないわけにはいかなかった。しかし、スリルは200点満点、肝試しには絶好のしろものである。 -
NO40
※8/13 15:39
※フンザ川の本流は激しい激流となって、怒涛のごとく流れていた。この激流を見ていると頭の中が変になった(笑)。 -
NO41
※8/13 15:40
※いやいや、対岸は未だ未だ先だぁ。 -
NO42
※8/13 15:40
※足場は、このような板間隔、薄い朽ちた板が並んでいた。 -
NO43
※8/13 15:41
※足場は、まだまだ、このような板と間隔が続いた。ここで落ちたら誰も助けてくれないだろうなぁと、思いながら進んだ。 -
NO44
※8/13 15:41
※対岸に近づいて来た。 -
NO45
※8/13 15:42
※でもでも、油断は禁物。このような板の間隔が続いた。 -
NO46
※8/13 15:42
※もう少しで対岸だ。早く渡り終えたい!。 -
NO47
※8/13 15:42
※激流に映し出される我が身はこんな状態にあった。 -
NO48
※8/13 15:42
※渡り終えるまでは、気が抜けない。 -
NO49
※8/13 15:44
※渡り終える前に振り返った。後続の人達も慎重に渡ってきていた。きっと同じ気持ちでないかと想像した。
※約20分にわたって世界で最も「危険な吊橋ショー」を実体験をした。正に、大冒険といえるハイキングであった。
※安堵感と徒労感が交錯した。 -
NO50
※8/13:15:44
※後続の人達を入れて「パス―吊橋」全体を撮影した。慎重に渡ってきていた。 -
NO51
※8/13 15:46
※対岸から改めて吊橋を見て主線のワイヤーが痛むのも理解できた。中ほどに支えの橋げたでもあれば良いのだが、この長さを維持するのは大変だろうと思った。
※我々は、けっして、世界で最も「危険な橋」などと揶揄して言ってはならないと思う。なぜなら、地元の人にとって、この吊橋はなくてはならない生活道であり、その足を支えるために立派な役目をはたしている吊橋だからだ。
※しかし、、そうは言うけど、世界的に「危険な吊橋」として認知されており、それはそれとして、いつまでもこの状態で残ってほしいとも思った。
※我々は、ここを後にしてトレッキングを続け、次の「フサイニ―の吊橋」に向かって進んだ。
(この後、フンザ川左岸を約8キロトレッキングして、再びこのような「フサイニ吊橋」を渡ることになる。スリルを2回味わうことになる。) -
NO52
※8/13 15:53
※この格好で渡りました(笑)・・・。後方には、名峰カテドラル山群が映えていました。 -
NO53
※8/13 16:36
※「パス―吊橋」を渡り終えフンザ川左岸を歩きましたが、至る所で予定のトレッキングコースは寸断されており、途中の目印となるケルンもなくなっていた。通れる道を探して回り道することもあった。自然の営みだから文句は言えない。良く現地を知り尽くしたガイドがこのような時こそ必要だと思った。今回は「〇〇アリ」さんと言う日本語堪能な現地ガイドに恵まれた。感謝しかない。 -
NO54
※8/13 16:39
※山から流れ落ちる激流を渡るため、添乗員〇〇山さんと、現地ガイド「〇〇アリ」さんが、渡れるように水の中に入って飛び岩を置いてくれた。 -
NO55
※8/13 17:24
※コースが寸断され、このようなV(U)字谷の中を歩き、対面の丘に上がった。 -
NO56
※8/13 17:28
※日も段々と傾いてきた。 -
NO57
※8/13 17:41
※フンザ川の岸壁ぎりぎりの道を歩いた。 -
NO58
※8/13 17:47
※前NO57番と同様、フンザ川の岸壁道を歩いた。 -
NO59
※8/13 17:52
※下に目を転じると、フンザ川の激流が怒涛のことく流れ下っており、それはそれは怖かった。 -
NO60
※8/13 17:53
※ここで落ちたら確実にフンザ川の激流の中だ! -
NO61
※8/13 17:55
※視界に「フサイニ―の吊橋」が飛び込んできた。 -
NO62
※8/13 17:56
※フンザ川の川岸ギリギリを歩いた。 -
NO63
※8/13 17:57
※「フサイニ―の吊橋」の直近まで来た。 -
NO64
※8/13 17:57
※「フサイニ―の吊橋」のたもとに到着した。 -
NO65
※8/13 17:58
※現地ガイドの「〇〇アリ」さんが、先ほどから警察官と交渉中です。
※聞くところによると、最近、観光客がこの吊橋を渡る際誤って川に転落してしまい、今は、地元の人のみ通行できるようにして観光客は通行できないということでした。そのために警察官が警戒しているということだった。 -
NO66
※8/13 18:01
※地元の人は平気でこの橋を渡って行った。 -
NO67
※8/13 18:01
※地元の人は平気でこの吊橋を渡って行った。 -
NO68
※8/13 18:05
※やっと、交渉の末に警察官から通行許可が下り、渡ることができるようになった。 -
NO69
※8/13 18:08
※私の後ろを警察官がついてきて、安全を見守ってくれた。(感謝!)
※そのため、撮影は遠慮した。 -
NO70
※8/13 18:08
※相も変わらず怖い激流でした。 -
NO71
※8/13 18:09
※後から来た地元の女性たちに通路を譲りました。刈り取った草を束ねて背負っている女性は、ワイヤーに掴まることなく、平然と渡っていた。これは、慣れの証拠なのでしょうか?。 -
NO72
※8/13 18:11
※警察官が私を追い抜いて先に行ったので、振り向いて歩いて来た吊橋を撮影した。この「フサイニ―の吊橋」は板間隔もある程度一定であり、朽ちている板もなく、頑丈に取り付けられていた。落ちた人が出たので安全対策を施しているなぁと、感じた。しかし、隙間だらけの「怖い吊橋」であったことには変わりなかった。この吊橋が、これから渡れないと思うと、残念に思う。 -
NO73
※8/13 18:12
※対岸のフサイニ―村に到着し「フサイニ―の吊橋」を撮影した。後方にはカテドラルなどの山群が聳えており、我々の行動を温かく見守ってくれているような気がした。 -
NO74
※8/13 18:25
※茶屋に立ち寄り、ジュースなどで喉を潤しました。参加者全員のホッとした安堵感がここにはありました。 -
NO75
※8/13 18:27
※我々が日本人と知り、茶屋のオーナーが親しく話しかけてくれ、正に親日国家だと肌で感じた。これまで抱いていたパキスタンのイメージを払拭した瞬間でもあった。
※翌8/14は、パキスタンの独立記念日であり、茶屋に飾ってあるパキスタン国旗をお借りしてリックに取り付け、日の丸と合わせて写真を撮影した。オーナーも大変喜んでくれた。 -
NO76
※私が使用した日の丸国旗は、宿泊した「サライ・シルク・ルート(SARAI SILK ROUTE)」のオーナーが、同ホテルの食堂に掲げてくれた。もし、訪ねる方ががあれば、ご確認ください(笑)。
※現地ガイドにウルドゥー語で「祝パキスタン・イスラム共和国独立記念日」と「日付」を書いてもらっている。オーナーも日本びいきであり大変喜んでいた。
※永遠に飾られることを願っている。もう一度、機会あれば訪問したいと思っている。 -
NO77
※「日の丸」はこのように食堂に飾ってあります。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (1)
-
- ほいみさん 2019/11/14 21:28:56
- フンザの吊り橋
- 初めまして。
私はパキスタンが好きで何回か訪れているのですが、この吊り橋は渡ったことがありません。けっこうな吊り橋ファンで写真では見たことがあったのですが、普通に渡れることは知りませんでした。
パキスタンはまた行くことがあると思うので、その時はぜひ渡ってみたいものです。
それにしてもパキスタンは素晴らしいです。
何となくテロがあるんじゃいか・・ということで観光客が激減しちゃったけど、観光資源や異国感、ホスピタリティってことでは、世界でもベスト3に入ると思ってます。
ほいみ
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