2019/05/07 - 2019/05/07
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かずちゃんママさん
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瀬戸芸・夏会期は、暑くて大変なので、ぜんぜん行けませんでした。(^^;)
秋会期(9/28~11/4)は、気候もいいし行く気満々で計画立ててます。
秋会期には、さらにたくさんの方に来ていただけることを願い、春会期旅行記を作成します。
今期から始まったオフィシャルツアーですが、チャーター船を使うので、料金高め(9,800円)ですが、時間有効利用とランチ確保なので、すごく楽々~な感じです。
初めて瀬戸芸来られる方には、便利ではないでしょうか。
今回のツアーは、いつものランチ会メンバー3人(元同僚)とで参加してきました。
写真は、大島から見た東方面の瀬戸内海で、遠くの島は小豆島です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 船 自家用車
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
9時半ごろ、サンポート(高松港)に着きましたが、まだ少し時間があるので、ちょっと寄り道・・
3万等級の客船「アザマラ・クエスト」が入港するという情報があったので、見に来てみました。
なかなかの雄姿。 -
手前のバラ園は・・?
まだ、咲き始めたところですね。 -
深紅のバラが咲いていました。
-
では、集合場所へ・・
またこの車がありましたが、この前と反対方向を向いてます。
ということは・・乗っているんですね。 -
友だちはもうみんな来ていて、私が最後ということに・・ごめん。
受付をして、リストバンドを付けます。
今日は、青チーム。
今回も、例のバッグいただけました。 -
10時
みんな揃ったところで、チャーター船へ。 -
船から、さっきの大型船が見えます。
(全長181m、さすがに大きいわぁ。)
右の島は、女木島。
高松港からは、1番近いです。 -
初めに向かうのは、正面に見えてる「大島」です。
-
40分ほどで、大島へ上陸しました。
-
お、クラゲ、発見!
(ちょっとテンション上がる) -
大島には、「国立療養所大島青松園(おおしませいしょうえん)」があります。
1909年、ハンセン病の療養所が設立され、長らく社会的偏見と差別から隔離状態でした。
2008年には、「ハンセン病問題基本法」が成立し、現在は園内で入所者の支援と啓発活動が行われているそうです。
私も、ずーっと来たことがなくて、第1回瀬戸芸で初めて訪れたのでした。
今回で、3回目かな。 -
海岸には、美しいマツ林が広がっていて、平家の勇者を葬ったとされる老松「墓標の松」もあります。
-
大島会館です。
島外からの訪問見学者との交流を深めたり、入所者のカラオケやコンサート等、福利厚生の施設として、活用されています。
(トイレ利用可で、ありがたい。) -
会館横の坂道を上がっていきます。
-
高くなったところで東を向くと・・・小豆島が見えました。
-
丘の上に納骨堂があります。
これまでになくなった人の多く(1,443名)がここに眠っている、との説明がありました。
みんな、故郷へ帰りたかっただろうに・・。 -
坂を下りて、元入所者の寮だった区域に作品があります。
入り口で、パスポート提示。
01田島征三(たしませいぞう)「青空水族館」 -
中に入ると・・
大粒の涙を流し続ける人魚がいたり -
「捨てられた海」
漂流廃棄物でできた巨大魚がいたり -
野田美千代「海の森からの贈り物」ー海藻おしばー
きれいな海藻も、たくさん並べられています。 -
漂流物・・?
-
田島征三さんは、絵本作家で絵本「海賊」の絵も描いています。
その絵本の表紙と同じ作品がありました。 -
外の庭に、ハマヒルガオがひっそり咲いていました。
-
森の小径
その奥の建物も作品があります。
やさしい美術プロジェクト -
庭にの片隅に・・
おお・・ハマダイコン。
こんなおもしろい形の実がなるのね。
初めて知ったわ。。 -
つながりの家「海のこだま」
かつて、入所者の人が乗っていた船を展示。
(釣りを楽しんだりしたそう) -
きれいな貝がたくさん並べられています。
-
ハンセン病関連の新聞記事
-
12時
まだ、他にも見どころはあるのですが、時間がきたので
集合場所(大島会館前広場)に集まりました。
奥に見える建物は、今年4月に完成した「社会交流会館」です。
ハンセン病に関する展示やカフェなどがあります。
また次回、じっくり訪問したいと思いました。 -
では次の島、女木島(正面)に向かいます。
-
30分ほどで、女木島に到着。
島から島へ、チャーター船だからできること。 -
いつもの桟橋ではないところ(少し東)に、船が着きました。
西に、フェリー乗り場前「おにの館」の建物、その手前に作品「20世紀の回想」が見えますが、今回は行きません。
遠くに高松西方面のおにぎり山群が、見えてますね。
大好きな風景です。 -
ここ女木島は、鬼ヶ島(おにがしま)と呼ばれています。
で、鬼のオブジェがあって、山の上には洞窟もあるのです。
(鬼が住んでいたという・・)
子どものころ、海水浴に来ていました。 -
歩いて5分のここの建物に着いたら、12時40分。
お腹が減りました。 -
ここでランチ。
古民家の1室、小さなお店ですが・・
レストラン・イアラで、EAT&ART TARO「瀬戸内ガストロミー」をいただけるそうです。 -
席に着きます。
ワクワク~ -
大きな画面に説明が出ます。
まずは、グリーンサラダ。 -
材料等の説明があって・・
-
地元の食材を使って・・
マヨネーズを作ってくれてます。 -
出来上がったマヨネーズをかけてくれます。
-
おいしそう。。
実際おいしかった。
(でも、少ない。。) -
お茶も、地元「高瀬(たかせ)」のお茶だそうで、うまみがありました。
(おかわりOK) -
メイン
ドライトマトと豚肉だったかな?
もう忘れたけど、おいしかった。 -
地元名物「鰆の押しずし」、の仕上げ。。
ドライアイスで、ボワン! -
おいしい鰆の押しずし。
-
もう、終わり。。?
デザートは・・小さな -
足形のクッキー。
これは、ここの庭にある作品 レアンドロ・エルリッヒ「不在の存在」にちなんでいます。
30分ほどで、終了。
軽いランチですがしたが、説明等が楽しくて満足しました。
会期ごとに、内容は変わるようですよ。(要予約 1,500円) -
この後は、自由時間で、次の作品めあてに歩いて向かいましょう。
ブロック塀に女木島の特産品がペイントされていました。
落花生やニンニクを作っているのですよね。
今は、人口140名くらいだと聞きましたが・・ -
あ、山の頂上の洞窟からのバスが帰ってきました。
登りは、バスに乗った方がいいけど・・
帰りは、歩きながら戻ってくるのがお勧め、いろいろ景色も変わって、楽しいですよ。 -
元女木小学校の校庭の南まできました。
海岸側には、マツ林が残っています。
防風林の役目かな。 -
ここから上を見上げると・・洞窟がある山。
そこに作品もあるのですが、今日は行きません。 -
松林の外れの建物には
04平尾成志×瀬戸内工芸ズ。[BONSAI deepening roots」の作品があります。 -
盆栽ですが・・
高松が国内盆栽シェア8割ということ、知ってますか? -
立派な盆栽
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ちいさな盆栽
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グッズも
-
おもしろい床が・・いろいろな木?
-
記憶
盆栽の新しいイメージを探る試みを実施。
3年前、女木島の住民に託した「島盆栽」を記憶の起点として、「根づく」ことをテーマに構成する。(ガイドブックより) -
庭に、何かが刺さってる。。
-
記憶のくさび・・だとか。
100円入れて、自由に描いて挿しておく、というものでした。
(有料なのでパス) -
庭にも、いろんな種類の盆栽があります。
-
盆栽は、海外でも人気ですよね。
-
この建物は、昭和中期に栗林公園から移築されたものだそう。
-
お風呂をのぞくと・・
何じゃこれ? -
出ようとしたら、かわいい花の盆栽見つけた。
ウツギかしら? -
海岸に出ました。
屋島がきれいに見えてます。 -
屋島をバックにやじろべえ。。
いい天気! いい写真スポットです。
(ここで4人の記念写真を撮りました) -
子どものころに来てた海水浴場は、ここだったかしら?
遠浅じゃなくすぐ深くなって、ちょっとこわかった、という記憶があります。
高松港沖合4kmに位置します。 -
あれ、こんなの出来てる。。
-
あ、コレコレ、テレビで紹介してたものだわ。
建物のピロティに設置されてるカラフルな作品、何だと思います? -
これ「卓球台」なんですよ。
「ピンポン・シー」
一人100円でやってもいいそうなので、4人でチャレンジしてみることに。
卓球なんて、みんな久しぶりです。
ピン球はどこに打ってもいいし、木にぶつかったりもして・・大変です!
キャーキャー言いながら、しばらく楽しみました。 -
これも卓球台。
自動で左右に動くんです。
むずかしいと思うなぁ。 -
この建物は、元民宿だそうで、「島の中の小さなお店」プロジェクトとなってて、たくさんの作品がありました。
これは、「こころのマッサージサロン」とかで、座って利用。 -
座ったとこの下が、こうなってます。
ハンドルを回すと、歯車が旋律を繰り出し、リラックスできる・・だそうな。 -
この自転車が作品?
「世界はどうしてこんなに美しいんだ」 -
自転車に文字を浮かばせて海沿いを走る映像作品。
-
これも作品だと思うけど・・?
-
もうそろそろ、集合時間。
このカモメは、第1回から展示されている01木村崇人「カモメの駐車場」の一部。
堤防にたくさんカモメが並んでいます。 -
14時40分
女木には、まだたくさんの作品がありますが、時間の関係で、省略。
(残念だけどね) -
15時前 女木から1㎞の地点、最後の男木島へ来ました。
高松港からのフェリーが停泊中、その横の緊急桟橋に降ります。 -
高松港からだと、女木島に寄ってこの男木島へ来ることになります。
人口160人だそうです。
女木より面積は狭いのに、移住者が増えて人口が多くなり、数年前学校が復活しました。 -
男木島案内所(トイレあり)になってる建物「男木交流館」は、すぐ目の前です。
白い文字の屋根が特徴の作品 ジャウメ・プレンサ「男木島の魂」 -
屋根越しに・・空。
美しいです。 -
東を向けば、豊玉姫神社の鳥居。
坂の上に、神社があり、安産の神様として有名です。 -
平地が少なく、斜面に家が密集しています。
作品を見るにはたくさんの坂道を歩くことになります。 -
ここは、猫の島としても有名です。
-
あちこちにネコちゃんがいます。
それを目的に訪れる人もたくさんいるようです。
でも、ここのネコちゃん、ほとんど不妊手術をしている桜ネコちゃん(その印に耳を桜の花びら形にカット)なんですよ。 -
少し登ったところで、西に向くと。
大槌・小槌のおにぎり2島が見えて、その向こうに瀬戸大橋。。
いいでしょう。
2つの島が見える風景、好きです。 -
登り5分でドリームカフェに到着。
友だちの一人が、ここでダウン。。
「休憩して待ってる」って、で、3人で出発。
カフェを抜けた奥の建物にも作品展示があります。 -
庭を通って・・
かわいいオンバ(方言で乳母車)が一つ。
(オンバファクトリィというのもあります。)
その奥には、白い大きな望遠鏡、ではなくて万華鏡。 -
奥の建物の中へ入りました。
07川島猛とドリームフレンズ「Tha Space Flower・Dance・Ring(宇宙華・舞・環)」
天井・壁・床360度に絵画とそのプリントしたものを展開。
いつもながら、川島さんらしいカラフルな作品です。 -
川島さんは、高松出身の画家で長い間ニューヨークで活動していましたが、数年前から、高松に拠点を移してます。
-
どれも、すばらしい。
ここ写真OKなので、紹介できてよかったです。 -
では、別のところへ行きます。
この壁も作品ですよ。
あちこちに見られる~05眞壁陸二「男木島 路地壁画プロジェクト」
以前来たとき、作品制作中の作者に会いました。
がんばって、描いてましたよ。 -
次の建物の中へ
かつては商店だった築90年の建物だそう。
そんな作りの2階建て。 -
03村上悟郎「生成するウォールドローイングー日本家屋のために」
男木島に育つ植物をモチーフに・・ -
2種類の制作手法で、廃屋内にドローイング。
-
ズーム!
すごいです。 -
春に現地制作の公開もあったそうです。
-
2階からの景色は・・
港のすぐ近くで、チャーター船が見えてます。 -
ありゃ何だ?
船のすぐ近くに、でかい「タコつぼ」があるので近づきます。
04サラ・ヴェストファル「うちの海 うちの見」 -
ホラ、こんなに大きいの。
で、入れます。 -
わお!
中には、大きな テンタクルズ。。 -
上にも上がれました。
友だちの一人とポーズ!
(得意?の足上げポーズ) -
まだ、時間があるので、もう少し歩いてみましょう。
復活となった小中学校が見えてきて、その前に案内板。
平地がほとんどないです。
(冬は水仙の花が咲きます。2度ほど訪問) -
小中学校の体育館もきれいにペイント
17レジーナ・シルベイラ「青空を夢見て」
青空に映えます。 -
坂を下って、南にあるもう一つの港に来ました。
本当は、奥に見えているあの作品のところへ行きたかったのですが・・
見えますか? -
ちょっとズーム。。
-
さらにズームすると、わかるかな。
16山口啓介「歩く方舟」
今、人がいないから大きさ実感できないかもですが、足が人の大きさくらいです。
出来たとき(2013年)は、もっと色がきれいでしたが、ちょっと薄くなってますね。 -
16時半
もう帰る時間となりました。
まだまだ作品はあって見たいのですが、ツアーなので仕方ありません。
秋会期に時間があれば、また来たいです。 -
高松港めざして、出港
正面は、屋島。 -
右は、高松港(サンポート)です。
すごく近いのに、島だから、ちょっと時間かかります。 -
小豆島行き(池田港)行きのフェリーは・・キリンさん乗ってます。
-
17時前 桟橋に着きました。
お天気にも恵まれて、充実した楽しい1日でした。
(オフィシャルツアー申し込む人、お早めに~) -
港にある瀬戸芸の象徴的作品
01大巻伸嗣「Liminal Air-core-」 -
まだ、あの客船いましたね。
夜には出港の予定だそうですよ。
次の週には、車で小豆島(1泊)へ行きましたよ。
(旅行記、できるといいな。。)
見ていただいて、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- yumikenさん 2022/03/16 07:52:31
- おはようございます。。
- かずちゃんママさん
はじめまして、yumikenと申します。。
私の拙い香川の旅行記へお越し頂き、
たくさんの”いいね”をありがとう御座いました♪
今回私達は四国も小豆島も初めて訪れたのですが、
実際にキラキラと輝く瀬戸内海を見る事ができて大感動でした!
かずちゃんママさんは瀬戸内海の島々へよく行かれているのですね~
瀬戸内国際芸術祭は沢山の旅行記で。。
特に直島の草間先生のカボチャは有名ですよね!
先日フェリーから見た女木島や男木島も、かずちゃんママさんの旅行記を拝見して、
色々と可愛いオブジェがあるのねぇってちょっと惹かれました♪
来年の小豆島再訪で日程に余裕があったら立ち寄ってみたいと思います!!
また、かずちゃんママさんの旅行記へお邪魔しま~す!
フォローさせて頂きますので、これからもどうぞ宜しくお願い致します♪
あっ!車で行った小豆島の旅行記!楽しみにしています☆
yumiken
- かずちゃんママさん からの返信 2022/03/16 09:29:30
- Re: おはようございます。。
- こちらこそ、はじめまして、yumikenさん(^^)
高松在住ウン十年、4トラ歴十数年の略してかずママといいます
コロナ禍で2年以上、県外に行けず‥とその前から、なんかめんどうになって、出かけても旅行記は作成せず、もっぱらスマホで見るくらいの状況です
寒い2月によく香川にいらっしゃいましたね
しかも充実した3日間を過ごされてて、感心しました♪
それにしても、3年ぶりに積雪したその日に小豆島にいて、あんなかわいい雪だるまを作ったなんて‥すごすぎます!
めちゃ、ラッキーでしたね☆
今年は瀬戸芸の年なので、いろんな島に行くのを楽しみにしているのですが、コロナの状況があまりよくないので心配しています
小豆島へも泊まりがけで行く予定です
ひさびさのフォローにあせりました(^_-)ありがとうございます
では、また~
昼前からフィットネスへ、かずママより
-
- 4traさん 2019/12/04 10:36:47
- 春大島
- 春会期の大島は料金所チェックポイント一か所だけだったんですね!
そして、
たこ壺の中には入ったけど上に登れるの知りませんでした。
一日でその三島廻れるのはツアーならではですね。
- かずちゃんママさん からの返信 2019/12/05 00:20:10
- Re: 春大島
- 初めまして、4traさん
高松在住のかずママと言います。よろしくお願いします。
瀬戸芸に何度もおいでくださり、地元民としてはうれしいです。
遠いところへ、ホントにようこそでした。
地元の私よりたくさん島へ行かれて、すごいと思いながら、旅行記拝見させていただきました。
コメントもせずに、ごめんないね。
大島の料金チェックポイント春会期も1か所ではなかったと思いますが、ツアー参加だったので時間の都合で、そんな感じになりました。
大島も最初の瀬戸芸から参加している島ですが、近くに住んでいながら、訪れたのは初めてでした。(旅行記あり)
船は、当時から官船で、以前から無料でした。
秋に一人で、もう一度じっくり行こう!と思っていたのに、あっと言う間に会期が終わり、行けなくて残念でした。
旅行記にはしていないのですが、秋会期には、瀬戸大橋塔頂&本島ツアーに友だちと参加し、粟島には夫と1泊して、高見島と志々島を回ってきました。
最終日には、まだ1度も行ったことがない宇野港の作品を見て回りました。
宇高フェリーがなくなると知ったのは、その後だったので、最初で最後のフェリーになってしまいました。
春には小豆島へドライブ1泊で出かけたのに、旅行記作成途中なのに、いろいろ忙しくて・・挫折したままです。。(^^;)
大好きなのは、北海道です。
今年も冬に2度訪れましたが・・やはり、旅行記は、パス状態です。
ステファニーさんの旅行記を見て、廃線となった夕張線にも乗ってきました。
年末にも北海道へ行く予定ですが・・
4traさんの旅行記にもまたお邪魔させていただきますね。
では、また~
最近はスマホで見ることが多い~かずママより
-
- きーちゃんさん 2019/09/15 15:56:54
- クラゲでテンション上がる?!笑
- かずちゃん、こんにちは♪
今回はご主人でなくてお友達と!
また違った見かたができていいですね。
時間内では見きれないほど広くてたくさんの作品があるんですね~
個性の強い作品の数々!
スゴいなぁ ゚ ゚ ( Д )
次はもうすぐ秋の瀬戸芸だね!
楽しそうだね!
また行くのかしら?
景色を観るだけでも私だったら感動かも~
また旅行記頑張ってよ~(笑)
きーちゃん
- かずちゃんママさん からの返信 2019/09/16 16:29:59
- RE: クラゲでテンション上がる?!笑
- きーちゃん こんにちは〜
見ていただいて、ありがとう。\(^o^)/
昨日は、お休みだったのかしら?
きーちゃんの励ましのおかげで、何とか投稿できました。
次の小豆島編もがんばりますよ。
もうすぐ秋会期が始まりますものね。
秋会期も2,3度は行く予定です。
瀬戸芸、作品も興味深いし、島や海の景色だけでも癒されますよ。
クラゲとかにも〜ね。(^^;)
北海道は、もう秋ですよね。
行きたいなぁ。
定山渓あたりとか、函館の秋とかも・・。
北大のイチョウ並木も忘れられません。
今日の最高気温は、32℃ありましたが、夜は、エアコンなしでも眠れるようになったので楽になってます。
では、また〜
食欲の秋、全開!でピンチ〜かずママより
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