2019/08/01 - 2019/08/01
5位(同エリア587件中)
裏山秀人さん
「青春18きっぷ」を利用して、真夏の九州・佐賀を巡るローカル線の旅を満喫してきました。
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真夏の九州・佐賀を巡る旅 ~「ゾンビランドサガ」の聖地「ドライブイン鳥」に訪れてみた~
https://4travel.jp/travelogue/11525471
真夏の九州・佐賀を巡る旅 ~「ゾンビランドサガ」の聖地を巡る唐津の街中散策に訪れてみた~
https://4travel.jp/travelogue/11526610
真夏の九州・佐賀を巡る旅 ~「ゾンビランドサガ」ラッピング列車を追いかけて、そして「ゾンビナイトサガ」~
https://4travel.jp/travelogue/11529189
真夏の九州・佐賀を巡る旅 ~【番外編】JR肥薩線を走る蒸気機関車・通称“ハチロク”「SL人吉」に乗って~
https://4travel.jp/travelogue/11532428
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佐賀県を舞台にする人気アニメ「ゾンビランドサガ」の聖地を巡礼するために、数多くの巡礼スポットが存在する唐津の街中散策に訪れてみました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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バックに映える夜明け前の鏡山と松浦川の静流と一緒に、JR唐津線を走る「ゾンビランドサガ」ラッピング列車を一枚パチリ☆
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イチオシ
何しろ、日中の列車本数がとても少ないJR唐津線・JR筑肥線を走る「ゾンビランドサガ」ラッピング列車
当然の如く、遠征中にお見送り出来る機会も非常に数限られてきますので、少ないチャンスを最大限に有効活用していかないとねw
という訳で、九州の地に訪れてもゆっくりのんびりすることもなく(笑)、早朝から粛々と“鉄活”に勤しむのでした~w(^_^;) -
「青春18きっぷ」を利用した真夏の九州・佐賀遠征編・・・
二日目の旅の始まりはJR唐津線の朝の西唐津駅から西唐津駅 駅
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二日目の旅も、佐賀県を舞台にする人気アニメ「ゾンビランドサガ」の聖地を巡礼していく、数多くの聖地巡礼スポットが存在する唐津の街をぶらり散策する夏色の風景探しの旅でありますw
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先ず最初に巡礼するのは、西唐津駅から歩くこと15分
閑静な住宅街に囲まれた風景の中に突如として出現する、特徴的な外観をしたレトロな建物 -
「ゾンビランドサガ」の聖地と言えば・・・先ずはやはりココ!
物語の中でフランシュシュの本拠地にもなっていた洋館じゃ~い! -
ココは明治41年に建てられた、佐賀県の重要文化財にも指定されております「唐津市歴史民俗資料館」です
石炭産業で栄えた当時のままの面影を残すこの特徴的な外観には、レトロな雰囲気を余すことなく楽しむことが出来ましたねw
・・・という“建前”を持ちつつ(笑) -
「グッドモーニング SAGA」
ココはアニメのスタート地点にもなった伝説の場所
そして、物語の中でもフランシュシュと一緒にちょくちょくと登場する、まさに“伝説”の聖地であります!
「仲間たちと共に、佐賀を救うんだ!」 -
う~ん、物語の映像が脳裏に蘇ってくる...
アニメそのまんまなこの素敵な風景を前にして、改めて胸が熱くなる瞬間でありましたね、感動・・・゚゚(゚´Д`゚)゚
しばし、まるでアニメの世界の中に入り込んでしまったかのような、この非現実感のある素敵な雰囲気を感じていました -
「唐津市歴史民俗資料館」は現在休館中であり館内に入ることは出来ませんが、年に数回だけ特別開館日がございます
フランシュシュの普段の日常風景も是非とも見学してみたかったところでしたが、今回はちょっとタイミングが合いませんでしたね、少し残念・・・ -
「唐津市歴史民俗資料館」の前にある小さな公園
ココも物語の中でフランシュシュと一緒にちょくちょくと登場する聖地「民俗資料館緑地」であります
実際の遊具もアニメと同じものが設置されていました(一部の遊具は既に消失) -
物語の中でも随所に海が見えていた本拠地の洋館ですが、実際の「唐津市歴史民俗資料館」は小さな漁港に面しております
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基本的には館内に入ることが出来ない「唐津市歴史民俗資料館」でありますが、漁港にかかる橋の上まで移動すれば建物の裏側を見学することが出来ますよ
(ただ、「唐津市歴史民俗資料館」の正面からぐるりと遠回りしないといけませんので意外と歩きますがw) -
洋館の2階ベランダが映るこの構図も物語の中ではよく登場するシーンではないのかなw
「どやんすどやんすー」 -
「ゾンビランドサガ」始まりの場所ともなった伝説の聖地「唐津市歴史民俗資料館」
アニメそのまんまな雰囲気を余すことなく感じることが出来た、実に素敵なひとときでありました
ミッションコンプリート!\(^o^)/ -
そして何より、小さな漁港の中に異国情緒感漂うレトロな建物が存在する風光明媚な夏色風景がとってもエモかった!のが実に印象的でしたね~
漁港からのさざ波の音だけが聞こえてくるとても静かな場所ですので、この場所でゆっくりのんびりとしているのもちょっといいかもw(#^.^#) -
さて、聖地「唐津市歴史民俗資料館」の巡礼を無事に済ませて、次なる聖地へと移動します
「唐津市歴史民俗資料館」から歩くこと30分 -
「ゾンビランドサガ」の聖地と言えば・・・やはり、「西ノ浜海水浴場」じゃ~い!
西の浜海水浴場 ビーチ
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ココも物語の中に登場した伝説のビーチ
アニメそのまんまなこの素敵な風景を前にして、再び胸が熱くなる瞬間でありましたね、また感動・・・゚゚(゚´Д`゚)゚
しばし、まるでアニメの世界の中に入り込んでしまったかのような、この非現実感のある素敵な雰囲気を感じていました -
そんな非現実感のある風景でありつつも・・・
目の前に素敵に映える、高島をはじめとした玄界灘の島々や真夏の玄界灘が演出する青一色の夏色風景がとても印象的でありましたねえ
当日はビーチに人影はなく、この穏やかな夏色空間を贅沢にも独り占めすることが出来ましたw(#^.^#) -
穏やかに打ち寄せるさざ波と一緒に感じる玄界灘からの涼しい海風があまりにも気持ち良すぎて、聖地「西ノ浜海水浴場」にはついつい長居してしまいましたね
とにかく、当日の唐津の街は酷暑に迫るような猛烈な暑さだったもんでしたから、ほんとこの場所はオアシスでした~w(^_^;)
もっとゆっくりのんびりとしていたいところですが・・・そろそろ、目の前に映る次なる聖地へと -
聖地「西ノ浜海水浴場」の巡礼を無事に済ませて、次なる聖地へと移動します
その途中で見つけた、石垣が綺麗に建ち並ぶ街並み風景が異国情緒感をいっぱいに漂わしていてとってもエモかった!のが実に印象的でしたね、一枚パチリ☆ -
こんな素敵な“異国情緒感”も見つけることが出来ました~w(#^.^#)
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「西ノ浜海水浴場」から歩くこと30分、「唐津城」の入り口までやって来ました
小高い山の山頂にそびえ立つ「唐津城」には、山頂まで直接行くことの出来るエレベーターがあるんですよ
ただ、今回は聖地巡礼の旅ですので、こちらの長い階段のほうをえっちらおっちらと登っていきます...(^_^;) -
「ゾンビランドサガ」の聖地と言えば・・・やはり、エンディングのカットにもなったこの「唐津城」の藤棚じゃ~い!
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桜と藤の名所としても有名な「唐津城」
当日は藤棚の青々とした夏色風景が「唐津城」の立派なお姿をより一層素敵に演出していましたね~ -
別名「舞鶴城」とも言われている名城「唐津城」
お城の東西に伸びる松原が、まるで両翼を広げた鶴のように見えるところからそう呼ばれているのだとか
それだけ、天守閣から眺める玄界灘と虹の松原の雄大な景観がとっても絶景であるということですよね~
どれどれ、では早速・・・唐津城 名所・史跡
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「唐津城」天守閣から眺める当日の玄界灘と虹の松原は・・・ウヒョォォォォォ!!!!!
いやいや、日本三大松原のひとつに数えられていることに嘘偽りなし!な素晴らしい絶景でありますね、これは美しい!
真夏の大きな入道雲も素敵に演出する、実に見事な夏色風景を見つけることが出来ましたw(#^.^#) -
玄界灘に突き出たような場所に建つ名城「唐津城」ですので、お城の周りに遮るようなものも特になく、唐津の街中の何処からでもエモい!一枚を撮ることが出来るのが、名城「唐津城」のとっても魅力的なところですよねえ
他に類を見ない、結構貴重なお城なんじゃないのかなw -
「ゾンビランドサガ」の聖地と言えば・・・やはり、このカーブミラーじゃ~い!
傍から見れば何も変哲もない普通のカーブミラーなのですが、地元の方はどうやらこの意味が分かっていらっしゃるようでして・・・
私が写真を撮っていると、それを近くで見ていた地元の方は素敵な笑顔でいましたねw
(物語の中に登場した伝説のカーブミラーなのですよw) -
唐津の街に数多く存在する、人気アニメ「ゾンビランドサガ」の聖地巡礼スポットをぶらり散策することでアニメの世界観をより身近に感じることの出来た、実に気持ちのいい聖地巡礼のひとときでありました
と同時に、唐津の街に存在する素敵な夏色風景をたくさん見つけることが出来ましたね~w(#^.^#)
「ナイスよかったい!」唐津神社 寺・神社・教会
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しかしまあ・・・今日はとにかく ク ソ 暑 い !
佐賀名物「ブラックモンブラン」でもmogります、冷ウマ~♪まいづるショッピングプラザ (本店) ショッピングモール
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さて、JR筑肥線の唐津駅まで戻って来ました
唐津駅 駅
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当日現地の猛烈な暑さと散策で歩き疲れたせいか、今日はもうすっかり食欲を失ってしまっていたのですが、駅ナカでちょっと美味しそうなスイーツを見つけてしまい思わず購入
唐津・呼子の甘夏ゼリー、ガチのマジでめちゃくちゃうんま!
唐津の街に訪れたら絶対に食べる価値アリ!ですよ~w
(てか、これは是非また食べたいw(#^.^#)) -
若干バテ気味ではありますが、まだまだ聖地巡礼に勤しみます
唐津駅からJR筑肥線のローカル列車に乗って、やって来ましたのは虹ノ松原駅虹ノ松原駅 駅
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虹ノ松原駅から一歩踏み出したその先は、国の特別名勝で日本三大松原のひとつにも数えられている景勝地「虹の松原」
駅を降りると、すぐ目の前は夏色に染まった日本三大松原の絶景だなんてある意味、ちょっと贅沢な体験なんじゃないかなw虹の松原 自然・景勝地
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さてさて、ここからが本日の聖地巡礼の旅のクライマックス・・・
虹ノ松原駅から目指す目的地は、本日最後の聖地であります「鏡山展望台」
若干バテ気味でもある身体に改めて気合いを入れます! -
実は、「鏡山展望台」に向かうにあたり少し心配事が・・・
「鏡山展望台」のある鏡山山頂へは基本的に公共交通機関が全く走っていなく、タクシー利用かレンタカー利用か、若しくは歩いて行くしか移動手段がない、訪れるのにもちょっと難易度の高い場所にある聖地なんですよね
歩いて行くにしても虹ノ松原駅から片道一時間以上は優に超えますし、途中から延々と続く登り坂にも耐えていく必要があります
ちなみに、鏡山山頂に売店や自販機等はございますが、売店の営業が終了してしまうと自販機も一緒に電源が落ちてしまう?ようです
登山前にドリンク類は事前に用意しておいたほうのが吉かもしれません -
(ま正直なところ、鏡山山頂くらい気合いで歩いて行ってまえ~!という登山前の安易な気持ちもあったりして・・・)
「鏡山展望台」までのアクセスとして鏡山山頂に通ずる一般道とは別に、鏡山入口の鳥居から15分ほど歩いたところに歩行者用の登山コースの入口があります
この歩行者用の登山コースは山頂までおよそ2.5kmほどの途中まできちんと舗装された比較的歩きやすいコースでした
(のですが・・・) -
まあ、結論から申し上げますと・・・無理せずタクシーを利用しましょう!
普段からの運動不足に加えて、当日現地の猛烈な暑さと登山前から若干バテ気味であったせいか、途中でもうすっかりと熱中症になりかけてしまっていた、かなり疲労困憊な状態でしたね...
鏡山山頂までの登山コースもカメラ片手に気軽に散策出来るような感じではない、どちらかと言うと本格的な登山コースだったかな
登っている最中、体力使いすぎてほとんど意識ありませんでしたよw(^_^;) -
改めて今思い返すと、よくもまあ当時あんな極限状態の中でぶっ倒れずに鏡山山頂まで登りきったもんだよなあ私・・・などと
特に、山頂近くから続く長い階段はほんとヤバかった、アレはほんと意識持ってかれたわwヽ(´Д`;)ノ -
と、意識がぶっ飛びそうになりながらもなんとか気合いで登り続けること二時間半、遂に鏡山山頂にあります「鏡山展望台」に到着です
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・・・目の前に広がる鏡山からの絶景を前にしながらも、しばらくは身体が動きませんでしたw(^_^;)
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少し身体が言うことを聞いてきましたので・・・
「ゾンビランドサガ」の聖地と言えば・・・やはり、「鏡山展望台」じゃ~い!鏡山 公園・植物園
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ココも物語の中に登場した伝説の展望台
唐津を代表するこの大パノラマな絶景を前にして、どんなに綺麗に飾った褒め言葉を用意しても全然表現しきれない、ただただ感動の連続しかありませんでしたね -
唐津を代表する大パノラマな絶景と一緒に、JR唐津線・JR筑肥線を走る「ゾンビランドサガ」ラッピング列車を一枚パチリ☆
たまたま偶然?だったのですが、超望遠で運良くこんな「ゾンビランドサガ」感も見つけることが出来ました、ナイスよかったい! -
「鏡山展望台」から眺める、唐津を代表する大パノラマな絶景を前にぼけええぇぇぇ~とゆっくりのんびりとする、疲れも癒されるとっても気持ちのいいひととき
いつしかお日さまも傾き始めて、綺麗な夏色の絶景に綺麗な夕焼け色のフィルターがかかり始めました -
「鏡山展望台」から眺める、玄界灘に静かに鎮座する名城「唐津城」の立派なお姿にも綺麗な夕焼け色のフィルターがかかり、昼間に巡礼したときとはまた違った情緒感のある「唐津城」のエモい!お姿を見つけることが出来ましたねw
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綺麗な夕焼け色に染まった唐津を代表する大パノラマな絶景と一緒に、JR筑肥線のローカル列車を一枚パチリ☆
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イチオシ
夏空、玄界灘、高島をはじめとした玄界灘の島々、虹の松原、唐津城、西ノ浜海水浴場、唐津の街並み、JR筑肥線、・・・
本日聖地巡礼してきた唐津を代表する風景の数々が大パノラマな一枚のフレームに収まってしまう「鏡山展望台」からの絶景
まさに唐津の“いいとこ取り”をいっぺんに楽しむことが出来ちゃうのが聖地「鏡山展望台」の素晴らしいところでもありますよねえw(#^.^#) -
そして、エモさ抜群!な唐津を代表する大パノラマな絶景に、更に綺麗な夕焼け色のフィルターが重なったことにより、より一層拍車のかかった実にエモい!!一枚を見つけることが出来ました
こんなん、どんなにぶっ倒れそうな疲労困憊な状態であっても、絶対にテンション上がるやん!\(^o^)/ -
いやいや、疲労困憊で一時はどうなることかと、途中で挫折しそうにもなった今回の「鏡山展望台」までの登山アクセスでありましたが、最後まで諦めずに頑張って訪れて良かったい!
無理してでも一度は絶対に訪れておくべき唐津の絶景景勝地なんじゃないのかなw(#^.^#) -
鏡山山頂までの登山を最後まで諦めずに頑張ったご褒美として、当日は唐津の夏空さんから素敵なプレゼントを頂くことが出来ました
とにかく、当日は「鏡山展望台」から眺める夕日が、雲の全くかからない見事なまん丸形をしたお姿で現れてくれてとっても綺麗でしたね~w(*´∀`*) -
佐賀県を舞台にする人気アニメ「ゾンビランドサガ」の聖地を巡礼していく、本日のぶらり散策旅でありましたが、アニメの世界観をより身近に感じることで素敵な非現実感を十分に楽しむことが出来ましたね~
それと同時に、唐津の街に存在する魅力溢れる素敵な夏色風景もたくさん見つけることが出来ました
ミッションコンプリート!\(^o^)/ -
何より、唐津の街に存在する素朴な魅力の数々を改めて発見出来たことが今旅での最大の成果だったのではないかなw
「佐賀県には何もない」とよく耳にします?が・・・いえいえ、決してそんなことはありませんよ!と、私の中でもすっかりと意識改革されてしまいましたね~
こうゆう何色にも属さない佐賀・唐津の素敵な風景、私とっても好きよ!(#^.^#) -
すっかり日も落ちた「鏡山展望台」
最後に綺麗な黄昏色と、物語の中で登場するあの夜景のシーンを一枚パチリ☆して、本日の聖地巡礼の旅は無事に終了
後は鏡山山頂から下山していきます
・・・無事に下山出来るのかしら?帰りも歩行者用の登山コースを通っていくのですけど...
(真っ暗な山道をおよそ一時間ほどかけて、無事に下山することが出来ましたw(^_^;)) -
「俺が持っとるんじゃーーーい!!!」
「いくらお前が持ってなかろうが、俺が持ってりゃええんじゃい!」
「何かこうでっかい、すごい何か、でっかくて凄いのを、俺は持っとるんじゃい!」
以下に続く・・・
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真夏の九州・佐賀を巡る旅 ~「ゾンビランドサガ」ラッピング列車を追いかけて、そして「ゾンビナイトサガ」~
https://4travel.jp/travelogue/11529189
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この旅行記へのコメント (3)
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- くわさん 2020/09/14 08:44:50
- 西唐津へようこそ
- 西唐津まで行かれたのですね。懐かしいです。あの洋館、アニメに登場していたのですか。
↓年一回の公開です。
http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-b0fb.html
早朝の写真は鬼塚の駅ですね。あの駅、国道沿いにあり車の交通量は多いのですが、付近に民家はなくある意味秘境駅です。
西の浜、私のジョギングコースでした。時々唐津城の階段を駆け上がったり。長い距離を走るときは鬼塚の駅の後ろに写っている唐津のスーパーチェーンの本部辺りまで松浦川沿いに足を延ばしていました。
鏡山への登山お疲れさまでした。
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- マリオットさん 2019/08/15 14:49:47
- 夕焼けの一枚
- 今回の旅行は、電車よりも聖地の写真が多いのですね。
それでも、やはり展望台まで登って列車の写真を撮るとは。夕焼けの中の大パノラマを走る列車、淡い色合いの中に一筋の白い線の様で良いなあ。
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- さるくさん 2019/08/10 21:25:27
- 懐かしの民俗資料館
- 小学生の頃に行ったことがあるくらい昔はマイナースポットでしたが、
ゾンサガで再び話題になって地元民として嬉しい限りです
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