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2005年冬、初めてヨーロッパへ行った。<br />海外一人旅の経験は、韓国へ予行演習がてら行っただけ。<br />そもそも海外へ行くのも<br />今回の旅が実質4回目(うち2回は仕事)という旅の初心者。<br />初心者ゆえ、旅先は、治安の良いベネルクスを選んだ。<br /><br />世界へ旅することに興味を持ったのは中学生の時だった。<br />元バックパッカーだった地理の先生に<br />「地図上で旅を楽しんでごらん。指さし旅行は楽しいよ。」と、<br />地図・地理の楽しさを教えてもらった事がきっかけだった。<br /><br />その後、沢木耕太郎著「深夜特急」を読み、<br />旅をすることに憧れたが経済的に余裕が無くて旅などできなかった。<br /><br />社会人をしながらある大学を卒業した。<br />卒業まで果てしない時間と労力を費やした。<br />自分へのご褒美を兼ね、卒業旅行へ行く事にした。<br />転職までの間、時間に余裕があった事も幸いだった。<br /><br />これからの人生と、初めてのヨーロッパ一人旅、どうなるだろうか?<br />不安が交錯しながら、厳寒の冬に旅立った。<br /><br /><br />●●補足●●<br />自分の備忘録として作成。<br />フィルム写真を1枚ずつデジカメで撮り直しして作成しているため<br />粗い画像となっています。<br /><br />デジカメが普及し始めて以後も、<br />何故かアナログカメラに拘っていた時期がありました。<br />そのため随分と大昔のように見えてしまっています(笑)。<br />今思えば、なぜ早く便利なデジカメへ切り替えなかったんだろうと<br />不思議に思う...(^^;)。<br /><br />スマホやipadは普及していない時だったため、<br />電車の時刻表などは、NET・本屋・図書館などで事前に調べ、<br />コピーを取って旅にでるというアナログ旅だった。<br /><br />厳寒のヨーロッパは寒すぎた。<br />旅の初日~帰国時まで体調が悪く、高熱が出て、<br />ベルギーでは病院へ行くなど、苦労の多い不器用な旅だった。<br />いろいろ勉強になった旅となった。<br />だからこの旅を忘れないようにするため記録に残しておくことにした。<br /><br /><br /><br />【時期】2005年1月31日(月)~2005年2月10日(木)<br /><br />【方面】<br />計4カ国。<br />ベネルクス3カ国+台湾(乗り継ぎ時観光)<br />乗り継ぎ→台湾(途中降機)→タイ(バンコク)→インド(デリー)<br />オランダ<br />ベルギー<br />ルクセンブルク<br /><br /><br />【旅程】<br />1/31(月):地元→台北(途中降機)→オランダへ(機内泊)。<br />2/1(火):オランダ(アムステルダム)→ベルギー(ブリュッセル)経由→ルクセンブルク。<br />2/2(水):ルクセンブルク<br />2/3(木):ルクセンブルク→ベルギー(ブリュッセル)<br />2/4(金):ベルギー(ブリュッセル)<br />2/5(土):ベルギー(ブリュッセル)<br />2/6(日):ベルギー(ブリュッセル)<br />2/7(月):ベルギー(ブリュッセル)。<br />2/8(火):ベルギー(ブリュッセル)→オランダ(アムステルダム)。<br />2/9(水):オランダ(アムステルダム)→帰路へ。<br />2/10(木):台湾(台北)乗継→地元へ。<br /><br /><br />【参考にした本・URL】<br />①チャイナエアライン: https://www.china-airlines.com/jp/jp<br />②トーマスクック日本語版(本)<br /><br /><br />【旅行記】<br />1/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11522343<br />2/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11523236<br />3/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11527614<br />4/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11527771<br />5/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11527889<br />6/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11527903<br />7/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11528222<br />8/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11529274<br />9/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11529304<br /><br />

【ベネルクス】1/9作目 初めてのヨーロッパ一人旅 ゜*・乗り継ぎ時間を使ってちょこっと台北観光編・*゜

17いいね!

2005/01/31 - 2005/02/10

15743位(同エリア30180件中)

Sagres★

Sagres★さん

2005年冬、初めてヨーロッパへ行った。
海外一人旅の経験は、韓国へ予行演習がてら行っただけ。
そもそも海外へ行くのも
今回の旅が実質4回目(うち2回は仕事)という旅の初心者。
初心者ゆえ、旅先は、治安の良いベネルクスを選んだ。

世界へ旅することに興味を持ったのは中学生の時だった。
元バックパッカーだった地理の先生に
「地図上で旅を楽しんでごらん。指さし旅行は楽しいよ。」と、
地図・地理の楽しさを教えてもらった事がきっかけだった。

その後、沢木耕太郎著「深夜特急」を読み、
旅をすることに憧れたが経済的に余裕が無くて旅などできなかった。

社会人をしながらある大学を卒業した。
卒業まで果てしない時間と労力を費やした。
自分へのご褒美を兼ね、卒業旅行へ行く事にした。
転職までの間、時間に余裕があった事も幸いだった。

これからの人生と、初めてのヨーロッパ一人旅、どうなるだろうか?
不安が交錯しながら、厳寒の冬に旅立った。


●●補足●●
自分の備忘録として作成。
フィルム写真を1枚ずつデジカメで撮り直しして作成しているため
粗い画像となっています。

デジカメが普及し始めて以後も、
何故かアナログカメラに拘っていた時期がありました。
そのため随分と大昔のように見えてしまっています(笑)。
今思えば、なぜ早く便利なデジカメへ切り替えなかったんだろうと
不思議に思う...(^^;)。

スマホやipadは普及していない時だったため、
電車の時刻表などは、NET・本屋・図書館などで事前に調べ、
コピーを取って旅にでるというアナログ旅だった。

厳寒のヨーロッパは寒すぎた。
旅の初日~帰国時まで体調が悪く、高熱が出て、
ベルギーでは病院へ行くなど、苦労の多い不器用な旅だった。
いろいろ勉強になった旅となった。
だからこの旅を忘れないようにするため記録に残しておくことにした。



【時期】2005年1月31日(月)~2005年2月10日(木)

【方面】
計4カ国。
ベネルクス3カ国+台湾(乗り継ぎ時観光)
乗り継ぎ→台湾(途中降機)→タイ(バンコク)→インド(デリー)
オランダ
ベルギー
ルクセンブルク


【旅程】
1/31(月):地元→台北(途中降機)→オランダへ(機内泊)。
2/1(火):オランダ(アムステルダム)→ベルギー(ブリュッセル)経由→ルクセンブルク。
2/2(水):ルクセンブルク
2/3(木):ルクセンブルク→ベルギー(ブリュッセル)
2/4(金):ベルギー(ブリュッセル)
2/5(土):ベルギー(ブリュッセル)
2/6(日):ベルギー(ブリュッセル)
2/7(月):ベルギー(ブリュッセル)。
2/8(火):ベルギー(ブリュッセル)→オランダ(アムステルダム)。
2/9(水):オランダ(アムステルダム)→帰路へ。
2/10(木):台湾(台北)乗継→地元へ。


【参考にした本・URL】
①チャイナエアライン: https://www.china-airlines.com/jp/jp
②トーマスクック日本語版(本)


【旅行記】
1/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11522343
2/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11523236
3/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11527614
4/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11527771
5/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11527889
6/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11527903
7/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11528222
8/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11529274
9/9作目:https://4travel.jp/travelogue/11529304

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道 徒歩 飛行機
航空会社
チャイナエアライン
旅行の手配内容
個別手配
  • ●序章・2005年1月21日●<br /><br />この日、ある大学の卒業諮問を受けるため、この場所にいた。<br />社会人をしながら、ある大学を卒業した。<br />卒業までかなりの年数と労力を費やした。<br /><br />写真では分かりづらいけれど、この日、晴天だった。<br />冬の空は澄んでいて、右側に、うっすらと富士山が見えていた。<br />卒論は学部代表に選ばれるという栄誉を頂け、<br />晴天の空の向こうに見えた富士山は、祝ってくれているようにも感じた。<br />今までの苦労を思い、この景色を見ながら、涙が出てきた。<br /><br />自分へのご褒美を兼ね、卒業旅行へ行く事にした。<br />転職までの間、時間に余裕があった事も幸いだった。<br />不安が交錯しながら、厳寒の冬に旅立った。<br /><br />

    ●序章・2005年1月21日●

    この日、ある大学の卒業諮問を受けるため、この場所にいた。
    社会人をしながら、ある大学を卒業した。
    卒業までかなりの年数と労力を費やした。

    写真では分かりづらいけれど、この日、晴天だった。
    冬の空は澄んでいて、右側に、うっすらと富士山が見えていた。
    卒論は学部代表に選ばれるという栄誉を頂け、
    晴天の空の向こうに見えた富士山は、祝ってくれているようにも感じた。
    今までの苦労を思い、この景色を見ながら、涙が出てきた。

    自分へのご褒美を兼ね、卒業旅行へ行く事にした。
    転職までの間、時間に余裕があった事も幸いだった。
    不安が交錯しながら、厳寒の冬に旅立った。

  • ●●1日目・2015年1月31日(月)●●<br /><br />2005年冬、初めてヨーロッパを旅した。<br />経済的に余裕がなかったため、南回りのチケットを購入した。<br /><br />海外へ行く事自体4回目という旅初心者だったから、<br />チケットはH.I.SでFIT客として購入し、<br />ホテルは「地球の歩き方」記載のホテルのホームページ・メール等で直接手配を行った。<br /><br />チャイナエアラインCI111便にて、<br />地元(10:10発)→乗り継ぎ地・台湾へ(11:40着)。<br /><br />台北で約10時間の乗り継ぎ。<br />その時間を使って台北市内観光へ行く事にした。<br /><br />写真は、台北桃園空港に到着した時にみかけた避難口のヒストグラム。<br />日本のものと違い、急いで走っている感が感じられた(笑)。<br /><br />今思えば、この時から既に「町でみかけたヘンなもの」などを<br />見たり、撮ったりする事が好きだったのだなぁ、と思う。<br /><br /><br />※「旅行記の概要欄」にも記載しましたが、<br />フィルム写真を1枚ずつデジカメ撮り直しした写真を掲載しているため<br />画像が粗いです。<br /><br />

    ●●1日目・2015年1月31日(月)●●

    2005年冬、初めてヨーロッパを旅した。
    経済的に余裕がなかったため、南回りのチケットを購入した。

    海外へ行く事自体4回目という旅初心者だったから、
    チケットはH.I.SでFIT客として購入し、
    ホテルは「地球の歩き方」記載のホテルのホームページ・メール等で直接手配を行った。

    チャイナエアラインCI111便にて、
    地元(10:10発)→乗り継ぎ地・台湾へ(11:40着)。

    台北で約10時間の乗り継ぎ。
    その時間を使って台北市内観光へ行く事にした。

    写真は、台北桃園空港に到着した時にみかけた避難口のヒストグラム。
    日本のものと違い、急いで走っている感が感じられた(笑)。

    今思えば、この時から既に「町でみかけたヘンなもの」などを
    見たり、撮ったりする事が好きだったのだなぁ、と思う。


    ※「旅行記の概要欄」にも記載しましたが、
    フィルム写真を1枚ずつデジカメ撮り直しした写真を掲載しているため
    画像が粗いです。

  • 「台北桃園空港 非常口のヒストグラム」<br /><br />こちらも、足をより高く上げて避難しています!<br /><br />

    「台北桃園空港 非常口のヒストグラム」

    こちらも、足をより高く上げて避難しています!

  • 「台北・国立中正紀念堂」<br /><br />桃園空港からバスに乗り台北駅近くのバスターミナルへ。<br />そこから徒歩で国立中正紀念堂へ。<br /><br />台北では、ずっーと雨が降っていた。<br />今思えば、雨の中、バスターミナルから国立中正紀念堂までよく歩いたものだと思う。<br />雨でかなり濡れてしまった。<br />濡れても歩き続け、空港や機内は寒かった。<br />おかげで、ヨーロッパに到着する頃には、<br />すっかり風邪を引いて悪寒がし始めたほどだった。<br /><br /><br /><br />

    「台北・国立中正紀念堂」

    桃園空港からバスに乗り台北駅近くのバスターミナルへ。
    そこから徒歩で国立中正紀念堂へ。

    台北では、ずっーと雨が降っていた。
    今思えば、雨の中、バスターミナルから国立中正紀念堂までよく歩いたものだと思う。
    雨でかなり濡れてしまった。
    濡れても歩き続け、空港や機内は寒かった。
    おかげで、ヨーロッパに到着する頃には、
    すっかり風邪を引いて悪寒がし始めたほどだった。



    中正紀念公園 広場・公園

  • 「台北・国立中正紀念堂」<br />

    「台北・国立中正紀念堂」

  • 「台北・国立中正紀念堂」<br />

    「台北・国立中正紀念堂」

  • 「台北・国立中正紀念堂」<br />

    「台北・国立中正紀念堂」

  • 「台北・国立中正紀念堂」<br />

    「台北・国立中正紀念堂」

  • 「台北・国立中正紀念堂」<br /><br />この門の前で、卒業旅行に来ていると思われる日本人カップルに<br />英語で写真を撮ってもらえませんか?と話しかけられた事を思い出した。<br /><br />

    「台北・国立中正紀念堂」

    この門の前で、卒業旅行に来ていると思われる日本人カップルに
    英語で写真を撮ってもらえませんか?と話しかけられた事を思い出した。

  • 「台北市内の雰囲気」<br /><br />台北とはいえ、1月末の雨は冷たく、歩き疲れた。<br />身体もだるくなってきてしまった。<br /><br />タクシーに乗りたかったが、どれくらいお金がかかるのかよく分からず、<br />がんばって再び歩いてバスターミナル方面へ向かった。<br /><br />今思えば、初めての地で、<br />バスターミナル⇔記念堂まで雨天の中で往復歩いたことは本当に疲れた。<br /><br />これからの長いベネルクス旅に、<br />この体力の消耗が尾を引こうとはまだ気がついていませんでした。<br /><br />バスターミナルへ到着した後も、乗り継ぎ時間はまだまだ余っていた。<br />「歩き方」掲載、中心部の漢方系甘味店へ行き、カメゼリーを食べたが口にあわなかった。<br /><br />高速バスで、台北桃園空港へ移動。<br /><br />2005年1月31日、CI065便にて、<br />台北発(22:15)→バンコク&デリー経由→アムステルダムへ。<br /><br />※お金が無かったためやむなく南回りチケットを購入したが、<br /> 夜中に2度も経由地がある便は体力的に辛く、二度と乗らないと思った(笑)。<br /><br /><br />

    「台北市内の雰囲気」

    台北とはいえ、1月末の雨は冷たく、歩き疲れた。
    身体もだるくなってきてしまった。

    タクシーに乗りたかったが、どれくらいお金がかかるのかよく分からず、
    がんばって再び歩いてバスターミナル方面へ向かった。

    今思えば、初めての地で、
    バスターミナル⇔記念堂まで雨天の中で往復歩いたことは本当に疲れた。

    これからの長いベネルクス旅に、
    この体力の消耗が尾を引こうとはまだ気がついていませんでした。

    バスターミナルへ到着した後も、乗り継ぎ時間はまだまだ余っていた。
    「歩き方」掲載、中心部の漢方系甘味店へ行き、カメゼリーを食べたが口にあわなかった。

    高速バスで、台北桃園空港へ移動。

    2005年1月31日、CI065便にて、
    台北発(22:15)→バンコク&デリー経由→アムステルダムへ。

    ※お金が無かったためやむなく南回りチケットを購入したが、
     夜中に2度も経由地がある便は体力的に辛く、二度と乗らないと思った(笑)。


  • 備忘録<br /><br />左側:台北市内→空港までのバス片道切符<br />右側:セブンイレブンのレシート

    備忘録

    左側:台北市内→空港までのバス片道切符
    右側:セブンイレブンのレシート

  • 「経由地バンコク・ドンムアン空港の非常口」<br /><br />台北を出発してまもなく、タイ・バンコクへ到着。<br />いったん機内を出るよう言われ、約2時間ほど搭乗口付近で待機させられた。<br /><br />写真は、ドンムアン空港でみかけた非常口ヒストグラム。<br />台北のよりも、炎の絵まで描かれていて、よりリアルな絵でした。<br /><br />この後、バンコクを発ち、もう一つの経由地インド・デリーへ。<br />デリーでは機外へ出ずに済んだが、機内で約1時間ほど待機しなければならず、<br />眠りにつきかけても機内食アナウンスで起こされたりなど、<br />長い長いフライト時間は、体力をどんどん奪っていった。<br /><br />身体が悪寒とだるさで辛い。<br />果たして、アムステルダムまで無事に着くのだろうか?<br />初めての欧州一人旅に不安がよぎった。<br /><br />~次号へ続く~<br /><br /><br /><br />

    「経由地バンコク・ドンムアン空港の非常口」

    台北を出発してまもなく、タイ・バンコクへ到着。
    いったん機内を出るよう言われ、約2時間ほど搭乗口付近で待機させられた。

    写真は、ドンムアン空港でみかけた非常口ヒストグラム。
    台北のよりも、炎の絵まで描かれていて、よりリアルな絵でした。

    この後、バンコクを発ち、もう一つの経由地インド・デリーへ。
    デリーでは機外へ出ずに済んだが、機内で約1時間ほど待機しなければならず、
    眠りにつきかけても機内食アナウンスで起こされたりなど、
    長い長いフライト時間は、体力をどんどん奪っていった。

    身体が悪寒とだるさで辛い。
    果たして、アムステルダムまで無事に着くのだろうか?
    初めての欧州一人旅に不安がよぎった。

    ~次号へ続く~



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