2019/03/28 - 2019/04/04
2988位(同エリア15524件中)
- #アラブストリート
- #サルタンモスク
- #ブギスストリート
- #壁画
- #インターコンチネンタルホテル
- #ジュロン・バード・パーク
- #スリ・ヴィラマカリアマン寺院
- #ブギスジャンクション
- #リトルインディアン
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ジジンシさん
ここでは4日目と5日目インターネットコンチネンタルシンガポールに泊まった時の思い出を書いていきます。
4日目(3/31〔日曜日〕)
7:00 パークホテル・ファラー・パークで朝食
8:13 リトルインディアン散策後スリ・ヴィラマカリアマン寺院
11:20 パークホテル・ファラー・パーク チェックアウト
11:40 インターコンチネンタルホテルで荷物を預ける。
その後、カラン駅前のプロウンミーで昼食
14:35 インターコンチネンタルホテル チェックイン
16:30 サルタンモスクへ
18:00 ブギスジャンクションで夕食
19:20 インターコンチネンタルホテル着
5日目(4/1〔月曜日〕)
6:30 前日ギブス・ジャンクションで購入したパンを食べる。
8:40 ホテルからタクシーでジュロン・バード・パークへ
9:10 ジュロン・バード・パーク着
14:45 インターコンチネンタルホテル着
15:00 フード・ジャンクションで昼食
16:30 インターコンチネンタルホテル着、昼寝
19:30 フード・ジャンクションで夕食後ホテルへ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
◇--3月31日(日曜日)--◇
□ パークホテルファーラーパークで朝食 □
この日は料理を中国御一行様に持ち去られる前に7時朝食、食事は全てありました。
カレーも3種類あったので食べて見ましたが、辛くない代わりに旨くも無い。
やはり専門店には負けます。こちらに来られた時には専門カレー店に挑戦してみてください。 -
□ パークホテルファーラーパークで朝食 □
外でも調色できますが、野鳥が来ていました。 -
パークホテルファーラーパークを出てまずはMRT を利用してリトルインディアに。
前回、パークファーラとリトルインディア間は歩いたけどやはり体力消耗を避けることと夫婦で行かれる方はリトルインディア、テッカセンターの近くに貴金属を扱う店が多くあります。
そういう意味でここは旦那にとって危険地帯、避けた方が利口、MRTを利用。
リトルインディアMRT出口の絵、前回は何気なく見ていたこの絵もかなり宗教的影響があるようです。 -
$× スリ・ラクシュミー・ナラヤン寺院 ×$
前回も来たがここもヒンズー教寺院、名前の中にラクシュミーとあるようにラクシュミーを祀っているヒンズー教寺院である。
前回、リトルインディアはインド人ばかりと思っていましたが、そんなことはありませんでした。
シンガポールはどこへ行っても混在の街です。 -
$× スリ・ラクシュミー・ナラヤン寺院 ×$
日本ではラクシュミーは富と幸運と豊穣の女神、日本では吉祥天です。
しかし日本ではサラスヴァティ、本当は学問と技芸の女神(弁財天)にその座を奪われてしまいました。
中へ入るか迷ったが、前回と同じくここはパスすることにしました。 -
= リトルインディア散策 =
タン・テンニア氏の邸宅跡
前回、初めて見た時には珍しく感じたけど2回目になるとたいしたことない。 -
= リトルインディア散策 =
タン・テンニア氏の邸宅跡
原色で描かれたカラフルな壁の色。 -
= リトルインディア散策 =
タン・テンニア氏の邸宅跡
シンガポールのヒンドゥー教の像もカラフルだけど ・・ -
= リトルインディア散策 =
タン・テンニア氏の邸宅跡
使えるような色を全て使ったような感じ。 -
= リトルインディア散策 =
ケルバウ・ロードも前回見ているので感激は無し。 -
= リトルインディア散策 =
家屋と思われる家にも原色を用いた色彩がある。 -
= リトルインディア散策 =
そして壁画アートが始まる。余計な人が二人座っている。
この時、9:33 遅い朝食中です。 -
= リトルインディア散策 =
ユニークな作品です。 -
= リトルインディア散策 =
何やら生活感のある壁画です。 -
= リトルインディア散策 =
こちらはユーモアのある壁画です。 -
= リトルインディア散策 =
ハヌマーン(恐らく?、孫悟空)と何でしょうか? -
= リトルインディア散策 =
ここまでキレイだと美術品かな。 -
= リトルインディア散策 =
ハヌマーンの顔 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
前回学習済み、ここのゴープラム(塔門)は反対の道からでないと撮れません。 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
この寺院はシヴァ神の妻である女神カーリーを祀っています.
シヴァは破壊の神、その妻ですから相当凶暴です。
最初は一夫多妻制かと思っていましたがそうでは無く、温厚な時は妻である女神パールヴァティで、凶暴な時が女神カーリーのようです。
この二面性を聞き「多くの旦那さんはその通り!」と思われるのでは? -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
この寺院には下駄箱はありましたが盗まれないか心配でした。そこで脱いだ靴をリュックサックに入れたのですが門番がしっかりと見ていて注意され、仕方なく信用して下駄箱に入れました。
料金は無料です。 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
ここも混んでいました。 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
ゆっくりとは見学できませんでした。 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
こちらは夫であるシヴァ神です。シヴァ神は破壊の神と同時に踊りの神でもあります。
「破壊と踊り」変な組み合わせ、理解に苦しみます。 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
こちらは一目でわかるガネーシャです。 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
こちらは軍神ムルガンです。 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
祈りの列が途絶えません。ついに本命のカーリー神は見ることができませんでした。 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
こちらはサラスバティーです。 -
$◎ スリ・ヴィラマカリアマン寺院 ◎$
恐ろしい女神ペリヤッチ、下には殺された人間がいると思うのです。しかし、信者が多く近くに寄れません。
嘘か本当か、昔は生け贄として人間も。恐ろしい神を何故信仰するのか?
この後、パークホテルファーラーパークをチェックアウト、タクシーでインターコンチネンタルホテルへ。 -
☆ インターコンチネンタルホテル ☆
こちらは正面玄関です。見えているのは結婚式用の車です。
今回、パークホテルパーラーパーク、インターコンチネンタル、リッツカールトンと三つのホテルを使用しましたが、全て表玄関と裏口がありました。
表玄関は車用、裏口は人用です。 -
☆ インターコンチネンタルホテル ☆
エクスペディアで予約しました。一番安い部屋を選択、それでも38㎡あります。22㎡のパークホテルファーラーパークから比べるとかなり大きく感じます。 -
☆ インターコンチネンタルホテル ☆
五つ星だけあって設備は十分です。 -
☆ インターコンチネンタルホテル ☆
バスタブも大きい。 -
☆ インターコンチネンタルホテル ☆
この中に冷蔵庫があります。この絵を見て気が付きましたが、今までのホテルには人が描かれていませんでした。
すべての装飾が幾何学模様で統一されていました。イスラム教徒に配慮したものでしょう。 -
☆ インターコンチネンタルホテル ☆
ホテルの夜景です。 -
☆ インターコンチネンタルホテル ☆
この裏口はブギスジャンクションを経て、ブギス駅まで通じています。
ホテルに荷物を預け、この裏口から昼食へ向かいます。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
ブギス駅です。漢字ではこうですか。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
昼食は「地球の歩き方」の 必食ローカルフードの4位に出ていたプロウン・ミーが食べたく、MRT に乗りブギス駅から二つ目 カラン駅で降りました。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
ブギス駅から二つ目のカラン駅ですが全く異なる風景が目に入って来ました。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
目指す店です。MRT出口を間違えなければ遠く左側に見えます。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
どこから入るのか分かりませんでした。この細道を入り、左側から店へ入ります。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
プロウン・ミー、一口で言えば海老そばです。
最近、日本ではエビが高くなっています。海外で極力食べるようにしています。
大を二つ頼みました。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
店内の様子-1
この時 13:30 時間をずらしたのにまだ混んでいます。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
店内の様子-2 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
食べやすく二つに割った大きなエビが3切れ入っています。1.5匹分です。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
結構大きいエビでした。麺はコシが無いけど海外としては良い方です。
エビとスープは旨かった。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
周りには何もなく殺風景です。
観光ツアーでここは・・こないなぁ。 -
□ ジャラン・サルタン・プロウン・ミー □
MRT 駅二つで環境は随分変わっています。 -
*△ サルタン・モスク △*
インターコンチネンタルホテルへ帰りチェックインを行いました。
部屋でくつろいだ後サルタンモスク観光への出発です。この時、17:00
途中の道の頭上に龍のようなアート、中国系のビルでしょう。 -
*△ サルタン・モスク △*
ここへは前回廻る予定でしたがウチの奥様がダウン、来ることができませんでした。 -
*△ サルタン・モスク △*
見えて来た二つのドーム、左側が男用、右側が女用?、と思ったら違うみたい。
「地球の歩き方」では階により男と女がわかれてる・・とありました。 -
*△ サルタン・モスク △*
左側のモスクへ向かいます。 -
*△ サルタン・モスク △*
右側の塔は祈りの時間を告げる塔、ミナレットでしょうか。
エジプトのヒルトン・ホテルに泊まったとき、1日5回、あのミュージックを聴かされ参った。
目覚ましは必要無かったけど。 -
*△ サルタン・モスク △*
「ノー・エントリー」、こちらも入る気はありません。
偶像崇拝禁止のモスクに興味は沸かない。中に入っても、机があるぐらい。
後は、絨毯でも見るしか無い、しかし、これは絨毯屋で充分。 -
*△ サルタン・モスク △*
前回気がついたがイスラム教の人達は写真を撮られるのは嫌いみたい。
やはり偶像崇拝禁止と関連してるんでしょうか? -
*△ サルタン・モスク △*
大きいので写真を撮るのに一苦労しました。
モスクの外観は非常に個性がある。偶像崇拝禁止のため、美的創作意欲が建築デザインへ向かったのでは? 綺麗な絨毯も同様。 -
*△ サルタン・モスク △*
ここにもありました壁画アート、ただゴミ箱が前にね~ -
*△ サルタン・モスク △*
リトルインディアと違ってこちらは非常に緻密な絵です。
顔は描いて、いいんですかね? -
*△ サルタン・モスク △*
帰り際に見たサルタンモスクです。 -
*△ サルタン・モスク △*
こちらは生活感溢れる路地。 -
*△ サルタン・モスク △*
豪華なビルもありました。 -
= ブギス・ジャンクション =
夕飯を食べにブギス・ジャンクションへ行きました。
地図で見らるように、MRTブギス駅とインターコンチネンタルホテルはアクセス良好です。
残念ながら一カ所、屋根の無いところがあります。 -
= ブギス・ジャンクション =
ここで問題です!
この地図で北はどちらでしょうか?
日本人ならば、上が「北」と思いますが・・・残念ながら、シンガポールの案内図は見やすいように方角を替えています。
この案内図の右上にある方位マークように、この地図は左下が「北」です。
ガイドブックなどで方角を覚え、案内所を見て・・日本の常識で「こちら」と覚えた方角方面へ行かないように注意してください。
前回、ファラー・パーク駅で道が違い ? と思いましたが、今回謎が解けました。 -
= ブギス・ジャンクション =
「ブギス・ジャンクション」の中の「フード・ジャンクション」 ややこしい。 -
= ブギス・ジャンクション =
ウチの奥様はチャーハンです。
私は海外でチャーハンを食べません。不味いからです。
理由はどうも水分の多い日本米にあるようです。海外の米はパサパサでどうも口に合いません。 -
= ブギス・ジャンクション =
私はかた焼きそば。昔は普通にあったのに、最近の日本の中華料理屋にはかた焼きそばが無くなってしまいました。
出来たそばを見ると、これも半分柔らかかったのでガッカリ。具は美味しかったです。 -
= ブギス・ジャンクション =
QB もありました。さすがに床屋には行きません。 -
= ブギス・ジャンクション =
いろいろな食べ物が売られていました。
前もって、4トラベル等で情報を入手していたのでインターコンチネンタルホテルでの朝食は付けませんでした。 -
= ブギス・ジャンクション =
インターコンチネンタルの裏口です。 -
= ブギス・ジャンクション =
結構、人が行き来しています。
スーパーもあり便利です。 -
= ブギス・ジャンクション =
熱帯の国でアーケードがあるのは嬉しい事です。しかも冷房が効いています。←コレが一番良い。 -
= ブギス・ジャンクション =
夕方はこのような感じです。 -
= ブギス・ジャンクション =
上から見るとこのようになります。
この時、道で売っている売店はすべて営業を終了しています。 -
= ブギス・ジャンクション =
こんな処置で盗まれないなんて、治安が良いんですね! -
= ブギス・ジャンクション =
残念ながらここ一カ所がつながっていない。 -
= ブギス・ジャンクション =
こんな物も売っていました。 -
= ブギス・ジャンクション =
大きな買い物袋、かなり雑な縫い目ですが安いです。$5。
この辺り、バッグ類が多い。気に入ったバッグが見つかるかも。 -
=★★ ブギス・プラス ★★=
ブギス・ジャンクションと思っていたらブギス・プラスでした。
ブギス・ジャンクションとつながっています。
シンガポールお馴染みの吹き抜けです。 火事が発生した時、大丈夫なんでしょうか? -
=★★ ブギス・プラス ★★=
眺めは良いですね! -
=★★ ブギス・プラス ★★=
ここにもあった日本人専用エリア。 -
=★★ ブギス・プラス ★★=
色々なラーメン店がありました。 -
=★★ ブギス・プラス ★★=
日本にいるような感じ。 -
=★★ ブギス・プラス ★★=
映画館もあります。
この後、19:20 インターコンチネンタルホテルに帰り、就寝。明日はジュロン・バード・パークです。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
インターコンチネンタルホテル→(タクシー)→ジュロン・バード・パーク
切符は事前に、日本で割引のあるネットで公式ホームページより購入しました。
この時、9:07 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
ペンギン水族館に入る。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
後から考えると、ここは最後で良かった。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
ペンギン水族館から出た後、写真を撮りましたがレンズがくもり旨く撮れない。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
我々は、入場時に手の甲にスタンプをぺたんと押される。
その後、その印を見せるだけでトラムはOK、他の人はその都度印刷物を見せていたり切符のような物にチェックを入れられたりしてる人もいた。
何が違うのか不明?
三周以上は乗りました。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
ホテルから充分水を用意して行ったが、途中で無くなりこの給水器を利用しました。
無料です。WHO基準を満たしていると言うのでまずは安心できます。
空のペットボトルを水の出口の下にかざすと自動で出てきます。
冷たい水の所と常温の水の所、故障して水が出ない所があります。予備のため見つけたら入れておくのも一法です。(ただし、重い) -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
よく見かけたこの鳥、完全に人間慣れして逃げない。
外部からの侵入者でしょう。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
トラムの順路は、時計回りで①出入り口、②Lory Loftび近い所、③Waterfallに近い所、④Pelican Coveに近い所の順です。
私は、滝のあるところが一番標高の高いところと思い、ここを選びました。
それから、坂道を下りながら見る予定でしたが次のロリー・ロフトの方が標高は高いようです。
私のお勧めは、まず②のロリー・ロフトを先に見てください。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
ここは、この様に巨大な鳥かごの中に人間が入ります。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
これだけの種類の鳥が居るはずです。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
上を見上げて・・眼をこらして・・やっと見つける。
これでも、最初は感激していました。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
さすがに、上ばかり見ていては首が痛くなる。
エサやり場があります。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
最初は、大感激! 写真を何枚撮ったか? -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
自然を結構満喫できます。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
クジャクの雌でしょうか? -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
鳥の巣もあります。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
その鳥の巣に・・親鳥が帰ってきた? -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
保護色の鳥は見つけにくいです。灰色、茶色、緑色、青色はわかりずらい!! -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
こんなにいても・・この頃には感激もせず。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
クジャクのようです。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
こうやるとクジャクのようです。
クジャクが空を飛べる事を知りました。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
ここでは写真を撮るのにも時間が掛かった。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
大きな鳥もいました。 -
~~ ジュロン・バード・パークの③Waterfall ~~
見つけるのに一苦労、写真を撮るのに一苦労・・
マァ、それなりの楽しさもありますが・・ -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
お勧めはこのロリー・ロフトです。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
ここにもいろいろな鳥が居ます。この看板は一部です。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
ここもトリ小屋に入ります。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
遠くに見えるのが出入り口です。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
ただいま、水浴び中。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
すぐ近くに見つけやすい鳥たちがいます。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
人慣れしていて、あまり警戒心がありません。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
望遠は不要です。スマホでもここでは充分撮影できます。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
さきほどの苦労して撮っていたWaterfallと真反対です。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
ここにもあった吊り橋。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
最初にここに来ていれば、Waterfallは早めに切り上げたでしょう。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
出入り口付近のエサやり場の下にいた鳥です。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
エサを狙って来た鳥。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
相当、近くで撮れます。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
目立つ鳥を集めています。 -
イチオシ
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
エサを狙う鋭い目。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
始まりました。日本人の方がエサを購入、同時に群がる鳥たち。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
エサは液体です。 -
~~ ジュロン・バード・パークの②Lory Loft ~~
順番待ち? ルールーを守る鳥たちです。
このジュロン・バード・パークに来られたら、最初にここで綺麗な鳥たちを見て他をご覧ください。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
このジュロン・バード・パークには様々なショーが行われます。朝から順に行われており、ショーを全て見ていると肝心な鳥を見ることが出来なくなります。
もちろん入場料を払っているいる人ならばショーは見られます。
右側の白い鳥は看板です。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
そこで選んだのが、このハイ・フライヤーズ High Flyers です。
この後、始まる頃には一杯になっていました。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
私の左前に座っている方は、催し物の手伝いとして立たされる。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
金払ってるのにね。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
後方男性も手伝いに使われている。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
役目が終わった鳥たちが休息。働き方改革ですか? -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
催し物は豊富で、主役は次から次へと変わります。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
進行は全て英語ですが、英語など分からなくても十分楽しめます。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
良くここまで訓練したものだと感心。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
この鳥は夫婦なのでしょう。夫婦によるショーが始まります。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
一匹が先に部屋へ入りその後を追い、この鳥は「出てこい」と言っているようです。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
残念ながら願いが叶わず、古巣へ帰ってきます。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
これも見ていて面白い2羽の鳥の玉入れ競争です。
3回行われました。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
綺麗な鳥、自然界でよくこの格好で生きていられますね。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
ショーは終了しました。これまでの主役達の登場です。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
前座を務めたペリカン、フラミンゴたち。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
色々な鳥たちが登場。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
こういう時にも、無関心を決めている鳥もいます。 -
~~ ジュロン・バード・パークのハイ・フライヤーズ High Flyers ~~
最後は鳥たちと撮影会が始まります。
席のついたのが10:58、終わりが11:30でした。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
かごの中の鳥もいました。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
先ほど見た気がするけど、見やすいように展示しているのかも。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
インコの仲間までは解るがその先は? -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
壁面に群がり集まる鳥。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
これも見たけど、じっくり見れるのも良い。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
いろいろな鳥たちいて、名前を言える人は鳥博士ぐらいかな。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
猛禽類は省略、池の方へ。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
フラミンゴたち。 -
~~ ジュロン・バード・パーク BREEDING AND RESEARCH CENTER ~~
繁殖研究センターです。 -
~~ ジュロン・バード・パーク BREEDING AND RESEARCH CENTER ~~
羽化室です。 -
~~ ジュロン・バード・パーク BREEDING AND RESEARCH CENTER ~~
いろいろな卵が並んでいました。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
とにかく暑い。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
親子でしょう。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
池には魚もいました。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
このエリアはノンビリとした鳥たち。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
名前は? -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
水辺にいました。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
先に行った動物園にも居ました。 -
~~ ジュロン・バード・パークの ~~
綺麗な羽です。 -
~~ ジュロン・バード・パークの ~~
入り口付近にいた鳥、入場時には気がつかなかった。 -
~~ ジュロン・バード・パーク ~~
オマケ、出入り口にいたオオトカゲ、ひなたぼっこですか?
人間になれ、逃げる様子無し。
終わったのが14:17、入園が9:07
5時間いました。それでも全て見られません。
クタクタ状態でした。 -
この後、タクシーでホテルへ。
帰り道に見た旧警察署、前回も見ているので懐かしい。 -
ホテルでシャワーを浴び一休み、その後遅い昼食を取りに出かけました。
近場のフードジャンクションで昼食、私はワンタン麺、奥様はチキンライスです。
麺はやはり柔らかかったです。
その後ホテルに帰り昼寝、ツアーではできない贅沢。 -
目が覚め、夕食に・・最初は他を考えていたが面倒なので、またフードジャンクションへ。
私は汁無し担々麺、さすがにスープが無ければ、それほど麺はのびていない。満足。 -
ウチの奥様は、豚骨麺?を注文。
この日は、バードジャンクションのみの日。明日はリッツカールトンへの移動日
ホテルのチェックアウト前に近場のヒンズー教教寺院へ観光。
この後は、時系列NO.3へ続きます。
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