2019/06/14 - 2019/06/14
43位(同エリア111件中)
きよさん
播磨国一之宮 伊和神社参拝
鳥居をくぐり境内へ歩を進めると、雰囲気が一変し、ぴーんと張りつめた霊気みなぎる空間となりました。
深い木立の中、参道をしばらく歩くと拝殿が見えてきます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車
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伊和神社の駐車場にもなっている道の駅「播磨いちのみや」に駐車しました。
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道の駅の道路を隔てた向かい側に伊和神社が鎮座しています。
霊気みなぎる雰囲気です。 -
さきほどとは違う、ひんやりとした空気の中参道を歩いていきます。
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別世界です。
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拝殿が見えてきました
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拝殿
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拝殿内部の様子です。
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夫婦杉
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幣殿と奥に本殿が並んでいます。
北向きに建てられています。 -
幣殿の鶴
白鶴2羽が石の上で北向きに眠っていたため、社殿も北向きに建てられたそうです。 -
鶴石
伝承では、欽明天皇25年、豪族・伊和恒郷に大己貴神から「我を祀れ」との神託があった。恒郷は、西の野で一夜にして木々が群生し、大きな白鶴2羽が石(鶴石)の上で北向きに眠っていたのをみて、そこに社殿を北向きに造営したとされる。現在の社殿も北向きで社叢のなかにあり、鶴石は本殿裏に祀られる。
(ホームページより引用) -
摂社、末社が並んでいます。
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本殿です。
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