宍粟旅行記(ブログ) 一覧に戻る
播磨国一之宮 伊和神社参拝<br /><br />鳥居をくぐり境内へ歩を進めると、雰囲気が一変し、ぴーんと張りつめた霊気みなぎる空間となりました。<br />深い木立の中、参道をしばらく歩くと拝殿が見えてきます。<br /><br /><br />

播磨国一之宮 伊和神社 兵庫県宍粟市

12いいね!

2019/06/14 - 2019/06/14

37位(同エリア105件中)

0

13

きよ

きよさん

播磨国一之宮 伊和神社参拝

鳥居をくぐり境内へ歩を進めると、雰囲気が一変し、ぴーんと張りつめた霊気みなぎる空間となりました。
深い木立の中、参道をしばらく歩くと拝殿が見えてきます。


旅行の満足度
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車

PR

  • 伊和神社の駐車場にもなっている道の駅「播磨いちのみや」に駐車しました。

    伊和神社の駐車場にもなっている道の駅「播磨いちのみや」に駐車しました。

  • 道の駅の道路を隔てた向かい側に伊和神社が鎮座しています。<br />霊気みなぎる雰囲気です。

    道の駅の道路を隔てた向かい側に伊和神社が鎮座しています。
    霊気みなぎる雰囲気です。

  • さきほどとは違う、ひんやりとした空気の中参道を歩いていきます。

    さきほどとは違う、ひんやりとした空気の中参道を歩いていきます。

  • 別世界です。

    別世界です。

  • 拝殿が見えてきました

    拝殿が見えてきました

  • 拝殿

    拝殿

  • 拝殿内部の様子です。

    拝殿内部の様子です。

  • 夫婦杉

    夫婦杉

  • 幣殿と奥に本殿が並んでいます。<br />北向きに建てられています。

    幣殿と奥に本殿が並んでいます。
    北向きに建てられています。

  • 幣殿の鶴<br />白鶴2羽が石の上で北向きに眠っていたため、社殿も北向きに建てられたそうです。

    幣殿の鶴
    白鶴2羽が石の上で北向きに眠っていたため、社殿も北向きに建てられたそうです。

  • 鶴石<br />伝承では、欽明天皇25年、豪族・伊和恒郷に大己貴神から「我を祀れ」との神託があった。恒郷は、西の野で一夜にして木々が群生し、大きな白鶴2羽が石(鶴石)の上で北向きに眠っていたのをみて、そこに社殿を北向きに造営したとされる。現在の社殿も北向きで社叢のなかにあり、鶴石は本殿裏に祀られる。<br /><br />(ホームページより引用)

    鶴石
    伝承では、欽明天皇25年、豪族・伊和恒郷に大己貴神から「我を祀れ」との神託があった。恒郷は、西の野で一夜にして木々が群生し、大きな白鶴2羽が石(鶴石)の上で北向きに眠っていたのをみて、そこに社殿を北向きに造営したとされる。現在の社殿も北向きで社叢のなかにあり、鶴石は本殿裏に祀られる。

    (ホームページより引用)

  • 摂社、末社が並んでいます。

    摂社、末社が並んでいます。

  • 本殿です。

    本殿です。

12いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅の計画・記録

「旅の計画」作成でもれなく300ポイント!

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

宍粟の人気ホテルランキング

PAGE TOP

ピックアップ特集