2019/04/27 - 2019/04/29
4434位(同エリア30184件中)
みみすけさん
2019年4月27日から5月6日、台湾 ー> シンガポールに渡ってからのアジアンクルーズ ー> シンガポール、と移動した8泊10日の旅行記です。
息子たちは11歳と7歳でした。
4/27 12:05成田発、14:50台北着 シーザーパークホテル台北泊 ★
4/28 観光、美食 シーザーパークホテル台北泊 ★
4/29 十份、九份
4/30 深夜0:10台北発 4:50シンガポール着
Voyager of the Seas 1日目 船内泊
5/1 Voyager of the Seas 2日目 船内泊
5/2 Voyager of the Seas 3日目 船内泊
5/3 シンガポールに戻る マリーナベイサンズ泊
5/4 観光 マリーナベイサンズ泊
5/5 22:30シンガポール発 23:45バンコク着
5/6 0:45バンコク発 9:05成田着
SCOOT利用。
★この日の日記
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
もう二度と来ないであろうGW10連休は、初めてクルーズ船に乗ってきました。
クルーズというと「豪華客船の旅」(=お金かかりそう)なイメージでしたが、実は意外とリーズナブルだと最近知りました。そのきっかけは、大好きなブロガー、カータンさんのブログ。
宿泊も移動も食事もエンタメもぜんぶ込み込みで、ちょっとした国内旅行より安いんです。沖縄とかよりぜーんぜん安い。
それを知ってむくむくとクルーズ船に乗りたい熱が高まった私。
とはいえ、クルーズの日程って平日出発とかで会社員には厳しいイメージがある・・・。
けれどいざ調べてみたらこのGWにどんぴしゃな日程があるじゃないですか!
それがこちらのシンガポール発着ツアー。
ロイヤル・カリビアン・インターナショナル
ボイジャー・オブ・ザ・シーズ
マレーシアショートクルーズ 3泊4日(4/30~5/2)
そして、お値段も海側バルコニー付きのお部屋(スーペリアバルコニー)で 2,027 USドル。家族4人でこのお値段です。GWの国内旅行だったら、移動費とホテルだけでこれ位いっちゃったりしますよね。
「これしかない!」という気持ちになり、前年の10月に予約を入れました。
次は航空券です。
日程的にはGWをほぼフルに使いたかったものの、クルーズの前後どちらもシンガポール滞在は飽きるかなーと思っていたところ、LCCのスクート(SCOOT)でとっても魅力的なルートを見つけました。
<往路>
4/27(土) 12:05成田発 14:50台北着
4/30(火) 0:10台北発 4:50シンガポール着
<復路>
5/5(日) 22:30シンガポール発 23:45バンコク着
5/6(月) 0:45バンコク発 9:05成田着
これなら、行きは大好きな台湾にもほぼ3日間ゆっくり滞在できるし、帰りも乗り継ぎはたった1時間だから効率的!
お値段は家族4人分で、往路が約16万、復路が約14万のトータル約30万。GWをフルに使う日程でこのお値段なので、まぁまぁ安くできたじゃないでしょうか。 -
スクートはシンガポール航空系列のLCCです。
機体はシンガポール航空のお下がりを使っていて、なんとLCCなのにボーイング787!LCCと思えないくらい席が快適でした! -
台湾の桃園空港に到着!
台湾は、私が20歳の時に初めて海外1人旅をした思い出の地です。
今回で確か5回目だけど、子供たちを連れては初めて。
子供たちは「小籠包食べて、タピオカ飲みたい!」ととても楽しみにしていました。 -
ホテルは台北駅の真ん前にある「シーザーパークホテル台北 (台北凱旋大飯店)」にしました。
台北駅から直結だし、外に出れば三越は隣の隣だし、飲食店には全く困らない立地です。
そしてツアーでもよく使われるホテルらしく、フロントの方も日本語ばっちり。シーザー パーク ホテル 台北 ホテル
-
建物はコの字になっていて、私達のお部屋は内側を向いていたので景色は全く楽しめませんが、その代わりと言ってはなんですが屋上庭園があります。
これが屋上からの景色。ホテルの裏手ですね。 -
こちらが台北駅側。ほんと真ん前!
-
庭園ぽく、こんな感じになっています。
使っている人も少なくて、いつ行っても私たち以外の宿泊者は見かけませんでした。
夜は街の夜景も綺麗に見えました。
さて、まずは子供たちも楽しみにしている鼎泰豊へ!
(でぃんたいふぉん、と入力してちゃんと鼎泰豊に変換されるのすごい)
ホテルからだと、中山駅にある新光三越店が近かったので、地下街を歩いて向かうことに。 -
これから鼎泰豊で食べようしてるのに、タピオカの誘惑に抗えず買ってしまいました・・・。
COCO都可の黒糖タピオカミルクティー。
ここでタピオカについて語らせてください。
はるか昔の1996年頃、初めて台湾に行きました。
ガイドブックに「最近台湾では、タピオカドリンクというものが流行っている」とあったので、到着して早速タピオカを飲みました。
その時の衝撃と言ったら・・・
「うまーーーー!」
そして台湾滞在中は、ドリンクスタンドを見ればタピオカを常に買うくらいはまりました。
おかげでその旅行の時に覚えた中国語は「タピオカミルクティーください」と「私は日本人です」です。
(後者は、当時やたら現地の人に間違われて道を聞かれたんで、その対応のために覚えた)
日本に戻ってもタピオカの味が恋しくて恋しくて、その後も台湾に行くたびに飲みまくっていました。
2003年にパールレディーが東京にできて、タピオカを飲める様になった時には、優越感を感じつつとても嬉しかったのを覚えています。
そんな、タピオカとは強い絆があると思っている私は、昨今の異常なタピオカブームを、いらだち80%、ありがたさ20%な感じで眺めています。
なんですか「タピ活」って!
映えとかはどうでもいいのよー
そしてMサイズで600円台、Lサイズになったら800円越えって意味分かんないよー
(最近渋谷でその値段に憤慨しながらも買いました・・・)
いくらなんでもぼりすぎです。台湾なら200円程度で美味しいのが飲めるのに。
台湾のお店が進出するのは大歓迎なのですが、このブームで大儲けをしようとしているニワカなタピオカ屋は大嫌いです。
みんなそんなにタピオカ好きなら、台湾来ちゃえよって思います。 -
新光三越B2の鼎泰豊に到着。まだ17時ころだったけど、すでにすごい人。
待ち時間は40分位という事でしたが、結局1時間は待ちました。
1人とか2人だと比較的待ち時間は短かったみたい。 -
ものすごいスピードで職人の皆さまが作っています。
-
なんて美しいナス!定番の前菜らしいです。
ナス好きにはたまらない美味しさでした。 -
なんと、小籠包が好きすぎて、通常の10個入り小籠包は速攻食べてしまい写真撮り忘れた!
代わりに、カニ小籠包の写真を。
目印として、カニの形したのが見えますね。 -
空芯菜炒め。
青物野菜はあまり興味ない子供たちが「おいしい!」と絶賛していました。 -
エビの蒸しシュウマイ。
-
豚肉のせチャーハン。ボリュームもあって美味しい!
さすがの鼎泰豊、どれ食べても本当においしかったです。
子供たちの小籠包好きもこれでとどめを刺されたというか、より一層小籠包好きになりました。 -
のんびりホテルまで歩いて帰ります。
「ホテルの周りを散歩しようよ!」と言っても、「iPad見るから行かない」と素っ気なく子供たちに拒否されたので一人でお散歩に。
これはホテルのすぐ裏手あたり。
前回台湾に来たのはもう12年前位ですが、当時より更に日本のお店が増えて、まるで新宿あたりにいるようでした。 -
まずは、またタピオカを買うよねー
Oh Cha Chaというお店で、黒糖タピオカを購入。
黒糖に生クリームにオレオみたいのも入っていて、超濃厚でデザートみたいでびkっくり。
ホテルに戻って子供たちにも飲ませてあげたら「おいしい!!」と大絶賛でした。
特に、それまでタピオカには興味なかった長男が、これを飲んでからタピオカ好きになった位。
このタピオカは、翌日またリピートしました。
長男はその後、日本でいくらタピオカを飲んでも「台湾のあの店が一番おいしかった」と毎回のように言っています。 -
その後は、夫と私だけで夜食を食べに。
22時すぎて人通りも少なくなっていた中、たくさんお客さんが入っていたのがこちらのお店。 -
メニュー
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肉ぎっしりの巨大雲呑的なものが入った麺です。
2つ頼んだものの、1つで十分な量でした。 -
2日目です。まずは定番観光のため、MRTに乗って龍山寺に来ました。
ホテルが台北駅直結なのはほんと便利です。龍山寺 寺院・教会
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そしてタクシーで中正記念堂へ。
近いようで遠いわ・・・ -
少しでも段差があると上る次男。
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衛兵交代式が終わった直後だったので、中は空いていました。
-
次はマンゴーかき氷のために永康街へ。
定番、思慕昔です。 -
人気TOP2のメニューを注文。
右はもちろん定番マンゴーかき氷で、左はマンゴーかき氷に黒糖とタピオカがトッピングされているもの。 -
まだランチを食べてないので、すぐ近くで大行列していた「永康牛肉麺」へ。
知りませんでしたが、牛肉麺の超有名店のようですね。
ずらーっとすごい行列が伸びていましたが、非常に開店が早いので見た目ほどは待ちませんでした。永康牛肉麺 地元の料理
-
とりあえず主要なメニューを頼んでみる。
手前の紅焼牛肉麺が一番人気のようです。大きな牛肉は驚くほど柔らかくて美味しいし、スープも牛の味がよく出てた!
たまたまこのお店を見つけてよかった。 -
お次はまたかき氷。ICE MONSTERです。
表参道店はすごい行列だと聞きましたが、こちらの本店では幸いにして待ち時間ゼロで入れました。アイスモンスター (微風松高店) スイーツ
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思慕昔と比べると、こちらの方が氷のマンゴー味が濃い感じ。
そして左に見切れてしまいたが、タピオカミルクティー氷が激うまでした。
しかし店内はクーラーが効きすぎててつらかった・・・。長居させないための策なのかしらと思ったり。
行く方は、ちゃんと羽織るものを持っていった方がいいです。 -
永康街でのもう1つのお目当ては、ガイドブックにあったタピオカ店「Bobbi Fruitii」
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バタフライピーで色付けしたタピオカが上にのった、グラデーションが綺麗なタピオカです。
決して、映え目的ではなく(そこはこだわる)変わり種のタピオカがどんなものか試してみたかったのです。
お味は、タピオカという点で考えるとタピオカミルクティーに勝るものではないですが、スムージーとして考えれば普通においしいです。
ちなみに、こうやってグラデーションを作るために結構手間がかかるようで、たった5人程度の待ち人数でも15分位かかりました・・・。 -
夜はやっぱり士林市場。
ここは沢山遊びの屋台もあるので、子供たちを連れてきてあげたかったの。
昔話ばかりしますが、はじめて台北に来た時はMRTは同年に一部開通したばかりで、台北はバスで移動するのが当たり前の街でした。網の目のようなバス路線図は旅行客には難しく、「士林」とあるバスを見つけて乗って何とかたどり着いた思い出があります。士林市場 市場
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風船割りゲーム。一発でも外すと景品はもらえません。
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このエビ釣りゲームは楽しかった!
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7本竿をもらって、エビを釣ろうとするんだけど、すぐに糸が切れてなかなか釣れないの。
でも子供たちは2匹もゲット!
釣ることができると、その場で焼いてくれて食べることができます!
珍しい体験で、子供たちは喜んでいました。お子様連れには絶対おすすめしたいゲームです。 -
地下の食堂街。見るだけで楽しいー
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巨大カステラ
焼きたてのカステラをその場で切っているのですが、あつあつで激うま!
いまだに夫と「あのカステラは美味しかったよねー」と話します。 -
士林の一番奥にあった寺院。
キラキラで綺麗だけど、正面の入口上に電光掲示板があるのがもったいないと思ってしまう。 -
一通り堪能したのでMRTに戻ります。
「小飛象」とはなんて分かりやすいタイトルでしょう。 -
翌4/29になりました。この日は十份と九份におでかけし、夜にはシンガポールに向けて出発です。
台湾鉄道のHPで電車のチケットを予約しようとするも、どうしても決済に失敗してしまうので、直接駅でチケットを買う事にしました。
でも、まずは朝タピオカです。メジャーな「50嵐」にて。
濃厚なミルクティーはちょっと重いので、クリアなお茶にしてみました。 -
11:45発の電車に乗るのに、のんびりしすぎてホテルを出たのは11:20。
速足で台北駅に向かい、11:35頃にチケット売り場に到着。
でも有人のチケット売り場は長蛇の列!並んでいたら絶対11:45の電車には乗れないので、すぐ横にある自動販売機へ。若干操作に手間取ったものの希望のチケットをゲット。
あと5分で出発というぎりぎりさでしたが、無事乗れました! -
まずは十分にいくため、台北駅から瑞芳(ルイファン)駅に行き、平渓線に乗りかえます。
この平渓線は単線のローカル電車のため、1時間に1本しか出ていません。
でも十分と九份に行く観光客が多いため、電車の中は都心の満員電車と同じ位の混みようです・・・。へたしたら1本見送らないといけない位の混みようなので、早めに瑞芳に着いておくことをお勧めします。 -
到着
十分駅 駅
-
線路沿いには所せましと沢山の飲食店やお土産屋さんが並んでいます。
こちらはアイス屋の看板猫?すずしくて気持ちよさそう -
すぐ横にはこんなつり橋も。
渡った先には別に何もありませんでした。 -
普通の道のようですが、線路です。
-
十分での目的はもちろんランタン!
ランタン上げはどのお店も同じお値段のようでした。
こんな感じで線路横の柵にランタンをひっかけて皆願い事を書きます。 -
右 次男:くもん まんてん
左 長男:テスト学年15位 以上
目標高く「テスト学年1位」かと思ったら「15位以上」ってw
(ちなみに学年は80人未満) -
願い事を書き終えたら、お店の人に4面すべての写真を撮ってもらって、ランタンを上げます。
お店の方はたくさん写真とってくれて、更にはランタンが上がっていく動画まで取ってくれました!このサービス含めて700円位だったら安いですよね。 -
お昼はちょっと坂の上にあったお店に。小籠包に惹かれて入ったら、店内は80%日本人。きっと日本人って小籠包大好きなんですよね。
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ピーナッツクランチにアイスクリームとパクチー(!)を春巻きで巻いたお菓子。
パクチーを入れるってのが意外ですが、美味しいです。 -
駅沿いでもやっぱりタピオカ。黒糖でしっかり煮込んでて美味しかったー
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私達が十分を離れるころ(15時近く)になったら更にすごい人出になりました。
ランタンも大行列になってたので、ゆったりと十分を楽しみたいであれば、早く来た方がいいですよ・・・ -
また平渓線に乗って、次は通称「猫村」がある猴トン(ホウトン)駅へ。
この電車ももちろんぎゅうぎゅうの満員電車状態。
猴トン(ホウトン)駅に着いても、殆どの人はその先の瑞芳(ルイファン)駅(九份の最寄り)に行くため、「すみません、おろしてくださーい」と周りの方に声をかけつつ、なんとか電車を降りる事が出来ました。そういうレベルの混み位なんです。
平渓線、小さなお子さん連れには正直おすすめしません。
この写真は、瑞芳駅行きの電車に沢山の方が乗ろうとしているものの、完全にあふれちゃっている状態です。
これ逃したら次の電車は1時間後なので、皆必死です。 -
この駅には元々寄るつもりはなかったのですが、子供達に「猫が沢山いる猫村って興味ある?」と聞いたところ「ある!いきたい!」というので予定に組み込みました。
駅を降りると、右側がかつての炭鉱、左側が猫村です。
炭鉱跡がある事は降りるまで知らなかったので、まずは炭鉱跡へ。猴トン猫村 サファリ・動物観察
-
炭鉱+猫
かわいいな・・・ -
ファンシーな「炭鉱+猫」の目の前には、どよんとした異質な雰囲気の炭鉱跡が。
日本統治時代にはとても栄えていた炭鉱だったそうです。 -
建物横の階段を上ると、上から眺める事ができます。
廃墟のままよく保存してあるので、廃墟好きの方にはおすすめ。 -
この橋は実際に、炭鉱を運ぶのに使っていたそうです。
-
その端の突き当りにはまさに炭鉱跡が。
観光トロッコに乗ると、中まで入る事ができます。 -
炭鉱はこのあたりにして、駅の反対側の猫村へ。
さっそくいました。 -
お花さして遊んじゃってすみません。
猫はみなさん人間になれていらっしゃる。 -
この猫村、所どころお店があったりはするものの、本当に「ローカルな村」です。
民家のほんとに目の前を通って散歩することになるので、昼間はずっと家の前を観光客が通っているんですよね。なんか生活圏内にお邪魔しちゃってる感じ。
別に入場料を払う訳でもないので、この猫村の住人の皆さんにはちゃんと何かしら還元がされているのか心配になりました。 -
一通り猫村を散策したので九份へ向かいます。
が、猴トン(ホウトン)駅前には流しのタクシーが全く無いのでにインフォーメーションセンターでタクシーを呼んでもらいました。
猴トン(ホウトン)からは山道を通り、九份の上の方に到着しました。
まだ明かりが付いていないので分かりにくいですが、九份を遠くから眺めたところです。 -
九份の繁華街の入口に着いた頃には夕方になってきました。
が、先に進めば進むほど、とんでもない混雑に!
急な階段の有名な道と交差するあたりなんて、身動きとれず、とてもじゃないけどその階段を降りることはできませんでした。 -
結局、よくTVや雑誌にでてくる九份のフォトスポット方面には行かず(行けず)直進。なんなのこの混雑は・・・
-
とりあえず名物の芋圓を食べてみる。
それにしても、人ごみにまみれるだけで、かつての情緒なんて全くありません。
いわゆる「観光公害」の状態になっていると感じました。
結局、本来フォトジェニックな場所であろう九份で撮った写真はここにあるものだけ。夫に至っては1枚も撮っていません。それ位人が多すぎて、撮る気がしなかったのです。 -
バスに乗り込み、残り少ない台湾での時間を楽しむべく「饒河街夜市」へ。
20分程でせわしく周り、ホテルに戻ってスーツケースを受け取り、桃園空港へ向かいまいた。この日の深夜便でシンガポールに向かいます。
つづく
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この旅行で行ったホテル
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シーザー パーク ホテル 台北
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この旅行で行ったグルメ・レストラン
台北(台湾) の旅行記
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