2019/06/11 - 2019/06/11
279位(同エリア623件中)
娘子さん
4月に行ったトルコ旅行でご一緒だった、Aさん、Nさん、母と私の4人で念願のトルコ旅行の反省会をしました。
約2ヶ月振りの再会でした。
Nさんと母がやり取りをしてくれてこの日に実現しました。
今回は東京での再会でしたので、4人で東京ジャーミィにも行くことにしました。
とても楽しくて中身の濃い1日になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
-
新宿で11時に待ち合わせでした。
2ヶ月振りの再会を一通り喜び、まずはランチのお店へ。
待ち合わせ場所から程近くにある高島屋タイムズスクエアの鼎泰豐(ディンタイフォン)で小籠包を食べることに。
一応、新宿にあるトルコ料理屋さんも調べて行ったけど、私がお勧めしたお店3軒の候補のうちこちらの鼎泰豐はAさんが台湾旅行以来というお話を伺ったり、母が小籠包好きなのもあってこちらに決定しました。
オープン時間から間もなくの入店だったので待ち時間ゼロだったのもよかったです。
ちなみに既にテーブルには小籠包にのせて食べる生姜の細切りが小皿でセッテイングされており、そこに小籠包のタレをかけて食べるようにお店の方が教えてくれます。
オーダーが済んでから、Aさんが台湾の鼎泰豐では生姜は置いてなかったと教えてくれ、この食べ方は日本の鼎泰豐独特のなのかなぁと勉強になりました。 -
せっかく4人もいる強みを生かしてランチセット(メインにチャーハンか麺が選べる)4種類をオーダーしてシェアして食べることに。
それぞれに小籠包4個とちょっとした小皿が付きます。
こちらはえび麺。シェアしている途中であっ写真を撮ってない!と気がつきあわてて撮った1枚ですので食べかけではないのでご安心を。
優しい塩味でえびはプリプリ。4等分したスープを飲み干しても後から喉が渇くということはなかったです。 -
えび麺の教訓が生かされずシェアされた後のサンラータン麺と、ここでようやく教訓が生かされたえび入りチャーハンとずわい蟹入りチャーハン。
サンラータン麺はテーブルに置いてあった黒酢をかけて食べると更に美味しかったです。
えび入りチャーハンもずわい蟹入りチャーハンもパラパラでとっても美味しかった~。
えび麺の小皿はキクラゲの甘酢和え、他の3セットの小皿は豆もやしと油揚げのラー油和えのようなピリ辛な何かで、お口直しにもちょうどよかったです。
更にチャーハンにはスープが付いてくるので、もうテーブルいっぱいのお料理。楽しい。嬉しい。美味しいで大大大満足。お腹もいっぱいになりました。
美味しいお料理があるとお喋りもますます弾むのでとっても楽しいランチとなりました。
その帰りにトイレに寄った際に、このメンバーでトイレに行くとトイレットペーパーは流してはいけないんだっけと頭が一瞬混乱したり…(トルコのトイレでは使用したトイレットペーパーは流さずにゴミ箱に捨てます。それは5つ星ホテルでもです。)
そーゆーエピソードを共有出来るのでますます親睦を深めることが出来ました。 -
ランチのあとは、新宿から小田急小田原線で代々木上原駅へ向かいました。
目的地は勿論、東京ジャーミィです。西口からのんびり歩いて5分位でした。
ちなみに今さらですが東京ジャーミィのHPによると『ジャーミィとは、1日5回礼拝が行われている大きな礼拝場を示す言葉として使われています。その語源は、アラビア語で「人の集まる場所」という意味があります。』
久しぶりに見たミナレット(ミナーレ)が既に懐かしく感じました。トルコ旅行中はいったい何本のミナレットを目にしたんだろう。
ここは日本最大のモスクで駐日本国トルコ共和国大使館所属です。
世界ふしぎ発見で得た知識によりますと建物の躯体工事は鹿島建設が行い、内装や外装の大部分にはトルコから送られた資材が用いられ、100人近いトルコ人の建築家や職人によって仕上げられたそうです。日本は地震が多い国なので耐震にとても苦労したとのこと。
東アジアで最も美しいモスクと呼ばれており、現在のこのモスクは2000年6年30日に開堂したそうです。 -
建物の入り口。本当にトルコが懐かしい。トプカプ宮殿とかアヤソフィアとかもこんな大理石づくしの入口だったなぁと懐かしく思い出しながら入場しました。
入場料は無料ですが入口を入ってすぐのところに寄付箱がありました。 -
大きすぎて近くからだとミナレットのてっぺんまでを入れての写真が撮れません。
道路向かい側からだとこの季節は大きな街路樹の葉が繁っているのでそれが邪魔になりそうです。秋の落葉の後だと写真撮影には向いてるかもです。 -
入場してすぐ左にある窓。
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窓の隣に飾ってある絵やお皿たち。
この真ん中に写っている絵は、メヴレヴィー教団でお馴染みの回転旋舞(セマー)の立体的な絵で、メブラーナ博物館を思い出しました。
まだトルコ旅行の記憶が鮮やかなうちに来れて本当によかったなぁと思いました。 -
トルコブルーがとても鮮やかなタイルの装飾。物凄くトルコっぽい。
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タイルの向かいには休憩所がありました。ウォーターサーバーもあって一息できます。座り心地のよい布張りの椅子もあります。
この暖炉は、トプカプ宮殿でみた暖炉を思い出しました。一応薪もあったけど、すすとかはなかったのでオブジェ的に置いてあるっぽいです。 -
休憩所の天井もとても素敵。
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休憩所でくつろぐ母とNさん。
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向かい側に座ったAさんと私。
テーブルは一見すると寄せ木細工に見えるけどプリントでした。
ソファーの座り心地がよくて、ゆっくり休憩することが出来ました。 -
さて、休憩がすんだらお待ちかねのモスクへ。建物の中の階段を登って2階へ上がると見えてきます。(外階段もあります。)
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素晴らしい装飾にうっとりしつつ、写真撮影も忘れません。
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窓の鉄格子もトルコブルーでとてもキレイ。
モスクに入場するには髪の毛を隠すスカーフもしくはストールが必要ですが、中で借りることも出来ます。
東京ジャーミィのHPによると、
『東京ジャーミィは毎日5回の礼拝の時間に開館されており、トルコ文化センターは日曜祭日を含む毎日朝10:00から夕方18:00まで来訪者に開館されています。』とありました。
モスクだけじゃなくてトルコ文化センターに入っているお店ハラールマーケットにも行きたい方は10時から18時に行くのが良さそうです。 -
中に入ると綺麗さに思わずわぁ~と声が出そうになりました。天井のドームやシャンデリア、ステンドグラスの美しさにうっとりします。
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説教壇(アラビア語だとミンバル)もとても美しいです。
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どこを写真撮影しても絵になります。
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人1人がようやく通れるくらいのかなり狭い螺旋階段を登ると2階には女性が礼拝するスペースがあります。
2階から見下ろした説教壇はこんな感じです。
絨毯もとても美しく、でも肌触りや目の荒さからトルコ絨毯ではないよねと4人での談義の上、結論に至りました。 -
天井のドームもとても近くにみえます。
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メッカにあるイスラム教における最高の聖地とみなされている聖殿カアバの方向を表してる聖龕(“せいがん”と読むそうです。アラビア語ではミフラーブ)の前でイスラム教徒の方が記念撮影されてました。
やっぱり本物は絵になるなぁと思いました。 -
シャンデリアも2階から見ると目の高さになります。
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2階天井のドーム。トルコブルーと星のシャンデリアもとても素敵です。
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ミフラーブの方向に向かって左右に天井のドームがあります。
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ミフラーブの中に入ってもいいんだ~と思いつつも、イスラム教徒でもない私たちには恐れ多くて入ることは出来ませんでした。
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天井のドームを囲んでアッラー(神)と、預言者のムハンマド、4人の後継者の名前がアラビア語で描かれているそうです。
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壁に書かれた装飾画。アラビア語とカーネーションとバラかな?
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天井の角の装飾もとても凝ってます。
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2階をゆっくり見学して、また1階に降りてミフラーブの前に人がいなくなるのを待って外国の男性に4人での記念撮影をお願いしました。
モザイクをかけたけど左から母、Nさん、Aさん、私。Nさんは入口にあったアバヤ(黒いロングワンピースのようなもの)を着用しています。 -
せっかくの機会なのでアバヤを着て各自記念撮影することにしました。こちらは私。
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母。
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Nさん。
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Aさん。
アバヤは5着くらい(サイズやデザインがそれぞれ違ってた)あったけど、ひっきりなしに日本人女性が訪れるので4人で同時に着ることは叶わず、1着を4人で着回しました。 -
中の見学を一通り終えて、腹ごなしも兼ねて次のアザーンの時間である15:30までモスクの周辺を散策することにしました。
写真の右上に写っているのは巣箱。トルコ旅行前に放映された「世界ふしぎ発見」で得た豆知識です。 -
行き止まりまで歩くと東京ジャーミィの全体が撮影出来るスポットを発見出来ました。
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写真だと小さくて分かりにくいけど、ドームのてっぺんには三日月のモチーフがありました。
この撮影スポットからモスクに戻る途中の道端にブラックベリーのピンクの花が咲いていて実もつき始めていて、私たちが花をみながらお喋りしていると、多分その花壇を管理されているであろう年配の外国の男性に流暢な日本語で「まだ食べれないよ~」と、話しかけられました。
「美味しいからまた実がなる頃においで~」とも言って貰えました。
ブラックベリーがお好きな方は6月下旬頃に訪れると食べれるかもです。 -
15:30からのアザーンは3分遅れで始まりました。さすがトルコ時間です。この時間のお祈りにはハティーブ(説教を行う人)とここの職員の方4人と10人位の観光客&イスラム教徒が集まりました。
ハティーブさんが小さな女の子連れで、その女の子がお祈りの最中にハティーブさんの背中に乗ったりアザーンが流れる最中に歌ったりしてとても微笑ましかったです。
ちなみにアザーンは外でも聞こえているのかAさんが一旦外に出て確認して下さったのですが外では聞こえなかったそうです。住宅街なのでそりゃそうかと納得しました。
お祈りの時間は15分位でした。
また1階に降りて、もうひとつの目的ハラールマーケットへ向かいます。
こちらは廊下の壁にかけてあったカーネーションの絵。どんなに頑張ってもシャンデリアの光が写り込みます。 -
ハラールマーケットで買ったケーキとジュースでお茶することにしました。
ひとつ240円~290円とリーズナブルで見た目も美味しそうでとてもひかれました。
当初の予定では代々木上原駅の近くにあるカフェでお茶をする予定だったのですが、ケーキの入ったショーケースに4人とも目が釘付け。
お腹も全くすいてはいないけど、この機会を逃したら次はいつ食べれるかわからないので頑張って食べることにしました。
お店のスタッフさんにレジ横にあるカウンターで食べてく?と聞かれたけど、そこだと椅子がなくて立ち食いになるので、さっき休んだ休憩所で食べてもよいか職員の方に確認をしてokを貰えたのでそちらで座ってゆっくり頂くことにしました。
プラスチックのフォークとおしぼりも貰えてトレーにのせてくれました。スタッフさん優しい。
全種類一口ずつ交換して食べたけど全部美味しかったです。夏じゃなかったら買って帰りたい美味しさでした。他にもプリン、シュークリーム、シフォンケーキ、モンブランなどがありました。
飲みきりサイズの紙パックのジュースも1本75円で売ってるのでここでのお茶おすすめです。ジュースはマンゴー、チェリー、フルーツミックスなどがありました。
ちなみにわたしはチェリージュースにしました。やっぱりすごく美味しかったです。ただ一口交換した私以外の3人は微妙な反応でしたのでかなり好みが分かれる味だと思います。決して万人受けはしない味です。 -
ケーキとジュースで一息ついた頃には外が薄暗くなり照明が効果的になってきたのでまたタイルの前で記念撮影です。
こちらはNさんと母。 -
Aさんと私。
14:30~16:30位まで本当にゆっくり滞在することが出来ました。本当に来て良かったです。 -
解散場所でもある新宿に戻ってきました。
お別れの時間ギリギリまでお喋りしたい私たちはニュウマン新宿店のフードホール内のtavern on S < és >タバーン オン エスで寛ぐことにしました。この写真はお店のHPから拝借しました。ちょうどこのゆっくり出来るソファー席に通されました。 -
母はビールを、他3人はノンアルコールカクテルを選びました。グラスが大きくて嬉しい。
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ケーキを食べて間もないし、お腹もすいてないので軽めのおつまみとしてサラダとローストナッツをオーダーしました。
これはシェアする前に無事に写真が撮れました(笑)
ここで17:30~19:00位まで最後のお喋り。集合してから8時間お喋りし続けても話題は全くつきませんでした。
19時過ぎにNさんとAさんとはお別れです。でもまた次もきっと会えると思いますし、楽しそうなツアーを見つけたら声を掛け合ってまたどこかの国にご一緒出来そうな(でも長くお付き合いしたいのでお互い決して無理はせずにしようという)感じだったので寂しくはありませんでした。
その前にまた国内のどこかでトルコ旅行反省会第2弾が行われるかもしれません。
私はツアーでご一緒した縁がこんな風に繋がっていくことは初めてですが、連絡先を交換出来て本当に良かったなーと改めてしみじみ思った1日でした。 -
最後に今回ハラールマーケットで私が買ったもの。
チェリージュースを見つけた際にはテンションが上がりました。本当は3本買いたかったけど、いちじくのジャムも2瓶買ったので重すぎて断念。1度はかごに3本入れてみたけどちょっと長い時間は運べない重さでした。
優しいお店の方が重さで袋の底が抜けないように二重にしてくれました。
くるみとレーズンのパンは、これでもかというくらいくるみとレーズンがギッシリ入っていて噛み応えもよくてとても美味しかったです。
いちじくのジャム 1瓶350円
チェリージュース 1本250円
ベーグル 200円
くるみとレーズンのパン 350円
次に東京ジャーミィに行くときにはキャリーケース持参で心置きなくチェリージュースを買おうと心に誓った私。 -
ベーグルの中身はこんな感じ。チョコレートと多分ドライフルーツのラズベリーがたっぷり入っていてオーブンで軽く焼くとチョコがとろけてとても美味しかったです。ここのパンを2種類しか買わなかったことが悔やまれるくらい美味しかったです。他にもレーズン入り食パンやシナモンロール、物凄く大きいクロワッサンなど種類も豊富でしたので次回訪れる際にはもっと色々なパンも買いたいなと思いました。
これでトルコ旅行反省会の旅行記は終わりです。
最後まで読んでくれてありがとうございます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- あまいみかんさん 2019/10/20 05:44:17
- はじめまして~。
- 娘子さん、
はじめまして。
私も、テレビで東京ジャーミーのことを見て、是非行って見たくて9月初めに
関西から訪れました。
後日、そのことを友人に話したら、4トラで見たことあるっていうので、やって
来たら娘子さんの旅行記に出会えました。
トルコ旅行の後、東京ジャーミーを旅仲間と訪れたということで興味深かったです。
また、トルコ旅の方には後程、失礼しますね。
トルコ文化センターの方も、ハラールマーケットの方も、とても親切な
優しい方達だったのが、印象的でした。
勿論、モスクの美しさは言うまでもなく。
お写真も美しく、皆さんで個々にお写真撮りたいという気持ち、わかります。
横浜から来た方に撮影を頼まれ、(ふだん自分の写真は入れないのですが)、
珍しく私も撮って頂きました。
黒衣にスカーフと、非日常な姿が、体型も隠してくれたようで・・・フフフ。
背景がよいとなんだか嬉しくなりますね。
2階の女性専用の場所で、一人ゆっくり座って、もう随分前の楽しかった
トルコの旅を思ったりしましたが、美しい堂内は安らげますね。
先生に連れられて来た、ちびっ子達のお祈りの様子も可愛くて・・・・。
今回、何に私が反応したかと言いますと、ハラールマーケットのケーキでえす。
どこで食べたら良いのって、やはり思いましたし、旅先なので持って行けないし。
そうか、あの、素敵な待合場所でって・・・・。
でも、やっぱ、一人じゃ、それ難しいかな~。
とてもリーズナブルで、美味しそうなケーキがいっぱいでしたね。
なんて、くいしんぼな
あまいみかん・・・でした。
- 娘子さん からの返信 2019/11/13 21:54:16
- Re: はじめまして~。
- 返信が遅くなってすみません。
コメントありがとうございました。楽しく読ませて頂きました。
東京ジャーミー素敵な空間ですよね。また私も機会があったら訪れてみたいと思ってます。
ハラールマーケットのケーキは本当に美味しかったので是非是非おすすめです。私は次回はシュークリームを食べてみたいです。
この際、一人でも食べちゃって下さいませ。私も一人でも食べたいと思ってます。そんな人達が増えてハラールマーケットのカウンターに椅子が備えられるように願ってます。
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