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広島県の安芸の宮島、山口県の錦帯橋・元之隅神社・萩・角島大橋、島根県の津和野を巡る2日間の旅に行ってきました。

安芸の宮島・錦帯橋・萩・津和野を巡る2日間の旅(宮島・錦帯橋)

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2019/06/08 - 2019/06/09

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広島県の安芸の宮島、山口県の錦帯橋・元之隅神社・萩・角島大橋、島根県の津和野を巡る2日間の旅に行ってきました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
観光バス JALグループ ANAグループ
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
クラブツーリズム

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  • 6月8日8土)<br />羽田第2空港南ウイングに7時50分集合、8時40分発のJAL255便で出発しました。

    6月8日8土)
    羽田第2空港南ウイングに7時50分集合、8時40分発のJAL255便で出発しました。

  • 出発が少し遅れたので、10時20分頃広島空港に到着しました。

    出発が少し遅れたので、10時20分頃広島空港に到着しました。

  • 空港から、バスで宮島に向います。<br />これは、バス内から見た、瀬戸内海の風景です。

    空港から、バスで宮島に向います。
    これは、バス内から見た、瀬戸内海の風景です。

  • 約30分で宮島口に着きました。<br />安芸の宮島に行くにはフェリーに乗りますが、船会社は2つあり、こちらは宮島松大汽船の乗り場です。

    約30分で宮島口に着きました。
    安芸の宮島に行くにはフェリーに乗りますが、船会社は2つあり、こちらは宮島松大汽船の乗り場です。

  • こちらは、JR西日本のフェリー乗り場です。

    こちらは、JR西日本のフェリー乗り場です。

  • 乗り場のコンコースにこのような像が建っていました。

    乗り場のコンコースにこのような像が建っていました。

  • 今回は、JR西日本のフェリーに乗船します。<br />

    今回は、JR西日本のフェリーに乗船します。

  • 昨日、「林治のニッポンドリル・謎多き宮島ミステリー」という番組をやっていたので、見てみました。<br />そうしたら、2つのフェリー会社は、宮島に向う航路が違うそうです。<br />JR西日本のフェリーは、迂回して運転するため、宮島の大鳥居と厳島神社を海から見ることができるそうです。

    昨日、「林治のニッポンドリル・謎多き宮島ミステリー」という番組をやっていたので、見てみました。
    そうしたら、2つのフェリー会社は、宮島に向う航路が違うそうです。
    JR西日本のフェリーは、迂回して運転するため、宮島の大鳥居と厳島神社を海から見ることができるそうです。

  • 海からの景色を見てみましょう。<br />なお、乗船したら、3階に上がり、進行方向右側に座るとよいでしょう。

    海からの景色を見てみましょう。
    なお、乗船したら、3階に上がり、進行方向右側に座るとよいでしょう。

  • 正面から見た所です。

    正面から見た所です。

  • 右には宮島の大鳥居と厳島神社、左には、冨国神社(千畳閣)の屋根が見えます

    右には宮島の大鳥居と厳島神社、左には、冨国神社(千畳閣)の屋根が見えます

  • 冨国神社(千畳閣)の後方に弥山(みせん)が見ます。弥勒菩薩の顔のようにも見えますね。<br />昨日の番組でも、この弥山は、外国人にも有名で、ロープウウェイで頂上まで行くそうです。<br />頂上の展望台からは、360度の瀬戸内海の景色が楽しめる他、夕方には、その夕日が素晴らしいそうです。今回は、宮島での滞在時間が3時間しかありませんでしたので、弥山へは、行きませんでした。

    冨国神社(千畳閣)の後方に弥山(みせん)が見ます。弥勒菩薩の顔のようにも見えますね。
    昨日の番組でも、この弥山は、外国人にも有名で、ロープウウェイで頂上まで行くそうです。
    頂上の展望台からは、360度の瀬戸内海の景色が楽しめる他、夕方には、その夕日が素晴らしいそうです。今回は、宮島での滞在時間が3時間しかありませんでしたので、弥山へは、行きませんでした。

  • 宮島の船着き場です。<br />約10分で到着します。

    宮島の船着き場です。
    約10分で到着します。

  • 乗船したフェリーの名前は、「みせん号」でした。<br />その時は、気が付きませんでした。

    乗船したフェリーの名前は、「みせん号」でした。
    その時は、気が付きませんでした。

  • 船着き場前の広場です。

    船着き場前の広場です。

  • 海岸線からも大鳥居が見えます。

    海岸線からも大鳥居が見えます。

  • 厳島神社に向う途中に鹿がいました。<br />奈良公園みたいに、人間になついています。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    厳島神社に向う途中に鹿がいました。
    奈良公園みたいに、人間になついています。






  • 厳島神社の由来が書いてある案内板です。

    厳島神社の由来が書いてある案内板です。

  • 厳島神社は、推古元年8593年)に創建され、仁安年(1168年)に平清盛公が現在の規模に造営したそうです。<br />平成8年(1996年)12着きにユネスコの世界文化遺産に登録されました。

    厳島神社は、推古元年8593年)に創建され、仁安年(1168年)に平清盛公が現在の規模に造営したそうです。
    平成8年(1996年)12着きにユネスコの世界文化遺産に登録されました。

  • これから、厳島神社の境内に入ります。

    これから、厳島神社の境内に入ります。

  • 大鳥居です。<br />この大鳥居の下は固定されておらず、海の中に浮いているそうです。<br />そのため、大鳥居の上部には約60トンの石が入っているそうです。<br />なお、6月上旬から、この大鳥居を修理するので、周りのシートで多い見られないと知らされていましたが、運よく、工事が遅れたため、見ることができました。<br />

    大鳥居です。
    この大鳥居の下は固定されておらず、海の中に浮いているそうです。
    そのため、大鳥居の上部には約60トンの石が入っているそうです。
    なお、6月上旬から、この大鳥居を修理するので、周りのシートで多い見られないと知らされていましたが、運よく、工事が遅れたため、見ることができました。

  • 朱色の厳島神社が見えてきました。

    朱色の厳島神社が見えてきました。

  • 修理工事が6月17日から始まるとの案内が出ていました。<br />工事が遅れてラッキー。

    修理工事が6月17日から始まるとの案内が出ていました。
    工事が遅れてラッキー。

  • 「国宝厳島神社」とあります。<br />この左側の柱には、「世界文化遺産」の看板があります。

    「国宝厳島神社」とあります。
    この左側の柱には、「世界文化遺産」の看板があります。

  • 中に進みます。<br />舞台を横から見たところです。

    中に進みます。
    舞台を横から見たところです。

  • 神社と大鳥居が一緒に見えます。

    神社と大鳥居が一緒に見えます。

  • 神殿内部です。

    神殿内部です。

  • ここから、海側(大鳥居)を見たところです。

    ここから、海側(大鳥居)を見たところです。

  • この舞台と、神殿内部を見たところです。

    この舞台と、神殿内部を見たところです。

  • 右側には豊国神社の屋根と五重の塔が見えます。

    右側には豊国神社の屋根と五重の塔が見えます。

  • 神社の先端の桟橋には、大鳥居の写真を撮るため、大勢の人が並んでいます。<br />我々のグループが先に進んだため、先端まではいけません。<br />横からパチリ。

    神社の先端の桟橋には、大鳥居の写真を撮るため、大勢の人が並んでいます。
    我々のグループが先に進んだため、先端まではいけません。
    横からパチリ。

  • 神社の右側です。<br />右正面に能舞台が見えます、

    神社の右側です。
    右正面に能舞台が見えます、

  • 海に浮かぶ能舞台。

    海に浮かぶ能舞台。

  • 灯ろうと大鳥居。

    灯ろうと大鳥居。

  • 太鼓橋。ここは、天皇の勅使を迎える時に使用される箸で、「勅使橋」と言われています。

    太鼓橋。ここは、天皇の勅使を迎える時に使用される箸で、「勅使橋」と言われています。

  • 厳島神社は国宝ですが、神社内を土足で歩けるのは、床板が二重になっており、下の床板が国宝で、上は、土足で歩けるようにした板が強いてあるそうです。<br />これも、昨日の番組で方法していました。

    厳島神社は国宝ですが、神社内を土足で歩けるのは、床板が二重になっており、下の床板が国宝で、上は、土足で歩けるようにした板が強いてあるそうです。
    これも、昨日の番組で方法していました。

  • 厳島神社をでると、すぐそばに大願寺があります。<br />ここに顔をいれると写真がとれる肝がんがありました。<br />私の友人はこの看板が好きで、看板があるといつも取っています。

    厳島神社をでると、すぐそばに大願寺があります。
    ここに顔をいれると写真がとれる肝がんがありました。
    私の友人はこの看板が好きで、看板があるといつも取っています。

  • 大願寺です。<br />今回は行きませんでした。

    大願寺です。
    今回は行きませんでした。

  • これは、厳島神社の後ろにあった、後白河法王が植えた松の木が大きくなり、枯れた際に保存したものだそうです。

    これは、厳島神社の後ろにあった、後白河法王が植えた松の木が大きくなり、枯れた際に保存したものだそうです。

  • 宮島で一番賑やかな表参道商店街です。

    宮島で一番賑やかな表参道商店街です。

  • 両側には、いろいろなお店が並んでいます。<br />特に、もみじ饅頭、シャモジの店、アナゴ、牡蛎焼き等があります。

    両側には、いろいろなお店が並んでいます。
    特に、もみじ饅頭、シャモジの店、アナゴ、牡蛎焼き等があります。

  • お昼はこのお店にしました。

    お昼はこのお店にしました。

  • 宮島に来たら、あなご重を食べてみたいと思っていました。

    宮島に来たら、あなご重を食べてみたいと思っていました。

  • これがアナゴ重、1500円です。

    これがアナゴ重、1500円です。

  • 通りには、タヌキの顔はめパネルがありましたよ。

    通りには、タヌキの顔はめパネルがありましたよ。

  • この通りでは有名な、にぎり天のお店だそうです。<br />店内にも、芸能人や有名人の色紙が飾ってありました。

    この通りでは有名な、にぎり天のお店だそうです。
    店内にも、芸能人や有名人の色紙が飾ってありました。

  • エビ天、300円を食べました。もう一度油で揚げてくれます。おいしかったです。<br />他の店では、焼きかきを食べました。

    エビ天、300円を食べました。もう一度油で揚げてくれます。おいしかったです。
    他の店では、焼きかきを食べました。

  • お腹もきつくなったので、町家とおりのそばにある坂を登って、五重の塔と豊国神社に行ってみました。<br />

    お腹もきつくなったので、町家とおりのそばにある坂を登って、五重の塔と豊国神社に行ってみました。

  • あまり大きくはありませんが、朱塗りの立派な五重の塔です。<br />この塔は、応永14年(1407年)に建立され、和様と唐様の組合せで、高さ27mです。この塔の心柱は下まで達しておらず二層目で止まっています。<br />この方式は、スカイツリーの心柱に生かされているそうです。

    あまり大きくはありませんが、朱塗りの立派な五重の塔です。
    この塔は、応永14年(1407年)に建立され、和様と唐様の組合せで、高さ27mです。この塔の心柱は下まで達しておらず二層目で止まっています。
    この方式は、スカイツリーの心柱に生かされているそうです。

  • 内部の壁には極彩色の仏画が描かれていますが、生憎、内部には入れません。

    内部の壁には極彩色の仏画が描かれていますが、生憎、内部には入れません。

  • 豊国神社(千畳閣)は、豊臣秀吉公が戦没者を慰霊するため、天正15年(1587年)に安国寺恵 に命じて建立した大経堂です。しかし、建設途中で、秀吉公が亡くなったため、工事は中断され、建物の天井や入口は未完成のままだそうです。建物の広さは、床に畳を引くと857畳にもなることから、千畳閣と呼ばれています。

    豊国神社(千畳閣)は、豊臣秀吉公が戦没者を慰霊するため、天正15年(1587年)に安国寺恵 に命じて建立した大経堂です。しかし、建設途中で、秀吉公が亡くなったため、工事は中断され、建物の天井や入口は未完成のままだそうです。建物の広さは、床に畳を引くと857畳にもなることから、千畳閣と呼ばれています。

  • 千畳閣に入口です。<br />確かに簡素な造りの入口です。

    千畳閣に入口です。
    確かに簡素な造りの入口です。

  • 建物は、入母屋造りになっています。

    建物は、入母屋造りになっています。

  • 明治元年(1868年)に廃仏毀釈により、閣内の仏像を大願寺に移し、明治5年に秀吉公を祀り、豊国神社となりました。現在は、重要文化財に指定されています。<br />内部は、ガランとしており、その広さが分かります。

    明治元年(1868年)に廃仏毀釈により、閣内の仏像を大願寺に移し、明治5年に秀吉公を祀り、豊国神社となりました。現在は、重要文化財に指定されています。
    内部は、ガランとしており、その広さが分かります。

  • 天井には、沢山の絵馬がかかっています。<br />また、天井はむき出しで、天井の骨組みがわかります。

    天井には、沢山の絵馬がかかっています。
    また、天井はむき出しで、天井の骨組みがわかります。

  • 秀吉公を祭る祭壇です。

    秀吉公を祭る祭壇です。

  • 絵馬。

    絵馬。

  • 豊国神社から、坂を下って、町家とおりに戻ったところに、井戸があります。<br />この井戸を掘った、お坊さんが祀られています。<br />また、宮島のおみやげ品であるシャモジを考案したお坊さんでもあるそうです。

    豊国神社から、坂を下って、町家とおりに戻ったところに、井戸があります。
    この井戸を掘った、お坊さんが祀られています。
    また、宮島のおみやげ品であるシャモジを考案したお坊さんでもあるそうです。

  • 宮島の町家通りです。

    宮島の町家通りです。

  • 宮島の町家とおりを歩いてみました。<br />表参道とはことなり、人が住んでいる落ち着いた街並みです。<br />

    宮島の町家とおりを歩いてみました。
    表参道とはことなり、人が住んでいる落ち着いた街並みです。

  • 厳島神社を案内してくれたお土産屋の「だいこん屋」さんです。<br />できたてのもみじ饅頭をいただきました。おいしかったので、あなごの炉端焼き、牡蛎の燻製と共にア土産に買いました。

    厳島神社を案内してくれたお土産屋の「だいこん屋」さんです。
    できたてのもみじ饅頭をいただきました。おいしかったので、あなごの炉端焼き、牡蛎の燻製と共にア土産に買いました。

  • このお店の奥にある、庭と錦鯉です。

    このお店の奥にある、庭と錦鯉です。

  • 港に戻る途中、鹿さんが休んでいました。

    港に戻る途中、鹿さんが休んでいました。

  • フェリーで宮島口に戻り、この後、山口県の錦帯橋に向いました。<br /><br />

    フェリーで宮島口に戻り、この後、山口県の錦帯橋に向いました。

  • ここは、40数年前の大学院生の時に、安芸の宮島とともに来たことがあり、懐かしく、時の流れを感じましt。

    ここは、40数年前の大学院生の時に、安芸の宮島とともに来たことがあり、懐かしく、時の流れを感じましt。

  • 下を流れる川は、錦川です。

    下を流れる川は、錦川です。

  • 江戸時代に、洪水で何度も橋が流されたため、このような構造の橋を建設して、今日まで続いて来たそうです。<br />正面の山の上に岩国城があります。<br />下から、ロープウェイが繋がっています。

    江戸時代に、洪水で何度も橋が流されたため、このような構造の橋を建設して、今日まで続いて来たそうです。
    正面の山の上に岩国城があります。
    下から、ロープウェイが繋がっています。

  • 錦川は、アユ釣りの名所のようです。<br />橋の上からもアユの銀鱗が見えます。

    錦川は、アユ釣りの名所のようです。
    橋の上からもアユの銀鱗が見えます。

  • 反対側から見た錦帯橋。

    反対側から見た錦帯橋。

  • 対岸から見た錦帯橋。

    対岸から見た錦帯橋。

  • 錦川に映る錦帯橋の影も素敵ですね。

    錦川に映る錦帯橋の影も素敵ですね。

  • 橋を渡った先に2つのソフトクリーム屋さんがありました。<br />こちらは、佐々木小次郎店。<br /><br />

    橋を渡った先に2つのソフトクリーム屋さんがありました。
    こちらは、佐々木小次郎店。

  • 沢山のソフトクリームが展示されています。

    沢山のソフトクリームが展示されています。

  • こちらは、むさし店です。<br />さすがに山口県、武蔵と小次郎の名前を付けて張り合っています。<br />この店は、テレビの「なにこれ珍百景」に認定されたお店だそうです。

    こちらは、むさし店です。
    さすがに山口県、武蔵と小次郎の名前を付けて張り合っています。
    この店は、テレビの「なにこれ珍百景」に認定されたお店だそうです。

  • 外人のかわいい女の子もソフトクリームを選んで、お父さんに買ってもらいました。

    外人のかわいい女の子もソフトクリームを選んで、お父さんに買ってもらいました。

  • 私もつられて買い求め、おいしくいただきました。

    私もつられて買い求め、おいしくいただきました。

  • 槍倒し松だそうです。

    槍倒し松だそうです。

  • 松の木を通して見た錦帯橋。

    松の木を通して見た錦帯橋。

  • 桜の枝と錦帯橋。<br />春の季節もきれいでしょうね。<br />

    桜の枝と錦帯橋。
    春の季節もきれいでしょうね。

  • 夕飯は、早めでしたが、錦帯橋のたもとの「しらため別館」で岩国寿司御膳をいただきました。

    夕飯は、早めでしたが、錦帯橋のたもとの「しらため別館」で岩国寿司御膳をいただきました。

  • 夕飯でいただいた料理です。<br />天ぷら、うどん、岩国寿司(手前)です。

    夕飯でいただいた料理です。
    天ぷら、うどん、岩国寿司(手前)です。

  • 岩国寿司とは、こんなお寿司です。<br />ただし、これは、模型です。<br /><br />この後、高速道路を通り、宇部市のホテルに泊まりました。

    岩国寿司とは、こんなお寿司です。
    ただし、これは、模型です。

    この後、高速道路を通り、宇部市のホテルに泊まりました。

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