2019/07/05 - 2019/07/08
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この旅行記のスケジュール
2019/07/05
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車での移動
08:00送迎車⇒途中、免税店トイレ休憩
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ハロン湾
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車での移動
送迎車⇒ハノイ
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シーズンズ オブ ハノイ
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車での移動
送迎車でホテル
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この旅行記スケジュールを元に
昨年行った「JALのビジネスクラスで行く初めてのバンコク」がコスパも良くホテルも素晴らしかったので今年はハノイに行って来ました。JGCを目指している友人と一緒に楽しんで来ました。1日毎にまとめてあります。よろしかったら目を通してみて下さい。
1日目 成田⇒ハノイ
2日目 ハロン湾
3日目 ハノイ
4日目 ハノイ⇒成田
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部屋のベランダから朝の『タイ湖(西湖)』を眺めます。籐製の椅子が素敵です。
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ホテルの突端で『タイ湖』に付き出している部屋なので見晴らしは最高です。
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遮るものは何もありません。
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湖の対岸に高層ビルが見えます。
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電動カートが朝食場所まで連れていってくれます。
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天気は最高の観光日和です!
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客室は湖上に、このような形で建っています。
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朝食ビュッフェの入口は〈シリアル〉と〈ドライフルーツ〉からスタートです。
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7時前なので空いていました。
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恒例ビュッフェ撮影です。〈チーズ〉も豊富です。
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〈ハム〉〈ピクルス〉が並びます。
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〈焼きそば〉です。
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〈お味噌汁〉です。
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〈玉子焼き〉です。
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〈太巻〉も2種類ありました。
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〈点心〉類です。
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〈中華粥〉も2種類ありました。
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『ベトナム』の〈サンドイッチ〉の〈バインミー〉です。
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〈マフィン〉と〈甘いパン〉のセルフスライスコーナーです。
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トースターもありました。
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〈スムージー〉コーナーです。
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〈デニッシュ〉がたくさん並んでいます。
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抹茶?と一瞬考えましたが〈ホウレン草〉でした。
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〈アーモンドがけのクロワッサン〉が美味しかったです。
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〈パン〉コーナーでは〈ジャム〉〈マーガリン〉等が選び放題です。
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〈ヨーグルト〉〈フルーツメルバ〉〈牛乳〉〈牛乳ミックス〉が棚に並んでいます。
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カットフルーツも〈スイカ〉〈パッションフルーツ〉〈グァバ〉〈メロン〉が並んでいます。
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こちらには〈スイカ〉〈パパイヤ〉〈ドラゴンフルーツ〉がありました。
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〈ビーフ〉〈チキン〉2種類のフォーがあります。
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自由にトッピングが楽しめます。
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〈ワッフル〉と〈パンケーキ〉がありました。
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〈オムレツ〉や〈目玉焼き〉を目の前で焼いてくれます。
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〈キムチ〉と〈韓国風スープ〉です。
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〈サラダ〉コーナーです。
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〈カリカリベーコン〉〈ポークウィンナー〉です。
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〈ポークビーンズ〉〈ジャーマンポテト〉です。
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〈焼きトマト〉〈キノコのソテー〉です。
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色々リサーチして悩んだ結果のプレートです。〈ビーフフォー〉はハーフサイズでオーダーしました。やはり『インターコンチ』は美味しかったです。
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〈シナモンパン〉と〈フルーツ〉も大満足でした。
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〈トマトジュース〉が飲みたくてオーダーしてみたら快くテーブルまで持って来てくれました。そのまま〈トマト〉をジューサーにかけてくれたのでしょうか?分離していたのでかき混ぜていただきます。
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たくさん食べてしまったので腹ごなしに部屋まで歩いて行く事にしました。
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プールサイドを通ります。
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プールサイドを抜けるとSunset Barがあります。
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滞在中に〈生ビール〉か〈ワイン〉が飲めるチケットをもらっています!
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Sunsetを眺めながらの一杯が理想的です。
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『タイ湖』のSunsetは有名みたいです。
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『インターコンチ』の後ろには『シェラトン』があります。
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この通路の奥が私達の宿泊棟です。
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正面の右手2階です。
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ホテルを8時に出発し『ハロン湾』を目指します。夕べは暗くて全く景色が、わからなかったので街の様子が新鮮です。
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やはりスクーターがたくさん走っています。信号のない交差点をぶつからないで良く走れると感心しました。そして遅い車がいると、すかさず反対車線にはみ出しての抜きつ抜かれつのカーチェイスを繰り広げていました。
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『ハノイ』の街を抜ければ田園風景が広がります。そこでもカーチェイスが盛んに繰り広げられています。うるさいくらいの警笛が耳障りでしたが、不思議に帰る頃には慣れて来ました。(笑)
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カーチェイスを体感しながらトイレ休憩場所の土産物店に到着しました。内部は撮影禁止なので、いつものような土産物が写せないのは残念です。
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ピッタリ付いてスタッフがベトナム刺繍、アオザイ、珊瑚、翡翠、スタールビー、香木のブレスレット、ベトナムコーヒー、蓮茶と片言日本語でマンツーマンで薦めて来ます。トイレ使用料としては高かったのですが〈蓮の実菓子〉を購入しました。(笑)
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『ベトナム』感が溢れる看板です。
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ずっと線路が見え隠れしていたので列車が見れたらいいなぁと思っていました。ガイドさんが少々興奮気味で「皆さん、汽車です!」と言いました!理由はこの地域の列車は1日2本しか走らないのだそうです。LUCKYでした!
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『ハロン湾』に到着しました。休憩買い物タイム含めて4時間弱かかりました。干潮時です。
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『ハロン湾』クルーズのチケットセンター前にはたくさんの車が駐車しています。
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チケットセンター待合室です。物凄い観光客の数です。まるで欠航した空港のようです。さすが世界遺産です!
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クルーズ船がたくさん並んでいます。
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こちらは既に出航している桟橋です。入れ替わり立ち替わりクルーズ船が往来しています。
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桟橋には土産物店が並んでいます。
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ポップコーンの色も独特です。
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このクルーズ船で12:00ちょうどに出航です。『ハロン湾』クルーズツアーメンバーは私達2人と同世代の友人同士の男性2人と1人旅の男性の5名です。
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ランチクルーズです。食事が終わる頃に奇岩が連なるエリアに到着するような演出です。
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クルーズ船と鍾乳洞観光がセットになったチケットです。
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日本では味わえない調味料にチャレンジします。
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〈茹で蝦〉です。これは『香港』でも必ず食べている〈白茹蝦〉だと思います。スタッフが殻をむいてくれました。手は汚れません。なので味噌は味わえませんでした。(笑)
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救命胴衣を着けての船もありました。友人同士の男性方は今日帰国するそうです。昨日は夕方まで雨だったそうです。晴れて本当に良かったと喜ばれていました。晴れ女2人いますからね!(笑)
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飲み物は全員一致の〈ビール〉です!会話が弾む内に何と同じ路線や隣の市にお住まいと分かり、一気に親近感が湧きました。
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水上飛行機のツアーもあるみたいです。
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〈蟹の詰め物のフライ〉みたいでした。
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〈揚げ春巻〉です。持参の〈ポン酢〉大正解です!
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クルーズ船が後からたくさん来ました。1つのクルーズ船に乗客定員は30人位です。わりとゆったり過ごせます。
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〈魚の煮付け〉と説明していました。
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〈イカ炒め〉です。こちらにも〈ポン酢〉で味にアクセントを付けました。美味しさが増しました。
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〈空芯菜炒め〉〈貝のスープ〉〈ご飯〉です。そんなに量を食べる事も出来ないので一番若い1人参加の方に食べ切れない分はお任せしました!
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デザートが〈バナナ〉そのものって笑えます!
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海までの距離が近いです。安全柵がないのは驚きでした。
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食事を終えて海に落ちないように(笑) 気をつけて階段を上がり展望デッキから『ハロン湾』の景観を楽しみます。
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ガイドのKさんが「犬の形に見えます!」と教えてくれました。他にもゴリラ岩やベトナムドン札に描かれている岩等教えてもらいました。
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穏やかな海です。天気も最高です。日焼け止めは、しっかり塗ってあります!
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次から次へと移り変わる奇岩の景色とのんびりと流れる時間に癒されます。
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メインの『闘鶏岩』にクルーズ船が集まってます。
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イチオシ
2羽の鶏が闘っているように見えるというのが名前の由来だそうですが英語では【Kissing Rock(キスする岩)】という可愛らしい名前で呼ばれているみたいです。
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移動して行くと本当にkissしているみたいです。
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見える角度で、こんなに違って来ます。
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同じ2つの岩なのに面白いです。
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魚の形に見えて来ました。
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また違う魚に見えてくるのが楽しいです。
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最後は魚の頭部と腹部が分かれました。
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『ハロン湾』最大の鍾乳洞『ティエンクン洞』に向かいます。
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ここは記念撮影スポットです。
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階段を上がり下がりして鍾乳洞を進みます。
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『秋芳洞』よりは規模は小さいです。
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ガイドさん達が、それぞれレーザーポインターを使って説明してくれています。どの光を見たらよいのか?・・・・(笑)
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鍾乳洞を発見したと云う入口から自然光が差しています。
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ライオンの鬣だとガイドさんが説明していました。
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子宝に恵まれる胸の形をした岩もあると説明していました。やっと出口です。食後の運動になりましたが無風状態の中での上り降りの繰り返しは少々辛かったです!
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ハロンを漢字で表すと「下龍」で龍が下り立ったという意味だそうです。その昔、中国がこの地域を侵攻して来た時、龍が下り立ち中国を打ち破ったのだそうです。奇岩はこの時、龍が口から吐き出した宝石だと云う伝説があるみたいです。
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帰りは真っ直ぐに船着き場まで戻って来ました。どの船も一方通行なのでしょう。帰りは船のスタッフが様々な土産物を売りに、イイエ!売り付けに来ました。私達のテーブルは負けずに誰も買いませんでした!(笑)
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帰りは高速道路をひた走ったらしく、5分強のトイレ休憩はあったものの行きとは違い3時間弱で『ハノイ』市内に到着しました。
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CMで有名な『鳥取県』の橋ほどではありませんが突然急坂が現れて驚きました。
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『ハノイ』市内に入るとバイクやスクーターが警笛をガンガン鳴らし車の周囲を縦横無尽に走ります。
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何度も見かけた街頭床屋さんです。
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歩道の半分位まではみ出して品物を並べている店舗がたくさんありました。
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『ハノイ』市民のカフェはガラスもなく、オープンエアだそうです。友人同士の方は今日帰国なので先にレストランで降りました。次にもう1人の方をホテルに送ります。
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スクーターがウィンカーも出さないで、ほんのわずかな隙間を選んでは、どんどん割り込んで来ます。絶対運転したくありません!
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ベトナムメンズファッションです!
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私達も、少々早いディナータイムです。『シーズンズ・オブ・ハノイ』と云うレストランです。
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なかなか雰囲気のあるレストランです。
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一番奥のテーブルをリザーブしてくれていました。
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ランチの時には〈333ビール〉だったので〈ハノイビール〉にしてみました。
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〈玉子スープ〉みたいでした。一応、〈蟹〉も少し入っていました。
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〈シーフードサラダ〉だと思います。ピリ辛でおつまみになりました。
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〈ベトナム風酢豚〉と〈ご飯〉です。
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〈ベトナム風茄子の味噌炒め〉だと思います。これでご飯を半分食べました。シニアには全部は到底無理です。
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〈ベトナム風煮魚〉です。全て〈ベトナム風〉で片付ける事にしました。(笑)
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〈ベトナム風豚肉炒め〉だと思います。〈野菜〉がシャキシャキしていて美味しかったです。
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〈白ワイン〉をオーダーしました。辛口でスッキリ美味でした。
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デザートが〈焼きバナナ〉です。今日は〈バナナ〉づいています!(笑) ソースが口に合わず、と云うか満腹状態で一口で辞めておきました。
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こちらがレストランの正面です。帰る頃にはテーブルが埋まっていました。
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『ハノイ』は『スタバ』よりも、この『ハイランドコーヒー』がたくさんありました。
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『タイ湖』に戻って来ました。Sunsetを撮影しようとカメラマンがたくさんいました。
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『ケンタッキー』は、かなりたくさんありました。
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Sunsetに間に合いました!そしてラウンジのアルコールタイムにもギリギリ間に合いました!(笑)
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部屋に戻らずラウンジ直行です。
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クラブラウンジは閑散としていました。
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ディナーを食べてなければ、ここで充分だと思います。そういえば、昨年の『バンコク』はラウンジで食事は済ませていました。
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〈フルーツ〉が美味しそうで思わず食べたくなってしまいました。
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一口で食べられるようにレンゲに盛られている料理もありました。
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お酒の種類も豊富に揃っていました。
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〈サラダ〉も食べやすいSizeにカットされてます。
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〈パン〉も種類がたくさんありました。
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〈デザート〉も美味しそうです。
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〈ソフトドリンク〉と〈ペリエ〉は部屋にお持ち帰りです!
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お酒の友に〈フルーツ〉を中心に選んでみました。
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私達の他に1組しかいないのでスタッフが次から次へとサービスしてくれます。
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飲みたかった〈モヒート〉をオーダーしたのですが少々濃いめでした。
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キッチンからスタッフがサーブしてくれました。
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アルコールラストオーダーも聞いてくれたのですが、もうお腹もいっぱいです。
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モヒート飲んでいる内にSunset Timeは過ぎてしまいました!(笑)
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月を眺めながら、ほろ酔い気分で部屋に戻ります。
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Sunset Barには何組かゲストがいました。
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イチオシ
『タイ湖』に映る夜景が本当に綺麗です。
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長い1日でした。疲れて早く眠ってしまいました。③に続きます。
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