2019/05/04 - 2019/05/06
189位(同エリア663件中)
Ugly_Zhenliさん
- Ugly_ZhenliさんTOP
- 旅行記69冊
- クチコミ3件
- Q&A回答1件
- 134,599アクセス
- フォロワー57人
令和への改号に伴う記念すべきゴールデンウイークに、ロンドン・ダブリンをメインに、乗り換えついでにフランクフルトにも行ってきました。どちらも初訪問。
ヨーロッパは実に10年以上ぶり。ずっとアジア周辺ばかり旅してたけど、ヨーロッパはやっぱり洗練されてていいいね。
今回はたくさん空港に行ったので、プライオリティパスを駆使して3つのラウンジに行けました。
またSNSで事前に知り合った現地在住の方に色んな所に案内してもらい楽しい時間が過ごせました。
(ロンドンの続きから)
■ダブリン1日目(2019/5/4(土))
・夜ダブリン到着、宿チェックイン
■ダブリン2日目(2019/5/5(日))
・トリニティ・カレッジ
・アイリッシュ移民博物館
・アイルランド国立博物館
・ダブリン城
・グラフストン・ストリート
・テンプルバー
■ダブリン3日目(2019/5/6(月))
・クライストチャーチ大聖堂
・ダブリニア
・ダブリン空港からフランクフルトへ
※当時の為替レート
1EUR=¥128.4
ルフトハンザドイツ航空LH4923便 (共同運航:ANA(全日空))
2019/04/30 12:30 東京 (羽田空港(東京国際空港)) 出発
2019/04/30 17:20 ミュンヘン (ミュンヘン国際空港) 到着
ルフトハンザドイツ航空LH2482便
2019/04/30 19:45 ミュンヘン (ミュンヘン国際空港) 出発
2019/04/30 20:45 ロンドン (ヒースロー国際空港) 到着
Ryanair航空 ER117便
2019/5/4 17:35 ロンドン(ガトウィック空港)出発
18:55 ダブリン(ダブリン空港)到着
ルフトハンザドイツ航空LH981便
2019/05/06 17:55 ダブリン (ダブリン空港) 出発
2019/05/06 21:00 フランクフルト (フランクフルト国際空港) 到着
ルフトハンザドイツ航空LH716便
2019/05/07 18:10 フランクフルト (フランクフルト国際空港) 出発
2019/05/08 12:15 東京 (羽田空港(東京国際空港)) 到着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Ryanairでロンドンからダブリンへ。1時間ほど。
3列×3列シートで、私の隣に座ってた金髪の白人女性が驚くほど態度が悪かった。
足を組んで私の領域まではみ出てるしw -
夜6時半頃にダブリン到着。Airlinkというエアポートバスで市内まで向かう。
往復€12(=約¥1,500)。
ちなみにこの時期のヨーロッパは夜8時半くらいまで明るい。 -
中心地に入って来た。
メインストリートのオコンネルストリートで下車。
そこからLuasというトラムに乗り換えてホステルがある Smithfield駅まで行く。
トラムにめっちゃ喧嘩してる夫婦らしき人がいた。特に女性がヒスっぽくなってて車内の注目を集めていた。
ちなみにトラムに乗るにはLeapカードというSuicaみたいなカードを使う。改札口はないので乗る前に乗り場にある読み取り機にカードを当てる。降車したら、乗り場にある読み取り機に再度カードを当てる。私は仕組みを知らずに降車した時だけ当てたので、終点までの料金が引かれてしまったので注意。そしてダブリン中心地はほとんど徒歩で観光出来るので、トラムに乗ったのはこれが最初で最後だった。 -
ホステルのGenerator。建物の裏にJameson蒸留所がある。
-
ホステルの前は広場になっており、そこにスーパーやカフェがある。
-
女性10人ドミ。トイレとシャワーが2つずつ付いてるが、部屋も洗面台もゴミが散乱してめちゃ汚い。あまりにもひどいからゴミをゴミ箱に捨てたりして片づけたw
ちゃんと掃除してるのかな。設備自体は新しい。 -
周りを見ると荷物ボックスに南京錠を付けてるが、南京錠が見当たらない。部屋にはまだ誰もいなく聞く人もいない。
フロントへ行って聞いてみると何と、自分で南京錠を持ってくるかここで購入するらしい。いちいち不親切だな~。
€8(=約1,000円)で購入。高い・・
ホステルの主顧客であるバックパッカーの人を想定すると、南京錠を持って来てるのが当たり前の想定なんだろうね。 -
雰囲気はクラブみたいなで若者が多い。
スタッフもノリノリな人が多い。
部屋のトイレットペーパーが切れたので、またフロントへ行って取りに行く。もう~! 雰囲気はおしゃれだが、サービス面はとても残念。
クラブには行かずスーパーでラップサンド買って寝た。おやすみなさい。 -
ダブリン2日目の朝。7時に起きたがみんな寝ていたので物音を立てないように身支度する。8時には部屋を出たがまだ誰も起きない。朝早くから真面目に観光しに行く私は典型的な日本人なんだなと実感する。
外の気温は何と3度しかない。ロンドンより寒い。ホッカイロを貼って防寒。
緑のポストがアイルランドらしいね。 -
ダブリンにも至る所にレンタサイクルがあった。
-
おしゃべりする女性像。
-
リフィー川沿いに可愛いドーナツ店を見つけた。カラフルできれいなドーナツばかり。ビーガンドーナツなんかもあった。
店名は「The Rolling Donut」って言ってダブリン中心地に何店舗かあるよ。 -
散々迷った挙句チョコとキャラメルのドーナツとフラットホワイトを頼んだ。甘くて美味しい。女性の店員さんもちゃきちゃきして可愛かった。
-
ドーナツで一息ついて再び外へ。
オコンネル モニュメント。ダブリンの中心地だね。 -
Trinity College 。アイルランド最古の国立大学。エリザベス女王1世の勅令により1592年に創立された。しかも欧州大学のランキング第3位の超有名校。
威厳があって素敵な建物。 -
この大学の見所が世界一美しいと言われる図書館。
ここのBook of Kellsの見学を日本から予約してるんだけど明日なんだよな。時間的に今日見学したい。
おじさんの係りの人に、予約を今日に振り替えられないか聞いてみるも、現地では変更不可だからオンラインから変更してくれと言われる。ほんとかな~。公式ホームページのFAQには「多少の変更があっても大丈夫です」と書いてあるけど。 -
とりあえず中に入って、入口の若い男性の係りの人に予約表を見せながら聞いたら「ああ、1人ならいいよ。バーコードのスキャンはしないでおくよ」と言ってくれた。ありがとう!
-
世界一美しいと言われる本「ケルズの書」。8~9世紀に作られた聖書の手写本。
色使いが美しく豪華な装飾が施されている。 -
イチオシ
そして2階に上がり旧図書館の長部屋へ。すごい美しい!入った瞬間圧倒された。
長さ約65メートルの部屋に約20万冊を収納している。 -
アーチ形の天井が美しくため息が出る。
まるでハリーポッターの世界にいるよう。 -
イチオシ
天井まで本がびっしり。
-
どの本もとても古くて貴重なのだが、ここの学生は一人一冊借りることができる。一般人でも教授の許可が下りれば借りることができるとか。
-
本棚にアルファベットが書かれておりその順に収納されている。
通路には大理石で出来た有名学者の胸像が並んでおり、まるで蔵書を見守っているよう。
ちなみに館内はカメラのフラッシュ禁止。フラッシュを使うと見廻りの人に注意される。 -
通路中央のベンチに座ってしばし図書館の美しさに見入っていた。
-
蔵書の展示もある。
-
アイルランドで一番古いハープ。アイルランドの硬貨にもハープが刻印されている。ハープがアイルランドのシンボルみたいだね。
-
旧図書館を出てキャンパスを少しぶらつく。
広い芝生で学生たちがスポーツをしていた。こんな素敵なところでキャンパスライフが過ごせるなんて素敵。 -
なんだかアートなものが展示されていた。
曇りでいまいち写真映えしない。それにしても寒いな~ -
Trinity Collegeを出て歩いてアイリッシュ移民博物館へ。
-
博物館見学の前に建物内のカフェで軽くランチ。寒かったので本日のスープ。野菜の味が優しくて美味しかった。
-
そして博物館へ。入場料€15(=約¥1,800)。
パスポート型の冊子を渡され、部屋ごとにスタンプを押してスタンプラリーができるようになってる。 -
映像で「アイルランドからアメリカなどへ移住した移民たちがインタビューに応える」という設定で、どんな状況や目的で移住したかわかりやすく説明してる。
-
バラク・オバマのご先祖様はアイルランド人だった。
ジョン・F・ケネディやローソンロナルド・レーガンもアイルランド系アメリカ人。著名人に結構いるんだね。 -
展示の仕方が最先端を行ってる感じですごい凝ってる。
-
歴史だけではなく、アイルランドの文化やスポーツ、アイリッシュダンスの映像や音楽等盛りだくさんの博物館で大満足。アイルランドについて詳しく知ることができた。
-
博物館を出て街歩き。1845年にアイルランドを襲ったジャガイモ飢饉の記念碑。
主食だったジャガイモが不作になりアイルランド人の20%が餓死や病死した。当時アイルランドはイギリスの一部だったが、イギリス政府はお粗末でこの飢饉に手を差し伸べることはなく事態をさらに深刻化させた。
銅像の表情や色がおどろおどろしい。 -
The Custom House(税関)。
Trinity Collegeへ戻り、またまた日本でSNSを通して知り合った現地在住のDさん(女性)と待ち合わせ。少し遅れてDさん登場。金髪の背が高くて優しそうな笑顔に緊張が和らぐ。自己紹介してたら突然見知らぬ男性が私たちに一輪の花をくれた。
Dさん「遅れたごめんね~。H&Mで買い物してたらレジが混んでて」
私「全然いいよ。何買ったの?」
Dさん「このブラウスよ(バッグから出して見せてくれる)。どう?」
私「可愛いじゃん、デザインがいいね」
って会話を出会って3分後くらいにした。なんだか初対面に思えないな~w -
まずはアイルランド国立考古学博物館へ。入場料無料。館内でもおしゃべりが止まらず、Dさんは展示物やダブリンについて色々話してくれる。
Dさんはポーランド人でダブリンに住んで4年。家族とともに移住してる。その前はニューヨークに住んでたり、渡り鳥感が半端ない。海外旅行が大好きで気が合う。 -
アイルランド独特のデザインの十字架。なんだかかっこいいね。
このあとミイラを見たりした。しかも髪も残っててすごくリアルなミイラ。英国博物館でなくてもダブリンでも見られるのね。 -
ダブリン城へ。
1204年にイングランドのジョン王によって建てられ、それから1922年に正式にアイルランドに譲渡されるまでの約700年間、英国支配の本拠地として使われていた。アイルランドのイギリス支配のシンボルで、アイルランド人にとっては複雑な心境の建物らしい。 -
Dさんと一緒に。背が高くていいな~。
余談だがDさんの宗教はカトリック。アイルランドもカトリックのため住みやすいと言っていたが、以前アイルランド島イギリス領のベルファストに行ったとき、ここはプロテスタント領なので、何となく居心地の悪さを感じたと言ってた。 -
学生が集合写真撮ってた。
-
再び街歩き。石畳の小径が雰囲気ある。
-
かっこいいバーが多いな。
-
途中で素敵な雰囲気のレストランを発見。古い建物をそのまま使い続けてるお店が多い。
-
Grafton通りをぶらぶら。ここは賑やかなショッピングストリート。途中ジェラート屋に寄って休憩。Dさんはお酒のジン味のジェラートを食べたかったが、あれは夏季限定味とのこと。二人でアイスを味見しあって、ほんと普通の友達同士が遊んでるみたいで嬉しい。
-
胸に触ると願いが叶うと言われる銅像。へっへー。
近くでバグパイプを演奏してるストリートミュージシャンがいて、アイルランド感を満喫。 -
有名なテンプルバー。
セイントパトリックデー関連の映像で良くこのテンプルバーが映るくらいアイルランドを代表するバー。 -
テンプルバーの内部。ボトルがびっしり。
-
テイストが決まっていてかっこいい。ロンドンのパブとはまた違った雰囲気。
ここにもアイルランド系アメリカ人のジョン・F・ケネディ大統領の写真が。 -
テンプルバーの中は外観で見るよりすごく広い。中庭もあった。
-
アイリッシュ音楽の生ライブをやってた。すごい満員で盛り上がってる。アイリッシュ音楽ってバイオリンやギターを使ってるせいかどこか情緒があって親しみやすい。でもめちゃくちゃかっこいい。
ここの演奏聞いてから帰国後アイリッシュ音楽にドはまりした。 -
またまたオシャレなバーを発見。
-
Ha'penny Bridge。面白いデザイン。
-
橋には恋人の契りの証、南京錠が。
-
DさんがThe Church Cafe, Bar & Restaurant というレストランに連れていってくれた。本物の教会をレストランバーにした所で、アイリッシュダンスも見られるらしい。
しかし明日月曜日はバンクホリデーと言う祝日のため、すごく混んでる。寒いが仕方なく外のバーで飲むことに。 -
ビールとサイダーで乾杯。2時間くらいおしゃべり。ほとんどが恋バナw
最後に日本のお土産を渡したらすごいビックリして、立ち上がって私の所に来てハグしてくれた。そして「今まで出会った旅人からお土産なんてもらった事なかった」と涙ぐんで言った。なんて純粋な心の持ち主なの。お土産の手ぬぐいや富士山のポストカードにすごい興味深々だった。アイルランドと日本は地理的にあまりにも離れているからね。
こんなに喜んでもらえるなんて、お土産持って来て本当に良かった。
しかも帰りホステルまで送ってもらい優し過ぎる。 -
ダブリン3日目の朝。7時半にはチェックアウトして荷物をホテルに預けようとしフロントに頼んだら、有料で地下のロッカーに預けられるとのこと。ロッカーは6時間€8だったかな。コインロッカーは自動操作タイプで、小銭がなかったのでクレジットカードを使おうとしたらなぜか使えず。フロント聞きに行ったらこの時間は小銭しか受け付けないとのこと。もうー、ここは客がいちいち聞かないと何も教えてくれないの?
気を取り直してアイリッシュブレックファーストを探しに。するといい感じのお店を発見。 -
店名はThe Stage Door Cafeと言って店内がSo cute!
-
アイリッシュ・ブレックファーストとラテ。ソーセージが少ししょっぱいけどすごく美味しくて、めちゃくちゃ大満足。
舌鼓を打ってたら、ガタイのいいシェフがテーブルを回って味は大丈夫か聞きに来た。
お昼頃またこの店の前通ったらすごく混んでたから、人気店なんだね。 -
レストランを出てChrist Church大聖堂へ。Google Mapによると見学が9時からと書いてあった。他にも観光客が数名いて8:50くらいだったので丁度いいと待ってたが、時間になっても門は空かず。どうやら10時に開くらしい。
-
仕方ないのでSt.Patrick's大聖堂まで歩いたがここも10時から見学。ダブリンの観光地はどこも開くのが遅いなあ。ここは開くまで庭にも入れない。
-
ブラブラして昨日来たダブリン城にまたやって来た。
-
The Dubhlinn Gardensから望む。
ちなみにダブリンという地名はここから由来している。9世紀半ばにリフィー川から攻めあがってきたバイキング族がここに砦を築き、これをゲール語で「黒い水たまり」を意味するDubh Linnと呼んだことから。この庭に黒い水たまりがあったんだね。 -
要塞がカラフルに塗られてるのがいいね。ちなみに写真の橋を渡るとカフェがあった。
-
アイルランドの第一公用語はゲール語(写真右側)だが、アイルランド人のほとんどが第二公用語の英語を話せる。
-
やっと10時になりダブリニアを見学。クライストチャーチ大聖堂の会議ホールが博物館として使われている。
北欧に住んでいたバイキング族がどのようにアイルランドに渡来したかの説明書き。 -
当時バイキング族が使っていた文字。象形文字っぽい。
-
奴隷貿易をしていた。野蛮だね。
-
当時のテント住まい。
-
トイレの様子。人形が「う~ん、う~ん」ってうなっててすごいウケた。
-
当時の街並み。
当時の平均寿命は30歳までで、毎日シャワーに入る習慣がないため病気になりやすく、街の衛生面が良くなかったとのこと。 -
漁業の様子。いろんな生活場面が人形で再現されていて、まるでタイムスリップしたみたいで面白かった。博物館のクオリティめちゃ高い。
フランス人の高校生団体が見学に来ていて騒がしかった。 -
最後に展望台(St. Michael's Tower)へ。結構階段がキツイ。
-
展望台からのながめ。ダブリンって高い建物がないね。街全体で統一してるのかな。
-
11時にDさんと待ち合わせ。また会いたくて今日も約束したのだ。今日は月曜日だけど祝日で良かった。
何かイベントらしく合唱をしていた。 -
二人でラテを飲みながら街歩き。ペダルを漕ぎながらビールが飲めるアトラクションが通った。みんなシートベルトしてた。結構ペダルを漕ぐのが大変そうで、酔いが早く回りそう。
-
1198年創業のアイルランド最古のバー、ザ・ブレイズン・ヘッドに連れて行ってくれた。
どうして飾りがごちゃっとしてても全体的にまとまってるんだろう。かっこいい。 -
Leapカードの残高がかなり余ってしまい、市内の窓口に行ってもインターネットからアクセスして自分の銀行口座を指定して払い戻しをするらしい。
でもネットには現地の銀行口座じゃないと払い戻しが出来ないと書いてあったのでDさんに相談したら、カードを引き取ってくれて私に現金を渡してくれた。助かる、ありがとう!めちゃくちゃ感謝!
Leapカードのチャージは少しずつにしましょう。 -
オコンネルストリートから空港行きバスに乗ってDさんとお別れ。曇りがちのダブリンの街を楽しく彩ってくれて本当にありがとう。この旅のおかげで素晴らしい出逢いができた。だから旅はやめられない。
ダブリン空港でチェックイン後すぐにT1ラウンジへ。ホットミールはなかったけど、結構フードの種類があって良かった。
次はフランクフルトへ向かいます。
(フランクフルトの旅行記へ続く)
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ダブリン(アイルランド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ダブリン(アイルランド) の人気ホテル
アイルランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アイルランド最安
568円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ GW2019 ロンドン・ダブリン・フランクフルト旅行
0
80