2019/04/26 - 2019/05/05
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Yuzuru Nabatameさん
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【4月28日(日)】
18:15ブラジリア→19:05クイアバ(LATAM3482)※時差1時間あり。飛行時間は1時間50分
Hotel Slim Cuiabá Aeroporto by Slaviero Hotéis宿泊
【4月29日(月)】
Pousada Rio Claroに宿泊
【4月30日(火)~5月2日(木)】
Pousada Piuvalに2泊
14:45クイアバ→18:15サンパウロ(Azul2605)
【5月3日(金)】
6:55サンパウロ→11:05ボゴダ(AV86)
12:50ボゴタ→18:50ロサンジェルス(AV86)
23:00ロサンジェルス→5月5日(日)4:20仁川(OZ203)
【5月5日(日)】
17:45仁川→20:25成田(ET672)
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翌朝。午前中は野生動物、野鳥を探しにボートクルーズ。
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川辺の花がきれいです。花の名前は聞いたけど忘れました。
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タカの一種らしいですが。。。オレンジの翼が美しい!
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コウノトリ(と言っていたと思います。。。)
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カピパラ。世界最大のネズミなんだとか。南米では皮をバックなどに使うそうです。
残念ながら、この日はジャガーにはお会いできず。 -
ランチ後はフォレスト・サファリ。
いきなりカイマンたちが日向ぼっこ。 -
カイマンくん、全く動きません。
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均等に並んでいるのが笑えます。
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近づいての撮影にチャレンジ!
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クルマの行く手を阻むカイマンたち。
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カイマンと睨めっこ!だんだん慣れてきたけど、やはり怖い。
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カイマンの背後から。なんか哀愁すら感じる一枚・・・
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若いカイマンが遊んでいるんだとか・・・
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パンタナールの夜明け。湿原に反転する木々も幻想的。。。
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パンタナールの夜明け②
本当に美しい。。。これを見るために来たのかもしれない。 -
コウノトリのつがい。かなり高い木のトップですが、どうやら巣があるようです。
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ベント・ゴメス川。
湖かと思ったら、船長曰く「ただの川だ」と。パンタナールは本州とほぼ同じ面積の大湿原、まあスケールが違いますね。 -
ゴメス川の桟橋。画になる1枚。
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パンタナールの幹線道路MT-060線(Estr. Transpantaneira)
当然、舗装なんてされてません。雨季が終わったばかりのこの時期だったので、比較的状態はいいのだとか。(でも、相当、ガタガタ揺れますが。。。)
雨季は冠水したり、ぬかるんだり、とにかく大変なんだと。 -
パンタナールは、美しい鳥たちの楽園です。
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青空を背景に佇む鳥(名前はわかりません・・・)
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コウノトリのツガイ①
仲睦まじいですね。。。 -
コウノトリのツガイ②
可愛すぎるでしょ・・・この旅のベストショットかも! -
夕日を背景に飛び立つコウノトリ。
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ピンク色の鳥!名前を聞いたのですが、聞き取れず(泣)
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この野鳥、パンタナールの野鳥の中では地味な部類です。
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森には霊長類(モンキー)が数種類住んでいるそうで・・・。
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ですが、モンキーたち、とにかく動きが速いのと木々が邪魔で、シャッターチャンスが難しい。
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望遠ズーム(300mm)でも、これが限界。
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そんな中でばっちり撮れたのがこのモンキー。尾長ざるの一種だそうです。
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正面からタイミングよくシャッターが切れました!
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これから乾季になるパンタナール、雨季と乾季の間の今が実は一番いい季節なのだとか。
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パンタナールのあちらこちらに点在する蟻塚(Aunts Tower)
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アリクイ(Aunts Eater)?ではないかと。
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最終日は大湿原パンタナールを眺めながら、のんびり過ごす。
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湿原に点在する水たまりと木々たちのコントラストがまた美しい。
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青い空と緑の木々たちが水面に映りこむ。
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大湿原に立つ大樹。
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