2019/04/30 - 2019/05/04
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しげじんさん
今年のGWは、家族で4泊5日台湾旅行。
3泊目は高雄に宿泊し、4日目に台北へ戻る。
いつも分単位で計画する自分としては、初の行程未定の一日。
Myオプションプランから『北投温泉』を選び、ゆるーく行ったが、なかなか楽しめた。
最終日は更にゆるく、空港ラウンジを楽しむのが目的。
妻が帽子なくす、次女が空港で文具を没収される、三女が携帯なくすでトラブルはあったが、大きな事故もなく無事帰国となった。
行程は以下の通り(■部を紹介)
ーーーーーー―――――――ーーーーーーーー
4月30日 □小松⇒桃園(エバー航空)
ーーーーーー―――――――ーーーーーーー―
5月01日 □阜杭豆漿〔朝食〕
□十分老街
□思慕昔
□台湾大学
□寧夏夜市
ーーーーーー―――――――ーーーーー―――
5月02日 □台北⇒高雄(台湾新幹線)
□蓮池潭
□微熱山丘(サニーヒルズ)
□美麗島駅
□半九十茶屋〔昼食〕
□芒果好忙
□瑞豊夜市
ーーーーーー―――――――ーーーーー―――
5月03日 □早安美芝城〔朝食〕
□高雄⇒台北(台湾新幹線)
■鼎泰豊 新光三越店〔昼食〕
■北投温泉
■士林夜市
ーーーーーー―――――――ーーーーーーー―
5月04日 ■桃園空港;ラウンジ
■台湾⇒小松(エバー航空)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
定刻通り11:32に『台北駅』到着。
ようやく好天の一日。 -
これまで通ったことのない道を散策してホテルに向かう。
-
常宿に戻ってきた。
-
本日は、オプション1の『北投温泉プラン』に決定。
まず『鼎泰豊新光三越店』で昼食。 -
30分ほど部屋で休んで、街に出る。
-
新光三越店は、ホテルから1kmも離れていない。
徒歩で向かう。
日差し強く、商店街の屋根の下を歩いて向かう。
15分ほどで到着。 -
1号館の地下2階に降りると、すぐにあった。
やはり行列が出来ている。 -
12:48という、まだピーク時間ながら、待ち時間は40分。
本店から比べれば楽勝。 -
予約券と、注文票をもらう。
-
ガラス越しに、小籠包の製造作業が見える。
黙々と作っている。 -
ほぼ予想通りの44分待ちで番号が呼ばれる。
-
お店の中央付近の席。
-
まずビールで乾杯。
-
最初に海老ワンタンメンが出てきた。
-
そして、小籠包。
安定の美味さ。 -
えびと豚肉入り焼売。
-
隣の席の空心菜がとてつもなく美味しそうに見える。
追加で、サツマイモの葉炒めを注文。
ウマい! -
ヘチマとエビ入り小籠包。
-
どんなに追加注文しても確実に出てくる。
あれだけの人数を間違いなく処理するには、優れた教育と従業員の高い意識が必須のはず。
従業員数が多くサービスをカバーしているのは確かだが、プロの仕事を堪能するには、確かな味以上に醍醐味がある。 -
全てのメニューが出終わってから、デザートの饅頭も確実に出てくる。
-
食事が終わっても、お茶が空いたらすかさず入れてくれる。
さすがの名店。
最初から最後まで気持ちよく時間を過ごせる。
2,046元。 -
14時半を回ったので『北投温泉』に向かうとする。
デパートの目の前が駅なので、MRTを利用。 -
台北では、今回初のMRT。
-
『台北101』が見えた。
-
山間になってきた。
郊外にやってきた雰囲気。 -
『北投駅』到着。
ここから『新北投駅』行きに乗り換え。 -
温泉行きの列車。
-
温泉仕様の車両に乗車。
1駅で到着だが、バカみたいに低速。
歩くのと変わらないんじゃないかな。 -
8年ぶりの『北投温泉』。
駅前が随分変わっていた。
妻も「意外と都会」とびっくり。 -
日本一の旅館『加賀屋』の初海外展開店。
-
まず『北投温泉博物館』に行くとする。
裏側に出てしまった。 -
正面に回ると、入場待ちの列。
-
無料ながら、係員が誘導している。
下足コーナーの混み具合を見ながら、客を通している。 -
日本統治時代の100年以上も前に作られた建物。
2階には休憩室として畳敷きの大広間が広がる。
日本人が如何にも好みそう。 -
1階には浴場。
使い分けは分からないが、こちらは小浴場。 -
こちらは大浴場。
深くて、まるでプール。 -
写真で当時の様子がうかがえる。
-
30分ほど博物館を見て回り、さらに奥へ足を進める。
-
『地熱谷』到着。
前回来た時は、周囲は寂れていた印象だが、結構綺麗になり栄えていた。 -
観光客も大勢いた。
-
そして、オプションプランのメインの温泉へ。
『北投親水公園露天温泉』は、時間制の入れ替え制。
次は16:30に開場。
10分ほど前に到着し、ちょうど良いタイミング。 -
入場料は40元と激安。
-
ここは、水着着用が必須。
一応、このオプションの選択に備え水着を持ってきた。
しかし、男性はショートパンツのようなものはダメらしい。
持ってきたのは、まさにこれ。 -
仕方なく、250元で推奨パンツを購入。
女性陣の水着はOKだった。 -
内部は段々畑のようになっており、上段に行くほど高温。
また、監視員が厳しく、しょっちゅう笛を鳴らして注意している。
次女、三女も「髪を束ねろ!」と注意を受ける。
最上段は45℃以上あると思われる。
前回は足も入れられなかった。
今回も非常識に熱い。
しかし、最後は全員で我慢して10秒ほど入る。
子供が入るのが珍しいのか、地元のおばちゃんに笑われる。
自分は温泉は、必ず舐めて味を確認。
苦味強く、酸性泉であることが良く分かる。 -
1時間ほど滞在。
水着は10元で脱水可能。
この旅で妻が最も面白かったのは、この温泉とのこと。 -
暑かったので、子供達が「スムージー飲みたい」と言う。
駅前にありそうだが無い。
代わりにお茶屋さんで、リンゴ乳飲料のようなものを購入。 -
ここから『士林夜市』へタクシーで向かう。
20分ほどで到着。
18時を回っているので、夜市は賑わいを見せていた。 -
タクシーを降りて直ぐの所に「えび釣り」。
自分達は、前回の訪問以降「もび釣り」と言っている。 -
看板が元々「もび釣り」になっていて、上からシールで直してある。
2年経っても変わらずが良い。 -
子供達も楽しみにしていたので、早速開始。
竿7本で100元、後払い。 -
次女は、サッササッサとやり、針も良く切れる。
あっという間に7本終わる。
3匹は釣ったよう。
慎重な三女は、まだまだ竿が残っている。
せっかくだから、どれだけ遊んでも良いが、釣った「えび」は食べるので釣り過ぎも危険。
3回分、21本で終わりにしておく。
結局、次女は12本で6匹釣る。
この間、妻にビールを買いに行ってもらう。 -
三女の9本目。
これが最後の1本。
コツを掴んだのか調子良く、1竿で5匹釣り上げた。
残念ながら、買い出しに行っている妻は勇姿を見られず。
二人トータルで15匹。 -
前回、釣果は全部自分が食べさせられた。
今回は、全部は無理そうなので、それぞれのバケツから公平に4匹づつ焼いてもらうよう頼む。
あとは、また水槽に放たれた。 -
皆食べたがらないのは「腹壊しそう」との理由だが、結構しっかりと焼いている。
-
焼いたら、かなり小さくなってしまった。
一人2本の分担にしたが、全員ペロッと食べ終えてしまった。
全部焼いてもらえば良かったか。 -
次に『豪大大鶏排』へ。
ビッグフライドチキンの有名店。
前回とまったく同じルートで回っている。 -
行列だったが、回転は早い。
5分も待たずに順番が来た。 -
1枚70元。
おおよそA6サイズの大きさ。
味は、安定のウマさ。
この味付けがイイ。 -
多少、喉の乾きもあるので、前回最後の〆にしたかき氷を食べることにする。
Googleマップを駆使して『辛發亭』へ。
路地の中にあるが、比較的近かった。 -
まだ19時半で夕食時のためか、店内はガラガラ。
-
マンゴーかき氷とイチゴかき氷を頼んだが、イチゴは無いよう。
イチゴシロップのかき氷にする。
マンゴーの量は、高雄の『芒果好忙』には遠く及ばない。 -
その後、店舗街をふらつく。
次女が「履いてきた靴がボロボロ」と言うので、200元セールの店に入る。
結局、390元の靴を購入。
古いのは捨てるかと思いきや「まだ履ける」と。 -
さらに、次女が「部活の時に汗かくから扇風機欲しい」と言って雑貨屋に寄る。
ハンディ扇風機を177元でお買い上げ。 -
三女が「キティちゃんのゲームやりたい」と言うので、早々に切り上げ『寧夏夜市』へ移動することを考える。
まだ行っていない道をグルっと回ってみる。
次女が、この『地瓜球』が欲しいと購入。 -
隣の屋台は『串焼臭豆腐』。
今回「絶対に臭豆腐を食べる」と思いながらも、夜市の度に臭さに怖じ気づいて買えなかった。
ここのは臭ってこない。
50元だし、買おう。 -
味は・・・美味くはない。
口の中が臭い。
しかし、ミッションは達成。 -
屋台の買い物をしている間に、妻はフルーツ屋をじっと見ている。
「いろんなもの盛り」を買っている人がいて、自分も欲しいらしい。
しかし、買い方が分からないとのこと。
結局自分も分からず、マンゴーとパパイヤを計200元で購入。 -
スタート地点に戻ってきた。
この辺でホテルへいったん戻ろうかと思ったた、次女が「バラマキ土産買いたい」と言う。
夜市内に入る。
悩んだあげく、クランベリークッキーとマンゴーゼリー、計160元を140元に値切り交渉。
150元で妥結。 -
いったん、妻・三女が待つ場所へ戻るが、次女が「さっきの気になる」と言って夜市へ戻り出す。
9個100元のケーブルを束ねる雑貨。
こちらも3店舗見たあげく、決めた店でも選び悩んでいる。
気がつくと、21時半近くになっていた。
三女に『キティちゃんの所行く?』と聞くも、疲れてそれどころじゃ無くなったようだ。
自分的には不完全燃焼ながら、ホテルに戻って本日終了にする。 -
最後の夜もビールで〆る。
-
賞味期限18日の『鼎泰豊』で飲んだビールの缶ver.を一杯。
-
最後の夜なので、もう一本買ってある。
しかし、自分も疲れていたのかショート缶2本で撃沈してしまった。 -
【五日目:5月04日(土)】
4時過ぎに目覚める。
記憶が薄れないうちにと思って、旅行記をウチウチしながら朝を待つ。 -
何も現地イベントのない最終日は、皮肉にも良い天気。
-
起床時は、早すぎでフロントのコーヒーが準備されていなかった。
6時を回ったので、執務のお供にコーヒーを煎れる。 -
8時を回って、家族も続々と起き出し、帰路の準備を始める。
-
前回富山便は、4時頃のチェックアウトできつかったが、今回は9時半過ぎで楽々。
-
5日間(宿泊は3泊)お世話になりました。
-
大通りでタクシーを拾うことにする。
-
すると、いつものセブンイレブンの横の道で、朝市のようなテントが張られている。
少しだけ寄ってみる。
前回訪問時、家族分購入したものと同じ「箸」が売っている。
三女曰く「全然色が違う」と。
自分は気づかなかったが、自宅のは随分色褪せたよう。 -
タクシーを捕まえ空港へ。
一番の心配は『松山空港』に行ってしまうこと。
何度もスマホの地図を見ていると、運ちゃんが気にして「タオユエン(桃園)」と聞いてくる。
自分も「タオユエン」と返す。
どうやら大丈夫のようだ。 -
30分強で到着。
メーターは、1,105元。
1,100元を渡し、あと5元出そうとすると、手を遮られた。
何故かサービスされてしまった。 -
ちょうど、エバー航空の看板の下。
-
帰路は、ビジネスクラスで予約。
チケットが無いとラウンジに入れないので、まずカウンターへ。
ガラガラの優先カウンター。
問題なく発券。 -
予約チケットでラウンジに入れるか不安だったが、一緒にラウンジの案内ビラももらえた。
安心して行ける。 -
出国審査前に、予定していた通り『微熱山丘(サニーヒルズ)』でパイナップルケーキを買うことにする。
地下のお土産コーナーに降りると直ぐにあった。
相変わらず洒落た雰囲気。 -
他にもお土産屋があるので、先に見てみることにする。
次女が『フランスを征服した台湾のパック』と言うコピーに食い付く。
350元。
留守番の長女の分も合わせて2個購入。 -
あとは、パイナップルケーキを買うだけ。
残金は2,668元。
残しても再換金するだけなので、目一杯購入しよう。 -
420元のパイナップルケーキ6個購入しよう。
と思ったが、パイナップルケーキを5個、250元のラスクを2個購入することにした。
計2,600元。
ほぼ使い切った。 -
前回、台北店では麻袋は有料だった。
しかし、こちらは試食がないためか、全て袋入り。
数が多いので専用段ボールに入れてくれた。
かなり重い。 -
それでは、出国手続きを済ませラウンジへ。
出国手続きでは、次女の文房具入れの中のコンパスとハサミが引っ掛かり没収。
子供は、そんなルール知らないよな。
仕方ない。
気を取り直し、4階のVIPラウンジに向かう。 -
4階の中央付近ながら離れで静寂な空間。
-
敷居が高そうな扉が開く。
-
不馴れな空間ながら、チケットを持ってカウンターへ。
-
直ぐにチェックが終わり、右手の『The INFINITY』に通される。
-
豪華な空間。
11時を回っているが、ほとんど人が居ない。 -
ラグジュアリーな空間。
-
楽しみにしていた、ラウンジ食。
個人では初の食事のあるラウンジ。 -
メニュー数は、ホテルの朝食と変わらない程度。
-
それでも、ビールが飲み放題は断然魅力。
-
もう11時半。
朝食と昼食を兼ねた食事。
チェックインカウンターを見下ろしながら優雅な時間。 -
昼間のビール。
これが、一番の贅沢。 -
大してすることもないので落ち着かない。
隣のラウンジ『The STAR』にも行って見ることにする。 -
こちらは、比較的空間が明るい。
人も多い。 -
メニューは『INFINITY』と大きく変わらなかな。
-
『INFINITY』には無かった「うどん」があったので食べてみる。
極普通のうどんだった。
こちらでも落ち着かず、また元のラウンジに戻る。 -
饅頭とフランクフルトをつまみにビール。
-
マンゴープリンは「手づくり」と書いてある。
妻は「美味しかった」と言うので食べてみることにする。 -
今度は、ワインを飲んでみよう。
-
マンゴープリンをワインと一緒に。
この赤ワインは、なかなか美味しい。 -
家族にも『The STAR』に行くよう勧める。
と、行ったが、なかなか帰ってこない。
様子を見に行く。 -
居た!
普通に寛いでる。 -
皆を連れて『INFINITY』に戻る。
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ここは『ハーゲンダッツ』食べ放題。
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しかし、残り少なく底で尋常じゃいくらい固まっている。
取るのに大苦戦。 -
あと20分で搭乗開始。
ラウンジの電光表示に小松便が「To Be Notified」と出ている。
良く分からないので、ゲートに向かうことにする。 -
雑踏の3階へ降りる。
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搭乗する「C2ゲート」は、ほぼ端っこ。
見えないくらい遠い。 -
動く歩道を使って到着。
-
搭乗する『A330-300』。
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定刻出発のようだ。
-
食事は、あんな風に運ぶのか。
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予定出発時刻の14:40にようやく搭乗開始。
優先搭乗。 -
ビジネスクラス。
これまでビジネスには2回乗ったことがあるが、いずれもエコノミーより広いなと言う程度。
ようやくビジネスっぽいシートに巡り会えた。 -
何やらデカイ円盤状の入れ物が。
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中にはヘッドホン。
ビジネスは、イヤホンじゃないんだな。 -
モニターも15インチほどあり大きい。
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前の席のモニターでも映画が鑑賞できそう。
-
手元スイッチにもモニターが付いている。
映画の再生時、モニターか手元ディスプレイか選択できた。 -
直ぐにウェルカムドリンクが配られる。
子供逹には、日本のCAさんが対応。
直ぐ隣は自分と妻だが、ここには対応してくれない。
列で決まっているのか?年齢で配慮しているのか? -
自分と妻は、スパークリングワインで乾杯。
セレブ気分。 -
メニューは「海の幸生姜風味煮とゆかり御飯」か「チキン胸肉のケイジャンスパイス風味とバター風味ポテト」。
それぞれ、頼むことにする。 -
機内の安全装備と行動の説明。
往路の時も奇異に感じたが、何故かダンスをしながらの解説。
興味を引かせて確実に見させる工夫か? -
スリッパも配られる。
ペタペタのではなく、しっかりした作り。 -
離陸して15分ほどで、テーブルにクロスが敷かれる。
-
前菜。
バスケットでパンが配られる。
3種類選ぶとCAに笑われる。
普通1個くらいしか取らないものなのだろうか。 -
メインが出てきた。
こちらは、ゆかり御飯。 -
こちらは、チキン。
-
もちろんビールをもらって優雅に食す。
-
映画を観ながら。電動シートを操作。
何とフルフラットになった。
そして、この後の記憶がなくなっている・・・。
きっと爆睡していたんだな。
後から妻に「寝てたか」聞くも「視界から消えてしまって分からん」とのこと。 -
ほぼ定刻に『小松空港』到着。
-
こちらも良い天気。
-
「Welcome to Hokuriku」。
石川でも小松でも金沢でもなく、北陸なんだな。 -
何も問題なく、降機してわずか15分で出口へ。
-
忘れそうだったWi-Fiも無事返却。
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19:39の特急に乗れればラッキーと思っていたが、まだ19時前なので余裕そう。
その前発の19:30の『しらさぎ』に乗れそう。
バスで行っても間に合いそうだが、タクシーにする。 -
小松駅到着。
日本は「令和」のお祝いムードだったんだなぁ。 -
余裕で『しらさぎ59号』に乗車。
-
席は、ガラガラ。
台湾より勢いがないような気がして寂しい。 -
北陸新幹線は金沢始発。
次の『はくたか578号』まで20分以上あるし、自由席でも余裕だと思っていたら、結構な列。
間違いなく座れるとは思うが、妻は異常に心配する。 -
北陸新幹線やって来た。
もちろん席は確保できた。 -
20:40に、無事『富山駅』到着。
-
お腹はそんなに空いていないが、駅ソバだけ食べていこうと言うことになる。
-
おろし冷やしソバ。
台湾料理は自分の口に合うが、やはりこれはこれで美味しい。 -
歩いて自宅へ。
21時を回って帰宅。
留守番の長女は「友達とご飯を食べる」とのことで不在。
5日間は、短いようで長く。
結構疲れて、片付け途中で眠ってしまった。
既に、5人揃っての家族旅行も叶わなくなり、あと何回家族旅行ができるやら。 -
パスポートを新しくし、先月韓国に渡航したが、スタンプ廃止でパスポートはピカピカの状態。
台湾は、まだ入出国のスタンプを押してくれたので渡航記念が残った。
■旅の総費用 :約579,170円
◆航空運賃 : 387,440円
◆国内移動費: 28,890円
◆国内食費 : 2,930円
◆Wi-Fi : 3,800円
★宿泊費 :
-台北(4泊) 39,460円
-高雄(1泊) 6,680円
★現地移動費: 約55,290円
★現地食費 : 約28,280円
★現地雑費 : 約26,400円
◇手元残金 : 68元
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