2013/02/09 - 2013/02/09
5348位(同エリア17110件中)
ECMさん
最終日は、二度目のルーブル美術館へ。
二度目のパリも楽しかった。結局はまた三度目来たいという結論になりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ホテルの朝食はこんな感じ。
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朝ホテルをチェックアウトし、バゲッジをしばらく預かってもらい、最後の観光地ルーブル美術館へ向かう。途中にあるパッサージュなんかを抜けながらルーブル方面へ。
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ここはパッサージュ内だから完全な屋外では無いけれど、こちらの人のオープンカフェ好きには驚く。暖房器具も日本では考えられないようなものがいくつも。
北海道民だから尚更そう感じるのかも。 -
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この日の朝は雨。通りかかった教会。
そういえば前回も帰りの日は雨だったな。 -
いたずら書きされたお姉さん。
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ガイドブックか何かで、ガラスのピラミッドからではなく、カルーゼル・デュ・ルーブル側から入ると空いているというのを読んでそちらから入って見た。確かにそれほど混んでなかった。
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カルーゼル・デュ・ルーブルにはアップルストアもあった。
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ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美術館内へ。
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ぐっとくる女性像。
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味のあるおっさん。
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ハンムラビ法典。
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たまたま行ったらやっていた、フランスが誇る漫画家エンキ・ビラルとルーブル作品のコラボ。
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前にヴェルサイユに村上隆さんの作品が展示されて賛否両論あったけど、フランスはこういった現代の芸術とコラボしたりミックスしたりすることで、ただオールドスクールな展示をするだけでなく、色々な化学反応を狙っているのだと思う。
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ダ・ヴィンチだって、マネだって、ピカソだって、バンクシーだってみんな物議を醸している。アートって、それも含めてなんだと思う。
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ジョルジュ・ブラックの天井画。
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サモトラケのニケ。
初めてルーブルに来た時、これを観て本当にルーブルまで来たのだと感動した。 -
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相変わらずセンター張ってるモナリザさん。
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岩窟の聖母もなかなか人気。
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ダ・ヴィンチの洗礼者ヨハネ。
モナリザに皆集中してしまうけど、
個人的には洗礼者ヨハネもミステリアスで好き。
こちらの方がゆっくり近くで眺められる。 -
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途中、館内のカフェで軽くお昼。
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カフェの席からミケランジェロの「瀕死の奴隷」が見えた。
ミケランジェロを眺めながら食事できるなんてなんて贅沢なんだろうか。 -
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午後は少し陽が出て来た。
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クラーナハ「三美神」
個人的に好きな画家の一人。 -
ヒエロニムス・ボス「愚者の船」
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ミロのヴィーナス。
また見れた。 -
彫刻のディテールに感嘆。
前回よりも駆け足だったけど、今回も満喫しましたルーブル。 -
パリで見つけた札幌ラーメン。
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空港へ行く前、ホテルの近くのクレープ屋で買ってみた。
味はそんなんでもなかったのと、これのせいか飛行機乗ってから具合が悪くなった・・・ -
CDG空港着。
この時には若干体調が怪しかった。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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空港のラデュレで家族にお土産のマカロン。
そして具合悪くなりつつも帰国。
最後ちょっと締まらなかったけども、今回も楽しませてもらいましたパリ。
また来よう!ラデュレ (シャルルドゴール空港ターミナル2F店) 専門店
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