2019/01/28 - 2019/01/31
2766位(同エリア4711件中)
ゆりりんさん
オフシーズンの函館においしいものを食べに行きました。函館は、B級グルメの宝庫。B級と言っても侮れません。人の出会いもあってたいへん楽しい発見がありました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
函館へは、JRで。スーパー北斗です・
-
まずは、駅前のデパート。棒二森屋さん。しかし、ショックなことが…
-
閉店!函館と言えば、棒二森屋さん。寂しいですね。
-
棒二森屋さんに寄ったわけは、ハセストさんのやきとり弁当を買うため。
棒二森屋さんの地下にハセガワストアさんが入っているのは、あまり知られていません。駅から近く便利だったのに。 -
ハセストさんの焼き鳥は、「ブタ」です。タレが絶品。
-
はこだて自由市場。遅かったので、店じまいしているところが多かったです。
-
きょうの宿は、五稜郭近く。これからお目当てのお店へ。
-
お目当てのお店。がたろさん。
-
店内は昭和。
-
まずは、ビール。お通しのおでんがおいしい。
-
味がしみていて、おいしい。
-
函館でとれる「ゴッコ」という魚の一夜干し。
-
ゼラチン質でプルプルです。お肌に良いかも。
-
地酒を注文。
-
地元特産の魚に地酒。合いますな~。
-
がじろうの名物は、店主。とにかく賑やか。楽しい。焼きものを焼いている時、ずうっと歌を歌っている、演歌ありアイドルの流行歌あり。しかも、すべてが昭和の歌。
-
宴会のできる広い部屋もあります。気分は、吉田類の酒場放浪記
-
歌の次は、ダジャレ。こんなオヤジがいまだにいたとは。もはや、絶滅危惧種。大切にしないと。帰りには店のオリジナルワンカップをくれました。サンキュー。
-
がたろうを出てから近くのチャンポン屋さんへ。
-
あさっりしているがコクのあるスープ。おいしい。しかし、食べ過ぎかな。こうして函館B級グルメの1日目が終わりです
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (1)
-
- ゆりりんさん 2019/04/06 09:53:54
- 冬の函館、B級グルメの旅PART1
- オフシーズンの函館へ。目的は、函館のB級グルメ。B級と言ってもあなどれませんぞ。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
函館(北海道) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
1
20