2019/03/21 - 2019/03/21
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とおくへいきたいさん
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バリ島滞在2日目。
午後からは、楽しみにしていた乗馬。
青々としたライステラスの間を
馬に乗って散歩したい。
それからショッピングの後は、
王宮でバリダンスを鑑賞して、
レストランでお食事しよう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
午後からは、いよいよ乗馬(外乗)。
これは、あくまでイメージ画像。
乗馬クラブ「Ubud Horse Stablas」
の受付に飾ってあった。
http://www.ubudhorsestables.com/index.html
HPの紹介動画を見て
「行きてー!」と、思ったところ。
写真は日に焼けて、少々くたびれていた。
時間ぴったり
カーチャターの運転手さんが
ホテルのロビーに迎えに来てくれた。
ガイドは不要なので
運転手さんのみ。
「日本語は勉強中なので
なるべく簡単な日本語で
お願いします。」
と、結構流ちょうな日本語で
自己紹介してくれた。
十分です。 -
乗馬クラブには
必ず犬がいる。
屋根の下に
カウンターだけの受付があり
留守番の人はいない。
運転手さんが、テガラランはお昼時混むので
まっすぐ乗馬に行くと気を効かせてくれたが
早く着きすぎたよう。
お昼にでも行っていたのか
しばらくすると、インストラクター達が
スクーターで出勤してきた。
馬を引き出し馬装をすると
お兄さんは、サンダルのまま
スラリと馬にまたがり
カッポッ カッポッ と
セメントブロックの道を走っていった。
馬の準備運動のようです。 -
「2時半には来てください。」と、
言われていたので、特に不満はない。
ゆっくり馬が見られる。
厩は清潔で
掃除も行き届いている。
のんびり暮らしているのか
馬の表情も穏やか。 -
2時間くらいの乗馬なら
できると思ったのだが。
乗馬を始めて半年と伝えると
受付のおばさんは、渋い顔。
「アイ キャン トロット(速歩)
バット ノー キャンター(駆歩)」
走られたら困るけど
ちょっと位なら駆けってもいいよ。
しかし、1時間の初心者コースに変更された。
もう一人、2時間コースの人の予約があるが
別々に案内すると説明される。
引馬(手綱を引いてもらう)でなければ
いいや。 -
ポニーちゃん。
営業職でしょうか?
しばらくすると
白いタンクトップにスニーカー
金髪の女性が一人、タクシーで到着した。
彼女も一人旅のよう。
乗馬クラブの無料送迎は、「二人」からなのだ。
でも、あの体形では
乗馬経験は無いと見た。 -
馬装をするところ
運転手さんが
「雨が降る前に」と、掛け合ってくれて
私だけ、先に出発することに。
インストラクターのお兄さんに
「アイム ビギナー」
と、自己紹介すると
お兄さんが「承知してます」というように
ニコッと頷いてくれる。 -
お兄さんたちは、
英語が堪能なのだけど
私はさっぱり。
ただ、ついて行く。 -
民家が並ぶ路地裏を抜ける。
車やバイク
自転車の小学生
子どもを抱いたお母さんと
すれ違う。
馬が子どもを蹴らないか、気になって
落ち着かない。 -
店先から
女の子ふたりが
恥ずかしそうに見ている。
うふふ
手を振ると
二人は、キャーと笑い、
肩をくっつけ
笑顔で、手を振り返してくれた。 -
田んぼのあぜ道に突入。
車の轍に沿って歩く。
足元が悪いので
走る気にはなれない。
思ったとおり
馬が、ぼくっとつまずく。 -
気を抜くと
鼻先の草を物色し、
馬がはみっと食べる。
「あっ」
ダメでしょ。
お兄さんが、異変があったかと
心配して振り返る。
もっしゃ もっしゃ もっしゃ
顔を見合わせ、苦笑い。 -
この風景は...
よく見慣れた...
故郷の川へ続く、田んぼ道と同じ。
懐かしい。
カエルの卵とか
アカハライモリとかいるかなぁ? -
農作業のおじさんと、すれ違って挨拶。
あきらかに生活道。
いいのか? -
大丈夫ですかぁ?
大丈夫です。
むしろもう少し速歩でも
構いません。
ゆっくりだと、
のんびり景色が見られて、良いのですが。 -
さて、この写真はだれが撮ったでしょう?
クラブで、「写真入りますか?」と、
聞かれたので
「お願いします」と、頼みました。
よくある記念写真1枚だけかと思って。
ところが
最初だけかと思いきや
デジカメを持ったお兄さんが、
バイクで真剣についてくる。
気が散る。
ごめん。
そんなに写真はいらないよ。
「ノーテイク」とお願いする。
いい加減な英語だけど
結構、通じる。 -
雨がぱらついてきた。
「どうしますか?」と、
聞かれるが
やっと歩きやすい道になってきたところ。
「着替えを持ってきたから、大丈夫」と、
答えたけど、雨はやむ気配がない。
お兄さんが、
「そこで雨宿りしましょう。」
と、判断する。 -
農作業小屋で雨宿り。
にわとりと犬がお留守番。
侵入者におびえたのか
物陰から、犬が吠える。
出てはこない。
お兄さん、いい判断。
思いっきりのスコールが始まった。
にわとり達も雨を避けて
作業小屋に集まってきた。 -
さらに雨の勢いが増し、
田んぼの中から
作業中のご夫婦が走ってきた。
この小屋の持ち主か?
「すみません。」
「お邪魔してます。」と、
頭を下げると、おばさんが
「いいよー」
と、笑顔で答えてくれた。
犬も安心したのか、吠えるのをやめた。
「トゥリマカシー(ありがとう)」 -
この雨の中で、お気楽なのはこの子達。
のんびり草を食んでいます。
スマホで連絡を取っていた
お兄さんが、「友達が助けに来てくれる」
と、言ってくれる。
馬たちは
勝手に庭に入り込んで
おうちの草を頂いている。
おばさんに
「デイ アー イーティング ユア グラス。
アー ユー オーケー?」
庭の草を食べているけど
大丈夫ですか?
と、聞いてみる。
お兄さんには通じたのか
お兄さんが、おばさんに通訳してくれる。
「あ~。ぜ~んぜん、平気。」
たぶん、そう言ってる。
おばさんは、
手を横に振って笑っている。
なんとなく伝わるよねぇ。 -
さて、
乗馬クラブのおばさんが
さっきのタンクトップのお姉さんを
スクーターの後ろに積んでやってきた。
50ccのスクーターが
パンパンになった感じ。
おばさんは、1組のレインスーツを突き出す。
こっちのお兄さんは
「ぼくのは?」と、言ってるっぽい。
しばらくもめた後
おばさんが、自分が着ていた上着を脱いで
投げてよこす。
お兄さん
濡れるの気にするんだ。
レインスーツを着こみ
おばさんに、「トゥリマカシー」とお礼を言う。
おばさんが、にこやかに答える。
お兄さんが、
こういう時はこう言うんだよ。
「サマサマ(どういたしまして)」と、
手を合わせて、お辞儀するよう教えてくれた。
手を合わせてお辞儀する。
お兄さんの仕草が可愛い。
「サマサマ」
真似して言ってみる。
嬉しい。
優しいおばさんとお兄さん。 -
さぁ
そういえば、馬に乗らなきゃ。
鐙に左足をかけて
またがろうとするが
体が持ち上がらない。
向こう側に右足が回らない。
太ももが、鞍の後ろに引っかかって
どうしてもお尻が鞍に収まらないのだ。
中途半端に、私を背中に乗せたまま
...「乗ったかな?」
と、馬は歩き始める。
「あーーーー!」
おばさんが心配して、叫ぶ。
がんばれ私!
どうにかよじ登る。
お兄さんは、
すらっと身軽にまたがった!
身体の仕組みのどこかが違う!
「トゥリマカシー!」
おばさんもだんなさんも
大きく手を振って見送ってくれた。 -
あー。
トラブルは楽しい。
雨の乗馬の思い出は
おばさんとお兄さんのおかげで
いい思い出になった。
撮ってもらった写真は、
CDに焼いて2,000円で購入。
インストラクターのお兄さんは
スクーターで帰っていった。
お兄さんの笑顔、爽やか。
さようなら
あー 笑顔爽やか
かっこいいなー。
乗馬クラブを後にして
車に乗り込む。
運転手さんに、地図を見せて
「インダス」というレストランに行きたい
(昼ご飯を食べてないので)
と、頼むが
「場所が分からない」
「老眼鏡がない」
地図の「文字が小さすぎる!」
と、断られた。
そのかわり、
「無料でコーヒーが飲めるところがあるから
そっちはどうだ?」
と、おじさんのお薦めスポットを提案される。
う~ん。無料なら。
次は、良いコーヒー豆の選別をする
賢い動物を見にいった。 -
ジャコウネコを見たいのに
案内の人は
さっさと奥のコーヒーショップへ
連れていく。
美味しいコーヒーの実を
ジャコウネコが食べて
その糞から消化されずに出てきた豆を
コーヒーにすると美味しいのだ。
確かに美味しいし
高価なのも知っている。 -
試飲は無料。
座って一息つけるからいいか。 -
って、
こんなに有っても飲めないよ。
味比べをしているうちに
満腹になる。
このペパーミントグリーンのコーヒーは?
不気味
フレーバーコーヒー各種
でも、売りは「ジャコウネコ・コーヒーだ。」 -
眼下には、段々畑
テガラランに近い風景が楽しめる。
あ、
観光地っぽい
下がスケスケのテラス発見。
行ってみたい。 -
テガララン(段々畑)も良いと、
思っていたんだけど。
日本100選の段々畑が
家の近所にあるんだよねぇ。 -
ここで見れたから
テガラランは、もういいかぁ。
下は、公園になっているようで
有料。 -
インスタスポットや
-
大きなブランコなど。
観光地っぽい感じが楽しい。 -
高いところ
平気になったのかなぁ。
苦手なんだけど。 -
「靴を脱いで上がってください」
と、言うところが
良心的。 -
トイレ
気を付けているけど
ついトイレットペーパーを流してしまう。 -
ウォシュレット付き
さっきの乗馬クラブのトイレは
便器の横に
水を張った大きなバケツと
手桶が置いてあった。
使い方が分からなくて
水洗トイレの代わりに
水を流すのかと思って
1杯だけ便器に水を流したけど。
あれは
手桶で水を汲んで流しながら
「左手でお尻を洗う」
のが正しい使い方だそうです。
さて、途中スーパーマーケットに寄り
パッケージに
「ジャコウネコ」が印刷してあるコーヒーを買う。
安い。
安い豆と混ぜてるから。
でもお土産には丁度いい。 -
運転手さんに、
この日のチャーター代
49万ルピアを清算し
サレン・アグン宮殿の前で
降ろしてもらう。
乗馬クラブの費用も
運転手さんに渡したんだけど。
2時間の予定が、1時間に変更された。
差額の返金はないのだろうか?
どっちにしても
雨で1時間になったけど。
運転手さんは、
「お金を入れたダッシュボードのカギが壊れた。」
「眼鏡も入れておいたのに(地図が小さくて読めない)。」
「乗馬の領収書は、最終日に渡す
(最終日も同じ会社で、カーチャーターを頼んでいる)」
と、言う。
おかしいと思ったが。
そもそも、初心者のくせに
中級者コースを頼んだ私が悪いのだ。
タンクトップのお姉さんも
乗馬クラブで、清算しながら
すっぱい顔をしてた。
私よりもっと手前で、雨に降られたのだ。
それでも、通常価格を請求されているのを見た。
仕方がない。
この会社を通じた予約で
割引料金にはなった。
スコールで中止になっても
「払い戻しはしない」
とHPの注意書きにあったし。
結局、領収書はもらえなかった。 -
王宮では楽曲の演奏が。
-
雨季は、道を挟んだ隣の建物で
バリダンスの公演がある。
「今夜もたぶん、あっちの建物である」
と、運転手さんが教えてくれた。
毎晩、何かしら上演されているので
楽しみにして来た。
ぜったい観たい。
いい席に座ろうと思ったら
上演の1時間前にはいったほうがいい。 -
-
通常の舞台はここなのか?
-
毎日、誰かがお供えするのか?
ゴアガジャのおばあさんの
お供えは、
だいぶ使いまわしてたよなぁ。 -
サレン・アグン宮殿がある
ラヤ・ウブド通り。
モンキーフォレスト通りも
おしゃれだ。
バリダンスの上演まで
少し時間がある。
自分用のお土産を探すのに
丁度いい。 -
午後5時半
ウブド市場は
店じまいを始めたところ。
それほど欲しいものはない。
寺院かな?
あの長い飾りは何なんだろう? -
私は、旅の記念に
象のマスコットを集めている。
主に、ぬいぐるみ。
アジアなら大抵ある。
雑貨屋で、黄色いゾウさんを見つけた。
1つなら800円
3つなら1,500円と言われた。
ルピアは良くわからないので
電卓を貸してもらって計算してみる。
算数は苦手
どうする?
いくつか買って値切ろうと思ったけど
3つもいらない。
ひとつ購入。
お店の人が、
「プラスチックはいるか?」と、聞く。
???プラスチック?
どうもビニール袋のことを
そう言うらしい。
無くさないよう
お土産を入れたビニール袋を
リュックに結んでぶら下げる。
バックパッカーみたいだ! -
日が暮れてきた。
宮殿周辺で
チケットを売っている人達がいたので
1枚購入。
(誰から買っても同じ値段らしい) -
公演は7時
6時ごろ会場に着くと
チケットをもぎりながら
「日本人?」と、聞かれる。
「はい」と答えると
上演内容の解説(日本語版)を
渡してくれた。
歩き疲れたし
解説を読みながら座って待てるのは
ありがたい。 -
始まった。
まず、おばあさんが
上演者にお祓いをしてくれる。
ぱっ ! ぱっ !
小さなほうきで
お皿の聖水をかけてくれる。 -
来たー!
-
これこれ
-
観たかった
「レゴン・ダンス」だ。 -
侍女ふたりの踊り。
お話のあらすじは、
「美しい乙女」が
不本意な男に
「さらわれる」
いろんな人の犠牲があって...
(美女はよく人に迷惑をかけるが
誰も責めない)
「善と悪」との葛藤がある。
あの真新しい白黒チェックの布
いろんな所に巻いてあるけど
どうしてなんだろう?
衣装が豪華なのに
この布だけピラピラしている。
素材はレーヨン?
新品の布地では
歴史の古さが感じ取れないがなぁ。 -
お面が怖い
-
-
-
バロン登場
-
獅子舞みたい
-
-
お尻、可愛い。
なかなか横を向かない。
正面か、真後ろのポーズが多い。
あ。
横から見ると
中の人が丸見え。
それでかぁ。
勝手に納得。 -
いろんな登場人物が出てきた。
解説を読んだから
どんな場面なのか
なんとなく分かる。 -
-
1時間の公演終了。
観たいと思っていた演目で満足。
8時?
お腹すいた。
そう言えば、お昼を食べ損ねた? -
宮殿の通り。
「ワルン・ブンデガ」
カジュアルなお店。
一人でも入りやすい。
「オンリー ユー?」
注文に来たお姉さんが尋ねる。
おひとり様ですか?
と聞きたいのだろう。
思わず笑って
「オンリー ユー」と、うなづく。
「オンリー ユー?」
「オンリー ユー」
二人とも吹き出す。
急に愛の告白が始まったみたいだ。
「ユア ハズバンド?」
「ヒー イズ ソー ビージー」
「ヒー イズ ビジネス ナウ」
お恥ずかしい。
非常に怪しげな英語だが
これくらいしか、思いつかない。
バリの人は勉強熱心だ。
みんな英語がうまい。
うまく話せなくても、
なんとか話しかけて
学ぼうと努力している。
「夫は仕事」
「娘は友達と旅行」と、説明すると
同情してくれた。
「娘は友達と」のところでは
大いに同感していた。
そーよねぇー。 -
まずは、これでしょ。
地元のビールが一番! -
ポーク・スペアリブ。
これは大正解!
おいしー!!
このね。
甘辛ソースがいいの! -
あれあれ
外が賑やか!
写真ではよく見えないけど
さっきの上演者たちが
演奏をしながら帰っていくみたい。
いいお店を選んだ。 -
お姉さんにタクシーを頼む。
外へ出たお姉さんが
ホテルまで「7万。大丈夫か?」と、
聞く。
大丈夫持ってる。
タクシーを呼ぶまで時間がかかるかと思ったが
すぐ外にいるらしい。
チェックして、20万ルピアでおつりが来た。 -
後部座席に座ろうとすると
タクシーの少年は
助手席に座るように言う。
???
マヤウブドの門には
守衛さんが3人いる。
後ろのトランクを開け
後部座席の扉を開け
ホテルの客だというと
あたしの顔をのぞき込む。
バリは警備が厳しい。 -
ホテルに着いて
「セブン?」と料金を確認して
10万ルピアを渡す。
少年(にしか見えない)は、ポケットを探り
「しまった!おつりがない!」と、
本気で青ざめている。
ごめん。
小額紙幣がないのだ。
あとは、チップと(かっこよく)言って
タクシーを降りた。 -
あ、でも...
あの慌てようと
喜びようは...
もしかして、7000ルピアだったか??
しまった~~。
「セブン」って確認したけど
7千か?7万か?
どっちなんだぁ~! -
お部屋というか
お家に帰宅 -
門を閉めて
階段を下りる。 -
安心。
-
部屋の中は、し~んとしている。
NHKつけよう。
ホテルのプロモーション映像
インドネシアンの放送
砂嵐 砂嵐 砂嵐 砂嵐...
あれ~?
こんなホラー映画あったよ。
なんだか怖いよう。
信仰心は無いけど、
おばけの気配は
何となく
感じる時がある。 -
たまらず外へ出ると
カエルの鳴き声に虫の声
あれ?
なんだか安心する。
外の方がいいなー。
ソファに寝そべる。
いい気持ち...
あ!
多分、深夜2時!!
熟睡してた。
あぶねー。
寝ぼけて戸を閉めてたら
締め出されるところだった。
こう見えて、オートロック。
「開けっ放しじゃ、クーラーが勿体ない」とか
ぼんやり思ってたんだ。
閉めなくて良かった。
フロントまでは、約1キロ(体感距離)
危なく深夜、途方に暮れるところだった。
しかもパジャマで。
あっぶねー!
いろいろと! -
ウブドで買った黄色い象さん
すごく気に入ってる。
明日は、海の近くのヌサドゥアに移動。
次のホテル「グランド・ハイアット」も
アップグレードしたので
「クラブラウンジ」と「クラブ専用プール」が利用できる。
そんなの初めて。
楽しみ。
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