2019/03/17 - 2019/03/17
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ハニーさん
弟が行ってよかったと言っていたコーヒー博物館へ念願の訪問です。三つの産地テイスティングという講座を予約して訪問。コーヒーざんまい楽しめました。
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博物館の案内。順を追ってコーヒーについて説明していきます。
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今回の体験は産地の違うコーヒー3つのテイスティング講座。講師の先生が色々な知識とともに、教えてくれます。こちらは有料講座だけど、その価値はありました!
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日替わりでいろんなイベント、講座が開催されてます。
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重厚感のあるミル。回すとコーヒーの香りがするアトラクションです。
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コーヒーの飲み比べ。今回はアフリカ特集で、エチオピアとタンザニアの飲み比べです。こちらは無料で体験できます。
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世界初缶コーヒーを開発したのはUCC。万博を機に広まっていったんだとか。プルトップ式ではなくて、缶切りが付属してるタイプでした。
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スウェーデンのコーヒー切手。オシャレです。
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コーヒーミュージックのジュークボックス。モー娘。のモーニングコーヒーが懐かしすぎました。
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南米系のコーヒー切手。現地の風俗が描かれてます。
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各国のコーヒーの麻袋。それぞれ特徴的のあるデザインで、見てて飽きないです。
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UCCの自社農場の豆を入れる麻袋。通気性を考えて、昔のままです。
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コーヒー原産国、エチオピアでのコーヒー文化の紹介。
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エチオピアの古式では鉄皿の上で豆を炒って、すり鉢で潰して一緒に煮出して上澄みだけを飲むそうです。
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コーヒーの木は、大量に肥料を必要とします。
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コーヒー は直射日光に弱いということで、シェイドコントロールが必要だそうです。
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コーヒーの枝は一度実つけたらもう実をつけないそうです。
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赤く熟すために、コーヒーチェリーと呼ばれているコーヒーの実の構造。
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品種による豆の違い。大きさ、形が全く違います。
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コーヒーの木!喫茶店で見たことあります。
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赤道付近にまたがるコーヒーベルト。この栽培可能地域が、後々の植民地支配を生み出すことになります。
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他の豆は麻袋だけど、ブルーマウンテンだけ、樽!
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昔の秤の実物。牧歌的な時代でした。
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焙煎前の段階ではまだまだ青くて、香りも生豆です。
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コーヒーの鑑定シート。B品の豆が何粒入ってるかを確認します。右の対応票に照らしてランクを決めます。
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コーヒー鑑定士の鑑定テーブル。右の中段階は豆の大きさを計る"ふるい"です。
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昔の鑑定風景です。
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手動の焙煎機。筒の中で焙煎されて、真ん中左の取っ手のついた道具で中の豆をすくって、進み具合を確認します。
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焙煎機。焙煎具合を匙で見て、OKなら急冷して焙煎が進むのを止めます。
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コーヒー鑑定士のテイスティングテーブル。回転式になってて、次々コーヒーを手元に運んではズズッて蕎麦をすするみたいに吸って、味と香りを確かめたら手前のバケツにペッと吐き出します。
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エスプレッソの構造。いまいちわからないです、、、
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店内カフェで楽しめる色々な飲み方!
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コーヒーミュージアムの看板です。
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ラテーブル&コーヒーマメット。
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エヴァコラボ缶。あったなー、と懐かしい感じがします。
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コーヒーカップといえば、マイセン。
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マグカップもいいですね。コーヒーカップが優雅な昼下がりとしたら、こちらは力仕事の休憩タイム。
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