2019/02/26 - 2019/02/27
103位(同エリア486件中)
mmrさん
4トラのミャンマー北部インドジ―湖のロントン村への旅行記が心に残り、どうしてもどうしても行きたくなって計画しました。
ロントン滞在後は、夜行バスでマンダレーへ向かい1泊して、翌朝国内線でヤンゴン空港へ。少しヤンゴン市内をまわってからタイ・ライオンエアーで帰国しました。
マンダレーの行きたいところ。
・サガインヒル・戦没者慰霊碑・インワ鉄橋・シュエインビン僧院・エーヤワディー川沿い・マンダレー駅・キングガロン・マーケット・ウーベイン橋・インド―ヤーパゴダ・生ビール屋・旧王宮のお堀
ヤンゴンでしたいこと。
・環状線に乗る
・ガンダマーホールセール
・空港シャトルバスで周遊
・ヤンゴン中央駅の内観を見る
- 旅行の満足度
- 4.0
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14時半にインドジー湖のロントン村を出発したバス。途中の町で乗客の乗り降り、荷物の受け取りなどで停車する。運搬する荷物でトランクがいっぱいになり、車内の後方にも積んである。
空っぽで走るのもったいないもんね。効率的。 -
停留所にはバス会社の広告。
バスは乗務員さんが乗り込む前に動き出し、バスと並走して乗り込んでくる乗務員さんかっこいい。 -
16時Hopinに到着。ロントンに行くための起点になる街。北へ行くとミッチーナ。中華な装飾の建物をよく見た。
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マンダレーとミッチーナを結ぶ鉄道。また列車に乗ってみたい。
バスの方がスピード出てて列車を追い抜き、列車がその後追い越して来ることはなかった。 -
Hopinから出発して30分後、モーニン(Mohnyin)駅近くの停留所でトイレ休憩。トイレを探すと、チケット売り場の裏にあった。ちょっと場所がわかりにくい。
乗客が増える。隣にイケイケキャップを被った中国人ぽいお姉さんが座り、電話で喋りながらぞもぞ動いている。ずっと身体が当たっていた。パーソナルスペース。。 -
19時半前にNaBar(Naba)で食事休憩。
ここからバスや鉄道で東に行くと、カタ―(Katha)という観光客が少なめな町がある。ロンリープラネットの達人コメンテーターがおすすめしていたので興味のある町。もう1~2日あったら寄りたかった。 -
バスを降りる際に歯ブラシセットをもらう。乗務員のお兄さんが「トイレはそっち、レストランはあっちだよ」と声かけてくれた。
洗面台の鏡で久しぶりに自分の顔を見た。手鏡もなくゲストハウスにも鏡なかったな。 -
ショーケースの料理を指さしてよそって貰った。スープと漬物も持ってきてくれた。2,000チャット。
0時頃にもトイレ休憩あり。途中の山道で突然停車し男性陣のトイレタイム、煙草休憩だった。僧侶は立っしょんでなく、袈裟で隠す?ようにしゃがんで用を足していた。全く人目は気にしないみたい。こちらが目をそらします。
途中、剣?やカゴを軒先に吊るした店ばかり並ぶ集落があり興味津々。あれ(刃物)は買えても持って帰れないよね。
山道メインに走り続ける。アンテナ立たずネットが繋がらない。眠気がくるまで音楽を聴きながら、まっくらな車窓の景色を見ていた。
4時前にシュエボーのバスステーションに到着。5:30くらいにサガインの辺りを走っていた。
もうすぐマンダレーに着く。 -
エーヤワディー橋を渡った。Googleマップを開いて、現在地をチェック。
南郊外のバスターミナルに着くのかな、と思っていたが北へ北へと進む。 -
マンダレーの市場前で荷物の受け渡しでしばらく停車。
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ちょっとトラブルがあったみたいで伝票で上司にどつかれていた乗務員のお兄さん。車内から見守る。
ベトナムのダナンやホイアンのマイリンタクシーの運転手さんを思い出す。ラフに制服を着崩していて、足元はミャンマーサンダル。かっこいー。制服萌えー -
自分が泊まるホテルの近くにバスの営業所があり、そこで降りれた。
営業所のベンチに座っていたら、タクシーのおっさんが話かけてきた。
「近所なので歩くから結構です」と伝えると、道案内するって言ってくる。しかしホテルの名前言っても知らないみたい。近くの「ミンガラーホテル」は分かるみたいなのでとりあえず付いて行く。
結局ミンガラーホテルのフロントで道を聞いた。最後までおっさん全く分かってなかった。それなのに1,000チャット請求される。「タクシー代」らしい。意味不明。
「ロイヤルヤダナーボン ホテル」
7時くらいだったけどチェックインさせてもらえた。角の部屋で窓が二つあるが、景色が見られる訳ではなく壁みたいだった。
その代わり、通りを見下ろせる素敵な雰囲気のテラスが2階にある。ロイヤル ヤダナーボン ホテル ホテル
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お湯がしっかり出ていた。久しぶりお湯のシャワー気持ちよかった。
2回停電したがすぐに復旧。
朝食会場へ行ってみる。当日は有料(2,000チャット)だが食べる。欧米風の観光客が多い。 -
朝食のあと通りへ出て服を買ってきた。ツーピースの服は選べるほど置いてなかったので、適当に選んだ。涼しくて良いがもっと好きなデザインの服を探せばよかった。
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ロントンで買ったこれらを身につけてコスプレ状態で観光しやす。
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ホテルでレンタルバイクを借りる。フロントで申し込んでしばらく待っていると、陽気なおじさんがやってきてエンジンの掛け方、ロックの仕方などいろいろ説明してくれた。
ライセンス持ってるかと聞かれる。日本の運転免許証なら…。お巡りさんに引っかかったら罰金なんだよなあ。でも罰金払ったあとも乗れるらしい。
たまに警察のチェックポイントがあるから気をつけろとあっけらかんと言われる。郊外にはいないから~とか。非常にイージー。
サガインヒルに行くので、エーヤワディー川沿いをただ道なりに南下していくだけなのに、方角音痴になり車通り多いところをぐるぐるしていた。ああ怖い。
そしてこけてしまった。
右足の上にバイクが倒れて起きられず、現地の方に起こしてもらった。何人か集まり心配してくれた。擦り傷と打撲しているくらいだったので笑顔で大丈夫アピール。水持ってる?とか心配してくれてやさしい。しかしこけたその目の前にポリスのお兄さんがいて、内心はケガより「やばっ!!」という気持ち大であった。特に何か聞かれる訳でもなく、携帯はカバンに入れときなさいとのアドバイスをもらう。
バイクも壊れてなくて良かった。 -
急に強い風が吹き出す。街中が砂の嵐。
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強風がやまない。砂やらゴミやらが目に入ってきて危険。路面も砂だらけだし、ガタゴト悪路もあるし超低速のビビり運転でサガイン方面へ。
途中左手にアマラプラのウー・ベイン橋が少し見えた。 -
やっとエーヤワディ橋まで来れた。ふー
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橋のすぐ手前にビューポイントがあるの知らなかった。バイクから降りて、写真を撮っている人達を帰りに見かけた。
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エーヤワディー橋を過ぎて、右手に進んで行く。寺院やパヤーがたくさん。
地図を見るため停まる。
ケガも確認すると、右足のすねがふくらはぎ並みに腫れている。あちこちの打撲跡が痛々しい。血が出ている所を水で洗う。もっと早く処置するべきだった。 -
頂上の寺院サンウーポンニャーシンへ。
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駐輪場でおじさんに3,000チャット払い、番号のついた札をもらった。
Soon U Ponnya Shin 寺院・教会
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駐輪場のすぐそばに、日本軍兵士の慰霊碑があった。
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戦没した方々への想いに溢れている場所だった。
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手を合わせるときはいつも無心でいるようにしているが、哀悼と感謝と願いといろんな気持ちが湧いてくる。
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突如こんな運動器具が隣りにあったりして謎。
5分ほど乗ってみる。 -
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もやっとしているが、眺めがよい。
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サンウーポンニャーシン。定番のウサギさん。
Soon U Ponnya Shin 寺院・教会
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仏様。
Soon U Ponnya Shin 寺院・教会
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反対側のカエルさん。
Soon U Ponnya Shin 寺院・教会
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テラスに出てみた。
強風に煽られる。小坊主さん達がきゃっきゃしていて楽しそう。 -
エーヤワディー川とその向こう。もやもや
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Soon U Ponnya Shin 寺院・教会
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Soon U Ponnya Shin 寺院・教会
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口の中にお札を入れて寄付。
Soon U Ponnya Shin 寺院・教会
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Soon U Ponnya Shin 寺院・教会
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次は近くのウーミントンゼーパゴダに行ってみる。
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弧を描くように45体の仏様が並んでいる。やわらかな緑色ベースのカラフルなパゴダできれいだった。
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仏様は金色のネイル。
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入り口で買ったお花を供える。お花を売っていた女の子がはつらつとして素敵な子だった。
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壁面を見ていると、後ろから「マネー」と男の子に声を掛けられた。片腕がないみたいで袖がぶらぶらしている。この子が今日、明日の間だけでも凌げるならお金をあげたい、と思ってしまう。賛否両論の問題がある。でも今ほっとしてくれればいいなと思ってしまう。お花代と同じ金額のお金をわたした。
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さて、帰ります。
サガイン入域料の5,000チャットを用意していたけど、支払う場面がなかった。チェックポイントどこにあったのだろう? -
麓から頂上までの間に多くのパゴダや僧院が建ち並び、せっかくなら時間をかけて巡るのがいいなあと思った。有名な寺院だけ見てきたけど、勿体なかったかなーと。
ミャンマーでレゴブロックのパクリ品を買うのが恒例になっており、行きがけに見かけたおもちゃ屋へ寄ったら置いてあった。やったー -
サガインヒルからの帰りに、道路沿いの店へ。地元客がよく入っている店だった。
魚系の味。酸っぱいもやしが旨い。500チャット。 -
帰りのエーヤワディー橋で。向こうの方にインワ鉄橋が見える。しぶい。
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強風はおさまり空も晴れてきた。
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帰りはエーヤワディー川沿いを確実にまっすぐ進んでホテルに戻るはずだったのに、分岐でやっぱり間違えた。エーヤワディー川沿いに戻るまで、けっこう時間がかかる。
非常に濃いめの生活感あふれる水辺のエリアを進む。整備もされていない、貧しさを感じる町並み。もう「ローカルな感じ」にはしゃぐ気もない。生々しさに圧倒されながらバイクで通り行くだけ。ただエーヤワディー川は好きで、川沿いに来るとうれしい。 -
途中の揚げ物屋さんで買ったドーナツ風。地元の青年がバイク停めて買っていた。スウィーツでなく惣菜系だった。超ふわふわしたさつま揚げ?のような。全部で300チャット。
簡易的な給油所でガソリンを入れてもらった。無事にホテルへ戻り、レンタルバイクを返す。15,000チャット。21時までは使っていいよ、と言われたがバイク疲れた。今日はもういいや。
スマホの充電もギリギリまで減って危なかった~。 -
少し休憩して、外出。
マンダレー駅まで歩こうとしたが、声をかけられバイタクで行くことにした。2,000チャットと高めだったけど。旧王宮のそばを走る。堀の外側から眺めただけだけど趣を感じる事ができてラッキー。マンダレー駅 駅
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片道だけでいいとバイタクのお兄さんに伝えたけど、駅で待ってると言われる。1時間くらいして戻るねと約束して、駅周辺を散策し始めた。
マンダレー駅 駅
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駅裏の店で肉まん食べたり、生ビール飲みたかった。どっから駅の裏へ行くのだ…と歩いていたらドブ水の溝にドボンと落ちた。最悪。
すえた匂いの水が顔までかかった。なんなら味までしてショック。膝上まで濡れた。またサンダルを無くし裸足状態。
近くの店のお姉さんがティッシュをくれた。むちゃくちゃ恥ずかし。。
少し先にちょうど靴屋があったので適当にサンダルを買うことに。店員さんが足を洗わせてくれた。ありがたい。もー全身消毒したい。マンダレー駅 駅
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死んだ気分だ。アルコールでうがいしまくりたい。飲食する気分じゃなくなった。
それでも駅裏にこだわる。
ここで通り抜けできるか聞いてみると、もっと先のほうから裏へ行けるよと教えてもらった。「レイルステーション。ビハインド!」とかで、よく伝わったなあ。。 -
線路を渡れるところがあった。周辺は真っ暗だけど、お店などあり地元民がぶらぶら過ごしていた。
線路を渡り道に出られる場所を探していると、親切なおじさんが道案内してくれた。駅からちょっと離れただけですごい地元感あるエリアだ。
駅の方へ歩いているとホテルや生ビールとかBBQの店が並んでいたが、肉まんの店がよく分からなかった。中国系の店でジェスチャーで肉まんないですか?を表現してみたが、怖そうな店主から「ない。帰れ」と門前払いされる。
※駅表のほうに点心の店があると、後程地球の歩き方で見た。 -
駅の駐車場へ上るスロープを通れば、簡単に反対側に行けることが発覚。
駅の表側に戻ってきたが、バイタク兄さんは待ち合わせ場所にいなかった。次の客を捕まえたのかな。 -
マンダレー駅 駅
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1階構内には、土産屋や食堂が並んでいたのでぶらぶらしてみた。
マンダレー駅 駅
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歩きながらホテルの方へ戻ることにした。汚水が入った口の中が気になって、行儀が悪くて申し訳ないが唾を吐きまくる。感染症覚悟かな。
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ナイロンアイスクリームだ。
ナイロン コールド ドリンク スイーツ
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1,000チャットのタロイモのアイスをお持ち帰り。
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近くにナイロンホテルがある。系列?
ナイロン ホテル ホテル
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大きなぬいぐるみがたくさん吊るしてある店をよく見る。子どもが買ったばかりのぬいぐるみを抱えている光景も。齢四十ですが、欲しい。。
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口腔内もやもやが落ち着いてきた頃。
生ビール屋さんへ。おじさん達がわいわいと飲んでいた。旅行記のビールの画像を見せて注文すると、制服を着た店員さん(萌え)が、丁寧にグラスに注いでくれた。
端っこの席で飲み始める。塩味がきいた豆うまい。 -
雑な手酌でビールが泡あわになる。
英語のメニュー表をもらった。飯よりおつまみが欲しかったけど、フライド何とかばかりだった。揚げ物はなんか重い。フライド〇〇じゃないものを適当に頼んだらがっつりなおかず登場。
ビールのアルコール度数8.1%もある。珍しく酔った。酔っているのを悟られまいとの意識は高いが、たぶん目が座っている。お会計6,500チャット。 -
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さすが都会です。コンビニが何軒もある。品揃えはまちまち。
店を出ると、幼い子どもがトレーを持って何かちょうだいアピール。となりにおばあちゃん?が一緒に座っていた。お金と飴を入れた。 -
フロントで空港タクシーを予約した。12,000チャット。翌朝7時出発なので、朝は近くのエインドーヤーパゴダまで散歩して、朝ごはん食べてチェックアウトしたかった。
しかし7時前に目が覚めた。慌てて荷物をまとめてチェックアウトした。ホテルの朝食食べられなかった。くそー。昨日の朝食の2,000チャットはしっかり精算した。 -
60分で空港に到着。
マンダレー国際空港 (MDL) 空港
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飲食店が色々あり朝ごはん食べたいが、胃腸のコンディション悪い。空港のお土産屋でマグネットを買う。カチン族カップルのイラスト。他の民族のものもありかわいい。
荷物チェックして、チェックインカウンターへ向かう。預入れ荷物と機内持込み荷物を間違えて渡してしまい、いろいろ困った。
職員のおじさんにパスポートを見せると「コンニチハ」「アリガトウ」と言われた。フレンドリーなノリで声をかけられ、久しぶりに笑った気がする。 -
ミャンマーナショナル航空のUB455便。途中ヘホー空港を経由してヤンゴンへ。
搭乗時間になってゲートに並ぶが「この便の列じゃない」と職員さんに止められる。何回か列に並んでは止められてを繰り返す。ディレイ表示もされないから分かり辛い。 -
1時間ほど遅れてヤンゴン国際空港着。空港内シャトルで国際線の
ターミナル1へ移動。むちゃくちゃ暑い。
空港内の荷物預けカウンタで、荷物を預ける。荷物が2つあったが6,000チャットで預かってくれた。
申込書を書くときに、職員さんからの質問(英語)に「??」となり困らせていたら、後ろに並んでいたお姉さん(日本人)が通訳して救ってくれた。かっこいい…!
身軽になった。タクシーの勧誘がうざったいが、乗らないぜ。シャトルバスでダウンタウン行くわ!500チャットを先払いして席に座る。めっちゃ冷房が効いている。
環状線に乗るべく、イエグー駅近くの「ナワディシネマ」という停留所で降りるとこまで調べていたが、ルートが違うみたいで予定変更することに。ヤンゴン国際空港 (RGN) 空港
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ジャンクション・スクエアの近くで途中下車。
ハロー、麻薬撲滅博物館。 -
道端でもちと揚げ物買った。ココナッツが入った甘い系の味。500チャット
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再度35番のバスに乗るが、これは空港シャトルではないようだ。エアコンもないし。500チャット払ってしまったよ。スーレーの方には行かなかった。辺鄙なところで降ろされる。
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最寄りの環状線の駅に歩いて行くことにした。暑い。
9thか10thストリートらへん。男達が肉体労働をしていた。歩いていると入ってみたい飲食店がいくつかあった。
買った水を飲んでいたが、暑すぎる。結局エアコンバスに乗って来た道を戻る感じに。500チャット払おうとしたら、運転手さんが200チャットでいいんだよと教えてくれた。
バスの車窓から、人民公園の蒸気機関車が見えた。公園の向こうにシュエダゴンパヤーも見えた。ラッキー。この調子でスーレーも見てみたかったとです。
隣りの席の赤ちゃんが無邪気に顔に触れてくる。なんとかわいいのだ。私のスマホに手を伸ばしてスワイプしてきたりする。お母さん気にしないで。いいよいいよ触っていいんだよー
赤ちゃんも眠り、自分もウトウトしてきた。目的の停留所に着いたが、混雑で降りそびれて次のバス停で降りた。地図をみるがピンと来ない。結局タクシーを使った。 -
前回、前々回のミャンマー旅で行きそびれたローカチャンタ アーバヤ ラバムニ大仏のパゴダ。
Googleマップに「閉業」と表示されるので心配していたが、普通に開いていた。ローカチャンタ アーバヤ ラバムニ大仏 寺院・教会
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サガインヒルの大理石を使った白い仏様。
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ミャンマー人観光客で賑わっていた。のんびりと仏様の前でおしゃべりしたりご飯食べたりして。
階段の前で買ったお花を供えた。ローカチャンタ アーバヤ ラバムニ大仏 寺院・教会
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地面が暑かった~
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美人なナッ神。
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毛色の違う不思議な集団。襲名披露会?
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この親父は何故地球儀の上にいるの?なぜ短パンなの?
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サガインヒルで発掘された巨大な大理石を運ぶため、特殊な船を作り13日かけて運ばれてきたそうで。
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ちょっと小高いところなので景色も楽しめた。
周囲のお土産屋もええ感じで。 -
寺院を出て、道沿いのお店で食事した。レバーっぽい肉入り。1,000チャット。そろそろホワイトソースのグラタンとかが食べたくなってきた。
もう16時半。空港は近いけど渋滞しだしたら嫌だからもう向かわないと。停まっていたタクシーに声をかけて乗せてもらう。運転手さん、休憩中だったのかかなり面倒そうに引き受けていた。
スムーズに空港に到着した。安全運転ありがとう。
預けていた荷物を引き取り、チェックインカウンタへ向かうと45分待ちの案内板が…。でもそれはお隣ジェットスターの看板だった。タイ・ライオンエアーのカウンタはほぼ待ち時間なし。お客少な!
今回250ドルをチャットに両替していたが、ご飯代や宿泊代が抑えられていたのでかなり余っていた。最後にお茶やらコーヒー豆やら買った。 -
ドラちゃん、月餅、レーヤインゴーンてなんだ?
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マイクラシリーズは「MY WORLD」、レゴニンジャゴーは「NINJA」というネーミングの妙なパクリ具合。レゴと互換性がありそこそこのクオリティ。ひとつ1,000チャット。
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贅沢にも7日間ほどミャンマーに滞在できて楽しかった。こんなにケガだらけになるとは思わなかったけど。多少下したが(水に浸かってた湯呑があやしい…)深刻な食中毒にもならず。日焼けで皮が剥けてきてホラー状態ですが無事に帰国できてよかった。
またね、ミャンマー!!
【 おわり 】 -
2/25にロントンの郵便局で出したエアメールが、3/6に書留で届きました。
帰国したあと、地球の歩き方を見ていたらポストカードの送料が一通1,000チャットと書いてあるのを見ました。
自分は2,500チャット払っていたので「んんー?」となっていましたが、なんか封書にされて立派な感じで送ってきていたので、納得。面白い。。 -
裏側。ちゃんと2,500チャット分の切手が貼ってありました。
郵便局のおじさん、ありがとう。ちゃんと届きましたよー
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