2018/12/25 - 2018/12/25
97位(同エリア131件中)
おふさん
クリスマスを跨ぐ一人旅。
対馬に2日間、長崎や熊本に1日ずつ、計4日間行ってきました。
3日目は池島と佐世保。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝6時半に長崎駅前からバスで出発。
厳密には長崎駅前だとどのバス停か分からず彷徨ってたから一個前のバス停から乗った。
ずっと海沿いの道をバスで移動。
普通に走ってる途中に撮った写真だけどうまく看板と池島が収まった。 -
バスを乗り継いで2時間近く。
大瀬戸フェリーターミナルに到着。 -
非常口。
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船内。
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船からの景色。
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30分ほど船に揺られて、池島に到着。
船から既に炭鉱施設跡が見える。 -
飼われてるヤギ。
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スチームパンク感ある。
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赤錆のついた施設と海のコントラストがよい。
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坂を上って山の上に。
立ち入り禁止。 -
公営住宅跡。
すっかり蔦に覆われてる。 -
こんなところにバス停があるんだとちょっと意外だった。
左下をよく見ると… -
猫。
この後もちょくちょく猫が出てきます。 -
すっかり窓や柵も壊れてしまってる。
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またしても猫。
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さながら道案内してくれてるみたいだった。
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猫と別れ、展望台に向かった。
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特徴的な岩。
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アパート。
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8階建てアパートというだけあって高い。
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継ぎ足したようにも見えてしまう。
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猫の集会。
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猫の集会その2。
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予定的に1時間しか滞在できなかったのでだいぶ速足で駆け回った。
もっと長居してもよかったなぁ。 -
大瀬戸まで戻り、バス停で待つ。
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バスを乗り継ぐこと4時間。
一気に時間と場所をワープし、ここは佐世保。
途中のバス停から降りて、展海峰まで歩く。
動物注意とかやめてくれよ…ってなった。 -
展海峰の展望台からの市内の眺め。
展望台は既に夕日の写真を捉えようと、4、5人くらいスタンバってた。 -
日没40分前。
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九十九島。
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空。
雲が多い。 -
水平線、ではなく雲に沈んでいく夕日。
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夕日に映える後ろ姿。
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雲の切れ間から僅かに見える夕日。
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まだ早い夜景。
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帰りのバス。
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世知原茶ラガー。
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ハーブ鯖の生け造り。
まじで美味かった。
これを1人で頼む贅沢。 -
六十餘州。
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すり身揚げ。
アツアツでおいしかった。 -
えぇ…
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このツリーを見てこの日がクリスマスであることを思い出す。
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佐世保バーガー。
佐世保~早岐は特急料金なしで特急に乗れるということで、その車中で食べた。
ところで早岐って初見じゃ読めないよね。
なんならしばらく見るたびに何て読むんだっけ…って思ってた -
平成も終わろうとしてる中で、未だにこのタイプの車両が走ってるのにロマンを感じる。
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